{"title":"木","description":"","products":[{"product_id":"tamaki160002","title":"博多曲物 玉樹 ｜ 飯櫃 2合","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki-s\/tamaki160002.jpg\" alt=\"博多曲物 玉樹\"\u003e\n神事から庶民の日々の暮らしまで、さまざまな場面で使われてきた博多曲物。 代々柴田家は博多曲物を家業としており、400年以上その伝統と技術を守り続けている。 その十八代目・柴田玉樹がつくる「飯櫃2合」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/item.rakuten.co.jp\/kougeishop\/c\/0000000035\/\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"博多曲物 玉樹\" src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160002_1.jpg\"\u003e\n\u003cimg alt=\"博多曲物 玉樹\" src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160002_2.jpg\"\u003e\n\u003ch2\u003e暮らしに合うサイズ\u003c\/h2\u003e\n飯櫃の大きさは１・２・３・５合の４サイズから暮らしに合ったサイズをお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"博多曲物 玉樹\" src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160002_3.jpg\"\u003e［左から1合、2合、3合、5合］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e材は杉、無節柾目\u003c\/h2\u003e\n博多曲物 玉樹の飯櫃は、目が詰まりまっすぐに伸びた「無節柾目」の杉材を使用。杉の調湿作用により、朝炊いたご飯を入れてお昼や夜に食べるときも、余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるので、ご飯はべたつかずふっくらしたまま。また、無塗装の飯櫃は、通気性がよく、ご飯が傷みにくい。杉には殺菌効果もあるといわれています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"博多曲物 玉樹\" src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160002_4.jpg\"\u003e\n\u003cimg alt=\"博多曲物 玉樹\" src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160002_5.jpg\"\u003e［木を重ねた部分には桜の皮を使用して綴じます］\u003cbr\u003e \n\u003ch2\u003e毎日使いたい\u003c\/h2\u003e\n2合サイズは少人数の家庭でご飯を飯櫃に移して食卓出しておいても、朝炊いたご飯をそのまま保存してまたお昼や夜に食べる場合に便利です。 お手入れは、洗剤で洗ったり水へのつけ置きはできませんが、角がないので洗いやすく、柔らかいスポンジで汚れを落としてよく乾燥させるようにします。大変だと思われるお手入れですが、慣れれば意外と簡単で毎日でも使いたくなる飯櫃です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"博多曲物 玉樹\" src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160002_6.jpg\"\u003e［無塗装で白木のままですので、ご飯の味を最大限いかします。写真は2合のご飯を入れた様子］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物としても\u003c\/h2\u003e\nお手入れ次第で数十年使い続けることができます。杉は白木のままなので素材の呼吸性はずっと続き、使いこむことで木目もさらに味が出て美しさを増していきます。ご飯のおいしさもさることながら、博多曲物ならではの美しい形と質感は、自然の恵みを大事にする方への贈り物にも最適です。\u003cbr\u003e\n※長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"博多曲物 玉樹\" src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160002_7.jpg\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki_logo.gif\" alt=\"博多曲物 玉樹\" width=\"100\"\u003e\n【博多曲物 玉樹】 代々柴田家は博多曲物を家業としており、その歴史は400年以上にもおよぶ。2007年に柴田真理子さんが「玉樹」を襲名し、十八代目・柴田玉樹としてその伝統と技術を守り続けている。日本民芸展への入賞や、京都の漆絵作家との共同制作など意欲的な活動を続け、「博多曲物の魅力を少しでも広く伝えられたら」と父が任されていた「『博多町家』ふるさと館」での実演を引き継ぎ、全国各地から訪れる観光客にその魅力を語っている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/hakatamagemono\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【商品情報】\u003cbr\u003e\n【品名】飯櫃 2合\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】外寸：直径15cm×10.5cm、内寸：直径14.5cm×8.5cm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】190g\u003cbr\u003e\n【素材】杉、桜（繋ぎ目の樹皮）\u003cbr\u003e\n【塗装】無塗装（白木のまま）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】福岡県 伝統工芸品、福岡県知事指定 特産民工芸品\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n食器洗浄機×、乾燥機×、電子レンジ×\u003cbr\u003e\n・天然素材の木製品は、油分や醤油成分を吸収しますので、シミが気になる場合はアルミや樹脂のカップ等を敷いてご使用することをおすすめします。（お弁当箱の場合）\u003cbr\u003e\n・直射日光の当たる場所や火のそばでの保管は避けてください。\u003cbr\u003e\n・金属たわしのご使用は、削れてしまいますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・漂白剤・重曹のご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●お手入れに関して\u003cbr\u003e\n・長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。これはお米のデンプンと杉のタンニンの反応によりできるものなので、食べ物に害のあるものではありません。木製品の自然経過によるものです。\u003cbr\u003e\n・洗う際は汚れをとり陰干ししてしっかり乾燥させることで綺麗な状態を保つことができます。\u003cbr\u003e\n・乾ききらないうちのご使用は黒ずみを招く原因になります。\u003cbr\u003e","brand":"博多曲物 玉樹","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42948620484780,"sku":"tamaki160002","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/tamaki160002.jpg?v=1703885351"},{"product_id":"kosakaya0001","title":"小坂屋漆器店 ｜ 摺り漆 曲げわっぱ 弁当箱（楕円小）","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿にある「小坂屋漆器店」の摺り漆（拭き漆）仕上げの曲げわっぱ弁当箱です。\n木曽奈良井宿の曲物は400年の歴史があり、『長野県知事伝統的工芸品』に指定されています。\nまた、長野県塩尻では、曲物だけでなく漆器の製造も盛んで木曽漆器としても経済産業省の『伝統的工芸品』に指定されています。\n木曽の木は寒冷地のためゆっくりと生長し、キメの細かい目の詰まった良質の木材として全国的に有名です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kosakaya\"\u003e小坂屋漆器店の作品一覧\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_1.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［左から小・中・大］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e3サイズからお選びいただけます\u003c\/h2\u003e\n摺り漆（拭き漆）の曲げわっぱ弁当箱は大・中・小の3サイズからお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n本ページでご紹介しているのは小サイズになります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_2.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［左から大、中、小］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/kosakaya0002\/\"\u003e中サイズはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/kosakaya0003\/\"\u003e大サイズはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e曲物師・塗師屋（漆塗り職人）\u003c\/h2\u003e\nこちらの摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は『伝統工芸士』小島貴幸さんによって丁寧に作られています。木材の選定、木地加工、曲げ・漆塗り等、すべての工程をお一人で行っており、木曽の「曲物」と「漆」、この二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。一つひとつ手作りの世界にひとつだけの逸品をぜひお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_3.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_4.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e材は木曽のヒノキ、サワラの天然木\u003c\/h2\u003e\n小坂屋漆器店の曲げわっぱ弁当箱は、御嶽山麓で育った良質の木曽ヒノキと木曽サワラの2種類の天然木を使用しています。\n側面の曲げ部分には耐久性と調湿性に優れ、抗菌作用があるといわれる木曽ヒノキを、蓋板と底板には吸水性と保湿性に優れた木曽サワラを使用しています。\nそのため、温かいご飯を入れても余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるため、冷めてもふっくら美味しくいただけます。\nまた、仕上げは直に生漆を摺り込むように塗布する擦り漆を施しているため、木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって夏場でも食材が傷みにくく美味しくいただけます。\n職人の技術と良質の素材によって、弁当箱としての機能、耐久性、お手入れのしやすさを兼ね備えた弁当箱が誕生します。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_5.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e本漆 摺り仕上げ\u003c\/h2\u003e\n小島貴幸さんがつくる摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は、本漆の摺り仕上げです。\n本漆とは純度100%の漆を使用していることをいい、正真正銘、天然の漆を使用して作られています。漆仕上げといえども中にはウレタンを配合していたり、ウレタン塗装したあとに漆塗りを行っている商品もあります。小島さんがつくる弁当箱は、木も漆も天然素材のみの本漆摺り仕上げになります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_6.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e繋ぎ目にも天然木の樹皮を使用\u003c\/h2\u003e\n曲げ物の繋ぎ目は山桜の樹皮で縫うようにして綴じます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_7.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e蓋は器としても利用\u003c\/h2\u003e\n被せ蓋タイプの蓋は器としてもお使いいただけます。\n漆を施しているのでお茶やスープなどを入れても大丈夫です。\nまた、蓋は本体に重ねることができるので場所をとりません。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_8.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_9.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_10.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e盛り付けしやすい仕切り付き\u003c\/h2\u003e\n容量約350ccと女性の方や小さなお子様にちょうど良い大きさ。\n仕切り付きなので、盛り付けやすく、ご飯とおかずを一緒にしたくない方にオススメです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_11.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\n曲げわっぱ弁当箱はメンテナンスが大変と思われるかもしれませんが、小島さんが作る曲げわっぱ弁当箱は摺り漆仕上げのため、天然素材のみを使用しているにも関わらず、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。\u003cbr\u003e\nご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\n丁寧にお使いいただければ数十年はお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_12.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e経年変化を楽しむ\u003c\/h2\u003e\n漆は、使ううちに艶がでてきて明るく綺麗な飴色に変化していきます。\n深みのある色から明るい飴色になる経年変化をお楽しみください。\u003cbr\u003e\n天然木（無垢材）を使用しているため同じ木であっても一枚一枚その表情が異なります。\n木目や色合いをご指定いただくことはできませんので、何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n長年のご使用により漆が剥げたりした場合は、塗り直しを承ります。代金は商品の状態を確認後、お知らせいたします。（お送りいただく送料はお客様のご負担になります）ご希望の場合はメールにてご連絡ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_13.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_14.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n底面には、小坂屋漆器店で作られたことを証明するマークが記されています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya_logo.gif\" alt=\"小坂屋漆器店\" width=\"100\"\u003e\n長野県の木曽奈良井宿に工房を構える「小坂屋漆器店」。曲物は400年の歴史があり、伝統的工芸品にも指定されている。木材の選定・曲げ・漆塗り等、すべての工程を『伝統工芸士』小島貴幸さん一人で行っており、木曽の曲物と漆、二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n小坂屋漆器店の摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は、曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿で作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】摺り漆仕上げ曲げわっぱ弁当箱（楕円小）\u003cbr\u003e\n【サイズ】外寸：W165 × D110 × H52mm、内寸：（器）W155 × D95 × H37mm、（蓋）W160 × D105 × H40mm\u003cbr\u003e\n【容量（八分目目安）】350cc\u003cbr\u003e\n【素材】木曽ヒノキ、木曽サワラ、山桜\u003cbr\u003e\n【塗装】本漆 摺り仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製（長野県木曽奈良井宿）\u003cbr\u003e\n【備考】木曽の曲物と漆器：伝統的工芸品として指定。仕切り板付き\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\n・ご使用前に一度水またはぬるま湯ですすぎ、柔らかな布でよく拭きとり、よく乾かしてからご使用ください。\u003cbr\u003e\n・新しい漆器の匂いは、米ぬかに数日間入れておくと匂いを抜くことができます。匂いが気になる場合はお試しください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\u003cbr\u003e\n・長時間湯水につけないでください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。色が変わったり、艶が消えたり、木地が変形してしまうことがあります。\u003cbr\u003e\n・密閉はできませんので汁物はお避けください。\u003cbr\u003e\n・食洗機×　電子レンジ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご確認ください\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_15.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e","brand":"小坂屋漆器店","offers":[{"title":"Default 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曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［左から小・中・大］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e3サイズからお選びいただけます\u003c\/h2\u003e\n摺り漆（拭き漆）の曲げわっぱ弁当箱は大・中・小の3サイズからお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n本ページでご紹介しているのは中サイズになります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_2.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［左から大、中、小］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/kosakaya0001\/\"\u003e小サイズはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/kosakaya0003\/\"\u003e大サイズはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e曲物師・塗師屋（漆塗り職人）\u003c\/h2\u003e\n摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は『伝統工芸士』小島貴幸さんによって丁寧に作られています。\n木材の選定、木地加工、曲げ・漆塗り等、すべての工程をお一人で行っており、木曽の「曲物」と「漆」、この二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\n一つひとつ手作りの世界にひとつだけの逸品をぜひお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_3.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_4.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e材は木曽のヒノキ、サワラの天然木\u003c\/h2\u003e\n小坂屋漆器店の曲げわっぱ弁当箱は、御嶽山麓で育った良質の木曽ヒノキと木曽サワラの2種類の天然木を使用しています。\n側面の曲げ部分には耐久性と調湿性に優れ、抗菌作用があるといわれる木曽ヒノキを、蓋板と底板には吸水性と保湿性に優れた木曽サワラを使用しています。\nそのため、温かいご飯を入れても余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるため、冷めてもふっくら美味しくいただけます。\u003cbr\u003e\nまた、仕上げは直に生漆を擦り込むように塗布する摺り漆を施しているため、木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって夏場でも食材が傷みにくく美味しくいただけます。\n職人の技術と良質の素材によって、弁当箱としての機能、耐久性、お手入れのしやすさを兼ね備えた弁当箱が誕生します。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_5.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_6.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e本漆 摺り仕上げ\u003c\/h2\u003e\n小島貴幸さんがつくる摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は、本漆の摺り仕上げです。\n本漆とは純度100%の漆を使用していることをいい、正真正銘、天然の漆を使用して作られています。\n漆仕上げといえども中にはウレタンを配合していたり、ウレタン塗装したあとに漆塗りを行っている商品もあります。\n小島さんがつくる弁当箱は、木も漆も天然素材のみの本漆摺り仕上げになります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_7.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e繋ぎ目にも天然木の樹皮を使用\u003c\/h2\u003e\n曲げ物の繋ぎ目は山桜の樹皮で縫うようにして綴じます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_8.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e蓋は器としても利用\u003c\/h2\u003e\n被せ蓋タイプの蓋は器としてもお使いいただけます。\n漆を施しているのでお茶やスープなどを入れても大丈夫です。\nまた、蓋は本体に重ねることができるので場所をとりません。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_9.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_10.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_11.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e盛り付けしやすい仕切り付き\u003c\/h2\u003e\n容量約450ccと量としてはちょうど良い大きさ。\n仕切り付きなので、盛り付けやすく、ご飯とおかずを一緒にしたくない方にオススメです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_12.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\n曲げわっぱ弁当箱はメンテナンスが大変と思われるかもしれませんが、小島さんが作る曲げわっぱ弁当箱は摺り漆仕上げのため、天然素材のみを使用しているにも関わらず、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。\u003cbr\u003e\nご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\n丁寧にお使いいただければ数十年はお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_13.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e経年変化を楽しむ\u003c\/h2\u003e\n漆は、使ううちに艶がでてきて明るく綺麗な飴色に変化していきます。深みのある色から明るい飴色になる経年変化をお楽しみください。\u003cbr\u003e\n天然木（無垢材）を使用しているため同じ木であっても一枚一枚その表情が異なります。木目や色合いをご指定いただくことはできませんので、何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n長年のご使用により漆が剥げたりした場合は、塗り直しを承ります。代金は商品の状態を確認後、お知らせいたします。（お送りいただく送料はお客様のご負担になります）ご希望の場合はメールにてご連絡ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_14.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_15.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n底面には、小坂屋漆器店で作られたことを証明するマークが記されています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya_logo.gif\" alt=\"小坂屋漆器店\" width=\"100\"\u003e\n長野県の木曽奈良井宿に工房を構える「小坂屋漆器店」。曲物は400年の歴史があり、伝統的工芸品にも指定されている。木材の選定・曲げ・漆塗り等、すべての工程を『伝統工芸士』小島貴幸さん一人で行っており、木曽の曲物と漆、二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n小坂屋漆器店の摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は、曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿で作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】摺り漆仕上げ曲げわっぱ弁当箱（楕円中）\u003cbr\u003e\n【サイズ】外寸：W175 × D115 × H55mm、内寸：（器）W165 × D100 × H40mm、（蓋）W170 × D110 × H43mm\u003cbr\u003e\n【容量（八分目目安）】450cc\u003cbr\u003e\n【素材】木曽ヒノキ、木曽サワラ、山桜\u003cbr\u003e\n【塗装】本漆 摺り仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製（長野県木曽奈良井宿）\u003cbr\u003e\n【備考】木曽の曲物と漆器：伝統的工芸品として指定。仕切り板付き\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\n・ご使用前に一度水またはぬるま湯ですすぎ、柔らかな布でよく拭きとり、よく乾かしてからご使用ください。\u003cbr\u003e\n・新しい漆器の匂いは、米ぬかに数日間入れておくと匂いを抜くことができます。匂いが気になる場合はお試しください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\u003cbr\u003e\n・長時間湯水につけないでください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。色が変わったり、艶が消えたり、木地が変形してしまうことがあります。\u003cbr\u003e\n・密閉はできませんので汁物はお避けください。\u003cbr\u003e\n・食洗機×　電子レンジ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご確認ください\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_16.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e","brand":"小坂屋漆器店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009586036908,"sku":"kosakaya0002","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/kosakaya0002.jpg?v=1706314921"},{"product_id":"kosakaya0003","title":"小坂屋漆器店 ｜ 摺り漆 曲げわっぱ 弁当箱（楕円大）","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0003.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿にある「小坂屋漆器店」の摺り漆（拭き漆）仕上げの曲げわっぱ弁当箱です。\n木曽奈良井宿の曲物は400年の歴史があり、『長野県知事伝統的工芸品』に指定されています。\nまた、長野県塩尻では、曲物だけでなく漆器の製造も盛んで木曽漆器としても経済産業省の『伝統的工芸品』に指定されています。\n木曽の木は寒冷地のためゆっくりと生長し、キメの細かい目の詰まった良質の木材として全国的に有名です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kosakaya\"\u003e小坂屋漆器店の作品一覧\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0003_1.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［左から小・中・大］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e3サイズからお選びいただけます\u003c\/h2\u003e\n摺り漆（拭き漆）の曲げわっぱ弁当箱は大・中・小の3サイズからお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n本ページでご紹介しているのは大サイズになります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0003_2.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［左から大・中・小］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca 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曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e材は木曽のヒノキ、サワラの天然木\u003c\/h2\u003e\n小坂屋漆器店の曲げわっぱ弁当箱は、御嶽山麓で育った良質の木曽ヒノキと木曽サワラの2種類の天然木を使用しています。\n側面の曲げ部分には耐久性と調湿性に優れ、抗菌作用があるといわれる木曽ヒノキを、蓋板と底板には吸水性と保湿性に優れた木曽サワラを使用しています。\nそのため、温かいご飯を入れても余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるため、冷めてもふっくら美味しくいただけます。\u003cbr\u003e\nまた、仕上げは直に生漆を擦り込むように塗布する摺り漆を施しているため、木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって夏場でも食材が傷みにくく美味しくいただけます。\n職人の技術と良質の素材によって、弁当箱としての機能、耐久性、お手入れのしやすさを兼ね備えた弁当箱が誕生します。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0003_4.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e本漆 摺り仕上げ\u003c\/h2\u003e\n小島貴幸さんがつくる摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は、本漆の摺り仕上げです。\n本漆とは純度100%の漆を使用していることをいい、正真正銘、天然の漆を使用して作られています。\n漆仕上げといえども中にはウレタンを配合していたり、ウレタン塗装したあとに漆塗りを行っている商品もあります。\n小島さんがつくる弁当箱は、木も漆も天然素材のみの本漆摺り仕上げになります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0003_5.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 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曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n底面には、小坂屋漆器店で作られたことを証明するマークが記されています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya_logo.gif\" alt=\"小坂屋漆器店\" width=\"100\"\u003e\n長野県の木曽奈良井宿に工房を構える「小坂屋漆器店」。曲物は400年の歴史があり、伝統的工芸品にも指定されている。木材の選定・曲げ・漆塗り等、すべての工程を『伝統工芸士』小島貴幸さん一人で行っており、木曽の曲物と漆、二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n小坂屋漆器店の摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は、曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿で作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】摺り漆仕上げ曲げわっぱ弁当箱（楕円大）\u003cbr\u003e\n【サイズ】外寸：W185 × D125 × H58mm、内寸：（器）W175 × D110 × H43mm、（蓋）W180 × D117 × H43mm\u003cbr\u003e\n【容量（八分目目安）】550cc\u003cbr\u003e\n【素材】木曽ヒノキ、木曽サワラ、山桜\u003cbr\u003e\n【塗装】本漆 摺り仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製（長野県木曽奈良井宿）\u003cbr\u003e\n【備考】木曽の曲物と漆器：伝統的工芸品として指定。仕切り板付き\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\n・ご使用前に一度水またはぬるま湯ですすぎ、柔らかな布でよく拭きとり、よく乾かしてからご使用ください。\u003cbr\u003e\n・新しい漆器の匂いは、米ぬかに数日間入れておくと匂いを抜くことができます。匂いが気になる場合はお試しください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\u003cbr\u003e\n・長時間湯水につけないでください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。色が変わったり、艶が消えたり、木地が変形してしまうことがあります。\u003cbr\u003e\n・密閉はできませんので汁物はお避けください。\u003cbr\u003e\n・食洗機×　電子レンジ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご確認ください\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0003_14.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e","brand":"小坂屋漆器店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009586102444,"sku":"kosakaya0003","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/kosakaya0003.jpg?v=1706314924"},{"product_id":"kosakaya0004","title":"小坂屋漆器店 ｜ 摺り漆 曲げわっぱ 弁当箱（丸型小）","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0004.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿にある「小坂屋漆器店」の摺り漆（拭き漆）仕上げの曲げわっぱ弁当箱です。\n木曽奈良井宿の曲物は400年の歴史があり、『長野県知事伝統的工芸品』に指定されています。\nまた、長野県塩尻では、曲物だけでなく漆器の製造も盛んで木曽漆器としても経済産業省の『伝統的工芸品』に指定されています。\n木曽の木は寒冷地のためゆっくりと生長し、キメの細かい目の詰まった良質の木材として全国的に有名です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kosakaya\"\u003e小坂屋漆器店の作品一覧\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0004_1.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［左から小・中・大］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e3サイズからお選びいただけます\u003c\/h2\u003e\n丸型の摺り漆（拭き漆）曲げわっぱ弁当箱は大・中・小の3サイズからお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n本ページでご紹介しているのは小サイズになります。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/kosakaya0005\/\"\u003e中サイズはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/kosakaya0006\/\"\u003e大サイズはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまた、大・中・小に小さい器を加えた七つ鉢もご用意しております。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/kosakaya0007\/\"\u003e七つ鉢の詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0004_2.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［左から小・中・大］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0004_3.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［左から中・大・小］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e曲物師・塗師屋（漆塗り職人）\u003c\/h2\u003e\nこちらの摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は『伝統工芸士』小島貴幸さんによって丁寧に作られています。木材の選定、木地加工、曲げ・漆塗り等、すべての工程をお一人で行っており、木曽の「曲物」と「漆」、この二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0004_4.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0004_5.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e材は木曽のヒノキ、サワラの天然木\u003c\/h2\u003e\n小坂屋漆器店の曲げわっぱ弁当箱は、御嶽山麓で育った良質の木曽ヒノキと木曽サワラの2種類の天然木を使用しています。側面の曲げ部分には耐久性と調湿性に優れ、抗菌作用があるといわれる木曽ヒノキを、蓋板と底板には吸水性と保湿性に優れた木曽サワラを使用しています。そのため、温かいご飯を入れても余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるため、冷めてもふっくら美味しくいただけます。\u003cbr\u003e\nまた、仕上げは直に生漆を摺り込むように塗布する擦り漆を施しているため、木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって夏場でも食材が傷みにくく美味しくいただけます。職人の技術と良質の素材によって、弁当箱としての機能、耐久性、お手入れのしやすさを兼ね備えた弁当箱が誕生します。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0004_6.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e本漆 摺り仕上げ\u003c\/h2\u003e\n小島貴幸さんがつくる摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は、本漆の摺り仕上げです。本漆とは純度100%の漆を使用していることをいい、正真正銘、天然の漆を使用して作られています。\n漆仕上げといえども中にはウレタンを配合していたり、ウレタン塗装したあとに漆塗りを行っている商品もあります。小島さんがつくる弁当箱は、木も漆も天然素材のみの本漆摺り仕上げになります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0004_7.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e繋ぎ目にも天然木の樹皮を使用\u003c\/h2\u003e\n曲げ物の繋ぎ目は山桜の樹皮で縫うようにして綴じます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0004_8.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e蓋は器としても利用\u003c\/h2\u003e\n被せ蓋タイプの蓋は器としてもお使いいただけます。漆を施しているのでお茶やスープなどを入れても大丈夫です。また、蓋は本体に重ねることができるので場所をとりません。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0004_9.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［大・中・小の弁当箱を重ねたところ］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e大・中・小を揃えてバリエーションを楽しむ\u003c\/h2\u003e\nさらに大・中・小を揃えれば入れ子になっているので、本体を蓋に、蓋を本体にすることができ、大きさのバリエーションを楽しめます。\u003cbr\u003e\n小さな器を追加した七つ鉢もご用意しております。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/kosakaya0007\/\"\u003e七つ鉢の詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0004_10.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［しばらく使わないときは大きな器を蓋にしてホコリが入るのを防げます］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e容量約210mlの小サイズ\u003c\/h2\u003e\n小サイズはご飯とおかずを別々にしたり、のっけ弁として使うのがおすすめ。\nまた、メインのお弁当とは別にサラダなどを入れて持っていくのも◎。\nその他の使い方として、ご家庭で器として使われている方もいらっしゃいます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0004_11.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0004_12.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003eオプションの小さい器も揃えて2Way仕様に\u003c\/h2\u003e\nオプションでさらに小さい器もご購入いただけます。\n本体としてご使用いただいたものを蓋にして、オプションの小さい器を本体としてご使用いただくことでさらに小さなお弁当箱としてご利用いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0004_13.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0004_14.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n左上：弁当箱（丸小）のサイズ。\u003cbr\u003e\n右上：オプションの小さい器を本体として利用した場合のサイズ。\u003cbr\u003e\n下：オプションのさらに小さい器。\n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\n曲げわっぱ弁当箱はメンテナンスが大変と思われるかもしれませんが、小島さんが作る曲げわっぱ弁当箱は摺り漆仕上げのため、天然素材のみを使用しているにも関わらず、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。\u003cbr\u003e\nご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）丁寧にお使いいただければ数十年はお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0004_15.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e経年変化を楽しむ\u003c\/h2\u003e\n漆は、使ううちに艶がでてきて明るく綺麗な飴色に変化していきます。\n深みのある色から明るい飴色になる経年変化をお楽しみください。\u003cbr\u003e\n天然木（無垢材）を使用しているため同じ木であっても一枚一枚その表情が異なります。\n木目や色合いをご指定いただくことはできませんので、何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n長年のご使用により漆が剥げたりした場合は、塗り直しを承ります。代金は商品の状態を確認後、お知らせいたします。（お送りいただく送料はお客様のご負担になります）ご希望の場合はメールにてご連絡ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya_logo.gif\" alt=\"小坂屋漆器店\" width=\"100\"\u003e\n長野県の木曽奈良井宿に工房を構える「小坂屋漆器店」。曲物は400年の歴史があり、伝統的工芸品にも指定されている。木材の選定・曲げ・漆塗り等、すべての工程を『伝統工芸士』小島貴幸さん一人で行っており、木曽の曲物と漆、二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n小坂屋漆器店の摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は、曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿で作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】摺り漆仕上げ 曲げわっぱ 弁当箱（丸型小）\u003cbr\u003e\n【サイズ】直径105 × H52mm、（器）直径95 × H45mm、（蓋）直径105 × H45mm\u003cbr\u003e\n【容量（八分目目安）】210ml\u003cbr\u003e\n【素材】木曽ヒノキ、木曽サワラ、山桜\u003cbr\u003e\n【塗装】本漆 摺り仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産地】日本製（長野県木曽奈良井宿）\u003cbr\u003e\n【備考】木曽の曲物と漆器：伝統的工芸品として指定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\n・ご使用前に一度水またはぬるま湯ですすぎ、柔らかな布でよく拭きとり、よく乾かしてからご使用ください。\u003cbr\u003e\n・新しい漆器の匂いは、米ぬかに数日間入れておくと匂いを抜くことができます。匂いが気になる場合はお試しください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\u003cbr\u003e\n・長時間湯水につけないでください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。色が変わったり、艶が消えたり、木地が変形してしまうことがあります。\u003cbr\u003e\n・密閉はできませんので汁物はお避けください。\u003cbr\u003e\n・食洗機×　電子レンジ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご確認ください\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0004_16.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\u003cbr\u003e","brand":"小坂屋漆器店","offers":[{"title":"摺り漆 曲げわっぱ 弁当箱（丸型小）","offer_id":44020146700460,"sku":"kosakaya0004","price":6100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"摺り漆仕上げ さらに小さい器","offer_id":44020146733228,"sku":"kosakaya0009","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/kosakaya0004.jpg?v=1706314927"},{"product_id":"kosakaya0005","title":"小坂屋漆器店 ｜ 摺り漆 曲げわっぱ 弁当箱（丸型中）","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0005.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿にある「小坂屋漆器店」の摺り漆（拭き漆）仕上げの曲げわっぱ弁当箱です。木曽奈良井宿の曲物は400年の歴史があり、『長野県知事伝統的工芸品』に指定されています。\u003cbr\u003e\nまた、長野県塩尻では、曲物だけでなく漆器の製造も盛んで木曽漆器としても経済産業省の『伝統的工芸品』に指定されています。木曽の木は寒冷地のためゆっくりと生長し、キメの細かい目の詰まった良質の木材として全国的に有名です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kosakaya\"\u003e小坂屋漆器店の作品一覧\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0005_1.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［左から小・中・大］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e3サイズからお選びいただけます\u003c\/h2\u003e\n丸型の摺り漆（拭き漆）曲げわっぱ弁当箱は大・中・小の3サイズからお選びいただけます。\n本ページでご紹介しているのは中サイズになります。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/kosakaya0004\"\u003e小サイズはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/kosakaya0006\"\u003e大サイズはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまた、大・中・小に小さい器を加えた七つ鉢もご用意しております。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/kosakaya0007\"\u003e七つ鉢の詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0005_2.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［左から小・中・大］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0005_3.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［左から中・大・小］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e曲物師・塗師屋（漆塗り職人）\u003c\/h2\u003e\n摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は『伝統工芸士』小島貴幸さんによって丁寧に作られています。\n木材の選定、木地加工、曲げ・漆塗り等、すべての工程をお一人で行っており、木曽の「曲物」と「漆」、この二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0005_4.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0005_5.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e材は木曽のヒノキ、サワラの天然木\u003c\/h2\u003e\n小坂屋漆器店の曲げわっぱ弁当箱は、御嶽山麓で育った良質の木曽ヒノキと木曽サワラの2種類の天然木を使用しています。側面の曲げ部分には耐久性と調湿性に優れ、抗菌作用があるといわれる木曽ヒノキを、蓋板と底板には吸水性と保湿性に優れた木曽サワラを使用しています。そのため、温かいご飯を入れても余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるため、冷めてもふっくら美味しくいただけます。\u003cbr\u003e\nまた、仕上げは直に生漆を摺り込むように塗布する擦り漆を施しているため、木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって夏場でも食材が傷みにくく美味しくいただけます。職人の技術と良質の素材によって、弁当箱としての機能、耐久性、お手入れのしやすさを兼ね備えた弁当箱が誕生します。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0005_6.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e本漆 摺り仕上げ\u003c\/h2\u003e\n小島貴幸さんがつくる摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は、本漆の摺り仕上げです。本漆とは純度100%の漆を使用していることをいい、正真正銘、天然の漆を使用して作られています。\n漆仕上げといえども中にはウレタンを配合していたり、ウレタン塗装したあとに漆塗りを行っている商品もあります。小島さんがつくる弁当箱は、木も漆も天然素材のみの本漆摺り仕上げになります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0005_7.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e繋ぎ目にも天然木の樹皮を使用\u003c\/h2\u003e\n曲げ物の繋ぎ目は山桜の樹皮で縫うようにして綴じます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0005_8.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e蓋は器としても利用\u003c\/h2\u003e\n被せ蓋タイプの蓋は器としてもお使いいただけます。漆を施しているのでお茶やスープなどを入れても大丈夫です。また、蓋は本体に重ねることができるので場所をとりません。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0005_9.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［大・中・小の弁当箱を重ねたところ］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e大・中・小を揃えてバリエーションを楽しむ\u003c\/h2\u003e\nさらに大・中・小を揃えれば入れ子になっているので、本体を蓋に、蓋を本体にすることができ、大きさのバリエーションを楽しめます。\u003cbr\u003e\n小さな器を追加した七つ鉢もご用意しております。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/kosakaya0007\"\u003e七つ鉢の詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0005_10.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［しばらく使わないときは大きな器を蓋にしてホコリが入るのを防げます］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e容量約290mlの中サイズ\u003c\/h2\u003e\n女性とお子様におすすめのサイズです。\nご飯とおかずを分けても、のっけ弁としても、ちょうど良いサイズのお弁当箱です。\n食べ盛りのお子様には、おにぎりを持たせておかずはお弁当箱にっていうのも◎。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0005_11.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0005_12.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\n曲げわっぱ弁当箱はメンテナンスが大変と思われるかもしれませんが、小島さんが作る曲げわっぱ弁当箱は摺り漆仕上げのため、天然素材のみを使用しているにも関わらず、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。\u003cbr\u003e\nご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\n丁寧にお使いいただければ数十年はお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0005_13.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e経年変化を楽しむ\u003c\/h2\u003e\n漆は、使ううちに艶がでてきて明るく綺麗な飴色に変化していきます。\n深みのある色から明るい飴色になる経年変化をお楽しみください。\u003cbr\u003e\n天然木（無垢材）を使用しているため同じ木であっても一枚一枚その表情が異なります。\n木目や色合いをご指定いただくことはできませんので、何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n長年のご使用により漆が剥げたりした場合は、塗り直しを承ります。代金は商品の状態を確認後、お知らせいたします。（お送りいただく送料はお客様のご負担になります）ご希望の場合はメールにてご連絡ください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya_logo.gif\" alt=\"小坂屋漆器店\" width=\"100\"\u003e\n長野県の木曽奈良井宿に工房を構える「小坂屋漆器店」。曲物は400年の歴史があり、伝統的工芸品にも指定されている。木材の選定・曲げ・漆塗り等、すべての工程を『伝統工芸士』小島貴幸さん一人で行っており、木曽の曲物と漆、二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n小坂屋漆器店の摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は、曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿で作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】摺り漆仕上げ 曲げわっぱ 弁当箱（丸型中）\u003cbr\u003e\n【サイズ】直径120 × H52mm、（器）直径110 × H45mm、（蓋）直径120 × H45mm\u003cbr\u003e\n【容量（八分目目安）】290ml\u003cbr\u003e\n【素材】木曽ヒノキ、木曽サワラ、山桜\u003cbr\u003e\n【塗装】本漆 摺り仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産地】日本製（長野県木曽奈良井宿）\u003cbr\u003e\n【備考】木曽の曲物と漆器：伝統的工芸品として指定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\n・ご使用前に一度水またはぬるま湯ですすぎ、柔らかな布でよく拭きとり、よく乾かしてからご使用ください。\u003cbr\u003e\n・新しい漆器の匂いは、米ぬかに数日間入れておくと匂いを抜くことができます。匂いが気になる場合はお試しください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\u003cbr\u003e\n・長時間湯水につけないでください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。色が変わったり、艶が消えたり、木地が変形してしまうことがあります。\u003cbr\u003e\n・密閉はできませんので汁物はお避けください。\u003cbr\u003e\n・食洗機×　電子レンジ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\n・一つひとつ手作りのため、作業痕が残る場合がございます。また、凹みなどはもともとの木の状態でしたりします。特に下記画像のような場合でも当店では良品として販売しております。（職人さんに確認した上で販売しております） ご納得した上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0005_14.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e","brand":"小坂屋漆器店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009586200748,"sku":"kosakaya0005","price":6880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/kosakaya0005.jpg?v=1706314930"},{"product_id":"kosakaya0006","title":"小坂屋漆器店 ｜ 摺り漆 曲げわっぱ 弁当箱（丸型大）","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0006.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿にある「小坂屋漆器店」の摺り漆（拭き漆）仕上げの曲げわっぱ弁当箱です。\n木曽奈良井宿の曲物は400年の歴史があり、『長野県知事伝統的工芸品』に指定されています。\nまた、長野県塩尻では、曲物だけでなく漆器の製造も盛んで木曽漆器としても経済産業省の『伝統的工芸品』に指定されています。\n木曽の木は寒冷地のためゆっくりと生長し、キメの細かい目の詰まった良質の木材として全国的に有名です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kosakaya\"\u003e小坂屋漆器店の作品一覧\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0006_1.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［左から小・中・大］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e3サイズからお選びいただけます\u003c\/h2\u003e\n丸型の摺り漆（拭き漆）曲げわっぱ弁当箱は大・中・小の3サイズからお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n本ページでご紹介しているのは大サイズになります。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/kosakaya0004\/\"\u003e小サイズはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/kosakaya0005\/\"\u003e中サイズはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまた、大・中・小に小さい器を加えた七つ鉢もご用意しております。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/kosakaya0007\/\"\u003e七つ鉢の詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0006_2.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［左から小・中・大］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0006_3.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［左から中・大・小］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e曲物師・塗師屋（漆塗り職人）\u003c\/h2\u003e\nこちらの摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は『伝統工芸士』小島貴幸さんによって丁寧に作られています。木材の選定、木地加工、曲げ・漆塗り等、すべての工程をお一人で行っており、木曽の「曲物」と「漆」、この二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0006_4.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0006_5.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e材は木曽のヒノキ、サワラの天然木\u003c\/h2\u003e\n小坂屋漆器店の曲げわっぱ弁当箱は、御嶽山麓で育った良質の木曽ヒノキと木曽サワラの2種類の天然木を使用しています。側面の曲げ部分には耐久性と調湿性に優れ、抗菌作用があるといわれる木曽ヒノキを、蓋板と底板には吸水性と保湿性に優れた木曽サワラを使用しています。そのため、温かいご飯を入れても余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるため、冷めてもふっくら美味しくいただけます。\u003cbr\u003e\nまた、仕上げは直に生漆を摺り込むように塗布する擦り漆を施しているため、木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって夏場でも食材が傷みにくく美味しくいただけます。職人の技術と良質の素材によって、弁当箱としての機能、耐久性、お手入れのしやすさを兼ね備えた弁当箱が誕生します。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0006_6.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e本漆 摺り仕上げ\u003c\/h2\u003e\n小島貴幸さんがつくる摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は、本漆の摺り仕上げです。本漆とは純度100%の漆を使用していることをいい、正真正銘、天然の漆を使用して作られています。\n漆仕上げといえども中にはウレタンを配合していたり、ウレタン塗装したあとに漆塗りを行っている商品もあります。小島さんがつくる弁当箱は、木も漆も天然素材のみの本漆摺り仕上げになります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0006_7.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e繋ぎ目にも天然木の樹皮を使用\u003c\/h2\u003e\n曲げ物の繋ぎ目は山桜の樹皮で縫うようにして綴じます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0006_8.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e蓋は器としても利用\u003c\/h2\u003e\n被せ蓋タイプの蓋は器としてもお使いいただけます。\n漆を施しているのでお茶やスープなどを入れても大丈夫です。\nまた、蓋は本体に重ねることができるので場所をとりません。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0006_9.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 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曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\n曲げわっぱ弁当箱はメンテナンスが大変と思われるかもしれませんが、小島さんが作る曲げわっぱ弁当箱は摺り漆仕上げのため、天然素材のみを使用しているにも関わらず、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。\u003cbr\u003e\nご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）丁寧にお使いいただければ数十年はお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0006_12.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e経年変化を楽しむ\u003c\/h2\u003e\n漆は、使ううちに艶がでてきて明るく綺麗な飴色に変化していきます。\n深みのある色から明るい飴色になる経年変化をお楽しみください。\u003cbr\u003e\n天然木（無垢材）を使用しているため同じ木であっても一枚一枚その表情が異なります。\n木目や色合いをご指定いただくことはできませんので、何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n長年のご使用により漆が剥げたりした場合は、塗り直しを承ります。代金は商品の状態を確認後、お知らせいたします。（お送りいただく送料はお客様のご負担になります）ご希望の場合はメールにてご連絡ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya_logo.gif\" alt=\"小坂屋漆器店\" width=\"100\"\u003e\n長野県の木曽奈良井宿に工房を構える「小坂屋漆器店」。曲物は400年の歴史があり、伝統的工芸品にも指定されている。木材の選定・曲げ・漆塗り等、すべての工程を『伝統工芸士』小島貴幸さん一人で行っており、木曽の曲物と漆、二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n小坂屋漆器店の摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は、曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿で作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】摺り漆仕上げ 曲げわっぱ 弁当箱（丸型大）\u003cbr\u003e\n【サイズ】直径145 × H52mm、（器）直径130 × H45mm、（蓋）直径145 × H45mm\u003cbr\u003e\n【容量（八分目目安）】390ml\u003cbr\u003e\n【素材】木曽ヒノキ、木曽サワラ、山桜\u003cbr\u003e\n【塗装】本漆 摺り仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産地】日本製（長野県木曽奈良井宿）\u003cbr\u003e\n【備考】木曽の曲物と漆器：伝統的工芸品として指定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\n・ご使用前に一度水またはぬるま湯ですすぎ、柔らかな布でよく拭きとり、よく乾かしてからご使用ください。\u003cbr\u003e\n・新しい漆器の匂いは、米ぬかに数日間入れておくと匂いを抜くことができます。匂いが気になる場合はお試しください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\u003cbr\u003e\n・長時間湯水につけないでください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。色が変わったり、艶が消えたり、木地が変形してしまうことがあります。\u003cbr\u003e\n・密閉はできませんので汁物はお避けください。\u003cbr\u003e\n・食洗機×　電子レンジ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご確認ください\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・一つひとつ手作りのため、作業痕が残る場合がございます。また、凹みなどはもともとの木の状態でしたりします。特に上記画像のような場合でも当店では良品として販売しております。（職人さんに確認した上で販売しております） ご納得した上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0006_13.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e","brand":"小坂屋漆器店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009586233516,"sku":"kosakaya0006","price":7760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/kosakaya0006.jpg?v=1706314933"},{"product_id":"kosakaya0007","title":"小坂屋漆器店 ｜ 摺り漆 曲げわっぱ 弁当箱 七つ鉢","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\u003cbr\u003e\n曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿にある「小坂屋漆器店」の摺り漆（拭き漆）仕上げの曲げわっぱ弁当箱 七つ鉢です。\u003cbr\u003e\n木曽奈良井宿の曲物は400年の歴史があり、『長野県知事伝統的工芸品』に指定されています。\nまた、長野県塩尻では、曲物だけでなく漆器の製造も盛んで木曽漆器としても経済産業省の『伝統的工芸品』に指定されています。木曽の木は寒冷地のためゆっくりと生長し、キメの細かい目の詰まった良質の木材として全国的に有名です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kosakaya\"\u003e小坂屋漆器店の作品一覧\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_1.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_2.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003eご家族で楽しめる曲げわっぱ弁当箱七つ鉢\u003c\/h2\u003e\n本体を蓋に、蓋を本体にすることができます。\n毎日の生活シーンによってお使い分けください。\u003cbr\u003e\n・毎日のお弁当として\u003cbr\u003e\n・ピクニックや運動会などのご家族のイベントに\u003cbr\u003e\n・普段の器として\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_3.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_4.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［②と③を使用。単品でもご購入いただけます。\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/products\/kosakaya0004\"\u003e単品はこちら\u003c\/a\u003e］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_5.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［④と⑤を使用。単品でもご購入いただけます。\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/products\/kosakaya0005\"\u003e単品はこちら\u003c\/a\u003e］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_6.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［⑥と⑦を使用。単品でもご購入いただけます。\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/products\/kosakaya0006\"\u003e単品はこちら\u003c\/a\u003e］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e弁当箱の組み合わせは自由\u003c\/h2\u003e\n6パターンの組み合わせから選べるご家族で楽しめるお弁当箱です。この七つ鉢で一度に3タイプのお弁当が作れます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_7.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［一番小さい器を残した場合］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_8.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［一番大きい器を残した場合］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e曲物師・塗師屋（漆塗り職人）\u003c\/h2\u003e\nこちらの摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱 七つ鉢は『伝統工芸士』小島貴幸さんによって丁寧に作られています。木材の選定、木地加工、曲げ・漆塗り等、すべての工程をお一人で行っており、木曽の「曲物」と「漆」、この二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_9.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［使わないときは重ねられるので場所をとりません］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e材は木曽のヒノキ、サワラの天然木\u003c\/h2\u003e\n小坂屋漆器店の曲げわっぱ弁当箱は、御嶽山麓で育った良質の木曽ヒノキと木曽サワラの2種類の天然木を使用しています。側面の曲げ部分には耐久性と調湿性に優れ、抗菌作用があるといわれる木曽ヒノキを、蓋板と底板には吸水性と保湿性に優れた木曽サワラを使用しています。そのため、温かいご飯を入れても余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるため、冷めてもふっくら美味しくいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまた、仕上げは直に生漆を摺り込むように塗布する擦り漆を施しているため、木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって夏場でも食材が傷みにくく美味しくいただけます。職人の技術と良質の素材によって、弁当箱としての機能、耐久性、お手入れのしやすさを兼ね備えた弁当箱が誕生します。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_10.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［しばらく使わないときは大きな器を蓋にしてホコリが入るのを防げます］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e本漆 摺り仕上げ\u003c\/h2\u003e\n小島貴幸さんがつくる摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は、本漆の摺り仕上げです。本漆とは純度660の漆を使用していることをいい、正真正銘、天然の漆を使用して作られています。\n漆仕上げといえども中にはウレタンを配合していたり、ウレタン塗装したあとに漆塗りを行っている商品もあります。小島さんがつくる弁当箱は、木も漆も天然素材のみの本漆摺り仕上げになります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_11.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e繋ぎ目にも天然木の樹皮を使用\u003c\/h2\u003e\n曲げ物の繋ぎ目は山桜の樹皮で縫うようにして綴じます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_12.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\n曲げわっぱ弁当箱はメンテナンスが大変と思われるかもしれませんが、小島さんが作る曲げわっぱ弁当箱は摺り漆仕上げのため、天然素材のみを使用しているにも関わらず、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。\u003cbr\u003e\nご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）丁寧にお使いいただければ数十年はお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_13.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e経年変化を楽しむ\u003c\/h2\u003e\n漆は、使ううちに艶がでてきて明るく綺麗な飴色に変化していきます。\n深みのある色から明るい飴色になる経年変化をお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\n天然木（無垢材）を使用しているため同じ木であっても一枚一枚その表情が異なります。\n木目や色合いをご指定いただくことはできませんので、何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n\n長年のご使用により漆が剥げたりした場合は、塗り直しを承ります。代金は商品の状態を確認後、お知らせいたします。（お送りいただく送料はお客様のご負担になります）ご希望の場合はメールにてご連絡ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_14.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［高さは共通。全体52mm、単体45mm］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya_logo.gif\" alt=\"小坂屋漆器店\" width=\"100\"\u003e\n長野県の木曽奈良井宿に工房を構える「小坂屋漆器店」。曲物は400年の歴史があり、伝統的工芸品にも指定されている。木材の選定・曲げ・漆塗り等、すべての工程を『伝統工芸士』小島貴幸さん一人で行っており、木曽の曲物と漆、二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n小坂屋漆器店の摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱七つ鉢は、曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿で作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】摺り漆 曲げわっぱ 弁当箱 七つ鉢\u003cbr\u003e\n【サイズ】直径：(1)90mm、(2)95mm、(3)105mm、(4)110mm、(5)120mm、(6)130mm、(7)145mm、高さ52mm（単体の高さは45mm）\u003cbr\u003e\n【容量（八分目目安）】(1)180ml、(2)210ml、(3)250ml、(4)290ml、(5)340ml、(6)390ml、(7)440ml\u003cbr\u003e\n【素材】木曽ヒノキ、木曽サワラ、山桜\u003cbr\u003e\n【塗装】本漆 摺り仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産地】日本製（長野県木曽奈良井宿）\u003cbr\u003e\n【備考】木曽の曲物と漆器：伝統的工芸品として指定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\n・ご使用前に一度水またはぬるま湯ですすぎ、柔らかな布でよく拭きとり、よく乾かしてからご使用ください。\u003cbr\u003e\n・新しい漆器の匂いは、米ぬかに数日間入れておくと匂いを抜くことができます。匂いが気になる場合はお試しください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\u003cbr\u003e\n・長時間湯水につけないでください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。色が変わったり、艶が消えたり、木地が変形してしまうことがあります。\u003cbr\u003e\n・密閉はできませんので汁物はお避けください。\u003cbr\u003e\n・食洗機×　電子レンジ×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご確認ください\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・一つひとつ手作りのため、作業痕が残る場合がございます。また、凹みなどはもともとの木の状態でしたりします。特に下記画像のような場合でも当店では良品として販売しております。（職人さんに確認した上で販売しております） ご納得した上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_15.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e","brand":"小坂屋漆器店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009586266284,"sku":"kosakaya0007","price":21340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/kosakaya0007.jpg?v=1706314937"},{"product_id":"kosakaya0008","title":"小坂屋漆器店 ｜ 摺り漆 曲げわっぱマグカップ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿にある「小坂屋漆器店」の摺り漆（拭き漆）仕上げの曲げわっぱマグカップです。\n木曽奈良井宿の曲物は400年の歴史があり、『長野県知事伝統的工芸品』に指定されています。\nまた、長野県塩尻では、曲物だけでなく漆器の製造も盛んで木曽漆器としても経済産業省の『伝統的工芸品』に指定されています。\n木曽の木は寒冷地のためゆっくりと生長し、キメの細かい目の詰まった良質の木材として全国的に有名です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kosakaya\"\u003e小坂屋漆器店の作品一覧\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_1.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_2.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_3.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_4.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e曲物師・塗師屋（漆塗り職人）\u003c\/h2\u003e\n摺り漆仕上げの曲げわっぱマグカップは『伝統工芸士』小島貴幸さんによって丁寧に作られています。\n木材の選定、木地加工、曲げ・漆塗り等、すべての工程をお一人で行っており、木曽の「曲物」と「漆」、この二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\n一つひとつ手作りの世界にひとつだけの逸品をぜひお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_5.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e材は木曽のヒノキ、サワラの天然木\u003c\/h2\u003e\n小坂屋漆器店の曲げわっぱマグカップは、側面の曲げ部分には木曽ヒノキを、底板には木曽サワラを使用しています。\nどちらも御嶽山麓で育った良質の天然木で、水気・湿気に強いといわれています。\nまた、直に生漆を摺り込むように塗布する擦り漆を施しているため、木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって清潔に美味しくいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_6.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e本漆 摺り仕上げ\u003c\/h2\u003e\n摺り漆仕上げの曲げわっぱマグカップは、本漆の摺り仕上げです。\n本漆とは純度100%の漆を使用していることをいい、正真正銘、天然の漆を使用して作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_7.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e熱くても冷たくても\u003c\/h2\u003e\nコーヒーやお茶などの熱いお飲み物でも冷たいお飲み物でもお使いいただけます。\n朝一杯のコーヒーをぜひ曲げわっぱマグカップでどうぞ。\n職人の技術と良質の素材によって、とても軽くて持ちやすい、口当たりの優しいマグカップになっています。\n最初の3ヶ月は材と漆の効果によってお飲み物がすこしマイルドに感じられるかと思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_8.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e［写真は女性の手］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_9.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\n曲げわっぱマグカップは摺り漆仕上げのため、天然素材を使用しているにも関わらず、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。\nご使用後はスポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_10.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e経年変化を楽しむ\u003c\/h2\u003e\n漆は、使ううちに艶がでてきて明るく綺麗な飴色に変化していきます。\n深みのある色から明るい飴色になる経年変化をお楽しみください。\u003cbr\u003e\n天然木（無垢材）は同じ木であっても一枚一枚その表情が異なります。\n木目や色合いをご指定いただくことはできませんので、何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n長年のご使用により漆が剥げたりした場合は、塗り直しを承ります。代金は商品の状態を確認後、お知らせいたします。（送料はお客様のご負担になります）ご希望の場合はメールにてご連絡ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_11.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n底面には、小坂屋漆器店で作られたことを証明するマークが記されています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_12.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e左利き用の曲げわっぱマグカップあります\u003c\/h2\u003e\n木の合わせ位置を変更することで、口にあたらないようにしました。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_13.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_14.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_15.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_16.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya_logo.gif\" alt=\"小坂屋漆器店\" width=\"100\"\u003e\n長野県の木曽奈良井宿に工房を構える「小坂屋漆器店」。曲物は400年の歴史があり、伝統的工芸品にも指定されている。木材の選定・曲げ・漆塗り等、すべての工程を『伝統工芸士』小島貴幸さん一人で行っており、木曽の曲物と漆、二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n小坂屋漆器店の摺り漆仕上げの曲げわっぱマグカップは、曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿で作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】摺り漆 曲げわっぱ マグカップ\u003cbr\u003e\n【サイズ】W110（取っ手含む） × D78 × H80mm\u003cbr\u003e\n【容量（八分目目安）】300ml\u003cbr\u003e\n【素材】側面の曲げ部分：木曽ヒノキ、底板：木曽サワラ、取っ手：集成材\u003cbr\u003e\n【塗装】本漆 摺り仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産地】日本製（長野県木曽奈良井宿）\u003cbr\u003e\n【備考】木曽の曲物と漆器：伝統的工芸品として指定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\n・ご使用前に一度水またはぬるま湯ですすぎ、柔らかな布でよく拭きとり、よく乾かしてからご使用ください。\u003cbr\u003e\n・新しい漆器の匂いは、米ぬかに数日間入れておくと匂いを抜くことができます。匂いが気になる場合はお試しください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\u003cbr\u003e\n・長時間湯水につけないでください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。色が変わったり、艶が消えたり、木地が変形してしまうことがあります。\u003cbr\u003e\n・食洗機×　電子レンジ×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご確認ください\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。","brand":"小坂屋漆器店","offers":[{"title":"右利き用","offer_id":44020146634924,"sku":"kosakaya0008","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"左利き用","offer_id":44020146667692,"sku":"kosakaya0013","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/kosakaya0008.jpg?v=1706314940"},{"product_id":"rokurosya250001","title":"ろくろ舎 ｜ 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya-s\/rokurosya250001.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n越前漆器の産地として有名な福井県鯖江市に工房を構えるろくろ舎の「BASE01 汁椀」。\n存在感ある高い高台が特徴の拭き漆仕上げの汁椀です。\n漆は生漆と黒漆の2種類からお選びいただけ、同じシリーズに飯椀と蕎麦鉢もあります。\n丸物木地師である酒井義夫さんが伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら一つひとつ丁寧に製作している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_1.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀 生漆 \/ 黒漆、汁椀 生漆 \/ 黒漆］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［BASE］\u003cbr\u003e\n漆器のベースを削り出す\u003cbr\u003e\n木地師が提案する本来であれば隠れてしまう木地の美しさや、\n下地の素材感を活かしたプロダクトライン。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_2.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［写真は汁椀（黒漆拭き漆仕上げ）］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003eBASE 01 汁椀\u003c\/h2\u003e\n高い高台が特徴的な汁椀は拭き漆仕上げ。大きく存在感があり凛とした佇まい。\n安定感がある土台、持ちやすいサイズ、ちょうど良い容量、ろくろ舎のオリジナル汁椀は、こだわりが詰まった使いやすい汁椀です。よくあるお椀に比べ、ほぼ垂直に反り立つデザインも◎。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_3.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_4.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_5.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003ch2\u003e拭き漆仕上げ\u003c\/h2\u003e\nろくろ舎の汁椀は、「生漆拭き漆仕上げ」と「黒漆拭き漆仕上げ」の2種類。\n直に漆を擦り込むように塗布する拭き漆なので、どちらも木地の美しさを感じられます。\n木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって食材が傷みにくく安心して美味しくいただけます。\n夫婦でご家族で色違いで複数揃えても良いですね。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_6.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から黒漆拭き漆仕上げ、生漆拭き漆仕上げ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_7.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［拭き漆は木地の美しさをより際立たせる］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_8.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀（生漆拭き漆仕上げ）、汁椀（黒漆拭き漆仕上げ）］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e使い込むほどに美しく\u003c\/h2\u003e\n漆は、使い込むほど艶がでてきて明るく綺麗な色に変化していきます。\n天然木（無垢材）を使用しているため同じ木であっても一枚一枚表情が異なり、\nその変化（経年変化）していく表情もお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_9.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左：飯椀を重ねたところ、右：汁椀を重ねたところ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_10.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［写真は汁椀と飯椀を重ねたところ］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\nお手入れが大変と思われるかもしれませんが、ろくろ舎のBASEシリーズは拭き漆仕上げで何度も重ね塗りをしているのため、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。\n中性洗剤も使え、ご使用後はスポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_11.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀、汁椀、蕎麦鉢］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokuro_logo.gif\" alt=\"ろくろ舎\" width=\"100\"\u003e\n伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら、「価値の再定義」をコンセプトに、木材を中心に素材・製法にこだわることなくプロダクトを製作。また「持続可能」をテーマに作り手の領域にとどまらず様々な活動を行っている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n存在感ある高い高台が特徴の汁椀です。生漆による拭き漆仕上げ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】BASE 01 汁椀\u003cbr\u003e\n【仕上げ】生漆拭き漆仕上げ\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】φ104mm×H75mm\u003cbr\u003e\n【容量（約）】240ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】115g\u003cbr\u003e\n【素材】ミズメザクラ、生漆\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 新しい漆器をお使いになる前に\u003cbr\u003e\n・塗り上がったばかりの漆器には独特の匂いがあります。気になる場合は日の当たらない風通しの良い場所に保管しておくことで、自然と匂いがなくなります。\u003cbr\u003e\n・お急ぎの場合は、薄めた酢を柔らかい布につけて数回拭くことで匂いが和らぎます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・タワシなどのご使用は避け、スポンジの柔らかい面と中性洗剤でお手入れください。\u003cbr\u003e\n・直射日光や紫外線は色あせの原因となりますのでお避けください。\u003cbr\u003e\n・冷蔵庫、食洗機の使用や暖房などが直接当たるなど、著しい乾燥や湿気はお避けください。\u003cbr\u003e\n・直火、電子レンジ、オーブンなどのご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・漆のムラがある場合や木目や節によって染み込み具合が変わり漆の濃淡が見られます。色合いもひとつ一つ若干異なります。\u003cbr\u003e","brand":"ろくろ舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009586626732,"sku":"rokurosya250001","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/rokurosya250001.jpg?v=1706314953"},{"product_id":"rokurosya250002","title":"ろくろ舎 ｜ 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya-s\/rokurosya250002.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n越前漆器の産地として有名な福井県鯖江市に工房を構えるろくろ舎の「BASE01 汁椀」。 存在感ある高い高台が特徴の拭き漆仕上げの汁椀です。 漆は生漆と黒漆の2種類からお選びいただけ、同じシリーズに飯椀と蕎麦鉢もあります。 丸物木地師である酒井義夫さんが伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら一つひとつ丁寧に製作している。\u003cbr\u003e\n本ページでは、汁椀 黒漆をご購入いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_1.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀 生漆 \/ 黒漆、汁椀 生漆 \/ 黒漆］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_14.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から汁椀乱筋 生漆 \/ 汁椀 生漆 \/ 汁椀乱筋 黒漆 \/ 汁椀 黒漆］\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\n［BASE］\u003cbr\u003e\n漆器のベースを削り出す\u003cbr\u003e木地師が提案する本来であれば隠れてしまう木地の美しさや、 下地の素材感を活かしたプロダクトライン。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_2.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eBASE 01 汁椀\u003c\/h2\u003e\n高い高台が特徴的な汁椀は拭き漆仕上げ。大きく存在感があり凛とした佇まい。 安定感がある土台、持ちやすいサイズ、ちょうど良い容量、ろくろ舎のオリジナル汁椀は、こだわりが詰まった使いやすい汁椀です。よくあるお椀に比べ、ほぼ垂直に反り立つデザインも◎。\u003cbr\u003e\n  \n  \u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_3.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n  \u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_4.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n  \u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_5.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e拭き漆仕上げ\u003c\/h2\u003e\nろくろ舎の汁椀は、「生漆拭き漆仕上げ」と「黒漆拭き漆仕上げ」の2種類。 直に漆を擦り込むように塗布する拭き漆なので、どちらも木地の美しさを感じられます。 木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって食材が傷みにくく安心して美味しくいただけます。夫婦でご家族で色違いで複数揃えても良いですね。\u003cbr\u003e\n  \n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_6.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から黒漆拭き漆仕上げ、生漆拭き漆仕上げ］\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_7.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［拭き漆は木地の美しさをより際立たせる］\u003cbr\u003e\n  \u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_8.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀（生漆拭き漆仕上げ）、汁椀（黒漆拭き漆仕上げ）］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e使い込むほどに美しく\u003c\/h2\u003e\n漆は、使い込むほど艶がでてきて明るく綺麗な色に変化していきます。 天然木（無垢材）を使用しているため同じ木であっても一枚一枚表情が異なり、 その変化（経年変化）していく表情もお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n  \n  \u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_9.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左：飯椀を重ねたところ、右：汁椀を重ねたところ］\u003cbr\u003e\n  \u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_10.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［写真は汁椀と飯椀を重ねたところ］\u003cbr\u003e\n  \n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\nお手入れが大変と思われるかもしれませんが、ろくろ舎のBASEシリーズは拭き漆仕上げで何度も重ね塗りをしているのため、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。 中性洗剤も使え、ご使用後はスポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_11.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀、汁椀、蕎麦鉢］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003eご確認ください\u003c\/h2\u003e\n色味は、その時々の材の硬さや温度・湿度などの環境の違いで異なります。\n以下の写真は同じ黒漆の汁椀になります。色味はお選びいただくことはできませんので、何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_12.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n天然木を使用しているため、同じ木であってもその表情は異なります。\n以下の写真のように若干凹凸が見られる場合もございます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_13.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokuro_logo.gif\" alt=\"ろくろ舎\" width=\"100\"\u003e\n伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら、「価値の再定義」をコンセプトに、木材を中心に素材・製法にこだわることなくプロダクトを製作。また「持続可能」をテーマに作り手の領域にとどまらず様々な活動を行っている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n存在感ある高い高台が特徴の汁椀です。黒漆による拭き漆仕上げ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】BASE 01 汁椀\u003cbr\u003e\n【仕上げ】黒漆拭き漆仕上げ\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】φ104mm×H75mm\u003cbr\u003e\n【容量（約）】240ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】115g\u003cbr\u003e\n【素材】ミズメザクラ、黒漆\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 新しい漆器をお使いになる前に\u003cbr\u003e\n・塗り上がったばかりの漆器には独特の匂いがあります。気になる場合は日の当たらない風通しの良い場所に保管しておくことで、自然と匂いがなくなります。\u003cbr\u003e\n・お急ぎの場合は、薄めた酢を柔らかい布につけて数回拭くことで匂いが和らぎます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・タワシなどのご使用は避け、スポンジの柔らかい面と中性洗剤でお手入れください。\u003cbr\u003e\n・直射日光や紫外線は色あせの原因となりますのでお避けください。\u003cbr\u003e\n・冷蔵庫、食洗機の使用や暖房などが直接当たるなど、著しい乾燥や湿気はお避けください。\u003cbr\u003e\n・直火、電子レンジ、オーブンなどのご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・漆のムラがある場合や木目や節によって染み込み具合が変わり漆の濃淡が見られます。色合いもひとつ一つ若干異なります。","brand":"ろくろ舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009586725036,"sku":"rokurosya250002","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/rokurosya250002.jpg?v=1706314956"},{"product_id":"rokurosya250003","title":"ろくろ舎 ｜ 飯椀 生漆 拭き漆仕上げ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya-s\/rokurosya250003.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n越前漆器の産地として有名な福井県鯖江市に工房を構えるろくろ舎の「BASE02 飯椀」。\n存在感ある高い高台が特徴の拭き漆仕上げの飯椀です。\n漆は生漆と黒漆の2種類からお選びいただけ、同じシリーズに汁椀と蕎麦鉢もあります。\n丸物木地師である酒井義夫さんが伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら一つひとつ丁寧に製作している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250003_1.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀 生漆 \/ 黒漆、汁椀 生漆 \/ 黒漆］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［BASE］\u003cbr\u003e\n漆器のベースを削り出す\u003cbr\u003e\n木地師が提案する本来であれば隠れてしまう木地の美しさや、\n下地の素材感を活かしたプロダクトライン。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250003_2.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左：飯椀（生漆拭き漆仕上げ）、右：汁椀（黒漆拭き漆仕上げ）］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003eBASE 02 飯椀\u003c\/h2\u003e\n高い高台が特徴的な飯椀は拭き漆仕上げ。大きく存在感があり凛とした佇まい。\n安定感がある土台、持ちやすいサイズ、ちょうど良い容量、ろくろ舎のオリジナル飯椀は、こだわりが詰まった使いやすい飯椀です。よくある茶椀に比べ、ほぼ垂直に反り立つデザインも◎。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250003_3.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250003_4.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250003_5.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003ch2\u003e拭き漆仕上げ\u003c\/h2\u003e\nろくろ舎の飯椀は、「生漆拭き漆仕上げ」と「黒漆拭き漆仕上げ」の2種類。\n直に漆を擦り込むように塗布する拭き漆なので、どちらも木地の美しさを感じられます。\n木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって食材が傷みにくく安心して美味しくいただけます。\n夫婦でご家族で色違いで複数揃えても良いですね。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250003_6.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左：生漆拭き漆仕上げ、右：黒漆拭き漆仕上げ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250003_7.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［拭き漆は木地の美しさをより際立たせる］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250003_8.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀（生漆拭き漆仕上げ）、汁椀（黒漆拭き漆仕上げ）］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e使い込むほどに美しく\u003c\/h2\u003e\n漆は、使い込むほど艶がでてきて明るく綺麗な色に変化していきます。\n天然木（無垢材）を使用しているため同じ木であっても一枚一枚表情が異なり、\nその変化（経年変化）していく表情もお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250003_9.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左：飯椀を重ねたところ、右：汁椀を重ねたところ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250003_10.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［写真は汁椀と飯椀を重ねたところ］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\nお手入れが大変と思われるかもしれませんが、ろくろ舎のBASEシリーズは拭き漆仕上げで何度も重ね塗りをしているのため、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。\n中性洗剤も使え、ご使用後はスポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250003_11.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀、汁椀、蕎麦鉢］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokuro_logo.gif\" alt=\"ろくろ舎\" width=\"100\"\u003e\n伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら、「価値の再定義」をコンセプトに、木材を中心に素材・製法にこだわることなくプロダクトを製作。また「持続可能」をテーマに作り手の領域にとどまらず様々な活動を行っている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n存在感ある高い高台が特徴の飯椀です。生漆による拭き漆仕上げ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】BASE 02 飯椀\u003cbr\u003e\n【仕上げ】生漆拭き漆仕上げ\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】φ114mm×H65mm\u003cbr\u003e\n【容量（約）】195ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】82g\u003cbr\u003e\n【素材】ミズメザクラ、生漆\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 新しい漆器をお使いになる前に\u003cbr\u003e\n・塗り上がったばかりの漆器には独特の匂いがあります。気になる場合は日の当たらない風通しの良い場所に保管しておくことで、自然と匂いがなくなります。\u003cbr\u003e\n・お急ぎの場合は、薄めた酢を柔らかい布につけて数回拭くことで匂いが和らぎます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・タワシなどのご使用は避け、スポンジの柔らかい面と中性洗剤でお手入れください。\u003cbr\u003e\n・直射日光や紫外線は色あせの原因となりますのでお避けください。\u003cbr\u003e\n・冷蔵庫、食洗機の使用や暖房などが直接当たるなど、著しい乾燥や湿気はお避けください。\u003cbr\u003e\n・直火、電子レンジ、オーブンなどのご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・漆のムラがある場合や木目や節によって染み込み具合が変わり漆の濃淡が見られます。色合いもひとつ一つ若干異なります。\u003cbr\u003e","brand":"ろくろ舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009586757804,"sku":"rokurosya250003","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/rokurosya250003.jpg?v=1706314959"},{"product_id":"rokurosya250004","title":"ろくろ舎 ｜ 飯椀 黒漆 拭き漆仕上げ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya-s\/rokurosya250004.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n越前漆器の産地として有名な福井県鯖江市に工房を構えるろくろ舎の「BASE02 飯椀」。\n存在感ある高い高台が特徴の拭き漆仕上げの飯椀です。\n漆は生漆と黒漆の2種類からお選びいただけ、同じシリーズに汁椀と蕎麦鉢もあります。\n丸物木地師である酒井義夫さんが伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら一つひとつ丁寧に製作している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250004_1.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀 生漆 \/ 黒漆、汁椀 生漆 \/ 黒漆］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［BASE］\u003cbr\u003e\n漆器のベースを削り出す\u003cbr\u003e\n木地師が提案する本来であれば隠れてしまう木地の美しさや、\n下地の素材感を活かしたプロダクトライン。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250004_2.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左：飯椀（生漆拭き漆仕上げ）、右：汁椀（黒漆拭き漆仕上げ）］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003eBASE 02 飯椀\u003c\/h2\u003e\n高い高台が特徴的な飯椀は拭き漆仕上げ。大きく存在感があり凛とした佇まい。\n安定感がある土台、持ちやすいサイズ、ちょうど良い容量、ろくろ舎のオリジナル飯椀は、こだわりが詰まった使いやすい飯椀です。よくある茶椀に比べ、ほぼ垂直に反り立つデザインも◎。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250004_3.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250004_4.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250004_5.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003ch2\u003e拭き漆仕上げ\u003c\/h2\u003e\nろくろ舎の飯椀は、「生漆拭き漆仕上げ」と「黒漆拭き漆仕上げ」の2種類。\n直に漆を擦り込むように塗布する拭き漆なので、どちらも木地の美しさを感じられます。\n木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって食材が傷みにくく安心して美味しくいただけます。\n夫婦でご家族で色違いで複数揃えても良いですね。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250004_6.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左：生漆拭き漆仕上げ、右：黒漆拭き漆仕上げ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250004_7.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［拭き漆は木地の美しさをより際立たせる］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250004_8.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀（生漆拭き漆仕上げ）、汁椀（黒漆拭き漆仕上げ）］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e使い込むほどに美しく\u003c\/h2\u003e\n漆は、使い込むほど艶がでてきて明るく綺麗な色に変化していきます。\n天然木（無垢材）を使用しているため同じ木であっても一枚一枚表情が異なり、\nその変化（経年変化）していく表情もお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250004_9.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左：飯椀を重ねたところ、右：汁椀を重ねたところ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250004_10.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［写真は汁椀と飯椀を重ねたところ］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\nお手入れが大変と思われるかもしれませんが、ろくろ舎のBASEシリーズは拭き漆仕上げで何度も重ね塗りをしているのため、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。\n中性洗剤も使え、ご使用後はスポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250004_11.jpg\" alt=\"ろくろ舎 飯椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀、汁椀、蕎麦鉢］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokuro_logo.gif\" alt=\"ろくろ舎\" width=\"100\"\u003e\n伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら、「価値の再定義」をコンセプトに、木材を中心に素材・製法にこだわることなくプロダクトを製作。また「持続可能」をテーマに作り手の領域にとどまらず様々な活動を行っている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n存在感ある高い高台が特徴の飯椀です。黒漆による拭き漆仕上げ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】BASE 02 飯椀\u003cbr\u003e\n【仕上げ】黒漆拭き漆仕上げ\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】φ114mm×H65mm\u003cbr\u003e\n【容量（約）】195ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】82g\u003cbr\u003e\n【素材】ミズメザクラ、黒漆\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 新しい漆器をお使いになる前に\u003cbr\u003e\n・塗り上がったばかりの漆器には独特の匂いがあります。気になる場合は日の当たらない風通しの良い場所に保管しておくことで、自然と匂いがなくなります。\u003cbr\u003e\n・お急ぎの場合は、薄めた酢を柔らかい布につけて数回拭くことで匂いが和らぎます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・タワシなどのご使用は避け、スポンジの柔らかい面と中性洗剤でお手入れください。\u003cbr\u003e\n・直射日光や紫外線は色あせの原因となりますのでお避けください。\u003cbr\u003e\n・冷蔵庫、食洗機の使用や暖房などが直接当たるなど、著しい乾燥や湿気はお避けください。\u003cbr\u003e\n・直火、電子レンジ、オーブンなどのご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・漆のムラがある場合や木目や節によって染み込み具合が変わり漆の濃淡が見られます。色合いもひとつ一つ若干異なります。\u003cbr\u003e","brand":"ろくろ舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009586790572,"sku":"rokurosya250004","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/rokurosya250004.jpg?v=1706314963"},{"product_id":"rokurosya250005","title":"ろくろ舎 ｜ 蕎麦鉢 生漆 拭き漆仕上げ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya-s\/rokurosya250005.jpg\" alt=\"蕎麦鉢 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n越前漆器の産地として有名な福井県鯖江市に工房を構えるろくろ舎の「BASE 蕎麦鉢」。\nどっしりと存在感がある拭き漆仕上げの蕎麦鉢です。\n漆は生漆と黒漆の2種類からお選びいただけ、同じシリーズに飯椀と汁椀もあります。\n丸物木地師である酒井義夫さんが伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら一つひとつ丁寧に製作している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250005_1.jpg\" alt=\"蕎麦鉢 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［写真は生漆拭き漆仕上げ。左から飯椀、汁椀、蕎麦鉢］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［BASE］\u003cbr\u003e\n漆器のベースを削り出す\u003cbr\u003e\n木地師が提案する本来であれば隠れてしまう木地の美しさや、\n下地の素材感を活かしたプロダクトライン。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250005_2.jpg\" alt=\"蕎麦鉢 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003ch2\u003eBASE 蕎麦鉢\u003c\/h2\u003e\nどっしりと存在感がある蕎麦鉢は拭き漆仕上げ。上品な佇まいです。\nすこし大きめに作られたろくろ舎のオリジナル蕎麦鉢は、お蕎麦を盛り付ければ食欲をそそり、見た目の美しさも演出します。こだわりが詰まった使いやすい蕎麦鉢です。\nまた、蕎麦鉢としてだけでなく、サラダや煮物料理を盛り付ける器としても大活躍します。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250005_3.jpg\" alt=\"蕎麦鉢 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250005_4.jpg\" alt=\"蕎麦鉢 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250005_5.jpg\" alt=\"蕎麦鉢 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003ch2\u003e拭き漆仕上げ\u003c\/h2\u003e\nろくろ舎の蕎麦鉢は、「生漆拭き漆仕上げ」と「黒漆拭き漆仕上げ」の2種類。\n直に漆を擦り込むように塗布する拭き漆なので、どちらも木地の美しさを感じられます。\n木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって食材が傷みにくく安心して美味しくいただけます。夫婦でご家族で色違いで複数揃えても良いですね。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250005_6.jpg\" alt=\"蕎麦鉢 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から生漆拭き漆仕上げ、黒漆拭き漆仕上げ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250005_7.jpg\" alt=\"蕎麦鉢 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［拭き漆は木地の美しさをより際立たせる］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e使い込むほどに美しく\u003c\/h2\u003e\n漆は、使い込むほど艶がでてきて明るく綺麗な色に変化していきます。\n天然木（無垢材）を使用しているため同じ木であっても一枚一枚表情が異なり、\nその変化（経年変化）していく表情もお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250005_8.jpg\" alt=\"蕎麦鉢 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［重ねられるので収納に場所をとりません］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\nお手入れが大変と思われるかもしれませんが、ろくろ舎のBASEシリーズは拭き漆仕上げで何度も重ね塗りをしているのため、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。\n中性洗剤も使え、ご使用後はスポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250005_9.jpg\" alt=\"蕎麦鉢 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［こちらは黒漆拭き漆仕上げ。左から飯椀、汁椀、蕎麦鉢］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokuro_logo.gif\" alt=\"ろくろ舎\" width=\"100\"\u003e\n伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら、「価値の再定義」をコンセプトに、木材を中心に素材・製法にこだわることなくプロダクトを製作。また「持続可能」をテーマに作り手の領域にとどまらず様々な活動を行っている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nどっしりと存在感がある蕎麦鉢。生漆による拭き漆仕上げです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】BASE 蕎麦鉢\u003cbr\u003e\n【仕上げ】生漆拭き漆仕上げ\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】φ185mm×H55mm\u003cbr\u003e\n【容量（約）】560ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】190g\u003cbr\u003e\n【素材】トチ、生漆\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 新しい漆器をお使いになる前に\u003cbr\u003e\n・塗り上がったばかりの漆器には独特の匂いがあります。気になる場合は日の当たらない風通しの良い場所に保管しておくことで、自然と匂いがなくなります。\u003cbr\u003e\n・お急ぎの場合は、薄めた酢を柔らかい布につけて数回拭くことで匂いが和らぎます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・タワシなどのご使用は避け、スポンジの柔らかい面と中性洗剤でお手入れください。\u003cbr\u003e\n・直射日光や紫外線は色あせの原因となりますのでお避けください。\u003cbr\u003e\n・冷蔵庫、食洗機の使用や暖房などが直接当たるなど、著しい乾燥や湿気はお避けください。\u003cbr\u003e\n・直火、電子レンジ、オーブンなどのご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・漆のムラがある場合や木目や節によって染み込み具合が変わり漆の濃淡が見られます。色合いもひとつ一つ若干異なります。\u003cbr\u003e","brand":"ろくろ舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009586856108,"sku":"rokurosya250005","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/rokurosya250005.jpg?v=1706314966"},{"product_id":"rokurosya250006","title":"ろくろ舎 ｜ 蕎麦鉢 黒漆 拭き漆仕上げ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya-s\/rokurosya250006.jpg\" alt=\"蕎麦鉢 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n越前漆器の産地として有名な福井県鯖江市に工房を構えるろくろ舎の「BASE 蕎麦鉢」。\nどっしりと存在感がある拭き漆仕上げの蕎麦鉢です。\n漆は生漆と黒漆の2種類からお選びいただけ、同じシリーズに飯椀と汁椀もあります。\n丸物木地師である酒井義夫さんが伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら一つひとつ丁寧に製作している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250006_1.jpg\" alt=\"蕎麦鉢 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［写真は黒漆拭き漆仕上げ。左から飯椀、汁椀、蕎麦鉢］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［BASE］\u003cbr\u003e\n漆器のベースを削り出す\u003cbr\u003e\n木地師が提案する本来であれば隠れてしまう木地の美しさや、\n下地の素材感を活かしたプロダクトライン。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250006_2.jpg\" alt=\"蕎麦鉢 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003ch2\u003eBASE 蕎麦鉢\u003c\/h2\u003e\nどっしりと存在感がある蕎麦鉢は拭き漆仕上げ。上品な佇まいです。\nすこし大きめに作られたろくろ舎のオリジナル蕎麦鉢は、お蕎麦を盛り付ければ食欲をそそり、見た目の美しさも演出します。こだわりが詰まった使いやすい蕎麦鉢です。\nまた、蕎麦鉢としてだけでなく、サラダや煮物料理を盛り付ける器としても大活躍します。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250006_3.jpg\" alt=\"蕎麦鉢 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250006_4.jpg\" alt=\"蕎麦鉢 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250006_5.jpg\" alt=\"蕎麦鉢 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003ch2\u003e拭き漆仕上げ\u003c\/h2\u003e\nろくろ舎の蕎麦鉢は、「生漆拭き漆仕上げ」と「黒漆拭き漆仕上げ」の2種類。\n直に漆を擦り込むように塗布する拭き漆なので、どちらも木地の美しさを感じられます。\n木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって食材が傷みにくく安心して美味しくいただけます。\n夫婦でご家族で色違いで複数揃えても良いですね。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250006_6.jpg\" alt=\"蕎麦鉢 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から生漆拭き漆仕上げ、黒漆拭き漆仕上げ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250006_7.jpg\" alt=\"蕎麦鉢 黒漆 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width=\"100\"\u003e\n伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら、「価値の再定義」をコンセプトに、木材を中心に素材・製法にこだわることなくプロダクトを製作。また「持続可能」をテーマに作り手の領域にとどまらず様々な活動を行っている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nどっしりと存在感がある蕎麦鉢。黒漆による拭き漆仕上げです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】BASE 蕎麦鉢\u003cbr\u003e\n【仕上げ】黒漆拭き漆仕上げ\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】φ185mm×H55mm\u003cbr\u003e\n【容量（約）】560ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】190g\u003cbr\u003e\n【素材】トチ、黒漆\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 新しい漆器をお使いになる前に\u003cbr\u003e\n・塗り上がったばかりの漆器には独特の匂いがあります。気になる場合は日の当たらない風通しの良い場所に保管しておくことで、自然と匂いがなくなります。\u003cbr\u003e\n・お急ぎの場合は、薄めた酢を柔らかい布につけて数回拭くことで匂いが和らぎます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・タワシなどのご使用は避け、スポンジの柔らかい面と中性洗剤でお手入れください。\u003cbr\u003e\n・直射日光や紫外線は色あせの原因となりますのでお避けください。\u003cbr\u003e\n・冷蔵庫、食洗機の使用や暖房などが直接当たるなど、著しい乾燥や湿気はお避けください。\u003cbr\u003e\n・直火、電子レンジ、オーブンなどのご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・漆のムラがある場合や木目や節によって染み込み具合が変わり漆の濃淡が見られます。色合いもひとつ一つ若干異なります。\u003cbr\u003e","brand":"ろくろ舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009586954412,"sku":"rokurosya250006","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/rokurosya250006.jpg?v=1706314969"},{"product_id":"tamaki160001","title":"博多曲物 玉樹 ｜ 飯櫃 1合","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki-s\/tamaki160001.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n神事から庶民の日々の暮らしまで、さまざまな場面で使われてきた博多曲物。\n代々柴田家は博多曲物を家業としており、400年以上その伝統と技術を守り続けている。\nその十八代目・柴田玉樹がつくる「飯櫃１合」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/hakatamagemono\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160001_1.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160001_2.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003ch2\u003e暮らしに合うサイズ\u003c\/h2\u003e\n飯櫃の大きさは１・２・３・５合の４サイズから暮らしに合ったサイズをお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160001_3.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［左から1合、2合、3合、5合］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e材は杉、無節柾目\u003c\/h2\u003e\n博多曲物 玉樹の飯櫃は、目が詰まりまっすぐに伸びた「無節柾目」の杉材を使用。杉の調湿作用により、朝炊いたご飯を入れてお昼や夜に食べるときも、余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるので、ご飯はべたつかずふっくらしたまま。また、無塗装の飯櫃は、通気性がよく、ご飯が傷みにくい。杉には殺菌効果もあるといわれています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160001_4.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160001_5.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［木を重ねた部分には桜の皮を使用して綴じます］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e毎日使いたい\u003c\/h2\u003e\n１合サイズは残りご飯を保存したい時や、おにぎりを入れたり、ご飯の上におかずをのせて、お弁当としても使うことができます。\nお手入れは洗剤で洗ったり水へのつけ置きはできませんが、角がないので洗いやすく、柔らかいスポンジで汚れを落としてよく乾燥させるようにします。大変だと思われるお手入れですが、慣れれば意外と簡単で毎日でも使いたくなる飯櫃です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160001_6.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［無塗装で白木のままですので、ご飯の味を最大限いかします。写真は1合のご飯を入れた様子］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物としても\u003c\/h2\u003e\nお手入れ次第で数十年使い続けることができます。杉は白木のままなので素材の呼吸性はずっと続き、使いこむことで木目もさらに味が出て美しさを増していきます。ご飯のおいしさもさることながら、博多曲物ならではの美しい形と質感は、自然の恵みを大事にする方への贈り物にも最適です。\u003cbr\u003e\n※長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160001_7.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki_logo.gif\" alt=\"博多曲物 玉樹\" width=\"100\"\u003e\n【博多曲物 玉樹】\n代々柴田家は博多曲物を家業としており、その歴史は400年以上にもおよぶ。2007年に柴田真理子さんが「玉樹」を襲名し、十八代目・柴田玉樹としてその伝統と技術を守り続けている。日本民芸展への入賞や、京都の漆絵作家との共同制作など意欲的な活動を続け、「博多曲物の魅力を少しでも広く伝えられたら」と父が任されていた「『博多町家』ふるさと館」での実演を引き継ぎ、全国各地から訪れる観光客にその魅力を語っている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/hakatamagemono\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n博多曲物 玉樹の「飯櫃 1合」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】飯櫃 1合\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】外寸：直径14cm×6.5cm、内寸：直径13.5cm×5.5cm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】122g\u003cbr\u003e\n【素材】杉、桜（繋ぎ目の樹皮）\u003cbr\u003e\n【塗装】無塗装（白木のまま）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】福岡県 伝統工芸品、福岡県知事指定 特産民工芸品\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n食器洗浄機×、乾燥機×、電子レンジ×\u003cbr\u003e\n・天然素材の木製品は、油分や醤油成分を吸収しますので、シミが気になる場合はアルミや樹脂のカップ等を敷いてご使用することをおすすめします。（お弁当箱の場合）\u003cbr\u003e\n・直射日光の当たる場所や火のそばでの保管は避けてください。\u003cbr\u003e\n・金属たわしのご使用は、削れてしまいますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・漂白剤・重曹のご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●お手入れに関して\u003cbr\u003e\n・長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。これはお米のデンプンと杉のタンニンの反応によりできるものなので、食べ物に害のあるものではありません。木製品の自然経過によるものです。\u003cbr\u003e\n・洗う際は汚れをとり陰干ししてしっかり乾燥させることで綺麗な状態を保つことができます。\u003cbr\u003e\n・乾ききらないうちのご使用は黒ずみを招く原因になります。","brand":"博多曲物 玉樹","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009587904684,"sku":"tamaki160001","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/tamaki160001.jpg?v=1706315022"},{"product_id":"tamaki160003","title":"博多曲物 玉樹 ｜ 飯櫃 3合","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki-s\/tamaki160003.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n神事から庶民の日々の暮らしまで、さまざまな場面で使われてきた博多曲物。\n代々柴田家は博多曲物を家業としており、400年以上その伝統と技術を守り続けている。\nその十八代目・柴田玉樹がつくる「飯櫃3合」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/hakatamagemono\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160003_1.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160003_2.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［裏面］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e暮らしに合うサイズ\u003c\/h2\u003e\n飯櫃の大きさは１・２・３・５合の４サイズから暮らしに合ったサイズをお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160003_3.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［左から1合、2合、3合、5合］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e材は杉、無節柾目\u003c\/h2\u003e\n博多曲物 玉樹の飯櫃は、目が詰まりまっすぐに伸びた「無節柾目」の杉材を使用。杉の調湿作用により、朝炊いたご飯を入れてお昼や夜に食べるときも、余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるので、ご飯はべたつかずふっくらしたまま。また、無塗装の飯櫃は、通気性がよく、ご飯が傷みにくい。杉には殺菌効果もあるといわれています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160003_4.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160003_5.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［木を重ねた部分には桜の皮を使用して綴じます］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e毎日使いたい\u003c\/h2\u003e\n3合サイズはご家庭でご飯を飯櫃に移して食卓に出したり、朝炊いたご飯の残りを保存してお昼や夜に食べる場合に便利です。\nお手入れは、洗剤で洗ったり水へのつけ置きはできませんが、角がないので洗いやすく、柔らかいスポンジで汚れを落としてよく乾燥させるようにします。大変だと思われるお手入れですが、慣れれば意外と簡単で毎日でも使いたくなる飯櫃です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160003_6.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［無塗装で白木のままですので、ご飯の味を最大限いかします。写真は3合のご飯を入れた様子］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物としても\u003c\/h2\u003e\nお手入れ次第で数十年使い続けることができます。杉は白木のままなので素材の呼吸性はずっと続き、使いこむことで木目もさらに味が出て美しさを増していきます。ご飯のおいしさもさることながら、博多曲物ならではの美しい形と質感は、自然の恵みを大事にする方への贈り物にも最適です。\u003cbr\u003e\n※長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160003_7.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki_logo.gif\" alt=\"博多曲物 玉樹\" width=\"100\"\u003e\n【博多曲物 玉樹】\n代々柴田家は博多曲物を家業としており、その歴史は400年以上にもおよぶ。2007年に柴田真理子さんが「玉樹」を襲名し、十八代目・柴田玉樹としてその伝統と技術を守り続けている。日本民芸展への入賞や、京都の漆絵作家との共同制作など意欲的な活動を続け、「博多曲物の魅力を少しでも広く伝えられたら」と父が任されていた「『博多町家』ふるさと館」での実演を引き継ぎ、全国各地から訪れる観光客にその魅力を語っている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/hakatamagemono\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n博多曲物 玉樹の「飯櫃 3合」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】飯櫃 3合\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】外寸：直径15cm×13.5cm、内寸：直径14.5cm×12cm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】234g\u003cbr\u003e\n【素材】杉、桜（繋ぎ目の樹皮）\u003cbr\u003e\n【塗装】無塗装（白木のまま）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】福岡県 伝統工芸品、福岡県知事指定 特産民工芸品\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n食器洗浄機×、乾燥機×、電子レンジ×\u003cbr\u003e\n・天然素材の木製品は、油分や醤油成分を吸収しますので、シミが気になる場合はアルミや樹脂のカップ等を敷いてご使用することをおすすめします。（お弁当箱の場合）\u003cbr\u003e\n・直射日光の当たる場所や火のそばでの保管は避けてください。\u003cbr\u003e\n・金属たわしのご使用は、削れてしまいますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・漂白剤・重曹のご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●お手入れに関して\u003cbr\u003e\n・長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。これはお米のデンプンと杉のタンニンの反応によりできるものなので、食べ物に害のあるものではありません。木製品の自然経過によるものです。\u003cbr\u003e\n・洗う際は汚れをとり陰干ししてしっかり乾燥させることで綺麗な状態を保つことができます。\u003cbr\u003e\n・乾ききらないうちのご使用は黒ずみを招く原因になります。","brand":"博多曲物 玉樹","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009587937452,"sku":"tamaki160003","price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/tamaki160003.jpg?v=1706315025"},{"product_id":"tamaki160004","title":"博多曲物 玉樹 ｜ 飯櫃 5合","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki-s\/tamaki160004.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n神事から庶民の日々の暮らしまで、さまざまな場面で使われてきた博多曲物。\n代々柴田家は博多曲物を家業としており、400年以上その伝統と技術を守り続けている。\nその十八代目・柴田玉樹がつくる「飯櫃5合」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/hakatamagemono\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160004_1.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160004_2.jpg\" 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玉樹】\n代々柴田家は博多曲物を家業としており、その歴史は400年以上にもおよぶ。2007年に柴田真理子さんが「玉樹」を襲名し、十八代目・柴田玉樹としてその伝統と技術を守り続けている。日本民芸展への入賞や、京都の漆絵作家との共同制作など意欲的な活動を続け、「博多曲物の魅力を少しでも広く伝えられたら」と父が任されていた「『博多町家』ふるさと館」での実演を引き継ぎ、全国各地から訪れる観光客にその魅力を語っている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/hakatamagemono\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n博多曲物 玉樹の「飯櫃 5合」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】飯櫃 5合\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】外寸：直径18cm×15.5cm、内寸：直径17.5cm×14cm \u003cbr\u003e\n【重量（約）】348g\u003cbr\u003e\n【素材】杉、桜（繋ぎ目の樹皮）\u003cbr\u003e\n【塗装】無塗装（白木のまま）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】福岡県 伝統工芸品、福岡県知事指定 特産民工芸品\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n食器洗浄機×、乾燥機×、電子レンジ×\u003cbr\u003e\n・天然素材の木製品は、油分や醤油成分を吸収しますので、シミが気になる場合はアルミや樹脂のカップ等を敷いてご使用することをおすすめします。（お弁当箱の場合）\u003cbr\u003e\n・直射日光の当たる場所や火のそばでの保管は避けてください。\u003cbr\u003e\n・金属たわしのご使用は、削れてしまいますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・漂白剤・重曹のご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●お手入れに関して\u003cbr\u003e\n・長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。これはお米のデンプンと杉のタンニンの反応によりできるものなので、食べ物に害のあるものではありません。木製品の自然経過によるものです。\u003cbr\u003e\n・洗う際は汚れをとり陰干ししてしっかり乾燥させることで綺麗な状態を保つことができます。\u003cbr\u003e\n・乾ききらないうちのご使用は黒ずみを招く原因になります。","brand":"博多曲物 玉樹","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009587970220,"sku":"tamaki160004","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/tamaki160004.jpg?v=1706315028"},{"product_id":"tamaki160005","title":"博多曲物 玉樹 ｜ 弁当箱 角一段","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki-s\/tamaki160005.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n神事から庶民の日々の暮らしまで、さまざまな場面で使われてきた博多曲物。\n代々柴田家は博多曲物を家業としており、400年以上その伝統と技術を守り続けている。\nその十八代目・柴田玉樹がつくる「弁当箱 角一段」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/hakatamagemono\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160005_1.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003ch2\u003e暮らしに合うサイズ\u003c\/h2\u003e\n弁当箱は3種類から暮らしに合ったサイズをお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160005_2.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［左から丸6寸、楕円 大（深蓋）、角一段］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e材は杉、無節柾目\u003c\/h2\u003e\n博多曲物 玉樹の弁当箱は、目が詰まりまっすぐに伸びた「無節柾目」の杉材を使用。杉の調湿作用により、詰めてから時間が経ったご飯も、余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるので、ご飯はべたつかずふっくらしたまま。また、無塗装の弁当箱は、通気性がよくご飯が傷みにくい。冷めても味わい深いご飯となって美味しくいただけます。杉には殺菌効果もあるといわれています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160005_3.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160005_4.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［木を重ねた部分には桜の皮を使用して綴じます］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e毎日使いたい\u003c\/h2\u003e\n「弁当箱 角一段」 には仕切りがあり、女性や小さなお子様にはちょうどよいサイズで、おかずの詰めやすい角形なのが特徴です。杉の木目はとてもきれいで、木肌がご飯やおかずをおいしく引き立ててくれます。バッグにも入れやすい形状で軽く持ち運びも便利です。\u003cbr\u003e\n洗剤で洗ったり水へのつけ置きはできませんが、柔らかいスポンジで汚れを落としてよく乾燥させるようにします。大変だと思われるお手入れですが、慣れれば意外と簡単で毎日でも使いたくなるお弁当箱です。\u003cbr\u003e\n※直接おかずを入れるとシミになる場合がございます。シミをできるだけ避けたい場合は、アルミや樹脂のカップ等を敷くことをおすすめします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160005_5.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［無塗装で白木のままですので、ご飯の味を最大限いかします］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160005_6.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物としても\u003c\/h2\u003e\nお手入れ次第で数十年使い続けることができます。杉は白木のままなので素材の呼吸性はずっと続き、使いこむことで木目もさらに味が出て美しさを増していきます。ご飯のおいしさもさることながら、博多曲物ならではの美しい形と質感は、自然の恵みを大事にする方への贈り物にも最適です。\u003cbr\u003e\n※長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160005_7.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki_logo.gif\" alt=\"博多曲物 玉樹\" width=\"100\"\u003e\n【博多曲物 玉樹】\n代々柴田家は博多曲物を家業としており、その歴史は400年以上にもおよぶ。2007年に柴田真理子さんが「玉樹」を襲名し、十八代目・柴田玉樹としてその伝統と技術を守り続けている。日本民芸展への入賞や、京都の漆絵作家との共同制作など意欲的な活動を続け、「博多曲物の魅力を少しでも広く伝えられたら」と父が任されていた「『博多町家』ふるさと館」での実演を引き継ぎ、全国各地から訪れる観光客にその魅力を語っている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/hakatamagemono\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n博多曲物 玉樹の「弁当箱 角一段」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】弁当箱 角一段\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】外寸：直径18cm×15.5cm、内寸：直径17.5cm×14cm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】137g\u003cbr\u003e\n【素材】杉、桜（繋ぎ目の樹皮）\u003cbr\u003e\n【塗装】無塗装（白木のまま）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】福岡県 伝統工芸品、福岡県知事指定 特産民工芸品\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n食器洗浄機×、乾燥機×、電子レンジ×\u003cbr\u003e\n・天然素材の木製品は、油分や醤油成分を吸収しますので、シミが気になる場合はアルミや樹脂のカップ等を敷いてご使用することをおすすめします。\u003cbr\u003e\n・直射日光の当たる場所や火のそばでの保管は避けてください。\u003cbr\u003e\n・金属たわしのご使用は、削れてしまいますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・漂白剤・重曹のご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●お手入れに関して\u003cbr\u003e\n・長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。これはお米のデンプンと杉のタンニンの反応によりできるものなので、食べ物に害のあるものではありません。木製品の自然経過によるものです。\u003cbr\u003e\n・洗う際は汚れをとり陰干ししてしっかり乾燥させることで綺麗な状態を保つことができます。\u003cbr\u003e\n・乾ききらないうちのご使用は黒ずみを招く原因になります。","brand":"博多曲物 玉樹","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009588068524,"sku":"tamaki160005","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/tamaki160005.jpg?v=1706315031"},{"product_id":"tamaki160006","title":"博多曲物 玉樹 ｜ 弁当箱 楕円大 深蓋","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki-s\/tamaki160006.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n神事から庶民の日々の暮らしまで、さまざまな場面で使われてきた博多曲物。\n代々柴田家は博多曲物を家業としており、400年以上その伝統と技術を守り続けている。\nその十八代目・柴田玉樹がつくる「弁当箱 楕円大 深蓋」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/hakatamagemono\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160006_1.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003ch2\u003e暮らしに合うサイズ\u003c\/h2\u003e\n弁当箱は3種類から暮らしに合ったサイズをお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160006_2.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［左から丸6寸、楕円 大（深蓋）、角一段］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e材は杉、無節柾目\u003c\/h2\u003e\n博多曲物 玉樹の弁当箱は、目が詰まりまっすぐに伸びた「無節柾目」の杉材を使用。杉の調湿作用により、詰めてから時間が経ったご飯も、余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるので、ご飯はべたつかずふっくらしたまま。また、無塗装の弁当箱は、通気性がよくご飯が傷みにくい。冷めても味わい深いご飯となって美味しくいただけます。杉には殺菌効果もあるといわれています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160006_3.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160006_4.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［木を重ねた部分には桜の皮を使用して綴じます］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e毎日使いたい\u003c\/h2\u003e\n「弁当箱 楕円大 深蓋」 はご飯もおかずもたっぷり食べたい男性にちょうどよいサイズ。仕切り付きでおかずが詰めやすく、深い蓋が付いた大きめの弁当箱です。杉の木目はとてもきれいで、木肌がご飯やおかずをおいしく引き立ててくれます。軽くて持ち運びも便利です。\u003cbr\u003e\n洗剤で洗ったり水へのつけ置きはできませんが、柔らかいスポンジで汚れを落としてよく乾燥させるようにします。大変だと思われるお手入れですが、慣れれば意外と簡単で毎日でも使いたくなるお弁当箱です。\n※直接おかずを入れるとシミになる場合がございます。シミをできるだけ避けたい場合は、アルミや樹脂のカップ等を敷くことをおすすめします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160006_5.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［無塗装で白木のままですので、ご飯の味を最大限いかします］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物としても\u003c\/h2\u003e\nお手入れ次第で数十年使い続けることができます。杉は白木のままなので素材の呼吸性はずっと続き、使いこむことで木目もさらに味が出て美しさを増していきます。ご飯のおいしさもさることながら、博多曲物ならではの美しい形と質感は、自然の恵みを大事にする方への贈り物にも最適です。\u003cbr\u003e\n※長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160006_6.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki_logo.gif\" alt=\"博多曲物 玉樹\" width=\"100\"\u003e\n【博多曲物 玉樹】\n代々柴田家は博多曲物を家業としており、その歴史は400年以上にもおよぶ。2007年に柴田真理子さんが「玉樹」を襲名し、十八代目・柴田玉樹としてその伝統と技術を守り続けている。日本民芸展への入賞や、京都の漆絵作家との共同制作など意欲的な活動を続け、「博多曲物の魅力を少しでも広く伝えられたら」と父が任されていた「『博多町家』ふるさと館」での実演を引き継ぎ、全国各地から訪れる観光客にその魅力を語っている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/hakatamagemono\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n博多曲物 玉樹の「弁当箱 楕円大 深蓋」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】弁当箱 楕円大 深蓋\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】19cm×12cm×4.5cm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】127g\u003cbr\u003e\n【素材】杉、桜（繋ぎ目の樹皮）\u003cbr\u003e\n【塗装】無塗装（白木のまま）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】福岡県 伝統工芸品、福岡県知事指定 特産民工芸品\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n食器洗浄機×、乾燥機×、電子レンジ×\u003cbr\u003e\n・天然素材の木製品は、油分や醤油成分を吸収しますので、シミが気になる場合はアルミや樹脂のカップ等を敷いてご使用することをおすすめします。\u003cbr\u003e\n・直射日光の当たる場所や火のそばでの保管は避けてください。\u003cbr\u003e\n・金属たわしのご使用は、削れてしまいますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・漂白剤・重曹のご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●お手入れに関して\u003cbr\u003e\n・長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。これはお米のデンプンと杉のタンニンの反応によりできるものなので、食べ物に害のあるものではありません。木製品の自然経過によるものです。\u003cbr\u003e\n・洗う際は汚れをとり陰干ししてしっかり乾燥させることで綺麗な状態を保つことができます。\u003cbr\u003e\n・乾ききらないうちのご使用は黒ずみを招く原因になります。","brand":"博多曲物 玉樹","offers":[{"title":"Default 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玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n博多曲物 玉樹の「弁当箱 丸 6寸」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】弁当箱 丸 6寸\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】直径18cm×4.5cm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】193g\u003cbr\u003e\n【素材】杉、桜（繋ぎ目の樹皮）\u003cbr\u003e\n【塗装】無塗装（白木のまま）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】福岡県 伝統工芸品、福岡県知事指定 特産民工芸品\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n食器洗浄機×、乾燥機×、電子レンジ×\u003cbr\u003e\n・天然素材の木製品は、油分や醤油成分を吸収しますので、シミが気になる場合はアルミや樹脂のカップ等を敷いてご使用することをおすすめします。\u003cbr\u003e\n・直射日光の当たる場所や火のそばでの保管は避けてください。\u003cbr\u003e\n・金属たわしのご使用は、削れてしまいますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・漂白剤・重曹のご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●お手入れに関して\u003cbr\u003e\n・長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。これはお米のデンプンと杉のタンニンの反応によりできるものなので、食べ物に害のあるものではありません。木製品の自然経過によるものです。\u003cbr\u003e\n・洗う際は汚れをとり陰干ししてしっかり乾燥させることで綺麗な状態を保つことができます。\u003cbr\u003e\n・乾ききらないうちのご使用は黒ずみを招く原因になります。","brand":"博多曲物 玉樹","offers":[{"title":"Default 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alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160008_3.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［左から小、中、大］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e材は杉、無節柾目\u003c\/h2\u003e\n博多曲物 玉樹の弁当箱は、目が詰まりまっすぐに伸びた「無節柾目」の杉材を使用。杉の調湿作用により、詰めてから時間が経ったご飯も、余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるので、ご飯はべたつかずふっくらしたまま。また、無塗装の弁当箱は、通気性がよくご飯が傷みにくい。冷めても味わい深いご飯となって美味しくいただけます。杉には殺菌効果もあるといわれています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160008_4.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160008_5.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［木を重ねた部分には桜の皮を使用して綴じます］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e毎日使いたい\u003c\/h2\u003e\n「弁当箱 楕円小」 は小食なお子さまや女性の方におすすめのサイズです。。仕切り付きでおかずを詰めやすく、おにぎり弁当やちょっとしたおかずを入れるのに大活躍します。杉の木目はとてもきれいで、木肌がご飯やおかずをおいしく引き立ててくれます。軽くて持ち運びも便利です。\u003cbr\u003e\n洗剤で洗ったり水へのつけ置きはできませんが、柔らかいスポンジで汚れを落としてよく乾燥させるようにします。大変だと思われるお手入れですが、慣れれば意外と簡単で毎日でも使いたくなるお弁当箱です。\u003cbr\u003e\n※直接おかずを入れるとシミになる場合がございます。シミをできるだけ避けたい場合は、アルミや樹脂のカップ等を敷くことをおすすめします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160008_6.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［無塗装で白木のままですので、ご飯の味を最大限いかします］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160008_7.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物としても\u003c\/h2\u003e\nお手入れ次第で数十年使い続けることができます。杉は白木のままなので素材の呼吸性はずっと続き、使いこむことで木目もさらに味が出て美しさを増していきます。ご飯のおいしさもさることながら、博多曲物ならではの美しい形と質感は、自然の恵みを大事にする方への贈り物にも最適です。\u003cbr\u003e\n※長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160008_8.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki_logo.gif\" alt=\"博多曲物 玉樹\" width=\"100\"\u003e\n【博多曲物 玉樹】\n代々柴田家は博多曲物を家業としており、その歴史は400年以上にもおよぶ。2007年に柴田真理子さんが「玉樹」を襲名し、十八代目・柴田玉樹としてその伝統と技術を守り続けている。日本民芸展への入賞や、京都の漆絵作家との共同制作など意欲的な活動を続け、「博多曲物の魅力を少しでも広く伝えられたら」と父が任されていた「『博多町家』ふるさと館」での実演を引き継ぎ、全国各地から訪れる観光客にその魅力を語っている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/hakatamagemono\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n博多曲物 玉樹の弁当箱 楕円小サイズ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】弁当箱 楕円小\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】18cm×11.6cm×5.0cm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】98g\u003cbr\u003e\n【素材】杉、桜（繋ぎ目の樹皮）\u003cbr\u003e\n【塗装】無塗装（白木のまま）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】福岡県 伝統工芸品、福岡県知事指定 特産民工芸品\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n食器洗浄機×、乾燥機×、電子レンジ×\u003cbr\u003e\n・天然素材の木製品は、油分や醤油成分を吸収しますので、シミが気になる場合はアルミや樹脂のカップ等を敷いてご使用することをおすすめします。\u003cbr\u003e\n・直射日光の当たる場所や火のそばでの保管は避けてください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はぬるま湯でお洗い水分を拭き取りよく乾燥させてください。\u003cbr\u003e\n・油分の汚れがあるときは薄めた中性洗剤をお使いください。\u003cbr\u003e\n・長時間のつけ置き、漂白剤、重曹、金たわしのご使用は避けてください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●お手入れに関して\u003cbr\u003e\n・長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。これはお米のデンプンと杉のタンニンの反応によりできるものなので、食べ物に害のあるものではありません。\u003cbr\u003e\n・洗う際は汚れをとり陰干ししてしっかり乾燥させることで綺麗な状態を保つことができます。","brand":"博多曲物 玉樹","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009588199596,"sku":"tamaki160008","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/tamaki160008.jpg?v=1706315040"},{"product_id":"tamaki160009","title":"博多曲物 玉樹 ｜ 弁当箱 楕円中","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki-s\/tamaki160009.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n神事から庶民の日々の暮らしまで、さまざまな場面で使われてきた博多曲物。\n代々柴田家は博多曲物を家業としており、400年以上その伝統と技術を守り続けている。\nその十八代目・柴田玉樹がつくる「弁当箱 楕円中」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/hakatamagemono\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160009_1.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003ch2\u003e暮らしに合うサイズ\u003c\/h2\u003e\n弁当箱は大・中・小の3サイズからお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160009_2.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160009_3.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［左から小、中、大］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e材は杉、無節柾目\u003c\/h2\u003e\n博多曲物 玉樹の弁当箱は、目が詰まりまっすぐに伸びた「無節柾目」の杉材を使用。杉の調湿作用により、詰めてから時間が経ったご飯も、余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるので、ご飯はべたつかずふっくらしたまま。また、無塗装の弁当箱は、通気性がよくご飯が傷みにくい。冷めても味わい深いご飯となって美味しくいただけます。杉には殺菌効果もあるといわれています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160009_4.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160009_5.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［木を重ねた部分には桜の皮を使用して綴じます］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e毎日使いたい\u003c\/h2\u003e\n「弁当箱 楕円中」は、お子さまや女性の方におすすめのサイズです。仕切り付きだからご飯とおかずを詰めやすいのもポイントです。杉の木目はとてもきれいで、木肌がご飯やおかずをおいしく引き立ててくれます。軽くて持ち運びも便利です。\u003cbr\u003e\n洗剤で洗ったり水へのつけ置きはできませんが、柔らかいスポンジで汚れを落としてよく乾燥させるようにします。大変だと思われるお手入れですが、慣れれば意外と簡単で毎日でも使いたくなるお弁当箱です。\n※直接おかずを入れるとシミになる場合がございます。シミをできるだけ避けたい場合は、アルミや樹脂のカップ等を敷くことをおすすめします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160009_6.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［無塗装で白木のままですので、ご飯の味を最大限いかします］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160009_7.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物としても\u003c\/h2\u003e\nお手入れ次第で数十年使い続けることができます。杉は白木のままなので素材の呼吸性はずっと続き、使いこむことで木目もさらに味が出て美しさを増していきます。ご飯のおいしさもさることながら、博多曲物ならではの美しい形と質感は、自然の恵みを大事にする方への贈り物にも最適です。\u003cbr\u003e\n※長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160009_8.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki_logo.gif\" alt=\"博多曲物 玉樹\" width=\"100\"\u003e\n【博多曲物 玉樹】\n代々柴田家は博多曲物を家業としており、その歴史は400年以上にもおよぶ。2007年に柴田真理子さんが「玉樹」を襲名し、十八代目・柴田玉樹としてその伝統と技術を守り続けている。日本民芸展への入賞や、京都の漆絵作家との共同制作など意欲的な活動を続け、「博多曲物の魅力を少しでも広く伝えられたら」と父が任されていた「『博多町家』ふるさと館」での実演を引き継ぎ、全国各地から訪れる観光客にその魅力を語っている。\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/hakatamagemono\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n博多曲物 玉樹の弁当箱 楕円中サイズ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】弁当箱 楕円中\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】18.8cm×12.5cm×5.0cm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】112g\u003cbr\u003e\n【素材】杉、桜（繋ぎ目の樹皮）\u003cbr\u003e\n【塗装】無塗装（白木のまま）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】福岡県 伝統工芸品、福岡県知事指定 特産民工芸品\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n食器洗浄機×、乾燥機×、電子レンジ×\u003cbr\u003e\n・天然素材の木製品は、油分や醤油成分を吸収しますので、シミが気になる場合はアルミや樹脂のカップ等を敷いてご使用することをおすすめします。\u003cbr\u003e\n・直射日光の当たる場所や火のそばでの保管は避けてください。\u003cbr\u003e\n・金属たわしのご使用は、削れてしまいますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・漂白剤・重曹のご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●お手入れに関して\u003cbr\u003e\n・長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。これはお米のデンプンと杉のタンニンの反応によりできるものなので、食べ物に害のあるものではありません。木製品の自然経過によるものです。\u003cbr\u003e\n・洗う際は汚れをとり陰干ししてしっかり乾燥させることで綺麗な状態を保つことができます。\u003cbr\u003e\n・乾ききらないうちのご使用は黒ずみを招く原因になります。","brand":"博多曲物 玉樹","offers":[{"title":"Default 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alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160010_3.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［左から小、中、大］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160010_4.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［左：深蓋タイプもあります］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e材は杉、無節柾目\u003c\/h2\u003e\n博多曲物 玉樹の弁当箱は、目が詰まりまっすぐに伸びた「無節柾目」の杉材を使用。杉の調湿作用により、詰めてから時間が経ったご飯も、余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるので、ご飯はべたつかずふっくらしたまま。また、無塗装の弁当箱は、通気性がよくご飯が傷みにくい。冷めても味わい深いご飯となって美味しくいただけます。杉には殺菌効果もあるといわれています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160010_5.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160010_6.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［木を重ねた部分には桜の皮を使用して綴じます］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e毎日使いたい\u003c\/h2\u003e\n「弁当箱 楕円大」は、ご飯もおかずもたっぷり食べたい男性にちょうどよいサイズです。仕切り付きだからご飯とおかずを詰めやすいのもポイントです。杉の木目はとてもきれいで、木肌がご飯やおかずをおいしく引き立ててくれます。軽くて持ち運びも便利です。\u003cbr\u003e\n洗剤で洗ったり水へのつけ置きはできませんが、柔らかいスポンジで汚れを落としてよく乾燥させるようにします。大変だと思われるお手入れですが、慣れれば意外と簡単で毎日でも使いたくなるお弁当箱です。\u003cbr\u003e\n※直接おかずを入れるとシミになる場合がございます。シミをできるだけ避けたい場合は、アルミや樹脂のカップ等を敷くことをおすすめします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160010_10.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160010_11.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160010_7.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［無塗装で白木のままですので、ご飯の味を最大限いかします］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160010_8.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物としても\u003c\/h2\u003e\nお手入れ次第で数十年使い続けることができます。杉は白木のままなので素材の呼吸性はずっと続き、使いこむことで木目もさらに味が出て美しさを増していきます。ご飯のおいしさもさることながら、博多曲物ならではの美しい形と質感は贈り物にも最適です。\u003cbr\u003e\n※長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160010_9.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki_logo.gif\" alt=\"博多曲物\" width=\"100\"\u003e\n【博多曲物 玉樹】\n代々柴田家は博多曲物を家業としており、その歴史は400年以上にもおよぶ。2007年に柴田真理子さんが「玉樹」を襲名し、十八代目・柴田玉樹としてその伝統と技術を守り続けている。日本民芸展への入賞や、京都の漆絵作家との共同制作など意欲的な活動を続け、「博多曲物の魅力を少しでも広く伝えられたら」と父が任されていた「『博多町家』ふるさと館」での実演を引き継ぎ、全国各地から訪れる観光客にその魅力を語っている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/hakatamagemono\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n博多曲物 玉樹の弁当箱 楕円大サイズ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】弁当箱 楕円大\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】19.6cm×13.3cm×5.0cm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】120g\u003cbr\u003e\n【素材】杉、桜（繋ぎ目の樹皮）\u003cbr\u003e\n【塗装】無塗装（白木のまま）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】福岡県 伝統工芸品、福岡県知事指定 特産民工芸品\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n食器洗浄機×、乾燥機×、電子レンジ×\u003cbr\u003e\n・天然素材の木製品は、油分や醤油成分を吸収しますので、シミが気になる場合はアルミや樹脂のカップ等を敷いてご使用することをおすすめします。\u003cbr\u003e\n・直射日光の当たる場所や火のそばでの保管は避けてください。\u003cbr\u003e\n・金属たわしのご使用は、削れてしまいますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・漂白剤・重曹のご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●お手入れに関して\u003cbr\u003e\n・長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。これはお米のデンプンと杉のタンニンの反応によりできるものなので、食べ物に害のあるものではありません。木製品の自然経過によるものです。\u003cbr\u003e\n・洗う際は汚れをとり陰干ししてしっかり乾燥させることで綺麗な状態を保つことができます。\u003cbr\u003e\n・乾ききらないうちのご使用は黒ずみを招く原因になります。","brand":"博多曲物 玉樹","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009588297900,"sku":"tamaki160010","price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/tamaki160010.jpg?v=1706315046"},{"product_id":"tamaki160011","title":"博多曲物 玉樹 ｜ 弁当箱 丸5寸","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki-s\/tamaki160011.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n神事から庶民の日々の暮らしまで、さまざまな場面で使われてきた博多曲物。\n代々柴田家は博多曲物を家業としており、400年以上その伝統と技術を守り続けている。\nその十八代目・柴田玉樹がつくる「弁当箱 丸 5寸」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/hakatamagemono\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160011_1.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003ch2\u003e暮らしに合うサイズ\u003c\/h2\u003e\n丸弁当箱は5寸と6寸からお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160011_2.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［左：丸5寸、右：丸6寸］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160011_3.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［上：丸5寸、下：丸6寸］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e材は杉、無節柾目\u003c\/h2\u003e\n博多曲物 玉樹の弁当箱は、目が詰まりまっすぐに伸びた「無節柾目」の杉材を使用。杉の調湿作用により、詰めてから時間が経ったご飯も、余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるので、ご飯はべたつかずふっくらしたまま。また、無塗装の弁当箱は、通気性がよくご飯が傷みにくい。冷めても味わい深いご飯となって美味しくいただけます。杉には殺菌効果もあるといわれています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160011_4.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160011_5.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［仕切り付き］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160011_6.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［木を重ねた部分には桜の皮を使用して綴じます］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e毎日使いたい\u003c\/h2\u003e\n直径約16cm・高さ約5cmの「弁当箱 丸 ５寸」は、ご飯もおかずもたっぷり食べたい女性や男性にちょうどよい、まん丸の形をした形がかわいらしい弁当箱です。仕切り付きでおかずが詰めやすく、仕切りを取って丼ものやちらし寿司を詰めても◎です。杉の木目はとてもきれいで、木肌がご飯やおかずをおいしく引き立ててくれます。\u003cbr\u003e\n洗剤で洗ったり水へのつけ置きはできませんが、柔らかいスポンジで汚れを落としてよく乾燥させるようにします。大変だと思われるお手入れですが、慣れれば意外と簡単で毎日でも使いたくなる弁当箱です。\n※直接おかずを入れるとシミになる場合がございます。シミをできるだけ避けたい場合は、アルミや樹脂のカップ等を敷くことをおすすめします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160011_7.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物としても\u003c\/h2\u003e\nお手入れ次第で数十年使い続けることができます。杉は白木のままなので素材の呼吸性はずっと続き、使いこむことで木目もさらに味が出て美しさを増していきます。ご飯のおいしさもさることながら、博多曲物ならではの美しい形と質感は、自然の恵みを大事にする方への贈り物にも最適です。\n※長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160011_8.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［無塗装で白木のままですので、ご飯の味を最大限いかします］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki_logo.gif\" alt=\"博多曲物\" width=\"100\"\u003e\n【博多曲物 玉樹】\n代々柴田家は博多曲物を家業としており、その歴史は400年以上にもおよぶ。2007年に柴田真理子さんが「玉樹」を襲名し、十八代目・柴田玉樹としてその伝統と技術を守り続けている。日本民芸展への入賞や、京都の漆絵作家との共同制作など意欲的な活動を続け、「博多曲物の魅力を少しでも広く伝えられたら」と父が任されていた「『博多町家』ふるさと館」での実演を引き継ぎ、全国各地から訪れる観光客にその魅力を語っている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/hakatamagemono\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n博多曲物 玉樹の「弁当箱 丸 5寸」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】弁当箱 丸 5寸\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】直径16cm×5.0cm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】128g\u003cbr\u003e\n【素材】杉、桜（繋ぎ目の樹皮）\u003cbr\u003e\n【塗装】無塗装（白木のまま）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】福岡県 伝統工芸品、福岡県知事指定 特産民工芸品\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n食器洗浄機×、乾燥機×、電子レンジ×\u003cbr\u003e\n・天然素材の木製品は、油分や醤油成分を吸収しますので、シミが気になる場合はアルミや樹脂のカップ等を敷いてご使用することをおすすめします。\u003cbr\u003e\n・直射日光の当たる場所や火のそばでの保管は避けてください。\u003cbr\u003e\n・金属たわしのご使用は、削れてしまいますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・漂白剤・重曹のご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●お手入れに関して\u003cbr\u003e\n・長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。これはお米のデンプンと杉のタンニンの反応によりできるものなので、食べ物に害のあるものではありません。木製品の自然経過によるものです。\u003cbr\u003e\n・洗う際は汚れをとり陰干ししてしっかり乾燥させることで綺麗な状態を保つことができます。\u003cbr\u003e\n・乾ききらないうちのご使用は黒ずみを招く原因になります。","brand":"博多曲物 玉樹","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009588396204,"sku":"tamaki160011","price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/tamaki160011.jpg?v=1706315049"},{"product_id":"tamaki160013","title":"博多曲物 玉樹 ｜ 弁当箱 角二段","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki-s\/tamaki160013.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n神事から庶民の日々の暮らしまで、さまざまな場面で使われてきた博多曲物。代々柴田家は博多曲物を家業としており、400年以上その伝統と技術を守り続けている。その十八代目・柴田玉樹がつくる「弁当箱 角二段」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/hakatamagemono\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160013_1.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003ch2\u003e暮らしに合うサイズ\u003c\/h2\u003e\n弁当箱は一段タイプと二段タイプから暮らしに合ったサイズをお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160013_2.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160013_3.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/tamaki160005\"\u003e［角一段はこちら］\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e材は杉、無節柾目\u003c\/h2\u003e\n博多曲物 玉樹の弁当箱は、目が詰まりまっすぐに伸びた「無節柾目」の杉材を使用。杉の調湿作用により、詰めてから時間が経ったご飯も、余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるので、ご飯はべたつかずふっくらしたまま。また、ご飯を入れる下段は、無塗装のままですので通気性がよくご飯が傷みにくい。冷めても味わい深いご飯となって美味しくいただけます。杉には殺菌効果もあるといわれています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160013_4.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160013_5.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［木を重ねた部分には桜の皮を使用して綴じます］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e毎日使いたい\u003c\/h2\u003e\n「弁当箱 角二段」は、ご飯を入れる下段は無塗装のまま、だから冷めても美味しくいただけます。また、おかずを入れる上段にはウレタン塗装が施されてますので、シミが付きにくい仕様です。さらに下段用の仕切り付きなので、佃煮などのご飯のお供を入れておけるのも嬉しいポイントです。程よい大きさの弁当箱は、男性にも女性にもおすすめです。\u003cbr\u003e\n杉の木目はとてもきれいで、木肌がご飯やおかずをおいしく引き立ててくれます。バッグにも入れやすい角型で軽く持ち運びも便利です。\u003cbr\u003e\n洗剤で洗ったり水へのつけ置きはできませんが、柔らかいスポンジで汚れを落としてよく乾燥させるようにします。大変だと思われるお手入れですが、慣れれば意外と簡単で毎日でも使いたくなるお弁当箱です。\u003cbr\u003e\n※直接おかずを入れるとシミになる場合がございます。シミをできるだけ避けたい場合は、アルミや樹脂のカップ等を敷くことをおすすめします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160013_6.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［ご飯を入れる下段は、無塗装で白木のままですので、ご飯の味を最大限いかします］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160013_7.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［下段用の仕切り付きで、佃煮などのご飯のお供を分けて入れられます］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物としても\u003c\/h2\u003e\nお手入れ次第で数十年使い続けることができます。杉は白木のままなので素材の呼吸性はずっと続き、使いこむことで木目もさらに味が出て美しさを増していきます。ご飯のおいしさもさることながら、博多曲物ならではの美しい形と質感は、自然の恵みを大事にする方への贈り物にも最適です。※長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki160013_8.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/tamaki\/tamaki_logo.gif\" alt=\"博多曲物\" width=\"100\"\u003e\n【博多曲物 玉樹】\n代々柴田家は博多曲物を家業としており、その歴史は400年以上にもおよぶ。2007年に柴田真理子さんが「玉樹」を襲名し、十八代目・柴田玉樹としてその伝統と技術を守り続けている。日本民芸展への入賞や、京都の漆絵作家との共同制作など意欲的な活動を続け、「博多曲物の魅力を少しでも広く伝えられたら」と父が任されていた「『博多町家』ふるさと館」での実演を引き継ぎ、全国各地から訪れる観光客にその魅力を語っている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/hakatamagemono\"\u003e博多曲物 玉樹の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n博多曲物 玉樹の角二段弁当箱\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】弁当箱 角二段\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W188×D85×H103mm（内側 下段：W178 × D72 × H35mm、上段：W178 × D72 × H27mm）\u003cbr\u003e\n【容量（満水時目安）】下段：500ml、上段： 410ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】207g\u003cbr\u003e\n【素材】杉、桜（繋ぎ目の樹皮）\u003cbr\u003e\n【塗装】下段：無塗装（白木のまま）、上段：ウレタン塗装\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】仕切り付き、福岡県 伝統工芸品、福岡県知事指定 特産民工芸品\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n食器洗浄機×、乾燥機×、電子レンジ×\u003cbr\u003e\n・天然素材の木製品は、油分や醤油成分を吸収しますので、シミが気になる場合はアルミや樹脂のカップ等を敷いてご使用することをおすすめします。\u003cbr\u003e\n・直射日光の当たる場所や火のそばでの保管は避けてください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はぬるま湯でお洗い水分を拭き取りよく乾燥させてください。\u003cbr\u003e\n・油分の汚れがあるときは薄めた中性洗剤をお使いください。\u003cbr\u003e\n・長時間のつけ置き、漂白剤、重曹、金たわしのご使用は避けてください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●お手入れに関して\u003cbr\u003e\n・長くご使用していくうちに、内側が少しずつ黒ずむことがあります。これはお米のデンプンと杉のタンニンの反応によりできるものなので、食べ物に害のあるものではありません。\u003cbr\u003e\n・洗う際は汚れをとり陰干ししてしっかり乾燥させることで綺麗な状態を保つことができます。\u003cbr\u003e","brand":"博多曲物 玉樹","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009588428972,"sku":"tamaki160013","price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/tamaki160013.jpg?v=1706315052"},{"product_id":"usagi0001","title":"兎小屋 ｜ 曲げわっぱ 弁当箱 月の頃 丸型（小）","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0001.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製 月の頃\"\u003e\n杉の町として知られる鳥取県智頭町の杉を使用して作られた曲げわっぱ弁当箱「月の頃」（丸型小）。\nこの曲げわっぱ弁当箱は、智頭町に工房を構える兎小屋さんによって一つひとつ丁寧に作られています。\n山の人たちが丹念に育て上げた智頭杉。\n真っ直ぐ伸びた智頭杉を歪みなく真っ直ぐ伐り、木目を美しく見せる加工技術。\n銘木でつくられた曲げわっぱ弁当箱は、智頭町の多くの職人さんの伝統と知恵と技術によって作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n曲げわっぱのお弁当箱は3タイプからお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0001_1.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製 月の頃\"\u003e［左から月の頃（丸型小）、晦（丸型大）、十六夜（楕円型）］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e材は杉、無塗装仕上げ\u003c\/h2\u003e\n智頭杉を無塗装で白木のまま仕上げた「曲げわっぱ弁当箱」。\n智頭杉が本来持っている調温性と調湿性により適度な保湿をしてくれるため、冷めてもふっくら美味しくいただけます。\nまた、ほのかな杉の香りが食欲をそそり、ご飯が傷みにくくなるといわれる殺菌効果もある素晴らしいお弁当箱です。お手入れをきちんとすれば長くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0001_2.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製 月の頃\"\u003e［無塗装で白木のままですので、ご飯の味を最大限いかします］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e繋ぎ目には桜の樹皮を使用\u003c\/h2\u003e\n曲げ物の繋ぎ目は桜の樹皮で縫うようにして綴じます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0001_3.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製 月の頃\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0001_4.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製 月の頃\"\u003e\n\u003ch2\u003e小ぶりな曲げわっぱ弁当箱\u003c\/h2\u003e\n直径115mm、高さ55mmと小ぶりな曲げわっぱ弁当箱は、女性や小さなお子様に。\nまた、ご飯とおかずを一緒にしたくない方にオススメです。\n直接おかずを入れると染みになる場合がございます。染みをできるだけ避けたい場合は、\n木も空気を吸うことができるクッキングシートを敷くことをおすすめします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0001_5.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製 月の頃\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0001_6.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製 月の頃\"\u003e\n\u003ch2\u003e木目が美しい\u003c\/h2\u003e\n木目がとても美しい智頭杉。\n機能性だけでなく、デザインでも多くの人を魅了しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0001_7.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製 月の頃\"\u003e\n底面にはかわいらしいウサギの焼印がされています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0001_8.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製 月の頃\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi\/usagi-logo.gif\" alt=\"兎小屋\" width=\"100\"\u003e\n鳥取県智頭町に工房を構える曲げわっぱ作家「兎小屋」。杉のまちとして知られる智頭杉を使用して作れらる曲げわっぱ弁当箱は、その美しさと機能性から多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n【智頭杉】\u003cbr\u003e\n鳥取県智頭町は「杉の町」として知られ、全国的にも評価の高い美しい杉材の産地です。日本の天然スギは全国に分布しており、智頭町にも「沖の山スギ」という名称で残っています。沖の山スギは奈良県の吉野杉、秋田県の秋田杉と同じく古くから評価されてきました。その沖の山天然スギから赤挿しにより人工林としたのが智頭杉のはじまりといわれています。植樹の歴史は400年以上といわれており、智頭杉の端整で緻密な木目の美しさは全国で高く評価されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n智頭町に工房を構える兎小屋さんによってつくられる曲げわっぱ弁当箱「月の頃」（丸型小）。\u003cbr\u003e\n真っ直ぐ伸びた智頭杉を歪みなく真っ直ぐ伐り、木目を美しく見せる加工技術。\u003cbr\u003e\n銘木でつくられた曲げわっぱ弁当箱は、智頭町の多くの職人さんの伝統と知恵と技術によって作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】曲げわっぱ弁当箱［月の頃］（丸型小）\u003cbr\u003e\n【サイズ】外寸：直径115 × 高さ55mm、内寸（器）：直径100 × 高さ42mm\u003cbr\u003e\n【容量（約）】300cc\u003cbr\u003e\n【素材】智頭杉、桜（繋ぎ目の樹皮）\u003cbr\u003e\n【塗装】無塗装（白木のまま）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製（鳥取県）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、洗剤を使用せずスポンジで洗って陰干しにし、直射日光には当てないようにしてください。\u003cbr\u003e\n食洗機×　電子レンジ×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできませんので、予めご了承ください。","brand":"兎小屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009588953260,"sku":"usagi0001","price":7080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/usagi0001.jpg?v=1706315072"},{"product_id":"usagi0002","title":"兎小屋 ｜ 曲げわっぱ 弁当箱 晦 丸型（大）","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0002.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e\n杉の町として知られる鳥取県智頭町の杉を使用して作られた曲げわっぱ弁当箱「晦」（丸型大）。\nこの曲げわっぱ弁当箱は、智頭町に工房を構える兎小屋さんによって一つひとつ丁寧に作られています。\u003cbr\u003e\n山の人たちが丹念に育て上げた智頭杉。\n真っ直ぐ伸びた智頭杉を歪みなく真っ直ぐ伐り、木目を美しく見せる加工技術。\n銘木でつくられた曲げわっぱ弁当箱は、智頭町の多くの職人さんの伝統と知恵と技術によって作られています。\u003cbr\u003e\n\n曲げわっぱのお弁当箱は3タイプからお選びいただけます。\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0002_1.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e［左から月の頃（丸型小）、晦（丸型大）、十六夜（楕円型）］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e材は杉、無塗装仕上げ\u003c\/h2\u003e\n智頭杉を無塗装で白木のまま仕上げた「曲げわっぱ弁当箱」。\n智頭杉が本来持っている調温性と調湿性により適度な保湿をしてくれるため、冷めてもふっくら美味しくいただけます。\nまた、ほのかな杉の香りが食欲をそそり、ご飯が傷みにくくなるといわれる殺菌効果もある素晴らしいお弁当箱です。お手入れをきちんとすれば長くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0002_2.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e［無塗装で白木のままですので、ご飯の味を最大限いかします］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e繋ぎ目には桜の樹皮を使用\u003c\/h2\u003e\n曲げ物の繋ぎ目は桜の樹皮で縫うようにして綴じます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0002_3.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0002_4.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e\n\u003ch2\u003e深さのある曲げわっぱ弁当箱\u003c\/h2\u003e\n直径125、高さ80mmと深さがある曲げわっぱ弁当箱は、のっけ弁がおすすめ。\n男性や女性、お子様まで幅広くお使いいただけます。\n直接おかずを入れると染みになる場合がございます。染みをできるだけ避けたい場合は、\n木も空気を吸うことができるクッキングシートを敷くことをおすすめします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0002_10.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0002_11.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0002_12.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0002_5.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e\n\u003ch2\u003e木目が美しい\u003c\/h2\u003e\n木目がとても美しい智頭杉。\n機能性だけでなく、デザインでも多くの人を魅了しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0002_6.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0002_7.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e\u003cbr\u003e\n底面にはかわいらしいウサギの焼印がされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0002_8.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e\n\u003ch2\u003eお手入れはとっても簡単\u003c\/h2\u003e\n食べ終わったら洗剤は使用せず、柔らかいスポンジで洗い、布巾で拭いて陰干ししてください。\nこのとき弁当箱を伏せずに上にして自然気化させると良いです。\nこの一手間を惜しまなければ、長くお使いいただけます。\n・ご飯を詰める前に一度水でサッと濡らしていただくとご飯がこびり付きにくくなります。\n・直接おかずを入れると染みになる場合がございます。染みをできるだけ避けたい場合は、クッキングシートを敷くことをおすすめします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi\/usagi-logo.gif\" alt=\"兎小屋\" width=\"100\"\u003e\n鳥取県智頭町に工房を構える曲げわっぱ作家「兎小屋」。杉のまちとして知られる智頭杉を使用して作れらる曲げわっぱ弁当箱は、その美しさと機能性から多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【智頭杉】\u003cbr\u003e\n鳥取県智頭町は「杉の町」として知られ、全国的にも評価の高い美しい杉材の産地です。日本の天然スギは全国に分布しており、智頭町にも「沖の山スギ」という名称で残っています。沖の山スギは奈良県の吉野杉、秋田県の秋田杉と同じく古くから評価されてきました。その沖の山天然スギから赤挿しにより人工林としたのが智頭杉のはじまりといわれています。植樹の歴史は400年以上といわれており、智頭杉の端整で緻密な木目の美しさは全国で高く評価されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n智頭町に工房を構える兎小屋さんによってつくられる曲げわっぱ弁当箱［晦］（丸型大）。\u003cbr\u003e\n真っ直ぐ伸びた智頭杉を歪みなく真っ直ぐ伐り、木目を美しく見せる加工技術。\u003cbr\u003e\n銘木でつくられた曲げわっぱ弁当箱は、智頭町の多くの職人さんの伝統と知恵と技術によって作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】曲げわっぱ弁当箱［晦］（丸型大）\u003cbr\u003e\n【サイズ】外寸：直径125 × 高さ80mm、内寸（器）：直径110 × 高さ63mm\u003cbr\u003e\n【容量（約）】550cc\u003cbr\u003e\n【素材】智頭杉、桜（繋ぎ目の樹皮）\u003cbr\u003e\n【塗装】無塗装（白木のまま）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製（鳥取県）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、洗剤を使用せずスポンジで洗って陰干しにし、直射日光には当てないようにしてください。\u003cbr\u003e\n食洗機×　電子レンジ×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできませんので、予めご了承ください。","brand":"兎小屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009588986028,"sku":"usagi0002","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/usagi0002.jpg?v=1706315076"},{"product_id":"usagi0003","title":"兎小屋 ｜ 曲げわっぱ 弁当箱 十六夜 楕円型","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0003.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e\n杉の町として知られる鳥取県智頭町の杉を使用して作られた曲げわっぱ弁当箱［十六夜］（楕円型）。\nこの曲げわっぱ弁当箱は、智頭町に工房を構える兎小屋さんによって一つひとつ丁寧に作られています。\n山の人たちが丹念に育て上げた智頭杉。\n真っ直ぐ伸びた智頭杉を歪みなく真っ直ぐ伐り、木目を美しく見せる加工技術。\n銘木でつくられた曲げわっぱ弁当箱は、智頭町の多くの職人さんの伝統と知恵と技術によって作られています。\n\n曲げわっぱのお弁当箱は3タイプからお選びいただけます。\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0003_1.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e［左から月の頃（丸型小）、晦（丸型大）、十六夜（楕円型）］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e材は杉、無塗装仕上げ\u003c\/h2\u003e\n智頭杉を無塗装で白木のまま仕上げた「曲げわっぱ弁当箱」。\n智頭杉が本来持っている調温性と調湿性により適度な保湿をしてくれるため、冷めてもふっくら美味しくいただけます。\nまた、ほのかな杉の香りが食欲をそそり、ご飯が傷みにくくなるといわれる殺菌効果もある素晴らしいお弁当箱です。お手入れをきちんとすれば長くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0003_2.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e［無塗装で白木のままですので、ご飯の味を最大限いかします］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e繋ぎ目には桜の樹皮を使用\u003c\/h2\u003e\n曲げ物の繋ぎ目は桜の樹皮で縫うようにして綴じます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0003_3.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e\n\u003ch2\u003e盛り付けやすい楕円型の曲げわっぱ弁当箱\u003c\/h2\u003e\n楕円型の曲げわっぱ弁当箱は、量としてもちょうど良い大きさ。\n仕切り付きなので、盛り付けやすく、ご飯とおかずを一緒にしたくない方にオススメです。\n直接おかずを入れると染みになる場合がございます。染みをできるだけ避けたい場合は、\n木も空気を吸うことができるクッキングシートを敷くことをおすすめします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0003_4.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0003_5.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0003_6.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e\n\u003ch2\u003e木目が美しい\u003c\/h2\u003e\n木目がとても美しい智頭杉。\n機能性だけでなく、デザインでも多くの人を魅了しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0003_7.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e［反対の面］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n底面にはかわいらしいウサギの焼印がされています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi-s\/usagi0003_8.jpg\" alt=\"曲げわっぱ 弁当箱 日本製\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/usagi\/usagi-logo.gif\" alt=\"兎小屋\" width=\"100\"\u003e\n鳥取県智頭町に工房を構える曲げわっぱ作家「兎小屋」。杉のまちとして知られる智頭杉を使用して作れらる曲げわっぱ弁当箱は、その美しさと機能性から多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【智頭杉】\u003cbr\u003e\n鳥取県智頭町は「杉の町」として知られ、全国的にも評価の高い美しい杉材の産地です。日本の天然スギは全国に分布しており、智頭町にも「沖の山スギ」という名称で残っています。沖の山スギは奈良県の吉野杉、秋田県の秋田杉と同じく古くから評価されてきました。その沖の山天然スギから赤挿しにより人工林としたのが智頭杉のはじまりといわれています。植樹の歴史は400年以上といわれており、智頭杉の端整で緻密な木目の美しさは全国で高く評価されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n智頭町に工房を構える兎小屋さんによってつくられる曲げわっぱ弁当箱［十六夜］（楕円型）。\u003cbr\u003e\n真っ直ぐ伸びた智頭杉を歪みなく真っ直ぐ伐り、木目を美しく見せる加工技術。\u003cbr\u003e\n銘木でつくられた曲げわっぱ弁当箱は、智頭町の多くの職人さんの伝統と知恵と技術によって作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】曲げわっぱ弁当箱［十六夜］（楕円型）\u003cbr\u003e\n【サイズ】外寸：W155 × D140mm × 高さ55mm、内寸（器）：W140 × D125mm × 高さ42mm\u003cbr\u003e\n【容量（約）】450cc\u003cbr\u003e\n【素材】智頭杉、桜（繋ぎ目の樹皮）\u003cbr\u003e\n【塗装】無塗装（白木のまま）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製（鳥取県）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、洗剤を使用せずスポンジで洗って陰干しにし、直射日光には当てないようにしてください。\u003cbr\u003e\n食洗機×　電子レンジ×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできませんので、予めご了承ください。","brand":"兎小屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009589018796,"sku":"usagi0003","price":8380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/usagi0003.jpg?v=1706315078"},{"product_id":"koboyasu00001","title":"工房やす ｜ カレー・パスタ皿","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00001.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e\"木のぬくもりを暮らしに\" 「工房やす」の木のカレー・パスタ皿です。\u003c\/h2\u003e\nやさしい木のぬくもりを感じるカレー・パスタ皿は木目が美しいサクラの木を使っています。\n強度がある木なので、良い状態で長くお使いいただけます。\n毎日使っても飽きがこない木のお皿はとっても重宝しますね。\n直径240mmの大きさもちょうど良い大きさです。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00001_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e最大の特徴は美しい滑らかな曲線。\u003c\/h2\u003e\n工房やすのカレー・パスタ皿の最大の特徴は、食材をすくい上げるお皿の角度にあります。\n考えられた滑らかな曲線のアールは、スプーンが密着するのできれいに食べることができます。\n適度な深さがあるので、汁物のシチューやパスタにも使えて食卓のあらゆるシーンで大活躍します。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00001_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00001_3.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00001_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e長く使える木の器。\u003c\/h2\u003e\n『気軽に使える木の器』を目指す「工房やす」の器は、\n食品衛生上安全なプレポリマーとクルミ油で仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその特徴は・・・\u003cbr\u003e\n①料理のシミがつきにくい\u003cbr\u003e\n②カビが生えにくい\u003cbr\u003e\n③使用後は洗剤で洗える\u003cbr\u003e\n④お手入れは半年に一度\u003cbr\u003e\n⑤木の質感そのままの仕上がり\u003cbr\u003e\nといった特徴があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の器はメンテナンスが大変という声を聞きますが、工房やすの器は、プレポリマーで塗装して木に浸透させた後、本来の木の質感を出すために表面を再び削り、最後にクルミ油で仕上げます。\n一手間も二手間もかけることで、本来の木の質感そのままに長く使える木の器が誕生しています。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00001_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単。\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな木の器ですが、工房やすの器は独特の仕上げ加工により、とても簡単にメンテナンスできます。半年に一度、少しオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油、アマ二油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。これを行うだけで、何年も良い状態のまま使い続けられます。\u003cbr\u003e\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00001_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eかわいい手描きの焼文字。\u003c\/h2\u003e\n工房やすの器には「や」の焼文字がされています。最後の仕上げにはこだわりがあり、想いを込めて1点1点手描きで仕上げるのだそう。この気持ちがうれしいですね。そしてかわいい書体と文字の大きさ、こういったところにも作り手のセンスが感じられます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00001_7.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e今回入荷したカレー・パスタ皿になります\u003c\/h2\u003e\n木目がそれぞれ異なります。\nご希望の木目がございましたらご注文時の備考欄に【A】〜【G】をご記入の上、ご注文ください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【A】 SOLDOUT\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00001_8.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n【B】 SOLDOUT\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00001_9.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n【C】 SOLDOUT\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00001_10.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n【D】\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00001_11.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n【E】 SOLDOUT\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00001_12.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n【F】\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00001_13.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n【G】 SOLDOUT\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00001_14.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu_logo.gif\" alt=\"工房やす\" width=\"100\"\u003e\n岐阜県に工房を構える\"木のぬくもりを暮らしに\"「工房やす」の商品は岡田靖則さんによって生み出されています。長きにわたり木と接することで木心が生まれ、その木心を志しにもの創りを続けている。木のぬくもりを伝えるため全国各地の展示会に参加し、多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/koboyasu\"\u003e工房やすの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n考えられた滑らかな曲線のアールは、スプーンが密着するのできれいに食べることができます。また適度な深さがあるので、汁物のシチューやパスタにも使えて食卓のあらゆるシーンで大活躍します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】カレー・パスタ皿\u003cbr\u003e\n【入数】1個\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】直径240mm × H40mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】280g\u003cbr\u003e\n【素材】無垢材：サクラ\u003cbr\u003e\n【塗装】プレポリマー、クルミ油\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\nプレポリマーによる加工で、水に強く、シミなども付きにくくなっていますが、商品の寿命を縮める要因となりますので以下のようなことはご注意ください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・長時間水に付け込まないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・電子レンジ×　食器乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・材料は、同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズなどは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"工房やす","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43701850374316,"sku":"koboyasu00001","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/koboyasu00001.jpg?v=1722065331"},{"product_id":"koboyasu00002","title":"工房やす ｜ リムプレート","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00002.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e\"木のぬくもりを暮らしに\" 「工房やす」の木のリムプレートです。\u003c\/h2\u003e\nやさしい木のぬくもりを感じるリムプレートは木目が美しいサクラの木を使っています。\n強度がある木なので、良い状態で長くお使いいただけます。\n毎日使っても飽きがこない木のお皿はとっても重宝しますね。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00002_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e何を盛っても見栄えが良くなるリムプレート。\u003c\/h2\u003e\n直径210mmのリムプレートは何を盛っても見栄えが良くなるちょうど良い大きさ。\nパスタやおかず、サンドウィッチをのせても。\n朝食のプレートとして使ってもおしゃれです。\nリムの高さがあるので、汁物のおかずやパスタにも使えて食卓のあらゆるシーンで大活躍します。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00002_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00002_3.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00002_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e長く使える木の器。\u003c\/h2\u003e\n『気軽に使える木の器』を目指す「工房やす」の器は、\n食品衛生上安全なプレポリマーとクルミ油で仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその特徴は・・・\u003cbr\u003e\n①料理のシミがつきにくい\u003cbr\u003e\n②カビが生えにくい\u003cbr\u003e\n③使用後は洗剤で洗える\u003cbr\u003e\n④お手入れは半年に一度\u003cbr\u003e\n⑤木の質感そのままの仕上がり\u003cbr\u003e\nといった特徴があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の器はメンテナンスが大変という声を聞きますが、工房やすの器は、プレポリマーで塗装して木に浸透させた後、本来の木の質感を出すために表面を再び削り、最後にクルミ油で仕上げます。\n一手間も二手間もかけることで、本来の木の質感そのままに長く使える木の器が誕生しています。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00002_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単。\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな木の器ですが、工房やすの器は独特の仕上げ加工により、とても簡単にメンテナンスできます。半年に一度、少しオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油、アマ二油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。これを行うだけで、何年も良い状態のまま使い続けられます。\u003cbr\u003e\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00002_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eかわいい手描きの焼文字。\u003c\/h2\u003e\n工房やすの器には「や」の焼文字がされています。最後の仕上げにはこだわりがあり、想いを込めて1点1点手描きで仕上げるのだそう。この気持ちがうれしいですね。そしてかわいい書体と文字の大きさ、こういったところにも作り手のセンスが感じられます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00002_7.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu_logo.gif\" alt=\"工房やす\" width=\"100\"\u003e\n岐阜県に工房を構える\"木のぬくもりを暮らしに\"「工房やす」の商品は岡田靖則さんによって生み出されています。長きにわたり木と接することで木心が生まれ、その木心を志しにもの創りを続けている。木のぬくもりを伝えるため全国各地の展示会に参加し、多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/koboyasu\"\u003e工房やすの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n直径210mmのリムプレートは何を盛っても見栄えが良くなるちょうど良い大きさ。パスタやおかず、サンドウィッチをのせても。朝食のプレートとして使ってもおしゃれです。食卓のあらゆるシーンで大活躍します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】リムプレート\u003cbr\u003e\n【入数】1個\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】直径210mm × H30mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】200g\u003cbr\u003e\n【素材】無垢材：サクラ\u003cbr\u003e\n【塗装】プレポリマー、クルミ油\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\nプレポリマーによる加工で、水に強く、シミなども付きにくくなっていますが、商品の寿命を縮める要因となりますので以下のようなことはご注意ください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・長時間水に付け込まないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・電子レンジ×　食器乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・材料は、同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズなどは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"工房やす","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43715838476460,"sku":"koboyasu00002","price":4860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/koboyasu00002.jpg?v=1722668278"},{"product_id":"koboyasu00003","title":"工房やす ｜ ディップカップ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00003.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e\"木のぬくもりを暮らしに\" 「工房やす」の木のディップカップ。\u003c\/h2\u003e\nドレッシングやケチャップなどはもちろん、胡麻和えなどちょっとした和え物の器としても使えます。\nアイスコーヒーのシロップやミルクを入れても良いですね。\n様々な食卓シーンで活躍するコロンとしてかわいいディップカップです。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00003_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00003_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e長く使える木の器。\u003c\/h2\u003e\n『気軽に使える木の器』を目指す「工房やす」の器は、\n食品衛生上安全なプレポリマーとクルミ油で仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその特徴は・・・\u003cbr\u003e\n①料理のシミがつきにくい\u003cbr\u003e\n②カビが生えにくい\u003cbr\u003e\n③使用後は洗剤で洗える\u003cbr\u003e\n④お手入れは半年に一度\u003cbr\u003e\n⑤木の質感そのままの仕上がり\u003cbr\u003e\nといった特徴があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の器はメンテナンスが大変という声を聞きますが、工房やすの器は、プレポリマーで塗装して木に浸透させた後、本来の木の質感を出すために表面を再び削り、最後にクルミ油で仕上げます。\n一手間も二手間もかけることで、本来の木の質感そのままに長く使える木の器が誕生しています。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00003_3.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単。\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな木の器ですが、工房やすの器は、独特の仕上げ加工により、とても簡単にメンテナンスできます。半年に一度、少しオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油、アマ二油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。これを行うだけで、何年も良い状態のまま使い続けられます。\u003cbr\u003e\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00003_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eかわいい手描きの焼文字。\u003c\/h2\u003e\n工房やすの器には「や」の焼文字がされています。最後の仕上げにはこだわりがあり、想いを込めて1点1点手描きで仕上げるのだそう。この気持ちがうれしいですね。そしてかわいい書体と文字の大きさ、こういったところにも作り手のセンスが感じられます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00003_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu_logo.gif\" alt=\"工房やす\" width=\"100\"\u003e\n岐阜県に工房を構える\"木のぬくもりを暮らしに\"「工房やす」の商品は岡田靖則さんによって生み出されています。長きにわたり木と接することで木心が生まれ、その木心を志しにもの創りを続けている。木のぬくもりを伝えるため全国各地の展示会に参加し、多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/koboyasu\"\u003e工房やすの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n食卓で大活躍する木のディップカップ。ドレッシングやケチャップなどはもちろん、胡麻和えなどちょっとした和え物の器としても使えます。アイスコーヒーのシロップやミルクを入れても良いですね。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】ディップカップ\u003cbr\u003e\n【入数】1個\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】直径88mm × H40mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】80ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】30g\u003cbr\u003e\n【素材】無垢材：シュリザクラ\u003cbr\u003e\n【塗装】プレポリマー、クルミ油\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\nプレポリマーによる加工で、水に強く、シミなども付きにくくなっていますが、商品の寿命を縮める要因となりますので以下のようなことはご注意ください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・長時間水に付け込まないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・電子レンジ×　食器乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・材料は、同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズなどは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"工房やす","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43715838541996,"sku":"koboyasu00003","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/koboyasu00003.jpg?v=1722668380"},{"product_id":"koboyasu00004","title":"工房やす ｜ キャニスター［小］","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00004.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e\"木のぬくもりを暮らしに\" 「工房やす」の木蓋のキャニスターです。\u003c\/h2\u003e\nやさしい木のぬくもりを感じる蓋が印象的なキャニスター（保存容器）は\nサクラとブラックウォールナットの2種の材からお選びいただけます。\n置いてあるだけでもキッチンがおしゃれになります。\n毎日使っても飽きがこないキャニスターはとっても重宝しますね。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00004_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00004_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00004_3.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00004_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e密閉性の高いキャニスター。\u003c\/h2\u003e\nコーヒー豆や紅茶、砂糖、塩などの保存はもちろん、\n蓋にはシリコンが付いているので小麦粉やビスケット、おせんべいなど\n特に湿気を避けたい食品の保存にもオススメです。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00004_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00004_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e長く使える木の器。\u003c\/h2\u003e\n『気軽に使える木の器』を目指す「工房やす」の器は、\n食品衛生上安全なプレポリマーとクルミ油で仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその特徴は・・・\u003cbr\u003e\n①料理のシミがつきにくい\u003cbr\u003e\n②カビが生えにくい\u003cbr\u003e\n③使用後は洗剤で洗える\u003cbr\u003e\n④お手入れは半年に一度\u003cbr\u003e\n⑤木の質感そのままの仕上がり\u003cbr\u003e\nといった特徴があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の器はメンテナンスが大変という声を聞きますが、工房やすの器は、プレポリマーで塗装して木に浸透させた後、本来の木の質感を出すために表面を再び削り、最後にクルミ油で仕上げます。\n一手間も二手間もかけることで、本来の木の質感そのままに長く使える木の器が誕生しています。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00004_7.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単。\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな木製品ですが、工房やすの商品は、独特の仕上げ加工により、とても簡単にメンテナンスできます。半年に一度、少しオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油、アマ二油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。これを行うだけで、何年も良い状態のまま使い続けられます。\u003cbr\u003e\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00004_8.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eかわいい手描きの焼文字。\u003c\/h2\u003e\n工房やすの器には「や」の焼文字がされています。最後の仕上げにはこだわりがあり、想いを込めて1点1点手描きで仕上げるのだそう。この気持ちがうれしいですね。そしてかわいい書体と文字の大きさ、こういったところにも作り手のセンスが感じられます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00004_9.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00004_10.jpg\" alt=\"\"\u003e［材料は同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。予めご了承ください］\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu_logo.gif\" alt=\"工房やす\" width=\"100\"\u003e\n岐阜県に工房を構える\"木のぬくもりを暮らしに\"「工房やす」の商品は岡田靖則さんによって生み出されています。長きにわたり木と接することで木心が生まれ、その木心を志しにもの創りを続けている。木のぬくもりを伝えるため全国各地の展示会に参加し、多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/koboyasu\"\u003e工房やすの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nキッチンをおしゃれに彩るキャニスター。サクラの木蓋がかわいいキャニスターは、コーヒー豆や紅茶、砂糖、塩などの保存におすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】キャニスター［小］\u003cbr\u003e\n【入数】1個\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W110mm × D140mm（留具含む） × H120mm（蓋を除いた本体は90mm）\u003cbr\u003e\n【容量（約）】500ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】525g\u003cbr\u003e\n【素材】［蓋］無垢材：サクラ、ブラックウォールナット、［本体］ソーダガラス、［パッキン］シリコン、［留具］ステンレス鋼\u003cbr\u003e\n【塗装】蓋：プレポリマー、クルミ油\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\nプレポリマーによる加工で、水に強く、シミなども付きにくくなっていますが、商品の寿命を縮める要因となりますので以下のようなことはご注意ください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・長時間水に付け込まないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・電子レンジ×　食器乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・材料は、同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズなどは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"工房やす","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43715838574764,"sku":"koboyasu00004","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/koboyasu00004.jpg?v=1722668411"},{"product_id":"koboyasu00006","title":"工房やす ｜ キャニスター［大］","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00006.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e\"木のぬくもりを暮らしに\" 「工房やす」の木蓋のキャニスターです。\u003c\/h2\u003e\nやさしい木のぬくもりを感じる蓋が印象的なキャニスター（保存容器）は\nサクラとブラックウォールナットの2種の材からお選びいただけます。\n置いてあるだけでもキッチンがおしゃれになります。\n毎日使っても飽きがこないキャニスターはとっても重宝しますね。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg 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alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e長く使える木の器。\u003c\/h2\u003e\n『気軽に使える木の器』を目指す「工房やす」の器は、\n食品衛生上安全なプレポリマーとクルミ油で仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその特徴は・・・\u003cbr\u003e\n①料理のシミがつきにくい\u003cbr\u003e\n②カビが生えにくい\u003cbr\u003e\n③使用後は洗剤で洗える\u003cbr\u003e\n④お手入れは半年に一度\u003cbr\u003e\n⑤木の質感そのままの仕上がり\u003cbr\u003e\nといった特徴があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の器はメンテナンスが大変という声を聞きますが、工房やすの器は、プレポリマーで塗装して木に浸透させた後、本来の木の質感を出すために表面を再び削り、最後にクルミ油で仕上げます。\n一手間も二手間もかけることで、本来の木の質感そのままに長く使える木の器が誕生しています。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00006_7.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単。\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな木製品ですが、工房やすの商品は、独特の仕上げ加工により、とても簡単にメンテナンスできます。半年に一度、少しオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油、アマ二油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。これを行うだけで、何年も良い状態のまま使い続けられます。\u003cbr\u003e\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00006_8.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eかわいい手描きの焼文字。\u003c\/h2\u003e\n工房やすの器には「や」の焼文字がされています。最後の仕上げにはこだわりがあり、想いを込めて1点1点手描きで仕上げるのだそう。この気持ちがうれしいですね。そしてかわいい書体と文字の大きさ、こういったところにも作り手のセンスが感じられます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00006_9.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00006_10.jpg\" alt=\"\"\u003e［材料は同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。予めご了承ください］\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu_logo.gif\" alt=\"工房やす\" width=\"100\"\u003e\n岐阜県に工房を構える\"木のぬくもりを暮らしに\"「工房やす」の商品は岡田靖則さんによって生み出されています。長きにわたり木と接することで木心が生まれ、その木心を志しにもの創りを続けている。木のぬくもりを伝えるため全国各地の展示会に参加し、多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/koboyasu\"\u003e工房やすの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nキッチンをおしゃれに彩るキャニスター。サクラの木蓋がかわいいキャニスターは、コーヒー豆や紅茶、ショートパスタ、また少し大きな食品を保存するのにおすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】キャニスター［大］\u003cbr\u003e\n【入数】1個\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W105mm × D140mm（留具含む） × H160mm（蓋を除いた本体は130mm）\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】750ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】635g\u003cbr\u003e\n【素材】［蓋］無垢材：サクラ、ブラックウォールナット、［本体］ソーダガラス、［パッキン］シリコン、［留具］ステンレス鋼\u003cbr\u003e\n【塗装】蓋：プレポリマー、クルミ油\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\nプレポリマーによる加工で、水に強く、シミなども付きにくくなっていますが、商品の寿命を縮める要因となりますので以下のようなことはご注意ください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・長時間水に付け込まないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・電子レンジ×　食器乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・材料は、同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズなどは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"工房やす","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43715838640300,"sku":"koboyasu00006","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/koboyasu00006.jpg?v=1722668439"},{"product_id":"koboyasu00008","title":"工房やす ｜ さくらのトレイ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00008.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e\"木のぬくもりを暮らしに\" 「工房やす」のさくらのトレイです。\u003c\/h2\u003e\nやさしい木のぬくもりを感じるトレイは木目が美しいさくらの木を使っています。\n強度がある木なので、良い状態で長くお使いいただけます。\nちょっとしたお食事やお茶時間に、食卓をおしゃれに演出してくれます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00008_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eひと彫りひと彫り丁寧に彫られたトレイ\u003c\/h2\u003e\nさくらの木で作られたトレイは、ひと彫りひと彫り手作業で丁寧に彫られています。\n手仕事ならではの彫り跡は何ともいえない温かみのある表情をしています。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00008_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n表の側面まで丁寧に彫られています。\n凹凸のある木の質感は滑らかな触り心地。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00008_3.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e長く使える木の器。\u003c\/h2\u003e\n『気軽に使える木の器』を目指す「工房やす」の器は、\n食品衛生上安全なプレポリマーとクルミ油で仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその特徴は・・・\u003cbr\u003e\n①料理のシミがつきにくい\u003cbr\u003e\n②カビが生えにくい\u003cbr\u003e\n③使用後は洗剤で洗える\u003cbr\u003e\n④お手入れは半年に一度\u003cbr\u003e\n⑤木の質感そのままの仕上がり\u003cbr\u003e\nといった特徴があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の器はメンテナンスが大変という声を聞きますが、工房やすの器は、プレポリマーで塗装して木に浸透させた後、本来の木の質感を出すために表面を再び削り、最後にクルミ油で仕上げます。\n一手間も二手間もかけることで、本来の木の質感そのままに長く使える木の器が誕生しています。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00008_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単。\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな木の器ですが、工房やすの器は独特の仕上げ加工により、とても簡単にメンテナンスできます。半年に一度、少しオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油、アマ二油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。これを行うだけで、何年も良い状態のまま使い続けられます。\u003cbr\u003e\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00008_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eかわいい手描きの焼文字。\u003c\/h2\u003e\n裏面には彫りは施されておらず、さらりとしています。\n工房やすの器には「や」の焼文字がされています。最後の仕上げにはこだわりがあり、想いを込めて1点1点手描きで仕上げるのだそう。この気持ちがうれしいですね。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00008_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n天然木（無垢材）を使用しているため同じ木であっても一枚一枚その表情が異なります。\n木目や色合いをご指定いただくことはできませんので、何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00008_7.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu_logo.gif\" alt=\"工房やす\" width=\"100\"\u003e\n岐阜県に工房を構える\"木のぬくもりを暮らしに\"「工房やす」の商品は岡田靖則さんによって生み出されています。長きにわたり木と接することで木心が生まれ、その木心を志しにもの創りを続けている。木のぬくもりを伝えるため全国各地の展示会に参加し、多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/koboyasu\"\u003e工房やすの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n彫り跡が美しいさくらのトレイ。やさしい木のぬくもりを感じるトレイは木目が美しいさくらの木を使っています。食卓に運んでそのままランチョンマットのように使うのも◎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】さくらのトレイ\u003cbr\u003e\n【入数】1個\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W.250mm × D.135mm × H14mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】165g\u003cbr\u003e\n【素材】無垢材：サクラ\u003cbr\u003e\n【塗装】プレポリマー、クルミ油\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\nプレポリマーによる加工で、水に強く、シミなども付きにくくなっていますが、商品の寿命を縮める要因となりますので以下のようなことはご注意ください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・長時間水に付け込まないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・電子レンジ×　食器乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・材料は、同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズなどは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"工房やす","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43715838705836,"sku":"koboyasu00008","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/koboyasu00008.jpg?v=1722668467"},{"product_id":"koboyasu00009","title":"工房やす ｜ さくらの角皿（小）","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00009.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e\"木のぬくもりを暮らしに\" 「工房やす」のさくらの角皿（小）です。\u003c\/h2\u003e\n手彫りの模様が綺麗な角皿は木目が美しいさくらの木を使っています。\n強度がある木なので、良い状態で長くお使いいただけます。\nなめらかな深さのある角皿は盛り付けもしやすく和食にも洋食にも合います。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00009_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e手彫りで丁寧に彫られた角皿\u003c\/h2\u003e\nさくらの木で作られた角皿は、手彫りで丁寧に彫られています。\n手仕事ならではの彫り跡は何ともいえない温かみのある表情をしています。\n凹凸のある木の質感は滑らかな触り心地。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00009_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e2サイズからお選びいただけます\u003c\/h2\u003e\n角皿は大・小の2サイズからお選びいただけます。\n朝食にはサンドイッチを、夕食にはお肉やお魚など、食卓のあらゆるシーンで大活躍します。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00009_3.jpg\" alt=\"“”\"\u003e［左：大サイズ、右：小サイズ］\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00009_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00009_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e長く使える木の器。\u003c\/h2\u003e\n『気軽に使える木の器』を目指す「工房やす」の器は、\n食品衛生上安全なプレポリマーとクルミ油で仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその特徴は・・・\u003cbr\u003e\n①料理のシミがつきにくい\u003cbr\u003e\n②カビが生えにくい\u003cbr\u003e\n③使用後は洗剤で洗える\u003cbr\u003e\n④お手入れは半年に一度\u003cbr\u003e\n⑤木の質感そのままの仕上がり\u003cbr\u003e\nといった特徴があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の器はメンテナンスが大変という声を聞きますが、工房やすの器は、プレポリマーで塗装して木に浸透させた後、本来の木の質感を出すために表面を再び削り、最後にクルミ油で仕上げます。\n一手間も二手間もかけることで、本来の木の質感そのままに長く使える木の器が誕生しています。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00009_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単。\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな木の器ですが、工房やすの器は独特の仕上げ加工により、とても簡単にメンテナンスできます。半年に一度、少しオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油、アマ二油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。これを行うだけで、何年も良い状態のまま使い続けられます。\u003cbr\u003e\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00009_7.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eかわいい手描きの焼文字。\u003c\/h2\u003e\n裏面には彫りは施されておらず、さらりとしています。\n工房やすの器には「や」の焼文字がされています。最後の仕上げにはこだわりがあり、想いを込めて1点1点手描きで仕上げるのだそう。この気持ちがうれしいですね。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00009_8.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu_logo.gif\" alt=\"工房やす\" width=\"100\"\u003e\n岐阜県に工房を構える\"木のぬくもりを暮らしに\"「工房やす」の商品は岡田靖則さんによって生み出されています。長きにわたり木と接することで木心が生まれ、その木心を志しにもの創りを続けている。木のぬくもりを伝えるため全国各地の展示会に参加し、多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/koboyasu\"\u003e工房やすの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n彫りの模様が美しいさくらの角皿。さくらの木で作られた角皿は、手彫りで丁寧に彫られています。手仕事ならではの彫り跡は何ともいえない温かみのある表情をしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】さくらの角皿（小）\u003cbr\u003e\n【入数】1個\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W.225mm × D.140mm × H12mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】120g\u003cbr\u003e\n【素材】無垢材：サクラ\u003cbr\u003e\n【塗装】プレポリマー、クルミ油\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\nプレポリマーによる加工で、水に強く、シミなども付きにくくなっていますが、商品の寿命を縮める要因となりますので以下のようなことはご注意ください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・長時間水に付け込まないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・電子レンジ×　食器乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・材料は、同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズなどは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"工房やす","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43715838935212,"sku":"koboyasu00009","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/koboyasu00009.jpg?v=1722668519"},{"product_id":"koboyasu00010","title":"工房やす ｜ さくらの角皿（大）","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00010.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e\"木のぬくもりを暮らしに\" 「工房やす」のさくらの角皿（大）です。\u003c\/h2\u003e\n手彫りの模様が綺麗な角皿は木目が美しいさくらの木を使っています。\n強度がある木なので、良い状態で長くお使いいただけます。\nなめらかな深さのある角皿は盛り付けもしやすく和食にも洋食にも合います。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00010_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e手彫りで丁寧に彫られた角皿\u003c\/h2\u003e\nさくらの木で作られた角皿は、手彫りで丁寧に彫られています。\n手仕事ならではの彫り跡は何ともいえない温かみのある表情をしています。\n凹凸のある木の質感は滑らかな触り心地。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00010_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e2サイズからお選びいただけます\u003c\/h2\u003e\n角皿は大・小の2サイズからお選びいただけます。\n朝食にはサンドイッチを、夕食にはお肉やお魚など、食卓のあらゆるシーンで大活躍します。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00010_3.jpg\" alt=\"“”\"\u003e［左：大サイズ、右：小サイズ］\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00010_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00010_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e長く使える木の器。\u003c\/h2\u003e\n『気軽に使える木の器』を目指す「工房やす」の器は、\n食品衛生上安全なプレポリマーとクルミ油で仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその特徴は・・・\u003cbr\u003e\n①料理のシミがつきにくい\u003cbr\u003e\n②カビが生えにくい\u003cbr\u003e\n③使用後は洗剤で洗える\u003cbr\u003e\n④お手入れは半年に一度\u003cbr\u003e\n⑤木の質感そのままの仕上がり\u003cbr\u003e\nといった特徴があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の器はメンテナンスが大変という声を聞きますが、工房やすの器は、プレポリマーで塗装して木に浸透させた後、本来の木の質感を出すために表面を再び削り、最後にクルミ油で仕上げます。\n一手間も二手間もかけることで、本来の木の質感そのままに長く使える木の器が誕生しています。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00010_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単。\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな木の器ですが、工房やすの器は独特の仕上げ加工により、とても簡単にメンテナンスできます。半年に一度、少しオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油、アマ二油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。これを行うだけで、何年も良い状態のまま使い続けられます。\u003cbr\u003e\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00010_7.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eかわいい手描きの焼文字。\u003c\/h2\u003e\n裏面には彫りは施されておらず、さらりとしています。\n工房やすの器には「や」の焼文字がされています。最後の仕上げにはこだわりがあり、想いを込めて1点1点手描きで仕上げるのだそう。この気持ちがうれしいですね。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00010_8.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu_logo.gif\" alt=\"工房やす\" width=\"100\"\u003e\n岐阜県に工房を構える\"木のぬくもりを暮らしに\"「工房やす」の商品は岡田靖則さんによって生み出されています。長きにわたり木と接することで木心が生まれ、その木心を志しにもの創りを続けている。木のぬくもりを伝えるため全国各地の展示会に参加し、多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/koboyasu\"\u003e工房やすの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n手彫りの模様が美しいさくらの角皿。さくらの木で作られた角皿は、手彫りで丁寧に彫られています。手仕事ならではの彫り跡は何ともいえない温かみのある表情をしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】さくらの角皿（大）\u003cbr\u003e\n【入数】1個\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W.265mm × D.180mm × H12mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】200g\u003cbr\u003e\n【素材】無垢材：サクラ\u003cbr\u003e\n【塗装】プレポリマー、クルミ油\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\nプレポリマーによる加工で、水に強く、シミなども付きにくくなっていますが、商品の寿命を縮める要因となりますので以下のようなことはご注意ください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・長時間水に付け込まないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・電子レンジ×　食器乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・材料は、同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズなどは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"工房やす","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43715838967980,"sku":"koboyasu00010","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/koboyasu00010.jpg?v=1722668544"},{"product_id":"koboyasu00011","title":"工房やす ｜ 二段弁当箱","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00011.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e\"木のぬくもりを暮らしに\" 「工房やす」の二段弁当箱です。\u003c\/h2\u003e\nカバ材を使用してつくられた弁当箱は、肌目がとても緻密で上品な風合があります。\nまた、水に強く、硬く強度があるので良い状態で長くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00011_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e一段でも、二段でも\u003c\/h2\u003e\n直径120mmの二段弁当箱は、一段弁当箱としてもお使いいただけます。\n二段は男性女性はもちろん、食べ盛りのお子様に。またおかずとご飯を一緒にしたくない方に。\n一段は少食の方や小さなお子様におすすめです。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00011_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00011_3.jpg\" alt=\"\"\u003e［フタは一段目にも二段目にも使えます］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e長く使える木の器。\u003c\/h2\u003e\n『気軽に使える木の器』を目指す「工房やす」の器は、\n食品衛生上安全なプレポリマーとクルミ油で仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその特徴は・・・\u003cbr\u003e\n①料理のシミがつきにくい\u003cbr\u003e\n②カビが生えにくい\u003cbr\u003e\n③使用後は洗剤で洗える\u003cbr\u003e\n④お手入れは半年に一度\u003cbr\u003e\n⑤木の質感そのままの仕上がり\u003cbr\u003e\nといった特徴があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の器はメンテナンスが大変という声を聞きますが、工房やすの器は、プレポリマーで塗装して木に浸透させた後、本来の木の質感を出すために表面を再び削り、最後にクルミ油で仕上げます。\n一手間も二手間もかけることで、本来の木の質感そのままに長く使える木の器が誕生しています。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00011_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単。\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな木の器ですが、工房やすの器は独特の仕上げ加工により、とても簡単にメンテナンスできます。半年に一度、少しオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油、アマ二油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。これを行うだけで、何年も良い状態のまま使い続けられます。\u003cbr\u003e\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00011_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eかわいい手描きの焼文字。\u003c\/h2\u003e\n裏には「や」の焼文字がされています。最後の仕上げにはこだわりがあり、想いを込めて1点1点手描きで仕上げるのだそう。この気持ちがうれしいですね。そしてかわいい書体と文字の大きさ、こういったところにも作り手のセンスが感じられます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00011_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu_logo.gif\" alt=\"工房やす\" width=\"100\"\u003e\n岐阜県に工房を構える\"木のぬくもりを暮らしに\"「工房やす」の商品は岡田靖則さんによって生み出されています。長きにわたり木と接することで木心が生まれ、その木心を志しにもの創りを続けている。木のぬくもりを伝えるため全国各地の展示会に参加し、多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/koboyasu\"\u003e工房やすの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n一段でも、二段でも使えます。二段は男性女性はもちろん、食べ盛りのお子様に。またおかずとご飯を一緒にしたくない方に。一段は少食の方や小さなお子様におすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】二段弁当箱\u003cbr\u003e\n【入数】1個\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W直径120mm × H90mm（内側 下段：W直径110mm × H32mm、上段：直径110mm × H32mm）m\u003cbr\u003e\n【重量（約）】300g\u003cbr\u003e\n【素材】無垢材：カバ\u003cbr\u003e\n【塗装】プレポリマー、クルミ油\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\nプレポリマーによる加工で、水に強く、シミなども付きにくくなっていますが、商品の寿命を縮める要因となりますので以下のようなことはご注意ください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・長時間水に付け込まないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・電子レンジ×　食器乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・材料は、同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズなどは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"工房やす","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43715839000748,"sku":"koboyasu00011","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/koboyasu00011.jpg?v=1722668577"},{"product_id":"koboyasu00012","title":"工房やす ｜ そばリム","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00012.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e\"木のぬくもりを暮らしに\" 「工房やす」のそばリムです。（すのこ付）\u003c\/h2\u003e\nやさしい木のぬくもりを感じるそばリムは木目が美しい桜の木を使用しています。\n強度がある木なので、良い状態で長くお使いいただけます。\n毎日使っても飽きがこない木のお皿はとっても重宝しますね。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00012_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eざるそば用のお皿として\u003c\/h2\u003e\n竹製のすのこを乗せればざるそば用のお皿としてお使いいただけます。すのこのサイズは直径約195mmと一人前にちょうど良いサイズです。\n盛り皿を変えるだけで、より一層美味しく感じられます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00012_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00012_3.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00012_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00012_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e通常の盛皿としても\u003c\/h2\u003e\nざるそばだけでなく、通常の盛り皿としても使えます。\nパスタ皿としても、サラダや夕食のおかずなど、何にでもよく合います。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00012_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e長く使える木の器。\u003c\/h2\u003e\n『気軽に使える木の器』を目指す「工房やす」の器は、\n食品衛生上安全なプレポリマーとクルミ油で仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその特徴は・・・\u003cbr\u003e\n①料理のシミがつきにくい\u003cbr\u003e\n②カビが生えにくい\u003cbr\u003e\n③使用後は洗剤で洗える\u003cbr\u003e\n④お手入れは半年に一度\u003cbr\u003e\n⑤木の質感そのままの仕上がり\u003cbr\u003e\nといった特徴があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の器はメンテナンスが大変という声を聞きますが、工房やすの器は、プレポリマーで塗装して木に浸透させた後、本来の木の質感を出すために表面を再び削り、最後にクルミ油で仕上げます。\n一手間も二手間もかけることで、本来の木の質感そのままに長く使える木の器が誕生しています。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00012_7.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単。\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな木の器ですが、工房やすの器は独特の仕上げ加工により、とても簡単にメンテナンスできます。半年に一度、少しオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油、アマ二油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。これを行うだけで、何年も良い状態のまま使い続けられます。\u003cbr\u003e\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003eかわいい手描きの焼文字。\u003c\/h2\u003e\n工房やすの器には「や」の焼文字がされています。最後の仕上げにはこだわりがあり、想いを込めて1点1点手描きで仕上げるのだそう。この気持ちがうれしいですね。そしてかわいい書体と文字の大きさ、こういったところにも作り手のセンスが感じられます。\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00012_8.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu_logo.gif\" alt=\"工房やす\" width=\"100\"\u003e\n岐阜県に工房を構える\"木のぬくもりを暮らしに\"「工房やす」の商品は岡田靖則さんによって生み出されています。長きにわたり木と接することで木心が生まれ、その木心を志しにもの創りを続けている。木のぬくもりを伝えるため全国各地の展示会に参加し、多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/koboyasu\"\u003e工房やすの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nすのこを乗せればざるそば用のお皿としてお使いいただけます。すのこのサイズは直径約195mmと一人前にちょうど良いサイズです。通常の盛り皿としても。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】そばリム\u003cbr\u003e\n【入数】1個\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】器：直径220mm × H30mm、すのこ：直径195mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】器：190g、すのこ：60g\u003cbr\u003e\n【素材】器：桜（無垢材）、すのこ：竹\u003cbr\u003e\n【塗装】プレポリマー、クルミ油\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\nプレポリマーによる加工で、水に強く、シミなども付きにくくなっていますが、商品の寿命を縮める要因となりますので以下のようなことはご注意ください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・長時間水に付け込まないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあります。手などを傷つけないようご注意ください。\u003cbr\u003e\n・電子レンジ×　食器乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・材料は、同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズなどは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00012_9.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあります。当店では良品として出荷しております。予めご了承ください。","brand":"工房やす","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43715839033516,"sku":"koboyasu00012","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/koboyasu00012.jpg?v=1722668600"},{"product_id":"koboyasu00013","title":"工房やす ｜ 蕎麦猪口","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00013.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e\"木のぬくもりを暮らしに\" 「工房やす」の蕎麦猪口です。\u003c\/h2\u003e\nやさしい木のぬくもりを感じる蕎麦猪口は木目が美しい桜の木を使用しています。\n強度がある木なので、良い状態で長くお使いいただけます。\n毎日使っても飽きがこない木のお皿はとっても重宝しますね。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00013_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e手彫りで丁寧に彫られた蕎麦猪口\u003c\/h2\u003e\nノミ跡を残した素敵な蕎麦猪口です。岡田靖則さんが一つひとつ手彫りで丁寧に彫られています。\nノミ跡を残すことで、持ちやすく、滑りにくい効果もあります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n手仕事ならではの彫り跡は何ともいえない温かみがあります。\nサイズは直径86mm、高さ60mmと蕎麦猪口として最適なサイズです。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00013_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eカップとしても\u003c\/h2\u003e\n蕎麦猪口だけでなく、カップとしてもお使いいただけます。お茶やコーヒーなどのお飲み物やフルーツやアイスなど、デザートカップとしてもおすすめです。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00013_3.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e長く使える木の器。\u003c\/h2\u003e\n『気軽に使える木の器』を目指す「工房やす」の器は、\n食品衛生上安全なプレポリマーとクルミ油で仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその特徴は・・・\u003cbr\u003e\n①料理のシミがつきにくい\u003cbr\u003e\n②カビが生えにくい\u003cbr\u003e\n③使用後は洗剤で洗える\u003cbr\u003e\n④お手入れは半年に一度\u003cbr\u003e\n⑤木の質感そのままの仕上がり\u003cbr\u003e\nといった特徴があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の器はメンテナンスが大変という声を聞きますが、工房やすの器は、プレポリマーで塗装して木に浸透させた後、本来の木の質感を出すために表面を再び削り、最後にクルミ油で仕上げます。\n一手間も二手間もかけることで、本来の木の質感そのままに長く使える木の器が誕生しています。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00013_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eメンテナンス\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな木の器ですが、工房やすの器は独特の仕上げ加工により、特にお手入れの必要はありません。何年も良い状態のまま使い続けられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003eかわいい手描きの焼文字。\u003c\/h2\u003e\n工房やすの器には「や」の焼文字がされています。最後の仕上げにはこだわりがあり、想いを込めて1点1点手描きで仕上げるのだそう。この気持ちがうれしいですね。そしてかわいい書体と文字の大きさ、こういったところにも作り手のセンスが感じられます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00013_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu_logo.gif\" alt=\"工房やす\" width=\"100\"\u003e\n岐阜県に工房を構える\"木のぬくもりを暮らしに\"「工房やす」の商品は岡田靖則さんによって生み出されています。長きにわたり木と接することで木心が生まれ、その木心を志しにもの創りを続けている。木のぬくもりを伝えるため全国各地の展示会に参加し、多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/koboyasu\"\u003e工房やすの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nノミ跡を残した素敵な蕎麦猪口です。強度がある木なので、良い状態で長くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】蕎麦猪口\u003cbr\u003e\n【入数】1個\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】直径86mm × H60mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】50g\u003cbr\u003e\n【素材】無垢材：サクラ\u003cbr\u003e\n【塗装】プレポリマー＋ガラスコーティング仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\nプレポリマーによる加工で、水に強く、シミなども付きにくくなっていますが、商品の寿命を縮める要因となりますので以下のようなことはご注意ください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・長時間水に付け込まないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・電子レンジ×　食器乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・材料は、同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズなどは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"工房やす","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43715839066284,"sku":"koboyasu00013","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/koboyasu00013.jpg?v=1722668629"},{"product_id":"koboyasu00014","title":"工房やす ｜ 取り分けスプーン","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00014.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e\"木のぬくもりを暮らしに\" 「工房やす」の取り分けスプーンです。\u003c\/h2\u003e\nやさしい木のぬくもりを感じる取り分けスプーンは木目が美し\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00014_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e手彫りで丁寧に彫られた取り分けスプーン\u003c\/h2\u003e\nノミ跡を残した素敵な取り分けスプーンです。岡田靖則さんが一つひとつ手彫りで丁寧に彫られています。ノミ跡を残すことで、持ちやすく、滑りにくい効果もあります。\n手仕事ならではの彫り跡は何ともいえない温かみがあります。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00014_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00014_3.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00014_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e取り回しやすく、すくいやすい\u003c\/h2\u003e\n皿部が大きく、食卓で取り回しやすい、長さが約22cmと扱いやすいサイズです。\n皿部のフチを細くしているので料理が楽々すくえます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00014_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00014_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e長く使える木の器。\u003c\/h2\u003e\n『気軽に使える木の器』を目指す「工房やす」の器は、\n食品衛生上安全なプレポリマーとクルミ油で仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその特徴は・・・\u003cbr\u003e\n①料理のシミがつきにくい\u003cbr\u003e\n②カビが生えにくい\u003cbr\u003e\n③使用後は洗剤で洗える\u003cbr\u003e\n④お手入れは半年に一度\u003cbr\u003e\n⑤木の質感そのままの仕上がり\u003cbr\u003e\nといった特徴があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の器はメンテナンスが大変という声を聞きますが、工房やすの器は、プレポリマーで塗装して木に浸透させた後、本来の木の質感を出すために表面を再び削り、最後にクルミ油で仕上げます。\n一手間も二手間もかけることで、本来の木の質感そのままに長く使える木の器が誕生しています。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00014_7.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単。\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな木の器ですが、工房やすの器は独特の仕上げ加工により、とても簡単にメンテナンスできます。半年に一度、少しオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油、アマ二油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。これを行うだけで、何年も良い状態のまま使い続けられます。\u003cbr\u003e\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00014_8.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eかわいい手描きの焼文字。\u003c\/h2\u003e\n工房やすの作品には「や」の焼文字がされています。最後の仕上げにはこだわりがあり、想いを込めて1点1点手描きで仕上げるのだそう。この気持ちがうれしいですね。そしてかわいい書体と文字の大きさ、こういったところにも作り手のセンスが感じられます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00014_9.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu_logo.gif\" alt=\"工房やす\" width=\"100\"\u003e\n岐阜県に工房を構える\"木のぬくもりを暮らしに\"「工房やす」の商品は岡田靖則さんによって生み出されています。長きにわたり木と接することで木心が生まれ、その木心を志しにもの創りを続けている。木のぬくもりを伝えるため全国各地の展示会に参加し、多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/koboyasu\"\u003e工房やすの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n手彫りで丁寧に彫られた工房やすの取り分けスプーンです。皿部が大きく、食卓で取り回しやすく、すくいやすい。材は強度がある桜の木を使用していますので、良い状態で長くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】取り分けスプーン\u003cbr\u003e\n【入数】1個\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】長さ220mm × 幅55mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】24g\u003cbr\u003e\n【素材】無垢材：桜（シウリザクラ）\u003cbr\u003e\n【塗装】プレポリマー、クルミ油\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\nプレポリマーによる加工で、水に強く、シミなども付きにくくなっていますが、商品の寿命を縮める要因となりますので以下のようなことはご注意ください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・長時間水に付け込まないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・電子レンジ×　食器乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・材料は、同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズなどは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"工房やす","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43715839099052,"sku":"koboyasu00014","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/koboyasu00014.jpg?v=1722668652"},{"product_id":"koboyasu00015","title":"工房やす ｜ 桜の木べら","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00015.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e\"木のぬくもりを暮らしに\" 「工房やす」の木べらです。\u003c\/h2\u003e\nやさしい木のぬくもりを感じる木べらは木目が美しい桜の木を使用しています。\n強度がある木なので、良い状態で長くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00015_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00015_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e軽く、使いやすい木べら\u003c\/h2\u003e\n使いやすくなるまで何度も試作を繰り返し、完成した木べらです。\nフライ返しにもなるように先端を細くし、返しやすいように少しひねりを加えているのが特徴です。\n炒めやすく、返しやすく、すくいやすい、使い手に寄り添った使い勝手の良い木べらです。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00015_3.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00015_4.jpg\" alt=\"\"\u003e［フライ返しにもなるよう先端を細くしている］\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00015_5.jpg\" alt=\"\"\u003e［返しやすいように少しひねりを加えている］\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00015_6.jpg\" alt=\"\"\u003e［持ち手の上部には穴があいているのでフックに掛けることも］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e長く使える木の器。\u003c\/h2\u003e\n『気軽に使える木の器』を目指す「工房やす」の器は、\n食品衛生上安全なプレポリマーとクルミ油で仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその特徴は・・・\u003cbr\u003e\n①料理のシミがつきにくい\u003cbr\u003e\n②カビが生えにくい\u003cbr\u003e\n③使用後は洗剤で洗える\u003cbr\u003e\n④お手入れは半年に一度\u003cbr\u003e\n⑤木の質感そのままの仕上がり\u003cbr\u003e\nといった特徴があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の器はメンテナンスが大変という声を聞きますが、工房やすの器は、プレポリマーで塗装して木に浸透させた後、本来の木の質感を出すために表面を再び削り、最後にクルミ油で仕上げます。\n一手間も二手間もかけることで、本来の木の質感そのままに長く使える木の器が誕生しています。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00015_7.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単。\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな木の器ですが、工房やすの器は独特の仕上げ加工により、とても簡単にメンテナンスできます。半年に一度、少しオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油、アマ二油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。これを行うだけで、何年も良い状態のまま使い続けられます。\u003cbr\u003e\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00015_8.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eかわいい手描きの焼文字。\u003c\/h2\u003e\n工房やすの作品には「や」の焼文字がされています。最後の仕上げにはこだわりがあり、想いを込めて1点1点手描きで仕上げるのだそう。この気持ちがうれしいですね。そしてかわいい書体と文字の大きさ、こういったところにも作り手のセンスが感じられます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00015_9.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu_logo.gif\" alt=\"工房やす\" width=\"100\"\u003e\n岐阜県に工房を構える\"木のぬくもりを暮らしに\"「工房やす」の商品は岡田靖則さんによって生み出されています。長きにわたり木と接することで木心が生まれ、その木心を志しにもの創りを続けている。木のぬくもりを伝えるため全国各地の展示会に参加し、多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/koboyasu\"\u003e工房やすの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n使いやすくなるまで何度も試作を繰り返し、完成した木べらです。フライ返しにもなるように先端を細くし、返しやすいように少しひねりを加えているのが特徴です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】木べら\u003cbr\u003e\n【入数】1個\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】長さ300mm × 幅76mm（フック掛け用穴の直径：11mm）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】45g\u003cbr\u003e\n【素材】無垢材：サクラ\u003cbr\u003e\n【塗装】プレポリマー、クルミ油\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/koboyasu\/koboyasu00015_10.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\nプレポリマーによる加工で、水に強く、シミなども付きにくくなっていますが、商品の寿命を縮める要因となりますので以下のようなことはご注意ください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・長時間水に付け込まないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・食器乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n無塗装の木べらの場合、気になるのが色移りや臭い移りです。木製品は乾いた状態だと臭いや汚れが染みこみやすいので、使う前に少し水で濡らすか、油を薄く塗っておくと汚れが付きにくくなります。使う前のひと手間で、経年変化を楽しみながら長く使える相棒にしよう。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・材料は、同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズなどは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"工房やす","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43715839131820,"sku":"koboyasu00015","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/koboyasu00015.jpg?v=1722668679"},{"product_id":"kosakaya0010","title":"小坂屋漆器店 ｜ 摺り漆 曲げわっぱ 親子弁当箱","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0010.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ親子弁当箱\"\u003e\n\n曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿にある「小坂屋漆器店」の摺り漆（拭き漆）仕上げの曲げわっぱ親子弁当箱です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n二段のお弁当箱は、ご飯とおかずを一緒にしたくない方に、また、程よい大きさなので、男性にも女性にもお子様にもお使いいただける、ご家庭にひとつあるととても便利なお弁当箱です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木曽奈良井宿の曲物は400年の歴史があり、『長野県知事伝統的工芸品』に指定されています。また、長野県塩尻では、曲物だけでなく漆器の製造も盛んで木曽漆器としても経済産業省の『伝統的工芸品』に指定されています。木曽の木は寒冷地のためゆっくりと生長し、キメの細かい目の詰まった良質の木材として全国的に有名です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kosakaya\"\u003e小坂屋漆器店の作品一覧\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n※少し小さく感じられるお客様もいらっしゃいます。ご購入前にサイズのご確認をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0010_1.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ親子弁当箱\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e曲物師・塗師屋（漆塗り職人）\u003c\/h2\u003e\nこちらの摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は『伝統工芸士』小島貴幸さんによって丁寧に作られています。木材の選定、木地加工、曲げ・漆塗り等、すべての工程をお一人で行っており、木曽の「曲物」と「漆」、この二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\n一つひとつ手作りの世界にひとつだけの逸品をぜひお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0010_2.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ親子弁当箱\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e材は木曽のヒノキ、サワラの天然木\u003c\/h2\u003e\n小坂屋漆器店の曲げわっぱ弁当箱は、御嶽山麓で育った良質の木曽ヒノキと木曽サワラの2種類の天然木を使用しています。\n側面の曲げ部分には耐久性と調湿性に優れ、抗菌作用があるといわれる木曽ヒノキを、蓋板と底板には吸水性と保湿性に優れた木曽サワラを使用しています。そのため、温かいご飯を入れても余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるため、冷めてもふっくら美味しくいただけます。\u003cbr\u003e\nまた、仕上げは直に生漆を擦り込むように塗布する摺り漆を施しているため、木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって夏場でも食材が傷みにくく美味しくいただけます。\n職人の技術と良質の素材によって、弁当箱としての機能、耐久性、お手入れのしやすさを兼ね備えた弁当箱です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0010_3.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ親子弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0010_4.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ親子弁当箱\"\u003e［裏側］\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0010_5.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ親子弁当箱\"\u003e［食べ終わったら重ねることができるので、持ち運びに便利です］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e本漆 摺り仕上げ\u003c\/h2\u003e\n小島貴幸さんがつくる摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は、本漆の摺り仕上げです。\n本漆とは純度100%の漆を使用していることをいい、正真正銘、天然の漆を使用して作られています。漆仕上げといえども中にはウレタンを配合していたり、ウレタン塗装したあとに漆塗りを行っている商品もあります。小島さんがつくる弁当箱は、木も漆も天然素材のみの本漆摺り仕上げになります。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0010_6.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ親子弁当箱\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e繋ぎ目にも天然木の樹皮を使用\u003c\/h2\u003e\n曲げ物の繋ぎ目は山桜の樹皮で縫うようにして綴じます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0010_7.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ親子弁当箱\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\n曲げわっぱ弁当箱はメンテナンスが大変と思われるかもしれませんが、小島さんが作る曲げわっぱ弁当箱は摺り漆仕上げのため、天然素材のみを使用しているにも関わらず、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。\nご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\n丁寧にお使いいただければ数十年はお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0010_8.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ親子弁当箱\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e経年変化を楽しむ\u003c\/h2\u003e\n漆は、使ううちに艶がでてきて明るく綺麗な飴色に変化していきます。\n深みのある色から明るい飴色になる経年変化をお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n天然木（無垢材）を使用しているため同じ木であっても一枚一枚その表情が異なります。\n木目や色合いをご指定いただくことはできませんので、何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n長年のご使用により漆が剥げたりした場合は、塗り直しを承ります。代金は商品の状態を確認後、お知らせいたします。（お送りいただく送料はお客様のご負担になります）ご希望の場合はメールにてご連絡ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0010_9.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ親子弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0010_10.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ親子弁当箱\"\u003e\n\n2段目の底面には、小坂屋漆器店で作られたことを証明するマークが記されています。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya_logo.gif\" alt=\"小坂屋漆器店\" width=\"100\"\u003e\n長野県の木曽奈良井宿に工房を構える「小坂屋漆器店」。曲物は400年の歴史があり、伝統的工芸品にも指定されている。木材の選定・曲げ・漆塗り等、すべての工程を『伝統工芸士』小島貴幸さん一人で行っており、木曽の曲物と漆、二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kosakaya\"\u003e小坂屋漆器店の作品一覧\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n2段の曲げわっぱ弁当箱です。程よい大きさで男性にも女性にもおすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】摺り漆 曲げわっぱ 親子弁当箱\u003cbr\u003e\n【サイズ】W146 × D95 × H96mm（内側 下段：W142 × D90 × H43mm、上段：W135 × D83 × H33mm）\u003cbr\u003e\n【素材】木曽ヒノキ、木曽サワラ、山桜\u003cbr\u003e\n【塗装】本漆 摺り仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産地】日本製（長野県木曽奈良井宿）\u003cbr\u003e\n【備考】木曽の曲物と漆器：伝統的工芸品として指定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\n・ご使用前に一度水またはぬるま湯ですすぎ、柔らかな布でよく拭きとり、よく乾かしてからご使用ください。\u003cbr\u003e\n・新しい漆器の匂いは、米ぬかに数日間入れておくと匂いを抜くことができます。匂いが気になる場合はお試しください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\u003cbr\u003e\n・長時間湯水につけないでください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。色が変わったり、艶が消えたり、木地が変形してしまうことがあります。\u003cbr\u003e\n・密閉はできませんので汁物はお避けください。\u003cbr\u003e\n・食洗機×　電子レンジ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご確認ください\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya0010_11.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e","brand":"小坂屋漆器店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43729963286700,"sku":"kosakaya0010","price":12760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/kosakaya0010.jpg?v=1723262800"},{"product_id":"moku0007","title":"MokuNeji（モクネジ） ｜ Salt \u0026 Pepper","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/mokuneji-s\/moku0008.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n木工ろくろの技術と、精緻なネジ切りの技術を使った「工芸」×「工業」の新しいプロダクトを展開しているモクネジ。木は石川県の山温泉（山中漆器）でろくろで挽いて職人たちによって一つ一つ丁寧に作っています。山中漆器産地のろくろの歴史は古く、４０種とも５０種ともいわれている産地独自の「加飾挽き」の技術を保有し、現在も他産地の追随を許すことがない木工ろくろの一大産地です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/mokuneji-s\/moku0008_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e「工芸」×「工業」\u003c\/h2\u003e\nMokuNejiのSalt \u0026amp; Pepperは手にジャストサイズな卓上用塩入れ・胡椒入れです。シンプルなボトル形状に天然木のフタがやわらかくマッチし、食卓を美しく飾ることができます。容量は各82mlで塩や胡椒以外のスパイス入れとしても使用が可能です。またフタにはウレタン塗装を使用しており安心してお使い頂けます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/mokuneji-s\/moku0008_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e持ちやすく使いやすい\u003c\/h2\u003e\n持ちやすくて、穴も絶妙な大きさなので、サッサッサッとふりかければ、調整しやすい量で出てきます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/mokuneji-s\/moku0008_3.jpg\" alt=\"\"\u003e［左からPepper、Salt、Pot S、Pot M、Pot L、Pasta case］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003ePotやPasta caseとも相性抜群\u003c\/h2\u003e\nMokuNejiシリーズで揃えれば、\nキッチンが統一されたデザインになっておしゃれなキッチンに早変わり。\n清潔感もアップしますよ♪ 毎日キッチンに立ちたくなりますね。\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003eろくろ職人\u003c\/h2\u003e\n工芸の世界で受け継がれてきた木工ろくろの技術。そして、職人によって作られる「工芸」と「工業」の融合という新しいカタチ。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/mokuneji-s\/moku0008_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/mokuneji-s\/moku0008_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/mokuneji-s\/moku0008_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/mokuneji-s\/moku0008_7.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/mokuneji\/mokuneji_logo.jpg\" alt=\"モクネジ\" width=\"100\"\u003e\n工芸の世界で受け継がれてきた木工ろくろの技術に、工業製品のように精緻なネジ切りの技術が加わることで、「工芸」×「工業」の新しい可能性が生まれました。工業製品が持つ高い性能に、木工ろくろが持つ柔らかな木の風合いが加わることで生まれる相乗効果を大切にして、生活に魅力的な商品を提案している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/mokuneji\"\u003eモクネジの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【商品情報】\u003cbr\u003e\n【品名】Salt、Pepper\u003cbr\u003e\n【サイズ】Salt：直径48.5×H85.5mm、Pepper：直径48.5×H85.5mm\u003cbr\u003e\n【容量（約）】82ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】100g\u003cbr\u003e\n【素材】フタ：ケヤキ、 本体：ガラス\u003cbr\u003e\n【塗装】フタ：ウレタン仕上げ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\n・食洗器、食器乾燥器、電子レンジ、不可。\u003cbr\u003e\n・通常の中性洗剤、ならびにやわらかいスポンジなどで洗浄いただきますようお願いいたします。\u003cbr\u003e\n・材料は、同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。\u003cbr\u003e\n・手作業で仕上げていますので、塗装など個体差がある場合がございます。\u003cbr\u003e\n・止水機能はありません。水分のあるものにはお使いいただけません。\u003cbr\u003e\n・天然木を使用しておりますので冷蔵庫などの乾燥度の高い場所には向いておりません。","brand":"MokuNeji","offers":[{"title":"Pepper","offer_id":44020142997676,"sku":"moku0007-1","price":2805.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Salt","offer_id":44020143030444,"sku":"moku0007-2","price":2805.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/moku0008.jpg?v=1723262016"},{"product_id":"rokurosya250007","title":"ろくろ舎 ｜ 汁椀 乱筋 生漆 拭き漆仕上げ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya-s\/rokurosya250007.jpg\" alt=\"汁椀 乱筋 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n越前漆器の産地として有名な福井県鯖江市に工房を構えるろくろ舎の「BASE01 汁椀」。\n存在感ある高い高台と木地表面にランダムに筋を入れた生漆拭き漆仕上げの汁椀乱筋です。\n漆は生漆と黒漆の2種類、表面の仕様は平らな「汁椀」と筋を入れた「汁椀乱筋」の２種類からお選びいただけます。丸物木地師である酒井義夫さんが伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら一つひとつ丁寧に製作している。\u003cbr\u003e\n本ページでは、汁椀乱筋 生漆をご購入いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250007_1.jpg\" alt=\"汁椀 乱筋 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から汁椀乱筋 生漆 \/ 汁椀 生漆 \/ 汁椀乱筋 黒漆 \/ 汁椀 黒漆］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［BASE］\u003cbr\u003e\n漆器のベースを削り出す\u003cbr\u003e木地師が提案する本来であれば隠れてしまう木地の美しさや、 下地の素材感を活かしたプロダクトライン。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250007_2.jpg\" alt=\"汁椀 乱筋 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eBASE 01 汁椀\u003c\/h2\u003e\n高い高台が特徴的な汁椀は拭き漆仕上げ。大きく存在感があり凛とした佇まい。\n安定感がある土台、持ちやすいサイズ、ちょうど良い容量、ろくろ舎のオリジナル汁椀は、こだわりが詰まった使いやすい汁椀です。よくあるお椀に比べ、ほぼ垂直に反り立つデザインも◎。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250007_3.jpg\" alt=\"汁椀 乱筋 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n \u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250007_4.jpg\" alt=\"汁椀 乱筋 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e乱筋\u003c\/h2\u003e\n木地表面にランダムに筋を入れることで木地に濃淡がうまれ、ワイルドな印象に仕上がっています。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250007_5.jpg\" alt=\"汁椀 乱筋 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［凹凸で漆の染み込み具合が変わり縞模様のワイルドな印象に］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e拭き漆仕上げ\u003c\/h2\u003e\nろくろ舎の汁椀は、「生漆拭き漆仕上げ」と「黒漆拭き漆仕上げ」の2種類。直に漆を擦り込むように塗布する拭き漆なので、どちらも木地の美しさを感じられます。木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって食材が傷みにくく安心して美味しくいただけます。夫婦でご家族で色違いで複数揃えても良いですね。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250007_6.jpg\" alt=\"汁椀 乱筋 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から乱筋生漆拭き漆仕上げ、乱筋黒漆拭き漆仕上げ］ 拭き漆は木地の美しさをより際立たせる\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250007_7.jpg\" alt=\"汁椀 乱筋 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀（生漆拭き漆仕上げ）、汁椀（黒漆拭き漆仕上げ）］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e使い込むほどに美しく\u003c\/h2\u003e\n漆は、使い込むほど艶がでてきて明るく綺麗な色に変化していきます。天然木（無垢材）を使用しているため同じ木であっても一枚一枚表情が異なり、その変化（経年変化）していく表情もお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250007_8.jpg\" alt=\"汁椀 乱筋 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［汁椀と汁椀乱筋を重ねたところ］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\nお手入れが大変と思われるかもしれませんが、ろくろ舎のBASEシリーズは拭き漆仕上げで何度も重ね塗りをしているのため、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。中性洗剤も使え、ご使用後はスポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250007_9.jpg\" alt=\"汁椀 乱筋 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eご確認ください\u003c\/h2\u003e\n色味は、その時々の材の硬さや温度・湿度などの環境の違いで異なります。以下の写真は同じ黒漆の汁椀になります。色味はお選びいただくことはできませんので、何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250007_10.jpg\" alt=\"汁椀 乱筋 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n天然木を使用しているため、同じ木であってもその表情は異なります。\n以下の写真のように若干凹凸が見られる場合もございます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250007_11.jpg\" alt=\"汁椀 乱筋 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokuro_logo.gif\" alt=\"ろくろ舎\" width=\"100\"\u003e\n伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら、「価値の再定義」をコンセプトに、木材を中心に素材・製法にこだわることなくプロダクトを製作。また「持続可能」をテーマに作り手の領域にとどまらず様々な活動を行っている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n存在感ある高い高台と木地表面にランダムに筋を入れた、生漆拭き漆仕上げの汁椀乱筋。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】BASE 01 汁椀乱筋\u003cbr\u003e\n【仕上げ】生漆拭き漆仕上げ\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】φ104mm×H75mm\u003cbr\u003e\n【容量（約）】240ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】115g\u003cbr\u003e\n【素材】ミズメザクラ、生漆\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 新しい漆器をお使いになる前に\u003cbr\u003e\n・塗り上がったばかりの漆器には独特の匂いがあります。気になる場合は日の当たらない風通しの良い場所に保管しておくことで、自然と匂いがなくなります。\u003cbr\u003e\n・お急ぎの場合は、薄めた酢を柔らかい布につけて数回拭くことで匂いが和らぎます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・タワシなどのご使用は避け、スポンジの柔らかい面と中性洗剤でお手入れください。\u003cbr\u003e\n・直射日光や紫外線は色あせの原因となりますのでお避けください。\u003cbr\u003e\n・冷蔵庫、食洗機の使用や暖房などが直接当たるなど、著しい乾燥や湿気はお避けください。\u003cbr\u003e\n・直火、電子レンジ、オーブンなどのご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・漆のムラがある場合や木目や節によって染み込み具合が変わり漆の濃淡が見られます。色合いもひとつ一つ若干異なります。\u003cbr\u003e\n・乱筋は手作業のため写真と異なる場合がございます。","brand":"ろくろ舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43744044679340,"sku":"rokurosya250007","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/rokurosya250007.jpg?v=1723977177"},{"product_id":"rokurosya250008","title":"ろくろ舎 ｜ 汁椀 乱筋 黒漆 拭き漆仕上げ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya-s\/rokurosya250008.jpg\" alt=\"汁椀 乱筋 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n越前漆器の産地として有名な福井県鯖江市に工房を構えるろくろ舎の「BASE01 汁椀」。\n存在感ある高い高台と木地表面にランダムに筋を入れた黒漆拭き漆仕上げの汁椀乱筋です。\n漆は生漆と黒漆の2種類、表面の仕様は平らな「汁椀」と筋を入れた「汁椀乱筋」の２種類からお選びいただけます。\n丸物木地師である酒井義夫さんが伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら一つひとつ丁寧に製作している。\u003cbr\u003e\n本ページでは、汁椀乱筋 黒漆をご購入いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250008_1.jpg\" alt=\"汁椀 乱筋 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から汁椀乱筋 生漆 \/ 汁椀 生漆 \/ 汁椀乱筋 黒漆 \/ 汁椀 黒漆］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［BASE］\u003cbr\u003e\n漆器のベースを削り出す\u003cbr\u003e\n木地師が提案する本来であれば隠れてしまう木地の美しさや、下地の素材感を活かしたプロダクトライン。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250008_2.jpg\" alt=\" 汁椀 乱筋 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［写真は汁椀（黒漆拭き漆仕上げ）］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003eBASE 01 汁椀\u003c\/h2\u003e\n高い高台が特徴的な汁椀は拭き漆仕上げ。大きく存在感があり凛とした佇まい。安定感がある土台、持ちやすいサイズ、ちょうど良い容量、ろくろ舎のオリジナル汁椀は、こだわりが詰まった使いやすい汁椀です。よくあるお椀に比べ、ほぼ垂直に反り立つデザインも◎。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250008_3.jpg\" alt=\" 汁椀 乱筋 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250008_4.jpg\" alt=\" 汁椀 乱筋 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e乱筋\u003c\/h2\u003e\n木地表面にランダムに筋を入れることで木地に濃淡がうまれ、ワイルドな印象に仕上がっています。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250008_5.jpg\" alt=\" 汁椀 乱筋 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［凹凸で漆の染み込み具合が変わり縞模様のワイルドな印象に］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e拭き漆仕上げ\u003c\/h2\u003e\nろくろ舎の汁椀は、「生漆拭き漆仕上げ」と「黒漆拭き漆仕上げ」の2種類。\n直に漆を擦り込むように塗布する拭き漆なので、どちらも木地の美しさを感じられます。\n木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって食材が傷みにくく安心して美味しくいただけます。\n夫婦でご家族で色違いで複数揃えても良いですね。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250008_6.jpg\" alt=\" 汁椀 乱筋 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から乱筋生漆拭き漆仕上げ、乱筋黒漆拭き漆仕上げ］ 拭き漆は木地の美しさをより際立たせる\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250008_7.jpg\" alt=\" 汁椀 乱筋 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀（生漆拭き漆仕上げ）、汁椀（黒漆拭き漆仕上げ）］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e使い込むほどに美しく\u003c\/h2\u003e\n漆は、使い込むほど艶がでてきて明るく綺麗な色に変化していきます。\n天然木（無垢材）を使用しているため同じ木であっても一枚一枚表情が異なり、\nその変化（経年変化）していく表情もお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250008_8.jpg\" alt=\" 汁椀 乱筋 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［汁椀と汁椀乱筋を重ねたところ］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\nお手入れが大変と思われるかもしれませんが、ろくろ舎のBASEシリーズは拭き漆仕上げで何度も重ね塗りをしているのため、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。\n中性洗剤も使え、ご使用後はスポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250008_9.jpg\" alt=\" 汁椀 乱筋 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eご確認ください\u003c\/h2\u003e\n色味は、その時々の材の硬さや温度・湿度などの環境の違いで異なります。以下の写真は同じ黒漆の汁椀になります。色味はお選びいただくことはできませんので、何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250008_10.jpg\" alt=\" 汁椀 乱筋 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n天然木を使用しているため、同じ木であってもその表情は異なります。\n以下の写真のように若干凹凸が見られる場合もございます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250008_11.jpg\" alt=\" 汁椀 乱筋 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokuro_logo.gif\" alt=\"ろくろ舎\" width=\"100\"\u003e\n伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら、「価値の再定義」をコンセプトに、木材を中心に素材・製法にこだわることなくプロダクトを製作。また「持続可能」をテーマに作り手の領域にとどまらず様々な活動を行っている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n存在感ある高い高台と木地表面にランダムに筋を入れた、生漆拭き漆仕上げの汁椀乱筋。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】BASE 01 汁椀乱筋\u003cbr\u003e\n【仕上げ】黒漆拭き漆仕上げ\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】φ104mm×H75mm\u003cbr\u003e\n【容量（約）】240ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】115g\u003cbr\u003e\n【素材】ミズメザクラ、生漆\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 新しい漆器をお使いになる前に\u003cbr\u003e\n・塗り上がったばかりの漆器には独特の匂いがあります。気になる場合は日の当たらない風通しの良い場所に保管しておくことで、自然と匂いがなくなります。\u003cbr\u003e\n・お急ぎの場合は、薄めた酢を柔らかい布につけて数回拭くことで匂いが和らぎます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・タワシなどのご使用は避け、スポンジの柔らかい面と中性洗剤でお手入れください。\u003cbr\u003e\n・直射日光や紫外線は色あせの原因となりますのでお避けください。\u003cbr\u003e\n・冷蔵庫、食洗機の使用や暖房などが直接当たるなど、著しい乾燥や湿気はお避けください。\u003cbr\u003e\n・直火、電子レンジ、オーブンなどのご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・漆のムラがある場合や木目や節によって染み込み具合が変わり漆の濃淡が見られます。色合いもひとつ一つ若干異なります。\u003cbr\u003e\n・乱筋は手作業のため写真と異なる場合がございます。","brand":"ろくろ舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43744044777644,"sku":"rokurosya250008","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/rokurosya250008.jpg?v=1723978231"},{"product_id":"solnte0001","title":"solnte ｜ 木製 ティッシュケース","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n木の良さを知ってもらうために始めた小物制作。手間を惜しまず、使う人のことを一番に考えて1点1点とても丁寧に制作されています。solnte（ソルンテ）の小物たちは、どれもやさしい表情をしています。\u003cbr\u003e\nティッシュケースは、ナラとブラックチェリー、ブラックウォールナットの3種類からお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/solnte\"\u003e solnteの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eナラ\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_3.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eブラックチェリー\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_7.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_8.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_9.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eブラックウォールナット\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_10.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_11.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_12.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_13.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e木口が見えないティッシュケース\u003c\/h2\u003e\n45度にカットして木と木をくっつけているので、木口が見えない作りになっています。\n本当にきれいなティッシュケースです。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_14.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eこだわりの作り。\u003c\/h2\u003e\nティッシュが出てくる口もできるだけ狭くして、中が見えないようにしています。\nこのこだわりがすばらしいですね。すべて無垢仕様です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_15.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eマグネット止め。\u003c\/h2\u003e\nマグネットで止めているので、簡単にティッシュを出し入れすることができます。\n止めるときの「カチッ」「カチッ」っていう音が気持ちいい♪\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_16.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_17.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_18.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n同じ木であっても一枚一枚その表情が異なります。木目をご指定いただくことはできませんので、予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_19.jpg\" alt=\"\"\u003e［ナラ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_20.jpg\" alt=\"\"\u003e［ブラックチェリー］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0001_21.jpg\" alt=\"\"\u003e［ブラックウォールナット］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e木のこと、塗装のこと\u003c\/h2\u003e\n\n【木のこと】\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0000_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cstrong\u003eナラ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n初めは薄茶で明るい色ですが、使い込むほどに飴色に変化していきます。お部屋の雰囲気を明るくしてくれます。硬い木です。［産地：ヨーロッパ、ロシア、国産など］\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0000_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cstrong\u003eブラックウォールナット\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n濃い紫がかった茶色の色味が特徴です。使い込むほどに木の色味は明るく変化します。お部屋の雰囲気を落ちついたトーンにしてくれます。ナラに比べると柔らかいです。［産地：北米、カナダなど（国産はありません）］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【塗装のこと】\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003e植物性オイル塗装\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n植物性オイルは木の吸湿を妨げず、質感をそのままに、木と共に時間をかけて飴色に変化していく味わい深さがあります。一方、熱や水分には弱いという面もありますが、シミや汚れも味と思ってお使いいただけると良いと思います。年に1、2回WAXメンテナンスをしていただけると汚れや水を防ぐことができます。\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte_logo.jpg\" alt=\"solnte\" width=\"100\"\u003e\nsolnte（ソルンテ）は、2009年より長野県奈川で木製家具と小物のデザイン・制作をする嶋田好之さんとふみさんのご夫婦ユニット。北欧アンティーク家具に傾倒しつつも、日本の伝統的なスタイルやものづくりに感銘を受けるsolnte（ソルンテ）のお二人。北欧テイスト、日本テイストの両方を取り入れた手間を惜しまない丁寧な商品作りをしている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/solnte\"\u003e solnteの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】ティッシュケース\u003cbr\u003e\n【入数】1個\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】外寸ｗ242×ｄ130×ｈ65（mm）、内寸w230×d118×h54（mm）\u003cbr\u003e\n※「エリエールキュート」「ネピネピ」といった小さいサイズに対応しております。\u003cbr\u003e\n【材質】無垢材：ナラ、ブラックチェリー、ブラックウォールナット\u003cbr\u003e\n【塗装】植物性オイル\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\n・材料は、同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできませんので、予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・手作業で仕上げていますので、塗装など個体差がある場合がございます。","brand":"solnte","offers":[{"title":"ナラ","offer_id":44020142801068,"sku":"solnte0001-1","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ブラックチェリー","offer_id":44020142833836,"sku":"solnte0001-2","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ブラックウォールナット","offer_id":44020142866604,"sku":"solnte0001-3","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/solnte0001.jpg?v=1723980821"},{"product_id":"solnte0002","title":"solnte ｜ ジャバラの鍋敷き","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0002.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n木の良さを知ってもらうために始めた小物制作。\n手間を惜しまず、使う人のことを一番に考えて1点1点とても丁寧に制作されています。\nsolnte（ソルンテ）の小物たちは、どれもやさしい表情をしています。\u003cbr\u003e\nソルンテの得意な技法のジャバラを使った鍋敷きです。15本のジャバラを1本1本皮ひもで通して作っています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/solnte\"\u003e solnteの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0002_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e楽しい鍋敷き\u003c\/h2\u003e\n下からナラ･メープル・ブラックウォールナットの順番で、１本１本丁寧に磨いて作っています。違う素材感が楽しめてうれしいですね。\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0002_2.jpg\" alt=\"\"\u003e［木の素材：ナラ･メープル・ブラックウォールナット］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0002_3.jpg\" alt=\"\"\u003e［木の素材：ナラ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0002_4.jpg\" alt=\"\"\u003e［木の素材：ブラックウォールナット］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e3種類からお選びいただけます。インテリアとしても◎\u003c\/h2\u003e\n同じ素材で揃えたいという方には、ナラとブラックウォールナットの鍋敷きもご用意しています。皮ひもが付いているので、使わないときは壁にかけてちょっとしたキッチンのインテリアになります。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0002_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eポットにも鍋にも。\u003c\/h2\u003e\n何でも載せて食卓を明るくします。ティータイムにはポットを、家族なら鍋を、一人暮らしならグラタン皿をのせてもいいですね。\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e木のこと、塗装のこと\u003c\/h2\u003e\n\n【木のこと】\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0000_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cstrong\u003eナラ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n初めは薄茶で明るい色ですが、使い込むほどに飴色に変化していきます。お部屋の雰囲気を明るくしてくれます。硬い木です。［産地：ヨーロッパ、ロシア、国産など］\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0000_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cstrong\u003eブラックウォールナット\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n濃い紫がかった茶色の色味が特徴です。使い込むほどに木の色味は明るく変化します。お部屋の雰囲気を落ちついたトーンにしてくれます。ナラに比べると柔らかいです。［産地：北米、カナダなど（国産はありません）］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【塗装のこと】\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003e植物性オイル塗装\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n植物性オイルは木の吸湿を妨げず、質感をそのままに、木と共に時間をかけて飴色に変化していく味わい深さがあります。一方、熱や水分には弱いという面もありますが、シミや汚れも味と思ってお使いいただけると良いと思います。年に1、2回WAXメンテナンスをしていただけると汚れや水を防ぐことができます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte_logo.jpg\" alt=\"solnte\" width=\"100\"\u003e\nsolnte（ソルンテ）は、2009年より長野県奈川で木製家具と小物のデザイン・制作をする嶋田好之さんとふみさんのご夫婦ユニット。北欧アンティーク家具に傾倒しつつも、日本の伝統的なスタイルやものづくりに感銘を受けるsolnte（ソルンテ）のお二人。北欧テイスト、日本テイストの両方を取り入れた手間を惜しまない丁寧な商品作りをしている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/solnte\"\u003e solnteの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】ジャバラの鍋敷き\u003cbr\u003e\n【入数】1個\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】160×200×厚み10（mm）\u003cbr\u003e\n【材質】無垢材：ミックス（ナラ、メープル、ブラックウォールナット）、ナラ、ブラックウォールナット\u003cbr\u003e\n【塗装】無塗装\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\n・材料は、同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできませんので、予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・手作業で仕上げていますので、塗装など個体差がある場合がございます。","brand":"solnte","offers":[{"title":"ミックス","offer_id":44020142702764,"sku":"solnte0002-1","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ナラ","offer_id":44020142735532,"sku":"solnte0002-2","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ブラックウォールナット","offer_id":44020142768300,"sku":"solnte0002-3","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/solnte0002.jpg?v=1724327650"},{"product_id":"solnte0003","title":"solnte ｜ ジャバラの小箱","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0003.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n木の良さを知ってもらうために始めた小物制作。\n手間を惜しまず、使う人のことを一番に考えて1点1点とても丁寧に制作されています。\nsolnte（ソルンテ）の小物たちは、どれもやさしい表情をしています。\u003cbr\u003e\nソルンテの得意な技法のジャバラを使った小箱です。ジャバラを1本1本細いワイヤーで通して作っています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/solnte\"\u003e solnteの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0003_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0003_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eジャバラでできた小箱\u003c\/h2\u003e\nすべて無垢材で作られたジャバラの小箱は、ヨコでもタテでも使えます。\nジャバラを1本1本繋げて作るので、出来上がるのにとても時間がかかります。\nそこまでしてこだわるのは、商品に対する愛着と利用者に木の良さを\n知ってもらいたいという想いからです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/a8tPMIOlYOI?si=aBkeWLuouvRfRImH\" title=\"YouTube video player\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share\" referrerpolicy=\"strict-origin-when-cross-origin\" allowfullscreen\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\n\u003ch2\u003e驚くぐらいなめらか。\u003c\/h2\u003e\nとてもなめらかに開閉できます。\n作り手の技術、そしてモノづくりに対する姿勢が感じられます。\n食べ物を保存しておくのにオススメです。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0003_3.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eジャバラで使う木\u003c\/h2\u003e\nジャバラで使う木は、細い木を丁寧にカットし磨いて作られています。\nこの商品には見えない工程がたくさんあります。\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e木のこと、塗装のこと\u003c\/h2\u003e\n\n【木のこと】\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0000_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cstrong\u003eナラ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n初めは薄茶で明るい色ですが、使い込むほどに飴色に変化していきます。お部屋の雰囲気を明るくしてくれます。硬い木です。［産地：ヨーロッパ、ロシア、国産など］\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte0000_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cstrong\u003eブラックウォールナット\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n濃い紫がかった茶色の色味が特徴です。使い込むほどに木の色味は明るく変化します。お部屋の雰囲気を落ちついたトーンにしてくれます。ナラに比べると柔らかいです。［産地：北米、カナダなど（国産はありません）］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【塗装のこと】\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003e植物性オイル塗装\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n植物性オイルは木の吸湿を妨げず、質感をそのままに、木と共に時間をかけて飴色に変化していく味わい深さがあります。一方、熱や水分には弱いという面もありますが、シミや汚れも味と思ってお使いいただけると良いと思います。年に1、2回WAXメンテナンスをしていただけると汚れや水を防ぐことができます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/solnte\/solnte_logo.jpg\" alt=\"solnte\" width=\"100\"\u003e\nsolnte（ソルンテ）は、2009年より長野県奈川で木製家具と小物のデザイン・制作をする嶋田好之さんとふみさんのご夫婦ユニット。北欧アンティーク家具に傾倒しつつも、日本の伝統的なスタイルやものづくりに感銘を受けるsolnte（ソルンテ）のお二人。北欧テイスト、日本テイストの両方を取り入れた手間を惜しまない丁寧な商品作りをしている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/solnte\"\u003e solnteの商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】ジャバラの小箱\u003cbr\u003e\n【入数】1個\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】ｗ250×ｄ230×ｈ280（mm）、内寸：ｗ220×ｄ180×ｈ220（棚板を使うと上・下段各105）\u003cbr\u003e\n【材質】無垢材：ナラ\u003cbr\u003e\n【塗装】植物性オイル\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\n・材料は、同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできませんので、予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・手作業で仕上げていますので、塗装など個体差がある場合がございます。","brand":"solnte","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43753702457516,"sku":"solnte0003","price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/solnte0003.jpg?v=1724328710"},{"product_id":"201ban0001","title":"工房201番 ｜ 木の銘々皿","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/201ban\/201ban0001.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e木工作家 湊恭太さんがつくる木の銘々皿。\u003c\/h2\u003e\nお茶と一緒に和菓子をお出ししてお客様を丁寧にもてなす、湊さんがつくる木目の表情が豊かな銘々皿にのせれば、より一層おもてなしの気持ちが伝わります。もちろん、普段のお食事やお友達を家にお招きするときも気軽にお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/201ban\"\u003e 工房201番の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/201ban\/201ban0001_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/201ban\/201ban0001_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/201ban\/201ban0001_3.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\n\u003ch2\u003e長く使える木製の器。\u003c\/h2\u003e\n銘々皿は、固く水に強い一位の木を使用して作られています。\nうづくりをかけているので、木のやわらかいところが削られ、硬い部分が残るため傷がつきにくくなり、長く良い状態でお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/201ban\/201ban0001_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/201ban\/201ban0001_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\nうづくり加工により、木目の凹凸ができるため、触ると木の表情を感じることができます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/201ban\/201ban0001_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n見た目は分かりづらいですが、木目に沿った凹凸があり、その陰影により木目の表情が一層豊かになります。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/201ban\/201ban0001_7.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e手間と時間を惜しまず丁寧に\u003c\/h2\u003e\n厚さ約3mmの木の銘々皿。1枚つくるのに多くの手間と時間をかけています。\n木は生きているためだんだんと反っていきます。\n十分に乾燥させて繰り返し成形することで3mmの厚さでも反りにくくしています。\n工房201番の作品は手間と時間を惜しまず丁寧に作られています。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/201ban\/201ban0001_8.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eメンテナンス方法\u003c\/h2\u003e\n水に強いといわれる一位材を使用し、植物性のオイルに少しウレタンを含ませたオイルを使用して水に強くしていますが、木の特性上、水洗いはせずに汚れた場合は水拭きなどで拭き取るようにしてください。\u003cbr\u003e\nまた、半年に1度くらいオリーブオイルや椿オイルで薄く塗り直すことで、汚れや水を防ぐことができます。シミや汚れも木目と同様に個性と思ってお楽しみいただければと思います。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/201ban\/201ban0001_9.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/201ban\/201ban_logo.jpg\" alt=\"solnte\" width=\"100\"\u003e\n【工房201番】神奈川の二宮に工房を構える工房201番の作品は湊恭太さんによって生み出されています。特別注文家具や調度品の制作、修復なども行い、技術の高さと知識と経験で多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/201ban\"\u003e 工房201番の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】銘々皿\u003cbr\u003e\n【入数】1個\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】250mm × 115mm、厚み3mm\u003cbr\u003e\n【重量】52g\u003cbr\u003e\n【素材】一位\u003cbr\u003e\n【塗装】植物性オイル（少量ウレタン含む）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\n商品の寿命を縮める要因となりますので以下のようなことはご注意ください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・水に付け込まないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間のせたままにしないでください。\u003cbr\u003e\n・電子レンジ×　食品乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・材料は、同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズなどは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"工房201番","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43753702523052,"sku":"201ban0001","price":1780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/201ban0001.jpg?v=1724328898"}],"url":"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/es\/collections\/wood.oembed","provider":"職人と作家の工芸店","version":"1.0","type":"link"}