{"product_id":"babakatsufumi026","title":"馬場勝文陶工房 ｜ ごはん炊き鍋 2合［白］","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi026.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ ごはん炊き鍋 2合\"\u003e \n福岡県久留米市にて工房を構える馬場勝文陶工房。\u003cbr\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんが作る陶器はどれもシンプル、だけれど個性がある。といった感じでしょうか？ 釉薬まですべて手作りで作られており、陶芸にかける情熱・こだわりが伝わってきます。 生活のあらゆるシーンで長く活躍してくれそうです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「長くシンプルに。」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n馬場勝文陶工房では、この言葉を大切にしており、何とも商品と言葉がぴったりマッチしています。\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e炊きたてを美味しく\u003c\/h2\u003e\n馬場勝文陶工房の「ごはん炊き鍋 2合 白」は、土鍋ならではの遠赤外線効果で、お米の芯までじっくり熱が通るため、ふっくらと甘みのあるご飯に炊きあがります。すべて馬場さんの手仕事による温かみのあるごはん炊き鍋は、毎日のご飯をいつもより一段と美味しく、ちょっと贅沢なひとときにしてくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e2人～3人の暮らしに使いやすい2合炊き、炊きあがったらそのままテーブルへ。温度を保ったまま食卓に並べられ、炊きたての美味しさを味わえます。和洋どちらのスタイルにも馴染む白のやわらかな風合いで、日常使いはもちろん、おもてなしにも最適です。厚みのある土鍋が熱をしっかり蓄え、冷めにくいのも魅力です。\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e冷めても、温めなおしても美味しさが続く\u003c\/h2\u003e\n土鍋で炊いたご飯は、お米の芯までじっくり熱が通るため、冷めても甘みがしっかり残るのが特長です。朝炊いたご飯が余ったら、お櫃に移し替えてお昼に食べても美味しくいただけます。お米の粒感がしっかり立ち、時間が経ってもべたつきにくいため、お弁当用のご飯にも最適です。また、電子レンジの使用が可能なので余ったご飯をそのまま電子レンジに入れて温めなおすこともできます。\u003cbr\u003e\n「遠赤外線効果 × ゆるやかな温度変化 × 土鍋ならではの調湿作業」で、冷めても温めなおしても美味しい。\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e基本的なご飯の炊き方\u003c\/h2\u003e\n［1］お米と水（1:1.1～1.2くらい）を入れ、弱火で鍋全体が温まるまで少し待つ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［2］強火にする\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［3］沸騰したら極弱火して5分\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［4］火を止めて五徳の上でそのまま10分蒸らす\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［5］しゃもじで底からふんわり混ぜて出来上がり\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n遠赤外線効果でおいしく炊きがります。\u003cbr\u003e\nネットや動画でも様々な炊き方が紹介されているので、ぜひご自身に合った方法を見つけてみてください。 \u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】ごはん炊き鍋 2合［白］\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W200mm（持ち手含む） × D175mm × H150mm、口径115mm\u003cbr\u003e\n【容量】2合\u003cbr\u003e\n【重量（約）】1.5kg\u003cbr\u003e\n【素材】耐熱陶器\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お使いいただく前に\u003cbr\u003e\n初めてご使用になる時は、残りご飯でおかゆを作り、おかゆを入れたままで1日おいてください。目止めをすれば匂い移り、濡れ、ヒビの防止となります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・白い耐熱器は使用しますと変色や色の付着がございますので、これらを好まれない方にはおすすめできません。経年変化と捉えて愛着をもっていただければ嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・形や色合いををご指定いただくことはできませんので、予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n直火○　電子レンジ○　オーブン○　食洗器×（乾燥機能は〇）　IHヒーター×\u003cbr\u003e\n・底が濡れている状態で使用しないでください。\u003cbr\u003e\n・空焚きは使用しないでください。\u003cbr\u003e\n・急熱急冷は避けてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないでください。\u003cbr\u003e\n・洗い終わった後は、底を上にしてよく乾燥させてから収納してください。\u003cbr\u003e\n・火を使ってのご使用の際は、器が大変熱くなりますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・もし底にヒビが入ってしまったら、調理のクオリティーが下がらなければそのままご使用頂けます。漏れる場合は、おかゆを炊くなどの目止めをお試しください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba_rogo.gif\" alt=\"馬場勝文陶工房\" width=\"100\"\u003e\n福岡大学法学部卒業後、渡仏。帰国後、信楽窯業試験場小物ロクロ科研修過程を修了後、信楽丸十窯と信楽草土窯にて修行。2003年、故郷の福岡県久留米市にて独立。「長くシンプルに。」をモットーに情熱をもった作陶を続けている。評判が評判を呼び、多くの人を魅了しており、大変人気です。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/babakatsufumi\/\"\u003e馬場勝文陶工房の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba.jpg\" alt=\"馬場勝文作陶風景\"\u003e \u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/visit-babakatsufumi\/\"\u003e工房におじゃましました。［工房訪問：馬場勝文陶工房］\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi026_1.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ ごはん炊き鍋 2合\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi026_2.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ ごはん炊き鍋 2合\" width=\"100%\"\u003eごはん炊き鍋2合は、白と黒からお選びいただけます。\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi026_3.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ ごはん炊き鍋 2合\" width=\"100%\"\u003eごはん炊き鍋は、2合と3合からお選びいただけます。\u003cbr\u003e","brand":"馬場勝文陶工房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45038028816556,"sku":"babakatsufumi026","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/babakatsufumi026.jpg?v=1764122331","url":"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/products\/babakatsufumi026","provider":"職人と作家の工芸店","version":"1.0","type":"link"}