{"title":"新入荷・再入荷","description":"","products":[{"product_id":"kosakaya0001","title":"小坂屋漆器店 ｜ 摺り漆 曲げわっぱ 弁当箱（楕円小）","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿にある「小坂屋漆器店」の摺り漆（拭き漆）仕上げの曲げわっぱ弁当箱です。\n木曽奈良井宿の曲物は400年の歴史があり、『長野県知事伝統的工芸品』に指定されています。\nまた、長野県塩尻では、曲物だけでなく漆器の製造も盛んで木曽漆器としても経済産業省の『伝統的工芸品』に指定されています。\n木曽の木は寒冷地のためゆっくりと生長し、キメの細かい目の詰まった良質の木材として全国的に有名です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kosakaya\"\u003e小坂屋漆器店の作品一覧\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_1.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［左から小・中・大］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e3サイズからお選びいただけます\u003c\/h2\u003e\n摺り漆（拭き漆）の曲げわっぱ弁当箱は大・中・小の3サイズからお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n本ページでご紹介しているのは小サイズになります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_2.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［左から大、中、小］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/kosakaya0002\/\"\u003e中サイズはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/kosakaya0003\/\"\u003e大サイズはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e曲物師・塗師屋（漆塗り職人）\u003c\/h2\u003e\nこちらの摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は『伝統工芸士』小島貴幸さんによって丁寧に作られています。木材の選定、木地加工、曲げ・漆塗り等、すべての工程をお一人で行っており、木曽の「曲物」と「漆」、この二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。一つひとつ手作りの世界にひとつだけの逸品をぜひお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_3.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_4.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e材は木曽のヒノキ、サワラの天然木\u003c\/h2\u003e\n小坂屋漆器店の曲げわっぱ弁当箱は、御嶽山麓で育った良質の木曽ヒノキと木曽サワラの2種類の天然木を使用しています。\n側面の曲げ部分には耐久性と調湿性に優れ、抗菌作用があるといわれる木曽ヒノキを、蓋板と底板には吸水性と保湿性に優れた木曽サワラを使用しています。\nそのため、温かいご飯を入れても余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるため、冷めてもふっくら美味しくいただけます。\nまた、仕上げは直に生漆を摺り込むように塗布する擦り漆を施しているため、木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって夏場でも食材が傷みにくく美味しくいただけます。\n職人の技術と良質の素材によって、弁当箱としての機能、耐久性、お手入れのしやすさを兼ね備えた弁当箱が誕生します。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_5.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e本漆 摺り仕上げ\u003c\/h2\u003e\n小島貴幸さんがつくる摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は、本漆の摺り仕上げです。\n本漆とは純度100%の漆を使用していることをいい、正真正銘、天然の漆を使用して作られています。漆仕上げといえども中にはウレタンを配合していたり、ウレタン塗装したあとに漆塗りを行っている商品もあります。小島さんがつくる弁当箱は、木も漆も天然素材のみの本漆摺り仕上げになります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_6.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e繋ぎ目にも天然木の樹皮を使用\u003c\/h2\u003e\n曲げ物の繋ぎ目は山桜の樹皮で縫うようにして綴じます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_7.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e蓋は器としても利用\u003c\/h2\u003e\n被せ蓋タイプの蓋は器としてもお使いいただけます。\n漆を施しているのでお茶やスープなどを入れても大丈夫です。\nまた、蓋は本体に重ねることができるので場所をとりません。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_8.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_9.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_10.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e盛り付けしやすい仕切り付き\u003c\/h2\u003e\n容量約350ccと女性の方や小さなお子様にちょうど良い大きさ。\n仕切り付きなので、盛り付けやすく、ご飯とおかずを一緒にしたくない方にオススメです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_11.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\n曲げわっぱ弁当箱はメンテナンスが大変と思われるかもしれませんが、小島さんが作る曲げわっぱ弁当箱は摺り漆仕上げのため、天然素材のみを使用しているにも関わらず、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。\u003cbr\u003e\nご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\n丁寧にお使いいただければ数十年はお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_12.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e経年変化を楽しむ\u003c\/h2\u003e\n漆は、使ううちに艶がでてきて明るく綺麗な飴色に変化していきます。\n深みのある色から明るい飴色になる経年変化をお楽しみください。\u003cbr\u003e\n天然木（無垢材）を使用しているため同じ木であっても一枚一枚その表情が異なります。\n木目や色合いをご指定いただくことはできませんので、何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n長年のご使用により漆が剥げたりした場合は、塗り直しを承ります。代金は商品の状態を確認後、お知らせいたします。（お送りいただく送料はお客様のご負担になります）ご希望の場合はメールにてご連絡ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_13.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_14.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n底面には、小坂屋漆器店で作られたことを証明するマークが記されています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya_logo.gif\" alt=\"小坂屋漆器店\" width=\"100\"\u003e\n長野県の木曽奈良井宿に工房を構える「小坂屋漆器店」。曲物は400年の歴史があり、伝統的工芸品にも指定されている。木材の選定・曲げ・漆塗り等、すべての工程を『伝統工芸士』小島貴幸さん一人で行っており、木曽の曲物と漆、二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n小坂屋漆器店の摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は、曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿で作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】摺り漆仕上げ曲げわっぱ弁当箱（楕円小）\u003cbr\u003e\n【サイズ】外寸：W165 × D110 × H52mm、内寸：（器）W155 × D95 × H37mm、（蓋）W160 × D105 × H40mm\u003cbr\u003e\n【容量（八分目目安）】350cc\u003cbr\u003e\n【素材】木曽ヒノキ、木曽サワラ、山桜\u003cbr\u003e\n【塗装】本漆 摺り仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製（長野県木曽奈良井宿）\u003cbr\u003e\n【備考】木曽の曲物と漆器：伝統的工芸品として指定。仕切り板付き\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\n・ご使用前に一度水またはぬるま湯ですすぎ、柔らかな布でよく拭きとり、よく乾かしてからご使用ください。\u003cbr\u003e\n・新しい漆器の匂いは、米ぬかに数日間入れておくと匂いを抜くことができます。匂いが気になる場合はお試しください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\u003cbr\u003e\n・長時間湯水につけないでください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。色が変わったり、艶が消えたり、木地が変形してしまうことがあります。\u003cbr\u003e\n・密閉はできませんので汁物はお避けください。\u003cbr\u003e\n・食洗機×　電子レンジ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご確認ください\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0001_15.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e","brand":"小坂屋漆器店","offers":[{"title":"Default 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曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［左から小・中・大］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e3サイズからお選びいただけます\u003c\/h2\u003e\n摺り漆（拭き漆）の曲げわっぱ弁当箱は大・中・小の3サイズからお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n本ページでご紹介しているのは中サイズになります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_2.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［左から大、中、小］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/kosakaya0001\/\"\u003e小サイズはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/products\/kosakaya0003\/\"\u003e大サイズはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e曲物師・塗師屋（漆塗り職人）\u003c\/h2\u003e\n摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は『伝統工芸士』小島貴幸さんによって丁寧に作られています。\n木材の選定、木地加工、曲げ・漆塗り等、すべての工程をお一人で行っており、木曽の「曲物」と「漆」、この二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\n一つひとつ手作りの世界にひとつだけの逸品をぜひお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_3.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_4.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e材は木曽のヒノキ、サワラの天然木\u003c\/h2\u003e\n小坂屋漆器店の曲げわっぱ弁当箱は、御嶽山麓で育った良質の木曽ヒノキと木曽サワラの2種類の天然木を使用しています。\n側面の曲げ部分には耐久性と調湿性に優れ、抗菌作用があるといわれる木曽ヒノキを、蓋板と底板には吸水性と保湿性に優れた木曽サワラを使用しています。\nそのため、温かいご飯を入れても余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるため、冷めてもふっくら美味しくいただけます。\u003cbr\u003e\nまた、仕上げは直に生漆を擦り込むように塗布する摺り漆を施しているため、木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって夏場でも食材が傷みにくく美味しくいただけます。\n職人の技術と良質の素材によって、弁当箱としての機能、耐久性、お手入れのしやすさを兼ね備えた弁当箱が誕生します。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_5.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_6.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e本漆 摺り仕上げ\u003c\/h2\u003e\n小島貴幸さんがつくる摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は、本漆の摺り仕上げです。\n本漆とは純度100%の漆を使用していることをいい、正真正銘、天然の漆を使用して作られています。\n漆仕上げといえども中にはウレタンを配合していたり、ウレタン塗装したあとに漆塗りを行っている商品もあります。\n小島さんがつくる弁当箱は、木も漆も天然素材のみの本漆摺り仕上げになります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_7.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e繋ぎ目にも天然木の樹皮を使用\u003c\/h2\u003e\n曲げ物の繋ぎ目は山桜の樹皮で縫うようにして綴じます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_8.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e蓋は器としても利用\u003c\/h2\u003e\n被せ蓋タイプの蓋は器としてもお使いいただけます。\n漆を施しているのでお茶やスープなどを入れても大丈夫です。\nまた、蓋は本体に重ねることができるので場所をとりません。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_9.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_10.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg 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width=\"100\"\u003e\n長野県の木曽奈良井宿に工房を構える「小坂屋漆器店」。曲物は400年の歴史があり、伝統的工芸品にも指定されている。木材の選定・曲げ・漆塗り等、すべての工程を『伝統工芸士』小島貴幸さん一人で行っており、木曽の曲物と漆、二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n小坂屋漆器店の摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は、曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿で作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】摺り漆仕上げ曲げわっぱ弁当箱（楕円中）\u003cbr\u003e\n【サイズ】外寸：W175 × D115 × H55mm、内寸：（器）W165 × D100 × H40mm、（蓋）W170 × D110 × H43mm\u003cbr\u003e\n【容量（八分目目安）】450cc\u003cbr\u003e\n【素材】木曽ヒノキ、木曽サワラ、山桜\u003cbr\u003e\n【塗装】本漆 摺り仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製（長野県木曽奈良井宿）\u003cbr\u003e\n【備考】木曽の曲物と漆器：伝統的工芸品として指定。仕切り板付き\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\n・ご使用前に一度水またはぬるま湯ですすぎ、柔らかな布でよく拭きとり、よく乾かしてからご使用ください。\u003cbr\u003e\n・新しい漆器の匂いは、米ぬかに数日間入れておくと匂いを抜くことができます。匂いが気になる場合はお試しください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\u003cbr\u003e\n・長時間湯水につけないでください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。色が変わったり、艶が消えたり、木地が変形してしまうことがあります。\u003cbr\u003e\n・密閉はできませんので汁物はお避けください。\u003cbr\u003e\n・食洗機×　電子レンジ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご確認ください\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0002_16.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e","brand":"小坂屋漆器店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009586036908,"sku":"kosakaya0002","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/kosakaya0002.jpg?v=1706314921"},{"product_id":"kosakaya0007","title":"小坂屋漆器店 ｜ 摺り漆 曲げわっぱ 弁当箱 七つ鉢","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\u003cbr\u003e\n曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿にある「小坂屋漆器店」の摺り漆（拭き漆）仕上げの曲げわっぱ弁当箱 七つ鉢です。\u003cbr\u003e\n木曽奈良井宿の曲物は400年の歴史があり、『長野県知事伝統的工芸品』に指定されています。\nまた、長野県塩尻では、曲物だけでなく漆器の製造も盛んで木曽漆器としても経済産業省の『伝統的工芸品』に指定されています。木曽の木は寒冷地のためゆっくりと生長し、キメの細かい目の詰まった良質の木材として全国的に有名です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kosakaya\"\u003e小坂屋漆器店の作品一覧\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_1.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_2.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003eご家族で楽しめる曲げわっぱ弁当箱七つ鉢\u003c\/h2\u003e\n本体を蓋に、蓋を本体にすることができます。\n毎日の生活シーンによってお使い分けください。\u003cbr\u003e\n・毎日のお弁当として\u003cbr\u003e\n・ピクニックや運動会などのご家族のイベントに\u003cbr\u003e\n・普段の器として\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_3.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_4.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［②と③を使用。単品でもご購入いただけます。\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/products\/kosakaya0004\"\u003e単品はこちら\u003c\/a\u003e］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_5.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［④と⑤を使用。単品でもご購入いただけます。\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/products\/kosakaya0005\"\u003e単品はこちら\u003c\/a\u003e］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_6.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［⑥と⑦を使用。単品でもご購入いただけます。\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/products\/kosakaya0006\"\u003e単品はこちら\u003c\/a\u003e］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e弁当箱の組み合わせは自由\u003c\/h2\u003e\n6パターンの組み合わせから選べるご家族で楽しめるお弁当箱です。この七つ鉢で一度に3タイプのお弁当が作れます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_7.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［一番小さい器を残した場合］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_8.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［一番大きい器を残した場合］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e曲物師・塗師屋（漆塗り職人）\u003c\/h2\u003e\nこちらの摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱 七つ鉢は『伝統工芸士』小島貴幸さんによって丁寧に作られています。木材の選定、木地加工、曲げ・漆塗り等、すべての工程をお一人で行っており、木曽の「曲物」と「漆」、この二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_9.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［使わないときは重ねられるので場所をとりません］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e材は木曽のヒノキ、サワラの天然木\u003c\/h2\u003e\n小坂屋漆器店の曲げわっぱ弁当箱は、御嶽山麓で育った良質の木曽ヒノキと木曽サワラの2種類の天然木を使用しています。側面の曲げ部分には耐久性と調湿性に優れ、抗菌作用があるといわれる木曽ヒノキを、蓋板と底板には吸水性と保湿性に優れた木曽サワラを使用しています。そのため、温かいご飯を入れても余分な水分を吸収し、適度な保湿をしてくれるため、冷めてもふっくら美味しくいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまた、仕上げは直に生漆を摺り込むように塗布する擦り漆を施しているため、木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって夏場でも食材が傷みにくく美味しくいただけます。職人の技術と良質の素材によって、弁当箱としての機能、耐久性、お手入れのしやすさを兼ね備えた弁当箱が誕生します。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_10.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［しばらく使わないときは大きな器を蓋にしてホコリが入るのを防げます］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e本漆 摺り仕上げ\u003c\/h2\u003e\n小島貴幸さんがつくる摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱は、本漆の摺り仕上げです。本漆とは純度660の漆を使用していることをいい、正真正銘、天然の漆を使用して作られています。\n漆仕上げといえども中にはウレタンを配合していたり、ウレタン塗装したあとに漆塗りを行っている商品もあります。小島さんがつくる弁当箱は、木も漆も天然素材のみの本漆摺り仕上げになります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_11.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003e繋ぎ目にも天然木の樹皮を使用\u003c\/h2\u003e\n曲げ物の繋ぎ目は山桜の樹皮で縫うようにして綴じます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_12.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\n曲げわっぱ弁当箱はメンテナンスが大変と思われるかもしれませんが、小島さんが作る曲げわっぱ弁当箱は摺り漆仕上げのため、天然素材のみを使用しているにも関わらず、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。\u003cbr\u003e\nご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）丁寧にお使いいただければ数十年はお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_13.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e経年変化を楽しむ\u003c\/h2\u003e\n漆は、使ううちに艶がでてきて明るく綺麗な飴色に変化していきます。\n深みのある色から明るい飴色になる経年変化をお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\n天然木（無垢材）を使用しているため同じ木であっても一枚一枚その表情が異なります。\n木目や色合いをご指定いただくことはできませんので、何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n\n長年のご使用により漆が剥げたりした場合は、塗り直しを承ります。代金は商品の状態を確認後、お知らせいたします。（お送りいただく送料はお客様のご負担になります）ご希望の場合はメールにてご連絡ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_14.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e［高さは共通。全体52mm、単体45mm］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya_logo.gif\" alt=\"小坂屋漆器店\" width=\"100\"\u003e\n長野県の木曽奈良井宿に工房を構える「小坂屋漆器店」。曲物は400年の歴史があり、伝統的工芸品にも指定されている。木材の選定・曲げ・漆塗り等、すべての工程を『伝統工芸士』小島貴幸さん一人で行っており、木曽の曲物と漆、二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n小坂屋漆器店の摺り漆仕上げの曲げわっぱ弁当箱七つ鉢は、曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿で作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】摺り漆 曲げわっぱ 弁当箱 七つ鉢\u003cbr\u003e\n【サイズ】直径：(1)90mm、(2)95mm、(3)105mm、(4)110mm、(5)120mm、(6)130mm、(7)145mm、高さ52mm（単体の高さは45mm）\u003cbr\u003e\n【容量（八分目目安）】(1)180ml、(2)210ml、(3)250ml、(4)290ml、(5)340ml、(6)390ml、(7)440ml\u003cbr\u003e\n【素材】木曽ヒノキ、木曽サワラ、山桜\u003cbr\u003e\n【塗装】本漆 摺り仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産地】日本製（長野県木曽奈良井宿）\u003cbr\u003e\n【備考】木曽の曲物と漆器：伝統的工芸品として指定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\n・ご使用前に一度水またはぬるま湯ですすぎ、柔らかな布でよく拭きとり、よく乾かしてからご使用ください。\u003cbr\u003e\n・新しい漆器の匂いは、米ぬかに数日間入れておくと匂いを抜くことができます。匂いが気になる場合はお試しください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\u003cbr\u003e\n・長時間湯水につけないでください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。色が変わったり、艶が消えたり、木地が変形してしまうことがあります。\u003cbr\u003e\n・密閉はできませんので汁物はお避けください。\u003cbr\u003e\n・食洗機×　電子レンジ×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご確認ください\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・一つひとつ手作りのため、作業痕が残る場合がございます。また、凹みなどはもともとの木の状態でしたりします。特に下記画像のような場合でも当店では良品として販売しております。（職人さんに確認した上で販売しております） ご納得した上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0007_15.jpg\" alt=\"摺り漆仕上げ 曲げわっぱ弁当箱\"\u003e","brand":"小坂屋漆器店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009586266284,"sku":"kosakaya0007","price":21340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/kosakaya0007.jpg?v=1706314937"},{"product_id":"kosakaya0008","title":"小坂屋漆器店 ｜ 摺り漆 曲げわっぱマグカップ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿にある「小坂屋漆器店」の摺り漆（拭き漆）仕上げの曲げわっぱマグカップです。\n木曽奈良井宿の曲物は400年の歴史があり、『長野県知事伝統的工芸品』に指定されています。\nまた、長野県塩尻では、曲物だけでなく漆器の製造も盛んで木曽漆器としても経済産業省の『伝統的工芸品』に指定されています。\n木曽の木は寒冷地のためゆっくりと生長し、キメの細かい目の詰まった良質の木材として全国的に有名です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kosakaya\"\u003e小坂屋漆器店の作品一覧\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_1.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_2.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_3.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_4.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e曲物師・塗師屋（漆塗り職人）\u003c\/h2\u003e\n摺り漆仕上げの曲げわっぱマグカップは『伝統工芸士』小島貴幸さんによって丁寧に作られています。\n木材の選定、木地加工、曲げ・漆塗り等、すべての工程をお一人で行っており、木曽の「曲物」と「漆」、この二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\n一つひとつ手作りの世界にひとつだけの逸品をぜひお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_5.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e材は木曽のヒノキ、サワラの天然木\u003c\/h2\u003e\n小坂屋漆器店の曲げわっぱマグカップは、側面の曲げ部分には木曽ヒノキを、底板には木曽サワラを使用しています。\nどちらも御嶽山麓で育った良質の天然木で、水気・湿気に強いといわれています。\nまた、直に生漆を摺り込むように塗布する擦り漆を施しているため、木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって清潔に美味しくいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_6.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e本漆 摺り仕上げ\u003c\/h2\u003e\n摺り漆仕上げの曲げわっぱマグカップは、本漆の摺り仕上げです。\n本漆とは純度100%の漆を使用していることをいい、正真正銘、天然の漆を使用して作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_7.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e熱くても冷たくても\u003c\/h2\u003e\nコーヒーやお茶などの熱いお飲み物でも冷たいお飲み物でもお使いいただけます。\n朝一杯のコーヒーをぜひ曲げわっぱマグカップでどうぞ。\n職人の技術と良質の素材によって、とても軽くて持ちやすい、口当たりの優しいマグカップになっています。\n最初の3ヶ月は材と漆の効果によってお飲み物がすこしマイルドに感じられるかと思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_8.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e［写真は女性の手］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_9.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\n曲げわっぱマグカップは摺り漆仕上げのため、天然素材を使用しているにも関わらず、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。\nご使用後はスポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_10.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e経年変化を楽しむ\u003c\/h2\u003e\n漆は、使ううちに艶がでてきて明るく綺麗な飴色に変化していきます。\n深みのある色から明るい飴色になる経年変化をお楽しみください。\u003cbr\u003e\n天然木（無垢材）は同じ木であっても一枚一枚その表情が異なります。\n木目や色合いをご指定いただくことはできませんので、何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n長年のご使用により漆が剥げたりした場合は、塗り直しを承ります。代金は商品の状態を確認後、お知らせいたします。（送料はお客様のご負担になります）ご希望の場合はメールにてご連絡ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_11.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n底面には、小坂屋漆器店で作られたことを証明するマークが記されています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_12.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e左利き用の曲げわっぱマグカップあります\u003c\/h2\u003e\n木の合わせ位置を変更することで、口にあたらないようにしました。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_13.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_14.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_15.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya-s\/kosakaya0008_16.jpg\" alt=\"摺り漆 曲げわっぱマグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kosakaya\/kosakaya_logo.gif\" alt=\"小坂屋漆器店\" width=\"100\"\u003e\n長野県の木曽奈良井宿に工房を構える「小坂屋漆器店」。曲物は400年の歴史があり、伝統的工芸品にも指定されている。木材の選定・曲げ・漆塗り等、すべての工程を『伝統工芸士』小島貴幸さん一人で行っており、木曽の曲物と漆、二つの伝統と技法を受け継いだ数少ない伝統工芸士です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n小坂屋漆器店の摺り漆仕上げの曲げわっぱマグカップは、曲物と漆で有名な長野県塩尻市木曽奈良井宿で作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】摺り漆 曲げわっぱ マグカップ\u003cbr\u003e\n【サイズ】W110（取っ手含む） × D78 × H80mm\u003cbr\u003e\n【容量（八分目目安）】300ml\u003cbr\u003e\n【素材】側面の曲げ部分：木曽ヒノキ、底板：木曽サワラ、取っ手：集成材\u003cbr\u003e\n【塗装】本漆 摺り仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産地】日本製（長野県木曽奈良井宿）\u003cbr\u003e\n【備考】木曽の曲物と漆器：伝統的工芸品として指定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\n・ご使用前に一度水またはぬるま湯ですすぎ、柔らかな布でよく拭きとり、よく乾かしてからご使用ください。\u003cbr\u003e\n・新しい漆器の匂いは、米ぬかに数日間入れておくと匂いを抜くことができます。匂いが気になる場合はお試しください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、スポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。（洗剤で洗っても大丈夫です）\u003cbr\u003e\n・長時間湯水につけないでください。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。色が変わったり、艶が消えたり、木地が変形してしまうことがあります。\u003cbr\u003e\n・食洗機×　電子レンジ×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご確認ください\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。","brand":"小坂屋漆器店","offers":[{"title":"右利き用","offer_id":44020146634924,"sku":"kosakaya0008","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"左利き用","offer_id":44020146667692,"sku":"kosakaya0013","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/kosakaya0008.jpg?v=1706314940"},{"product_id":"rokurosya250001","title":"ろくろ舎 ｜ 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya-s\/rokurosya250001.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n越前漆器の産地として有名な福井県鯖江市に工房を構えるろくろ舎の「BASE01 汁椀」。\n存在感ある高い高台が特徴の拭き漆仕上げの汁椀です。\n漆は生漆と黒漆の2種類からお選びいただけ、同じシリーズに飯椀と蕎麦鉢もあります。\n丸物木地師である酒井義夫さんが伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら一つひとつ丁寧に製作している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_1.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀 生漆 \/ 黒漆、汁椀 生漆 \/ 黒漆］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［BASE］\u003cbr\u003e\n漆器のベースを削り出す\u003cbr\u003e\n木地師が提案する本来であれば隠れてしまう木地の美しさや、\n下地の素材感を活かしたプロダクトライン。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_2.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［写真は汁椀（黒漆拭き漆仕上げ）］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003eBASE 01 汁椀\u003c\/h2\u003e\n高い高台が特徴的な汁椀は拭き漆仕上げ。大きく存在感があり凛とした佇まい。\n安定感がある土台、持ちやすいサイズ、ちょうど良い容量、ろくろ舎のオリジナル汁椀は、こだわりが詰まった使いやすい汁椀です。よくあるお椀に比べ、ほぼ垂直に反り立つデザインも◎。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_3.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_4.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_5.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\u003ch2\u003e拭き漆仕上げ\u003c\/h2\u003e\nろくろ舎の汁椀は、「生漆拭き漆仕上げ」と「黒漆拭き漆仕上げ」の2種類。\n直に漆を擦り込むように塗布する拭き漆なので、どちらも木地の美しさを感じられます。\n木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって食材が傷みにくく安心して美味しくいただけます。\n夫婦でご家族で色違いで複数揃えても良いですね。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_6.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から黒漆拭き漆仕上げ、生漆拭き漆仕上げ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_7.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［拭き漆は木地の美しさをより際立たせる］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_8.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀（生漆拭き漆仕上げ）、汁椀（黒漆拭き漆仕上げ）］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e使い込むほどに美しく\u003c\/h2\u003e\n漆は、使い込むほど艶がでてきて明るく綺麗な色に変化していきます。\n天然木（無垢材）を使用しているため同じ木であっても一枚一枚表情が異なり、\nその変化（経年変化）していく表情もお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_9.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左：飯椀を重ねたところ、右：汁椀を重ねたところ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_10.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［写真は汁椀と飯椀を重ねたところ］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\nお手入れが大変と思われるかもしれませんが、ろくろ舎のBASEシリーズは拭き漆仕上げで何度も重ね塗りをしているのため、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。\n中性洗剤も使え、ご使用後はスポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250001_11.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 生漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀、汁椀、蕎麦鉢］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokuro_logo.gif\" alt=\"ろくろ舎\" width=\"100\"\u003e\n伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら、「価値の再定義」をコンセプトに、木材を中心に素材・製法にこだわることなくプロダクトを製作。また「持続可能」をテーマに作り手の領域にとどまらず様々な活動を行っている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n存在感ある高い高台が特徴の汁椀です。生漆による拭き漆仕上げ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】BASE 01 汁椀\u003cbr\u003e\n【仕上げ】生漆拭き漆仕上げ\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】φ104mm×H75mm\u003cbr\u003e\n【容量（約）】240ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】115g\u003cbr\u003e\n【素材】ミズメザクラ、生漆\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 新しい漆器をお使いになる前に\u003cbr\u003e\n・塗り上がったばかりの漆器には独特の匂いがあります。気になる場合は日の当たらない風通しの良い場所に保管しておくことで、自然と匂いがなくなります。\u003cbr\u003e\n・お急ぎの場合は、薄めた酢を柔らかい布につけて数回拭くことで匂いが和らぎます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・タワシなどのご使用は避け、スポンジの柔らかい面と中性洗剤でお手入れください。\u003cbr\u003e\n・直射日光や紫外線は色あせの原因となりますのでお避けください。\u003cbr\u003e\n・冷蔵庫、食洗機の使用や暖房などが直接当たるなど、著しい乾燥や湿気はお避けください。\u003cbr\u003e\n・直火、電子レンジ、オーブンなどのご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・漆のムラがある場合や木目や節によって染み込み具合が変わり漆の濃淡が見られます。色合いもひとつ一つ若干異なります。\u003cbr\u003e","brand":"ろくろ舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009586626732,"sku":"rokurosya250001","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/rokurosya250001.jpg?v=1706314953"},{"product_id":"rokurosya250002","title":"ろくろ舎 ｜ 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya-s\/rokurosya250002.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n越前漆器の産地として有名な福井県鯖江市に工房を構えるろくろ舎の「BASE01 汁椀」。 存在感ある高い高台が特徴の拭き漆仕上げの汁椀です。 漆は生漆と黒漆の2種類からお選びいただけ、同じシリーズに飯椀と蕎麦鉢もあります。 丸物木地師である酒井義夫さんが伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら一つひとつ丁寧に製作している。\u003cbr\u003e\n本ページでは、汁椀 黒漆をご購入いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_1.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀 生漆 \/ 黒漆、汁椀 生漆 \/ 黒漆］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_14.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から汁椀乱筋 生漆 \/ 汁椀 生漆 \/ 汁椀乱筋 黒漆 \/ 汁椀 黒漆］\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\n［BASE］\u003cbr\u003e\n漆器のベースを削り出す\u003cbr\u003e木地師が提案する本来であれば隠れてしまう木地の美しさや、 下地の素材感を活かしたプロダクトライン。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_2.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eBASE 01 汁椀\u003c\/h2\u003e\n高い高台が特徴的な汁椀は拭き漆仕上げ。大きく存在感があり凛とした佇まい。 安定感がある土台、持ちやすいサイズ、ちょうど良い容量、ろくろ舎のオリジナル汁椀は、こだわりが詰まった使いやすい汁椀です。よくあるお椀に比べ、ほぼ垂直に反り立つデザインも◎。\u003cbr\u003e\n  \n  \u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_3.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n  \u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_4.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n  \u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_5.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e拭き漆仕上げ\u003c\/h2\u003e\nろくろ舎の汁椀は、「生漆拭き漆仕上げ」と「黒漆拭き漆仕上げ」の2種類。 直に漆を擦り込むように塗布する拭き漆なので、どちらも木地の美しさを感じられます。 木の呼吸を損なわず、漆がもつ抗菌作用によって食材が傷みにくく安心して美味しくいただけます。夫婦でご家族で色違いで複数揃えても良いですね。\u003cbr\u003e\n  \n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_6.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から黒漆拭き漆仕上げ、生漆拭き漆仕上げ］\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_7.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［拭き漆は木地の美しさをより際立たせる］\u003cbr\u003e\n  \u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_8.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀（生漆拭き漆仕上げ）、汁椀（黒漆拭き漆仕上げ）］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e使い込むほどに美しく\u003c\/h2\u003e\n漆は、使い込むほど艶がでてきて明るく綺麗な色に変化していきます。 天然木（無垢材）を使用しているため同じ木であっても一枚一枚表情が異なり、 その変化（経年変化）していく表情もお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n  \n  \u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_9.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左：飯椀を重ねたところ、右：汁椀を重ねたところ］\u003cbr\u003e\n  \u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_10.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［写真は汁椀と飯椀を重ねたところ］\u003cbr\u003e\n  \n\u003ch2\u003eお手入れは簡単\u003c\/h2\u003e\nお手入れが大変と思われるかもしれませんが、ろくろ舎のBASEシリーズは拭き漆仕上げで何度も重ね塗りをしているのため、シミが付きにくく、水にも強いため気軽にお使いいただけます。 中性洗剤も使え、ご使用後はスポンジなどで素早く洗い、柔らかな布で水気をふきとり、さらに乾いた柔らかな布でふいてください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_11.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e［左から飯椀、汁椀、蕎麦鉢］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003eご確認ください\u003c\/h2\u003e\n色味は、その時々の材の硬さや温度・湿度などの環境の違いで異なります。\n以下の写真は同じ黒漆の汁椀になります。色味はお選びいただくことはできませんので、何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_12.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n天然木を使用しているため、同じ木であってもその表情は異なります。\n以下の写真のように若干凹凸が見られる場合もございます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokurosya250002_13.jpg\" alt=\"ろくろ舎 汁椀 黒漆 拭き漆仕上げ\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/rokurosya\/rokuro_logo.gif\" alt=\"ろくろ舎\" width=\"100\"\u003e\n伝統的な丸物木地師としての技術を継承しながら、「価値の再定義」をコンセプトに、木材を中心に素材・製法にこだわることなくプロダクトを製作。また「持続可能」をテーマに作り手の領域にとどまらず様々な活動を行っている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/rokurosya\"\u003eろくろ舎の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n存在感ある高い高台が特徴の汁椀です。黒漆による拭き漆仕上げ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】BASE 01 汁椀\u003cbr\u003e\n【仕上げ】黒漆拭き漆仕上げ\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】φ104mm×H75mm\u003cbr\u003e\n【容量（約）】240ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】115g\u003cbr\u003e\n【素材】ミズメザクラ、黒漆\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 新しい漆器をお使いになる前に\u003cbr\u003e\n・塗り上がったばかりの漆器には独特の匂いがあります。気になる場合は日の当たらない風通しの良い場所に保管しておくことで、自然と匂いがなくなります。\u003cbr\u003e\n・お急ぎの場合は、薄めた酢を柔らかい布につけて数回拭くことで匂いが和らぎます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・タワシなどのご使用は避け、スポンジの柔らかい面と中性洗剤でお手入れください。\u003cbr\u003e\n・直射日光や紫外線は色あせの原因となりますのでお避けください。\u003cbr\u003e\n・冷蔵庫、食洗機の使用や暖房などが直接当たるなど、著しい乾燥や湿気はお避けください。\u003cbr\u003e\n・直火、電子レンジ、オーブンなどのご使用はお控えください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、色合い、など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・天然木（無垢材）を使用しております。同じ木であっても一枚一枚その表情が異なるため、木目や色合いをご指定いただくことはできません。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・漆のムラがある場合や木目や節によって染み込み具合が変わり漆の濃淡が見られます。色合いもひとつ一つ若干異なります。","brand":"ろくろ舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009586725036,"sku":"rokurosya250002","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/rokurosya250002.jpg?v=1706314956"},{"product_id":"yamatada00001","title":"山只華陶苑 ｜ すり鉢 ワラ白 JUJU mortier","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada-w.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e「山只華陶苑」加藤智也さんの波紋櫛目すり鉢。\u003c\/h2\u003e\n寛政六年（1794年）創業の山只華陶苑は、美濃焼の一つとして数えられる高田焼にこだわり代々すり鉢を作っています。\nワラ白 JUJU mortierは、この窯の七代目 加藤智也さんが生みだしたすり鉢で、研究と鍛錬を重ね約9年の歳月をかけて完成させた「波紋櫛目（はもんくしめ）」のすり目が最大の特徴です。\nデザイン性と実用性を兼ね備えたすり鉢は、2012年にグッドデザイン賞を受賞しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/yamatada\"\u003e山只華陶苑の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_1.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e開発までにおよそ9年を要した波紋櫛目（はもんくしめ）すり鉢\u003c\/h2\u003e\nすり鉢で擂ると食材が上にあがるという経験をした方は多いと思います。食材が擂れるのは、すり粉木がすり目に逆らっている場所だけなので、擂れてない食材は上に持ち上がります。\u003cbr\u003e\n山只華陶苑の「波紋櫛目」の美しい曲線のすり目は、波紋にすることで、すり粉木がしっかりとすり目にあたり、擂っている間に食材が上に逃げることがなくなり、早く少ない力で擂ることができます。また通常すり鉢は制作工程の関係で右回しのほうがよく擂れるといわれていますが、波紋のすり目にすることで、右回しでも左回しでも利き手に関係なく擂ることができるようになります。さらに食材への摩擦力が少なくなり、香り高くより美味しく調理ができるようになりました。\u003cbr\u003e\n結婚祝いや引越祝いはもちろん、両親に贈る品としてもオススメです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_2.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003eすり鉢に適した土「青土（アオト）」\u003c\/h2\u003e\n美濃焼の一角を担う高田焼は青土（アオト）と呼ばれる青い土からできています。青土はすり鉢を作る土として大変優れており、耐久性が高く、焼き上がると吸水性がほとんどなくなります。さらに土の特性からザラっとした質感があり、これが良い摩擦力を与えています。\u003cbr\u003e\nまた、すり鉢は長く使っていると磨耗しますが、青土独特の土の粒子が欠けの鋭さを優しくガードしてくれるという特性もあります。山只華陶苑はこういったことから200年以上この土をずっと使い続けています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_3.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e潰す、擂る、盛る\u003c\/h2\u003e\nスパイスやニンニクを潰してソース作りに、\n胡麻など風味豊かな素材を擂ってドレッシンや和え物に。\n山只華陶苑のすり鉢は食材を選ばず、使い方次第で様々な料理に役立ちます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_4.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［すり鉢4寸］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_5.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［すり鉢4寸］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_6.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［すり鉢4寸］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nほうれん草と和えて、そのままテーブルに。\n器としてもご利用いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_7.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\nとろろはふっくらと出来上がります。\nそそぎ口が付いているので、ご飯にかけるのに便利です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_8.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［左が4寸、右が6寸のすり鉢］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e4寸と6寸から選べます。\u003c\/h2\u003e\n4寸は一人暮らしやご夫婦に。6寸はご家族やホームパーティーのときなどにオススメです。\n4寸はドレッシングやソース、6寸はパスタと和えてパスタ皿などでもお使いいただけるので、\n人数に関係なく両方持っておきたいアイテムです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_9.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［6寸のすり鉢］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_10.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/suribachi-m.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/suribachi-kasane.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［カラーは「ワラ白」と「鉄クロ」、「ワラ灰」の3種類になります。どれも料理が映えるカラーです］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_12.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［加藤智也さん自らが山に赴き、山椒の木を切り出して作られたすりこぎ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada_logo.jpg\" alt=\"山只華陶苑\" width=\"100\"\u003e\n【山只華陶苑】\u003cbr\u003e屋号『山只』。寛政六年（1794）、初代藤兵衛が、分家し『何も無いところから生み出す。』ということを意識し、己を戒める為に付けた屋号。『何も無いところから生み出す。』とは、窯に始まり、窯道具。すべてを作る事から始まります。『高田の土をよく知る事』、そして『独創と革新』。それが、歴代藤兵衛に引き継がれてきた哲学であり『山只』ブランドの原点。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada_logo2.jpg\" alt=\"山只華陶苑\" width=\"100\"\u003e\n【加藤智也】\u003cbr\u003e\n山只華陶苑 藤兵衛窯の七代目。およそ9年の歳月をかけ、中央から渦巻く「波紋櫛目」を開発し、革新的なすり鉢を誕生させた。この波紋櫛目すり鉢は、グッドデザイン賞を受賞している。国際的な陶芸コンテスト「長三賞展」大賞など、数々の展覧会で受賞する気鋭アーティストとしても活躍している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/yamatada\"\u003e山只華陶苑の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「山只華陶苑」加藤智也さんの波紋櫛目すり鉢。\u003cbr\u003e\n右回しでも左回しでも利き手に関係なく擂ることができるすり鉢。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】ワラ白 JUJU mortier\u003cbr\u003e\n【サイズ】4寸：直径120mm × H55mm、6寸：直径170mm × H80mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】4寸：290g、6寸：640g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（美濃焼の一つとして数えられる高田焼）\u003cbr\u003e\n【生産地】日本（岐阜県多治見市）\u003cbr\u003e\n【備考】グッドデザイン賞受賞、The Wonder 500TM 選定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n陶器は割れやすいので、お取り扱いに十分ご注意ください。\u003cbr\u003e\n電子レンジ×　オーブン×　食洗器×　食器乾燥器×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\nすり鉢を使う前には、まず『当たり』をつけてください。\u003cbr\u003e\nすり鉢とすり粉木を水につけ、湿った状態にします。食材のない状態で、すり粉木がすり面全体に当たるよう右回り、左回り同じ様にゴリゴリします。すり目とすり目の間に出来ている、薄く弱い部分がとれましたら終了です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"山只華陶苑","offers":[{"title":"すり鉢 4寸","offer_id":44020146176172,"sku":"yamatada00001","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"すり鉢 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すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e開発までにおよそ9年を要した波紋櫛目（はもんくしめ）すり鉢\u003c\/h2\u003e\nすり鉢で擂ると食材が上にあがるという経験をした方は多いと思います。食材が擂れるのは、すり粉木がすり目に逆らっている場所だけなので、擂れてない食材は上に持ち上がります。\u003cbr\u003e\n山只華陶苑の「波紋櫛目」の美しい曲線のすり目は、波紋にすることで、すり粉木がしっかりとすり目にあたり、擂っている間に食材が上に逃げることがなくなり、早く少ない力で擂ることができます。また通常すり鉢は制作工程の関係で右回しのほうがよく擂れるといわれていますが、波紋のすり目にすることで、右回しでも左回しでも利き手に関係なく擂ることができるようになります。さらに食材への摩擦力が少なくなり、香り高くより美味しく調理ができるようになりました。\u003cbr\u003e\n結婚祝いや引越祝いはもちろん、両親に贈る品としてもオススメです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00003_2.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003eすり鉢に適した土「青土（アオト）」\u003c\/h2\u003e\n美濃焼の一角を担う高田焼は青土（アオト）と呼ばれる青い土からできています。青土はすり鉢を作る土として大変優れており、耐久性が高く、焼き上がると吸水性がほとんどなくなります。さらに土の特性からザラっとした質感があり、これが良い摩擦力を与えています。\u003cbr\u003e\nまた、すり鉢は長く使っていると磨耗しますが、青土独特の土の粒子が欠けの鋭さを優しくガードしてくれるという特性もあります。山只華陶苑はこういったことから200年以上この土をずっと使い続けています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00003_3.jpg\" alt=\"山只華陶苑 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src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada_logo.jpg\" alt=\"山只華陶苑\" width=\"100\"\u003e\n【山只華陶苑】\u003cbr\u003e屋号『山只』。寛政六年（1794）、初代藤兵衛が、分家し『何も無いところから生み出す。』ということを意識し、己を戒める為に付けた屋号。『何も無いところから生み出す。』とは、窯に始まり、窯道具。すべてを作る事から始まります。『高田の土をよく知る事』、そして『独創と革新』。それが、歴代藤兵衛に引き継がれてきた哲学であり『山只』ブランドの原点。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada_logo2.jpg\" alt=\"山只華陶苑\" width=\"100\"\u003e\n【加藤智也】\u003cbr\u003e\n山只華陶苑 藤兵衛窯の七代目。およそ9年の歳月をかけ、中央から渦巻く「波紋櫛目」を開発し、革新的なすり鉢を誕生させた。この波紋櫛目すり鉢は、グッドデザイン賞を受賞している。国際的な陶芸コンテスト「長三賞展」大賞など、数々の展覧会で受賞する気鋭アーティストとしても活躍している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/yamatada\"\u003e山只華陶苑の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「山只華陶苑」加藤智也さんの波紋櫛目すり鉢。\u003cbr\u003e\n右回しでも左回しでも利き手に関係なく擂ることができるすり鉢。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】鉄クロ JUJU mortier\u003cbr\u003e\n【サイズ】4寸：直径120mm × H55mm、6寸：直径170mm × H80mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】4寸：290g、6寸：640g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（美濃焼の一つとして数えられる高田焼）\u003cbr\u003e\n【生産地】日本（岐阜県多治見市）\u003cbr\u003e\n【備考】グッドデザイン賞受賞、The Wonder 500TM 選定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n陶器は割れやすいので、お取り扱いに十分ご注意ください。\u003cbr\u003e\n電子レンジ×　オーブン×　食洗器×　食器乾燥器×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\nすり鉢を使う前には、まず『当たり』をつけてください。\u003cbr\u003e\nすり鉢とすり粉木を水につけ、湿った状態にします。食材のない状態で、すり粉木がすり面全体に当たるよう右回り、左回り同じ様にゴリゴリします。すり目とすり目の間に出来ている、薄く弱い部分がとれましたら終了です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"山只華陶苑","offers":[{"title":"すり鉢 4寸","offer_id":44020146110636,"sku":"yamatada00003","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"すり鉢 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すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e開発までにおよそ9年を要した波紋櫛目（はもんくしめ）すり鉢\u003c\/h2\u003e\nすり鉢で擂ると食材が上にあがるという経験をした方は多いと思います。食材が擂れるのは、すり粉木がすり目に逆らっている場所だけなので、擂れてない食材は上に持ち上がります。\u003cbr\u003e\n山只華陶苑の「波紋櫛目」の美しい曲線のすり目は、波紋にすることで、すり粉木がしっかりとすり目にあたり、擂っている間に食材が上に逃げることがなくなり、早く少ない力で擂ることができます。また通常すり鉢は制作工程の関係で右回しのほうがよく擂れるといわれていますが、波紋のすり目にすることで、右回しでも左回しでも利き手に関係なく擂ることができるようになります。さらに食材への摩擦力が少なくなり、香り高くより美味しく調理ができるようになりました。\u003cbr\u003e\n結婚祝いや引越祝いはもちろん、両親に贈る品としてもオススメです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_2.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003eすり鉢に適した土「青土（アオト）」\u003c\/h2\u003e\n美濃焼の一角を担う高田焼は青土（アオト）と呼ばれる青い土からできています。青土はすり鉢を作る土として大変優れており、耐久性が高く、焼き上がると吸水性がほとんどなくなります。さらに土の特性からザラっとした質感があり、これが良い摩擦力を与えています。\u003cbr\u003e\nまた、すり鉢は長く使っていると磨耗しますが、青土独特の土の粒子が欠けの鋭さを優しくガードしてくれるという特性もあります。山只華陶苑はこういったことから200年以上この土をずっと使い続けています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_3.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e潰す、擂る、盛る\u003c\/h2\u003e\nスパイスやニンニクを潰してソース作りに、\n胡麻など風味豊かな素材を擂ってドレッシンや和え物に。\n山只華陶苑のすり鉢は食材を選ばず、使い方次第で様々な料理に役立ちます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_4.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［鉄クロ すり鉢4寸］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nほうれん草と和えて、そのままテーブルに。\n器としてもご利用いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_5.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［鉄クロ すり鉢6寸］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_6.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_7.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\nとろろはふっくらと出来上がります。\nそそぎ口が付いているので、ご飯にかけるのに便利です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_8.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［左が4寸、右が6寸のすり鉢］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e4寸と6寸から選べます。\u003c\/h2\u003e\n4寸は一人暮らしやご夫婦に。6寸はご家族やホームパーティーのときなどにオススメです。\n4寸はドレッシングやソース、6寸はパスタと和えてパスタ皿などでもお使いいただけるので、\n人数に関係なく両方持っておきたいアイテムです。\nワラ灰はワラ白と鉄クロに比べるとツヤがあります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_9.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［すり鉢4寸］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_10.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［すり鉢6寸］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_11.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/suribachi-m.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/suribachi-kasane.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［カラーは「ワラ白」と「鉄クロ」、「ワラ灰」の3種類になります。どれも料理が映えるカラーです］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_13.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［加藤智也さん自らが山に赴き、山椒の木を切り出して作られたすりこぎ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada_logo.jpg\" alt=\"山只華陶苑\" width=\"100\"\u003e\n【山只華陶苑】\u003cbr\u003e屋号『山只』。寛政六年（1794）、初代藤兵衛が、分家し『何も無いところから生み出す。』ということを意識し、己を戒める為に付けた屋号。『何も無いところから生み出す。』とは、窯に始まり、窯道具。すべてを作る事から始まります。『高田の土をよく知る事』、そして『独創と革新』。それが、歴代藤兵衛に引き継がれてきた哲学であり『山只』ブランドの原点。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada_logo2.jpg\" alt=\"山只華陶苑\" width=\"100\"\u003e\n【加藤智也】\u003cbr\u003e\n山只華陶苑 藤兵衛窯の七代目。およそ9年の歳月をかけ、中央から渦巻く「波紋櫛目」を開発し、革新的なすり鉢を誕生させた。この波紋櫛目すり鉢は、グッドデザイン賞を受賞している。国際的な陶芸コンテスト「長三賞展」大賞など、数々の展覧会で受賞する気鋭アーティストとしても活躍している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/yamatada\"\u003e山只華陶苑の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「山只華陶苑」加藤智也さんの波紋櫛目すり鉢。。\u003cbr\u003e\n右回しでも左回しでも利き手に関係なく擂ることができるすり鉢。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】ワラ灰 JUJU mortier\u003cbr\u003e\n【サイズ】4寸：直径120mm × H55mm、6寸：直径170mm × H80mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】4寸：290g、6寸：640g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（美濃焼の一つとして数えられる高田焼）\u003cbr\u003e\n【生産地】日本（岐阜県多治見市）\u003cbr\u003e\n【備考】グッドデザイン賞受賞、The Wonder 500TM 選定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n陶器は割れやすいので、お取り扱いに十分ご注意ください。\u003cbr\u003e\n電子レンジ×　オーブン×　食洗器×　食器乾燥器×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\nすり鉢を使う前には、まず『当たり』をつけてください。\u003cbr\u003e\nすり鉢とすり粉木を水につけ、湿った状態にします。食材のない状態で、すり粉木がすり面全体に当たるよう右回り、左回り同じ様にゴリゴリします。すり目とすり目の間に出来ている、薄く弱い部分がとれましたら終了です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても釉薬の流れ、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada00006_13.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada00005_15.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada00006_14.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n  \u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada00006_15.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e","brand":"山只華陶苑","offers":[{"title":"すり鉢 4寸","offer_id":44020146045100,"sku":"yamatada00005","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"すり鉢 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src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_2.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_3.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_4.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e機能性も併せ持つ美しいフォルム\u003c\/h2\u003e\n食卓にあるだけで華やかになる美しいフォルムの納豆鉢。\n納豆を流し込みやすくするために少し大きめの注ぎ口が付いています。\n器の淵に納豆が広がらず、見た目も綺麗な状態で食卓に置いておけます。\n美しい納豆鉢はドレッシングやちょっとした和え物の器としてもお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_5.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_6.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_7.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_8.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003eふんわり美味しい納豆\u003c\/h2\u003e\n鉢の内側は、すり鉢と同じような溝が彫り込まれており、この凹凸が納豆と器の間に僅かな隙間を作り、混ぜる際に適度な空気が入り込み、ふんわりとマイルドな美味しい納豆になります。持ちやすく安定感があり混ぜやすいつくりです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_9.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_10.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e納豆鉢に適した土「青土（アオト）」\u003c\/h2\u003e\n美濃焼の一角を担う高田焼は青土（アオト）と呼ばれる青い土からできています。青土は耐久性が高く、焼き上がると吸水性がほとんどなくなります。さらに土の特性からザラっとした質感があり、これが良い摩擦力を与え少ない回数でふんわりとマイルドなネバネバ納豆にしてくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_11.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_12.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e2パック入るサイズ\u003c\/h2\u003e\n市販の納豆が2パック入る大きさです。\n薬味などの具材も一緒に入れて混ぜてもストレスなく混ぜられる大きさです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_13.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada_logo.jpg\" alt=\"山只華陶苑\" width=\"100\"\u003e\n【山只華陶苑】\u003cbr\u003e屋号『山只』。寛政六年（1794）、初代藤兵衛が、分家し『何も無いところから生み出す。』ということを意識し、己を戒める為に付けた屋号。『何も無いところから生み出す。』とは、窯に始まり、窯道具。すべてを作る事から始まります。『高田の土をよく知る事』、そして『独創と革新』。それが、歴代藤兵衛に引き継がれてきた哲学であり『山只』ブランドの原点。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada_logo2.jpg\" alt=\"山只華陶苑\" width=\"100\"\u003e\n【加藤智也】\u003cbr\u003e\n山只華陶苑 藤兵衛窯の七代目。およそ9年の歳月をかけ、中央から渦巻く「波紋櫛目」を開発し、革新的なすり鉢を誕生させた。この波紋櫛目すり鉢は、グッドデザイン賞を受賞している。国際的な陶芸コンテスト「長三賞展」大賞など、数々の展覧会で受賞する気鋭アーティストとしても活躍している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/yamatada\"\u003e山只華陶苑の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「山只華陶苑」加藤智也さんの納豆鉢\u003cbr\u003e\n食卓にあるだけで華やかになる美しいフォルムのワラ白 納豆鉢。納豆を流し込みやすくするために少し大きめの注ぎ口が付いています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】ワラ白 納豆鉢\u003cbr\u003e\n【サイズ】W126 × D97 × H90mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】305g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（美濃焼の一つとして数えられる高田焼）\u003cbr\u003e\n【生産地】日本（岐阜県多治見市）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n陶器は割れやすいので、お取り扱いに十分ご注意ください。\u003cbr\u003e\n電子レンジ×　オーブン×　食洗器×　食器乾燥器×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても釉薬の流れ、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・特にワラ灰は個体差があり、表情に違いが見られます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada00011_13.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada00011_14.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e","brand":"山只華陶苑","offers":[{"title":"ワラ白","offer_id":44020145946796,"sku":"yamatada00009","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"鉄黒","offer_id":44020145979564,"sku":"yamatada00010","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ワラ灰","offer_id":44020146012332,"sku":"yamatada00011","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/yamatada00009.jpg?v=1711716490"},{"product_id":"furutani70015","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70015.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「鉄散りんご皿 大」です。\nりんごの形が可愛らしいお皿は、幅16.5cm、奥行き14cmと取り皿としてちょうど良いサイズです。\nまた、和え物などの副菜を盛るお皿としても、ケーキ皿としてもお使いいただけます。\n粉引きのやさしい白い器は、どんなお料理も引き立ててくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70015_1.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大\"\u003e\n\u003ch2\u003e楽しい食卓に\u003c\/h2\u003e\nテーブルにりんごの形をした可愛らしい器を並べれば、楽しい食卓になること間違いなしです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70015_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70015_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大\"\u003e\n\u003ch2\u003e粉引きの白い器\u003c\/h2\u003e\n古谷浩一さんの粉引きの器は、優しくやわらかく、とても趣深い表情をしています。\n赤土で成形した生地に白い化粧泥を施し、釉薬を掛けて焼成します。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使い\nすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70015_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大\"\u003e\n\u003ch2\u003e鉄散\u003c\/h2\u003e\n粉引きの白い器に所々見える鉄分の黒い点が表情を豊かにしてくれ、\nまた、粉引きの下から覗く焦げたような赤土が趣深さを演出してくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70015_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70015_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大\"\u003e\n\u003ch2\u003e選べるりんご皿\u003c\/h2\u003e\n大と小の2サイズ、鉄散とグレー釉の２種類からお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70015_7.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nりんごの形が可愛らしい取り皿としてちょうど良いサイズ。和え物などの副菜を盛るお皿としても、ケーキ皿としてもお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】鉄散 りんご皿 大\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W165×D140×H15mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】215g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43246468006060,"sku":"furutani70015","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70015.jpg?v=1712444414"},{"product_id":"furutani70019","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 大","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70019.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 大\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「鉄散 八角プレート 大」です。\nデザイン良く、使い勝手が良い横に長い八角形のお皿は、朝昼晩に欠かせない器です。\n粉引きのやさしい白い器は、どんなお料理も引き立ててくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70019_1.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 大\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70019_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 大\"\u003e［二人前］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e毎日の食卓に\u003c\/h2\u003e\n朝食ではプレートとして、昼食では焼きそばなどを盛る1～2人前用のお皿として、夕食ではおかず皿として毎日の食卓で欠かすことできない使い勝手の良い器です。八角シリーズは3サイズからお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70019_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 大\"\u003e［上から八角ケーキ皿、八角プレート小、八角プレート大］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e粉引きの白い器\u003c\/h2\u003e\n古谷浩一さんの粉引きの器は、優しくやわらかく、とても趣深い表情をしています。\n赤土で成形した生地に白い化粧泥を施し、釉薬を掛けて焼成します。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使い\nすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70019_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 大\"\u003e\n\u003ch2\u003e鉄散\u003c\/h2\u003e\n粉引きの白い器に所々見える鉄分の黒い点が表情を豊かにしてくれ、\nまた、粉引きの下から覗く焦げたような赤土が趣深さを演出してくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70019_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 大\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70019_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 大\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70019_7.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 大\"\u003e［八角プレート小は、鉄散とグレー釉の2種類からお選びいただけます］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 大\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n八角プレートの大サイズです。デザイン良く、使い勝手が良い横に長い八角形のお皿は、朝昼晩に欠かせない器です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】鉄散 八角プレート 大\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W295×D195×H23mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】640g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43246468137132,"sku":"furutani70019","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70019.jpg?v=1712444581"},{"product_id":"akahata20001","title":"赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm","description":"【お願い】\u003cbr\u003e\n赤畠大徳さんの作品は、多くの方にお届けしたいため、お一人様1点まで、種類違いを含めて合計3点までとさせていただきます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n上限を超えるご注文につきましては、誠に恐れ入りますがキャンセルとさせていただきます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e鍛冶職人がつくるパン切り包丁\u003c\/h2\u003e\n三重県松阪市に工房を構える「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくる「黒打パン切り包丁 210mm」です。よくあるステンレス素材のパン切りとは違い、赤畠さんがつくるパン切り包丁は、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げのパン切り包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n我が家でも使わせていただいている赤畠さんの包丁。一切の妥協を許さず、情熱を注いでつくる包丁は本当によく切れます。末長く使いたいという方におすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_13.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002_1.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e［上から黒打パン切り包丁 210mm、黒打パン切り包丁 120mm］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_2.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e［波刃の仕様が変更になりました。切り込みやすく、より滑らかに切れます］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e打刃物では珍しい波刃があるパン切り包丁\u003c\/h2\u003e\n通常の打刃物を作る工程に加え、波刃部分は、刃をつくったあとに赤畠さん自らヤスリで削ってつくり上げています。とても細かな作業で繊細さが求められ、職人の腕と経験、そして多くの時間と手間をかけてつくられるパン切り包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_3.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e［写真は旧仕様になります］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_4.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e［写真は旧仕様になります］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e柔らかなパンでも、硬いパンでも\u003c\/h2\u003e\n打刃物の研ぎ澄まされた切れ味でパンくずはほとんど出ません。柔らかなパンはつぶさずに滑らかに切れ、表面が硬いパンは波刃できっかけをつくることですぅーと力を入れずにカットできます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_5.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e黒打ち仕上げの包丁\u003c\/h2\u003e\n焼き入れによって黒くなった表面をあえて残した黒打包丁。\n叩いた跡がみてとれる無骨な表情が魅力です。\nまた、全体を磨き上げた包丁よりも錆びにくいといわれています。\n木の柄との相性もよく、デザイン性にも優れた包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_6.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e強靭で鋭い切れ味\u003c\/h2\u003e\n叩いて鍛え、焼き入れ、焼き戻しすることにより強靭な包丁が誕生します。\n加熱の仕方や赤める具合によって強靭性が変わるため、職人の腕と経験が重要になります。\nまた、鋭い切れ味となるよう、最後は赤畠さん自ら手で研いで仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_7.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 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菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e素敵な化粧箱に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんいわく、刀を鞘から抜くイメージを形にしたとのこと。\n鍛冶職人ならではの発想で包丁が姿を現すまで楽しめます。\n贈り物としてもおすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_11.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_12.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな打刃物ですが、とても簡単にメンテナンスできます。通常の包丁と同じようにご使用後は汚れをよく洗い流し、水気を十分にふき取って保管してください。\n鉄の特性上、もし錆びついてきましたらクレンザーや消しゴムタイプの錆び取り剤などを使用して錆びを取ってください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の柄は、半年に一度を目安にオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、赤畠さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。\n往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となります。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata_logo.gif\" alt=\"鍛冶安大徳 赤畠大徳\" width=\"100\"\u003e\n明治27年4月、鍛冶安創業。初代から三代目までともに農道具、山林道具などの製造に従事する。四代目は鍛冶業に従事せず、鉄工建築業を始業。三代目（祖父）が他界してから鍛冶業は約20年間休止されるが、五代目の赤畠大徳氏が鍛冶業を復活させるべく、京都の刃物鍛冶師「義定」当主山口悌市朗氏に師事、平成20年4月、鍛冶安 大徳として開業現在に至る。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/akahata\/\"\u003e赤畠大徳さんの作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくるパン切り包丁の大サイズです。よくあるステンレス素材のパン切りとは違い、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げのパン切り包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】黒打パン切り包丁 210mm\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長350mm、刃体230mm、刃渡り210mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】115g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：ブラックウォールナット（無垢）、真鍮\u003cbr\u003e\n【備考】利き手に関係なく使える両刃タイプ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・はじめてご使用の際は、食器用洗剤などで洗ってからお使いください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、食器用洗剤などで汚れを洗い落とし水気をよく拭き取ってください。\u003cbr\u003e\n食洗乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・全て手仕事のためサイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・柄の木は、同じ木であっても一つひとつその表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43266729672876,"sku":"akahata20001","price":34100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/akahata20001.jpg?v=1712664007"},{"product_id":"akahata20002","title":"赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm","description":"【お願い】\u003cbr\u003e\n赤畠大徳さんの作品は、多くの方にお届けしたいため、お一人様1点まで、種類違いを含めて合計3点までとさせていただきます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n上限を超えるご注文につきましては、誠に恐れ入りますがキャンセルとさせていただきます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e鍛冶職人がつくるパン切り包丁\u003c\/h2\u003e\n三重県松阪市に工房を構える「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくる「黒打パン切り包丁 120mm」です。よくあるステンレス素材のパン切りとは違い、赤畠さんがつくるパン切り包丁は、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げのパン切り包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n我が家でも使わせていただいている赤畠さんの包丁。一切の妥協を許さず、情熱を注いでつくる包丁は本当によく切れます。末長く使いたいという方におすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002_1.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm\"\u003e［上から黒打パン切り包丁 210mm、黒打パン切り包丁 120mm］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002_2.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm\"\u003e［波刃の仕様が変更になりました。切り込みやすく、より滑らかに切れます］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e打刃物では珍しい波刃があるパン切り包丁\u003c\/h2\u003e\n通常の打刃物を作る工程に加え、波刃部分は、刃をつくったあとに赤畠さん自らヤスリで削ってつくり上げています。とても細かな作業で繊細さが求められ、職人の腕と経験、そして多くの時間と手間をかけてつくられるパン切り包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002_3.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm\"\u003e［写真は旧仕様になります］\u003cbr\u003e\n\u003cimg 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Title","offer_id":43266729738412,"sku":"akahata20002","price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/akahata20002.jpg?v=1712664046"},{"product_id":"akahata20003","title":"赤畠大徳 ｜ 黒打三徳包丁 165mm","description":"【お願い】\u003cbr\u003e\n赤畠大徳さんの作品は、多くの方にお届けしたいため、お一人様1点まで、種類違いを含めて合計3点までとさせていただきます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n上限を超えるご注文につきましては、誠に恐れ入りますがキャンセルとさせていただきます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20003.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打三徳包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e鍛冶職人がつくる三徳包丁\u003c\/h2\u003e\n三重県松阪市に工房を構える「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくる三徳包丁です。\n市場に出回っている量産品の包丁とは違い、鍛冶職人 赤畠さんがつくる三徳包丁は、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げの三徳包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n我が家でも使わせていただいている赤畠さんの包丁。\u003cbr\u003e\nストン、ストン・・・\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本当に切れる包丁は力を入れずに自然に刃が落ちていく感覚があります。\n末長く使いたいという方におすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg 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src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20003_4.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打三徳包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e持ちやすい木の柄\u003c\/h2\u003e\n柄は無垢のブラックウォールナットを使用しています。\n削り跡を残した凸凹によって握りやすく使いやすい。\nこの削りも機械に頼ることなく、赤畠さんが3工程に分けてナイフで削る徹底ぶりです。\n刃体と柄の木は中子を差し込んだあと、真鍮で固定しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20003_5.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打三徳包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e銘切り\u003c\/h2\u003e\n最後に赤畠さんがつくられたことを証明する銘切りを行って完成です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20003_6.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打三徳包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eご家庭に揃えておきたい包丁\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんの包丁シリーズ。普段使いとしてご家庭に揃えておきたい包丁を揃えました。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_9.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打三徳包丁 165mm\"\u003e［左から黒打パン切り包丁210mm、黒打パン切り包丁120mm、黒打三徳包丁165mm、黒打ペティナイフ120mm、黒打coro包丁 ペティ型、黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e素敵な化粧箱に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんいわく、刀を鞘から抜くイメージを形にしたとのこと。\n鍛冶職人ならではの発想で包丁が姿を現すまで楽しめます。\n贈り物としてもおすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20003_8.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打三徳包丁 165mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20003_9.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打三徳包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな打刃物ですが、とても簡単にメンテナンスできます。通常の包丁と同じようにご使用後は汚れをよく洗い流し、水気を十分にふき取って保管してください。\n鉄の特性上、もし錆びついてきましたらクレンザーや消しゴムタイプの錆び取り剤などを使用して錆びを取ってください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の柄は、半年に一度を目安にオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、赤畠さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。\n往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となります。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata_logo.gif\" alt=\"鍛冶安大徳 赤畠大徳\" width=\"100\"\u003e\n明治27年4月、鍛冶安創業。初代から三代目までともに農道具、山林道具などの製造に従事する。四代目は鍛冶業に従事せず、鉄工建築業を始業。三代目（祖父）が他界してから鍛冶業は約20年間休止されるが、五代目の赤畠大徳氏が鍛冶業を復活させるべく、京都の刃物鍛冶師「義定」当主山口悌市朗氏に師事、平成20年4月、鍛冶安 大徳として開業現在に至る。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/akahata\/\"\u003e赤畠大徳さんの作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくる三徳包丁です。市場に出回っている量産品の包丁とは違い、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げの三徳包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】黒打三徳包丁 165mm\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長294mm、刃体178mm、刃渡り165mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】132g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：ブラックウォールナット（無垢）、真鍮\u003cbr\u003e\n【備考】利き手に関係なく使える両刃タイプ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・はじめてご使用の際は、食器用洗剤などで洗ってからお使いください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、食器用洗剤などで汚れを洗い落とし水気をよく拭き取ってください。\u003cbr\u003e\n食洗乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・全て手仕事のためサイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・柄の木は、同じ木であっても一つひとつその表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43266729771180,"sku":"akahata20003","price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/akahata20003.jpg?v=1712664152"},{"product_id":"akahata20004","title":"赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm","description":"【お願い】\u003cbr\u003e\n赤畠大徳さんの作品は、多くの方にお届けしたいため、お一人様1点まで、種類違いを含めて合計3点までとさせていただきます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n上限を超えるご注文につきましては、誠に恐れ入りますがキャンセルとさせていただきます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20004.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e鍛冶職人がつくるペティナイフ\u003c\/h2\u003e\n三重県松阪市に工房を構える「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくるペティナイフです。\n市場に出回っている量産品の包丁とは違い、鍛冶職人 赤畠さんがつくるペティナイフは、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げのペティナイフです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n我が家でも使わせていただいている赤畠さんの包丁。\u003cbr\u003e\nストン、ストン・・・\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本当に切れる包丁は力を入れずに自然に刃が落ちていく感覚があります。\n末長く使いたいという方におすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_3.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e［上から黒打三徳包丁、黒打ペティナイフ、黒打coro包丁 ペティ型］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20004_2.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20004_3.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e2本目に揃えておきたいペティナイフ\u003c\/h2\u003e\nじゃがいもやフルーツの皮むきなど、細かい作業をするときに最適なサイズです。\nよく2本目に揃えておきたいのがペティナイフといわれますが、一人暮らしのような台所が少し狭い場所ならこのペティナイフ1本で十分です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n打刃物の研ぎ澄まされた切れ味は、食材を傷つけず旨味を引き立て、料理をより一層美味しくしてくれます。\nまた、両刃タイプなので、利き手に関係なく使えるところも嬉しいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg 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120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e持ちやすい木の柄\u003c\/h2\u003e\n柄は無垢のブラックウォールナットを使用しています。\n削り跡を残した凸凹によって握りやすく使いやすい。\nこの削りも機械に頼ることなく、赤畠さんが3工程に分けてナイフで削る徹底ぶりです。\n刃体と柄の木は中子を差し込んだあと、真鍮で固定しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20004_8.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e銘切り\u003c\/h2\u003e\n最後に赤畠さんがつくられたことを証明する銘切りを行って完成です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20004_9.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eご家庭に揃えておきたい包丁\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんの包丁シリーズ。普段使いとしてご家庭に揃えておきたい包丁を揃えました。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_9.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e［左から黒打パン切り包丁210mm、黒打パン切り包丁120mm、黒打三徳包丁165mm、黒打ペティナイフ120mm、黒打coro包丁 ペティ型、黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e素敵な化粧箱に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんいわく、刀を鞘から抜くイメージを形にしたとのこと。\n鍛冶職人ならではの発想で包丁が姿を現すまで楽しめます。\n贈り物としてもおすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20004_11.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20004_12.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな打刃物ですが、とても簡単にメンテナンスできます。通常の包丁と同じようにご使用後は汚れをよく洗い流し、水気を十分にふき取って保管してください。\n鉄の特性上、もし錆びついてきましたらクレンザーや消しゴムタイプの錆び取り剤などを使用して錆びを取ってください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の柄は、半年に一度を目安にオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、赤畠さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。\n往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となります。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg 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ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・全て手仕事のためサイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・柄の木は、同じ木であっても一つひとつその表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43266729803948,"sku":"akahata20004","price":23100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/akahata20004.jpg?v=1712664118"},{"product_id":"akahata20005","title":"赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm","description":"【お願い】\u003cbr\u003e\n赤畠大徳さんの作品は、多くの方にお届けしたいため、お一人様1点まで、種類違いを含めて合計3点までとさせていただきます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n上限を超えるご注文につきましては、誠に恐れ入りますがキャンセルとさせていただきます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20005.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e鍛冶職人がつくる菜切包丁\u003c\/h2\u003e\n三重県松阪市に工房を構える「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくる菜切包丁です。\n市場に出回っている量産品の包丁とは違い、鍛冶職人 赤畠さんがつくる菜切包丁は、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げの菜切包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nサクサクサク・・・\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本当に切れる包丁は力を入れずに自然に刃が落ちていく感覚があります。\nお野菜を切るのに適した菜切包丁は、食材に合った包丁を使いたい方や料理好きの方におすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_3.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e［上から黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e包丁を使い分ける\u003c\/h2\u003e\nブツ切りや千切りなど、野菜を細かく切り刻むときは菜切包丁が最も適しているといわれます。\n120mmの菜切包丁は細かい作業がしやすく、皮むきなどがしやすいサイズです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nよく2本目に揃えておきたいと言われるペティナイフの代わりとして刃渡り120mmの少し小さな菜切包丁を選んでも良いかもしれませんね。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n打刃物の研ぎ澄まされた切れ味は、食材を傷つけず旨味を引き立て、料理をより一層美味しくしてくれます。また、両刃タイプなので、利き手に関係なく使えるところも嬉しいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20005_2.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e黒打ち仕上げの包丁\u003c\/h2\u003e\n焼き入れによって黒くなった表面をあえて残した黒打包丁。\n叩いた跡がみてとれる無骨な表情が魅力です。\nまた、全体を磨き上げた包丁よりも錆びにくいといわれています。\n木の柄との相性もよく、デザイン性にも優れた包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20005_3.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e強靭で鋭い切れ味\u003c\/h2\u003e\n叩いて鍛え、焼き入れ、焼き戻しすることにより強靭な包丁が誕生します。\n加熱の仕方や赤める具合によって強靭性が変わるため、職人の腕と経験が重要になります。\nまた、鋭い切れ味となるよう、最後は赤畠さん自ら手で研いで仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20005_4.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e持ちやすい木の柄\u003c\/h2\u003e\n柄は無垢のブラックウォールナットを使用しています。\n削り跡を残した凸凹によって握りやすく使いやすい。\nこの削りも機械に頼ることなく、赤畠さんが3工程に分けてナイフで削る徹底ぶりです。刃体と柄の木は中子を差し込んだあと、真鍮で固定しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20005_5.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e銘切り\u003c\/h2\u003e\n最後に赤畠さんがつくられたことを証明する銘切りを行って完成です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20005_6.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eご家庭に揃えておきたい包丁\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんの包丁シリーズ。普段使いとしてご家庭に揃えておきたい包丁を揃えました。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_9.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e［左から黒打パン切り包丁210mm、黒打パン切り包丁120mm、黒打三徳包丁165mm、黒打ペティナイフ120mm、黒打coro包丁 ペティ型、黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e素敵な化粧箱に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんいわく、刀を鞘から抜くイメージを形にしたとのこと。\n鍛冶職人ならではの発想でかっこいい仕上がりになっています。\n贈り物としてもおすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20005_8.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20005_9.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな打刃物ですが、とても簡単にメンテナンスできます。通常の包丁と同じようにご使用後は汚れをよく洗い流し、水気を十分にふき取って保管してください。\n鉄の特性上、もし錆びついてきましたらクレンザーや消しゴムタイプの錆び取り剤などを使用して錆びを取ってください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の柄は、半年に一度を目安にオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\nご自身で研ぐのが苦手という方には、赤畠さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。\n往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となります。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata_logo.gif\" alt=\"鍛冶安大徳 赤畠大徳\" width=\"100\"\u003e\n明治27年4月、鍛冶安創業。初代から三代目までともに農道具、山林道具などの製造に従事する。四代目は鍛冶業に従事せず、鉄工建築業を始業。三代目（祖父）が他界してから鍛冶業は約20年間休止されるが、五代目の赤畠大徳氏が鍛冶業を復活させるべく、京都の刃物鍛冶師「義定」当主山口悌市朗氏に師事、平成20年4月、鍛冶安 大徳として開業現在に至る。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/akahata\/\"\u003e赤畠大徳さんの作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくる菜切包丁120mmです。市場に出回っている量産品の包丁とは違い、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げの菜切包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】黒打菜切包丁 120mm\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長243mm、刃体130mm、刃渡り120mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】77g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：ブラックウォールナット（無垢）、真鍮\u003cbr\u003e\n【塗料】柄：クルミ油\u003cbr\u003e\n【備考】利き手に関係なく使える両刃タイプ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・はじめてご使用の際は、食器用洗剤などで洗ってからお使いください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、食器用洗剤などで汚れを洗い落とし水気をよく拭き取ってください。\u003cbr\u003e\n食洗乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・全て手仕事のためサイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・柄の木は、同じ木であっても一つひとつその表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43266729836716,"sku":"akahata20005","price":25300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/akahata20005_77386f80-4c12-4134-bce1-03a82be7f67c.jpg?v=1712664184"},{"product_id":"akahata20006","title":"赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm","description":"\n【お願い】\u003cbr\u003e\n赤畠大徳さんの作品は、多くの方にお届けしたいため、お一人様1点まで、種類違いを含めて合計3点までとさせていただきます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n上限を超えるご注文につきましては、誠に恐れ入りますがキャンセルとさせていただきます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20006.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e鍛冶職人がつくる菜切包丁\u003c\/h2\u003e\n三重県松阪市に工房を構える「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくる菜切包丁です。市場に出回っている量産品の包丁とは違い、鍛冶職人 赤畠さんがつくる菜切包丁は、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げの菜切包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nサクサクサク・・・\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本当に切れる包丁は力を入れずに自然に刃が落ちていく感覚があります。お野菜を切るのに適した菜切包丁は、食材に合った包丁を使いたい方や料理好きの方におすすめです。ぜひ三徳包丁と一緒に揃えておきたいアイテムの一つです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_3.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e［上から黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e包丁を使い分ける\u003c\/h2\u003e\n一般のご家庭では、肉、魚、野菜など、どんな食材にも使える三徳包丁が人気ですが、ブツ切りや千切りなど、野菜を細かく切り刻むときは菜切包丁が最も適しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刃の先が尖ってなく刃が薄く幅広い包丁は、カサのあるキャベツやレタスを切るときに便利なのはもちろん、適度な重さがあるため、かぼちゃなどの硬い野菜も少ない力でサクサク切ることができます。165mmの菜切包丁は家庭用として使いやすいサイズ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n打刃物の研ぎ澄まされた切れ味は、食材を傷つけず旨味を引き立て、料理をより一層美味しくしてくれます。また、両刃タイプなので、利き手に関係なく使えるところも嬉しいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20006_2.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e黒打ち仕上げの包丁\u003c\/h2\u003e\n焼き入れによって黒くなった表面をあえて残した黒打包丁。\n叩いた跡がみてとれる無骨な表情が魅力です。\nまた、全体を磨き上げた包丁よりも錆びにくいといわれています。\n木の柄との相性もよく、デザイン性にも優れた包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20006_3.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e強靭で鋭い切れ味\u003c\/h2\u003e\n叩いて鍛え、焼き入れ、焼き戻しすることにより強靭な包丁が誕生します。\n加熱の仕方や赤める具合によって強靭性が変わるため、職人の腕と経験が重要になります。\nまた、鋭い切れ味となるよう、最後は赤畠さん自ら手で研いで仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20006_4.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e持ちやすい木の柄\u003c\/h2\u003e\n柄は無垢のブラックウォールナットを使用しています。\n削り跡を残した凸凹によって握りやすく使いやすい。\nこの削りも機械に頼ることなく、赤畠さんが3工程に分けてナイフで削る徹底ぶりです。刃体と柄の木は中子を差し込んだあと、真鍮で固定しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20006_5.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e銘切り\u003c\/h2\u003e\n最後に赤畠さんがつくられたことを証明する銘切りを行って完成です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20006_6.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eご家庭に揃えておきたい包丁\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんの包丁シリーズ。普段使いとしてご家庭に揃えておきたい包丁を揃えました。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_9.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e［左から黒打パン切り包丁210mm、黒打パン切り包丁120mm、黒打三徳包丁165mm、黒打ペティナイフ120mm、黒打coro包丁 ペティ型、黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e素敵な化粧箱に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんいわく、刀を鞘から抜くイメージを形にしたとのこと。\n鍛冶職人ならではの発想でかっこいい仕上がりになっています。\n贈り物としてもおすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20006_8.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20006_9.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな打刃物ですが、とても簡単にメンテナンスできます。通常の包丁と同じようにご使用後は汚れをよく洗い流し、水気を十分にふき取って保管してください。\n鉄の特性上、もし錆びついてきましたらクレンザーや消しゴムタイプの錆び取り剤などを使用して錆びを取ってください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の柄は、半年に一度を目安にオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\nご自身で研ぐのが苦手という方には、赤畠さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。\n往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となります。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata_logo.gif\" alt=\"鍛冶安大徳 赤畠大徳\" width=\"100\"\u003e\n明治27年4月、鍛冶安創業。初代から三代目までともに農道具、山林道具などの製造に従事する。四代目は鍛冶業に従事せず、鉄工建築業を始業。三代目（祖父）が他界してから鍛冶業は約20年間休止されるが、五代目の赤畠大徳氏が鍛冶業を復活させるべく、京都の刃物鍛冶師「義定」当主山口悌市朗氏に師事、平成20年4月、鍛冶安 大徳として開業現在に至る。\u003cbr\u003e\n\u003ca 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Title","offer_id":43266729902252,"sku":"akahata20006","price":31900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/akahata20006.jpg?v=1712664215"},{"product_id":"babakatsufumi004","title":"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e\n福岡県久留米市にて工房を構える馬場勝文陶工房。\u003cbr\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんが作る陶器はどれもシンプル、だけれど個性がある。といった感じでしょうか？\n釉薬まですべて手作りで作られており、陶芸にかける情熱・こだわりが伝わってきます。\n生活のあらゆるシーンで長く活躍してくれそうです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「長くシンプルに。」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n馬場勝文陶工房では、この言葉を大切にしており、何とも商品と言葉がぴったりマッチしています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004_1.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e\n\u003ch2\u003eすべて手作りの耐熱グラタン皿。\u003c\/h2\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんが作る器は、すべて手作りです。\n円形のカタチもきれいな丸ではなく、手作り感のある温かみのあるカタチをしています。\n同じものが二つとない、とても味のある器です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004_2.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e［器は耐熱グラタン皿の楕円を使用］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004_3.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e［器は耐熱グラタン皿の楕円を使用］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nグラタンだけでなく、ドリアやローストビーフなどあらゆるオーブン料理に使えます。\nまた直火も大丈夫なので、ちょっとしたおつまみを作ってそのままテーブルに持っていっても◎です。スープや湯豆腐を作ってもよさそう。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004_4.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e\n\u003ch2\u003eシンプルで個性のあるグラタン皿。\u003c\/h2\u003e\n釉薬も馬場勝文さんのオリジナルです。\n他にはない、すごくきれいな色をしています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004_5.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e［女性の手で持ったときのイメージ。耐熱グラタン皿［丸］（小）一人用としておすすめです］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004_6.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e［耐熱グラタン皿［丸］（中）。1〜2人前。一人用でも、テーブルに置いて取り分けても良い大きさです］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004_7.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e［耐熱グラタン皿［丸］（大）。ご家族や大人数のときにおすすめです］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004_8.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e\n\u003ch2\u003e3サイズからお選びいただけます。\u003c\/h2\u003e\n大、中、小の3サイズから選べます。\n耐熱の器はとても便利なので、全サイズ揃えてその時々に使い分けてもいいですね。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004_9.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e\nカドのあたりは、釉薬の濃淡に個体差がある場合がございます。\nそれも手仕事ならではの世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba_rogo.gif\" alt=\"馬場勝文陶工房\" width=\"100\"\u003e\n福岡大学法学部卒業後、渡仏。帰国後、信楽窯業試験場小物ロクロ科研修過程を修了後、信楽丸十窯と信楽草土窯にて修行。2003年、故郷の福岡県久留米市にて独立。「長くシンプルに。」をモットーに情熱をもった作陶を続けている。評判が評判を呼び、多くの人を魅了しており、大変人気です。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/babakatsufumi\/\"\u003e馬場勝文陶工房の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba.jpg\" alt=\"馬場勝文作陶風景\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/visit-babakatsufumi\/\"\u003e工房におじゃましました。［工房訪問：馬場勝文陶工房］\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nシンプルで長く使えるものにこだわった陶芸家 馬場勝文さんの器。直火でも使えるところが◎。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】耐熱グラタン皿［丸］\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】小：W170（持ち手含む）、D150、H52mm、中：W240（持ち手含む）、D215、H55mm、大：W260（持ち手含む）、D240、H62mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】小：300cc、中：700cc、大：1100cc\u003cbr\u003e\n【重量（約）】小：190g、中：675g、大：895g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お使いいただく前に\u003cbr\u003e\n初めてご使用になる時は、残りご飯でおかゆを作り、おかゆを入れたままで1日おいてください。目止めをすれば匂い移り、濡れ、ヒビの防止となります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n直火○　電子レンジ○　オーブン○　食洗器×（乾燥機能は〇）　IHヒーター×\u003cbr\u003e\n・底が濡れている状態で使用しないでください。\u003cbr\u003e\n・空焚きは使用しないでください。\u003cbr\u003e\n・急熱急冷は避けてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないでください。\u003cbr\u003e\n・洗い終わった後は、底を上にしてよく乾燥させてから収納してください。\u003cbr\u003e\n・火を使ってのご使用の際は、器が大変熱くなりますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"馬場勝文陶工房","offers":[{"title":"小","offer_id":44020145094828,"sku":"babakatsufumi004","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"中","offer_id":44020145127596,"sku":"babakatsufumi015","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"大","offer_id":44020145160364,"sku":"babakatsufumi005","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/babakatsufumi004.jpg?v=1712833099"},{"product_id":"babakatsufumi008","title":"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\n福岡県久留米市にて工房を構える馬場勝文陶工房。\u003cbr\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんが作る陶器はどれもシンプル、だけれど個性がある。といった感じでしょうか？\n釉薬まですべて手作りで作られており、陶芸にかける情熱・こだわりが伝わってきます。\n生活のあらゆるシーンで長く活躍してくれそうです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「長くシンプルに。」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n馬場勝文陶工房では、この言葉を大切にしており、何とも商品と言葉がぴったりマッチしています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_1.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e［手前は白磁マット急須（丸）］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003eすべて手作りの急須。\u003c\/h2\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんがつくる作品の中でも\n特徴的なのが「木」と「陶器」を組み合わせた急須です。\n持ち手のチーク材の削りから木と陶器の鋲での取り付けまで、\nすべて馬場勝文さんが一つひとつ丁寧に作られています。\nシンプルで個性の光る急須、釉薬も馬場勝文さんのオリジナルです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_2.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_3.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_4.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_5.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_6.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_7.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\n\u003ch2\u003e機能性を兼ね備えた急須。\u003c\/h2\u003e\n茶ごしが付いた急須は水切れも良く、デザインだけでなく、使い勝手も抜群です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_8.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_9.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\n\u003ch2\u003eおしゃれな木の持ち手。\u003c\/h2\u003e\n持ち手の木はチーク材を使用しており、世界三大銘木のひとつとされています。\nチークは造船木材として有名で、とても水に強く耐久性があり、高級木材として知られています。\n陶器の質感とやわらかさ、木の色と木目がとてもマッチしています。\n木と陶器は銅の鋲で取り付けています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_10.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba_rogo.gif\" alt=\"馬場勝文陶工房\" width=\"100\"\u003e\n福岡大学法学部卒業後、渡仏。帰国後、信楽窯業試験場小物ロクロ科研修過程を修了後、信楽丸十窯と信楽草土窯にて修行。2003年、故郷の福岡県久留米市にて独立。「長くシンプルに。」をモットーに情熱をもった作陶を続けている。評判が評判を呼び、多くの人を魅了しており、大変人気です。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/babakatsufumi\/\"\u003e馬場勝文陶工房の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba.jpg\" alt=\"馬場勝文作陶風景\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/visit-babakatsufumi\/\"\u003e工房におじゃましました。［工房訪問：馬場勝文陶工房］\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nコロンとした形がかわいい陶芸家 馬場勝文さんの黒釉急須です。約2杯分のお茶が入れられます。おしゃれな急須は眺めているだけでも楽しくなります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】黒釉急須［丸］\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W210（持ち手含む）、D130、H100mm、口径70mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】350cc（湯呑み約2杯分）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】330g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器、持ち手：チーク材、鋲：銅\u003cbr\u003e\n【塗装】木：無塗装\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\n・食洗器×　食器乾燥器×　IHヒーター×\u003cbr\u003e\n・持ち手は水に強いチーク材を使用しているため、無塗装でも十分お使いいただけますが、気になるようでしたら、植物性のオイルなどを塗るとより水に強く、商品を汚れからも守ってくれます。（オイルを塗ると材が濃くなることがあります）\u003cbr\u003e\n・持ち手の木も洗剤で洗っていただいて大丈夫です。\u003cbr\u003e\n・水の中に浸けっぱなしにしないようにしてください。","brand":"馬場勝文陶工房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43281309794476,"sku":"babakatsufumi008","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/babakatsufumi008.jpg?v=1712833206"},{"product_id":"babakatsufumi012","title":"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［しずく］","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi012.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［しずく］\"\u003e\n福岡県久留米市にて工房を構える馬場勝文陶工房。\u003cbr\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんが作る陶器はどれもシンプル、だけれど個性がある。といった感じでしょうか？\n釉薬まですべて手作りで作られており、陶芸にかける情熱・こだわりが伝わってきます。\n生活のあらゆるシーンで長く活躍してくれそうです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「長くシンプルに。」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n馬場勝文陶工房では、この言葉を大切にしており、何とも商品と言葉がぴったりマッチしています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi012_1.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［しずく］\"\u003e［手前は白磁マット急須（しずく）］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003eすべて手作りの急須。\u003c\/h2\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんがつくる作品の中でも\n特徴的なのが「木」と「陶器」を組み合わせた急須です。\n持ち手のチーク材の削りから木と陶器の鋲での取り付けまで、\nすべて馬場勝文さんが一つひとつ丁寧に作られています。\nシンプルで個性の光る急須、釉薬も馬場勝文さんのオリジナルです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi012_2.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［しずく］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi012_3.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［しずく］\"\u003e\n\u003cimg 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黒釉急須［しずく］\"\u003e\n\u003ch2\u003eおしゃれな木の持ち手。\u003c\/h2\u003e\n持ち手の木はチーク材を使用しており、世界三大銘木のひとつとされています。\nチークは造船木材として有名で、とても水に強く耐久性があり、高級木材として知られています。\n陶器の質感とやわらかさ、木の色と木目がとてもマッチしています。\n木と陶器は銅の鋲で取り付けています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi012_10.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［しずく］\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba_rogo.gif\" alt=\"馬場勝文陶工房\" width=\"100\"\u003e\n福岡大学法学部卒業後、渡仏。帰国後、信楽窯業試験場小物ロクロ科研修過程を修了後、信楽丸十窯と信楽草土窯にて修行。2003年、故郷の福岡県久留米市にて独立。「長くシンプルに。」をモットーに情熱をもった作陶を続けている。評判が評判を呼び、多くの人を魅了しており、大変人気です。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/babakatsufumi\/\"\u003e馬場勝文陶工房の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba.jpg\" alt=\"馬場勝文作陶風景\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/visit-babakatsufumi\/\"\u003e工房におじゃましました。［工房訪問：馬場勝文陶工房］\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n雫のようなフォルムがかわいい陶芸家 馬場勝文さんの黒釉急須です。約2杯分のお茶が入れられます。おしゃれな急須は眺めているだけでも楽しくなります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】黒釉急須［しずく］\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W190（持ち手含む）、D110、H110mm、口径55mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】320cc（湯呑み約2杯分）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】330g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器、持ち手：チーク材、鋲：銅\u003cbr\u003e\n【塗装】木：無塗装\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\n・食洗器×　食器乾燥器×　IHヒーター×\u003cbr\u003e\n・持ち手は水に強いチーク材を使用しているため、無塗装でも十分お使いいただけますが、気になるようでしたら、植物性のオイルなどを塗るとより水に強く、商品を汚れからも守ってくれます。（オイルを塗ると材が濃くなることがあります）\u003cbr\u003e\n・持ち手の木も洗剤で洗っていただいて大丈夫です。\u003cbr\u003e\n・水の中に浸けっぱなしにしないようにしてください。","brand":"馬場勝文陶工房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43281309925548,"sku":"babakatsufumi012","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/babakatsufumi012.jpg?v=1712833416"},{"product_id":"babakatsufumi013","title":"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\n福岡県久留米市にて工房を構える馬場勝文陶工房。\u003cbr\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんが作る陶器はどれもシンプル、だけれど個性がある。といった感じでしょうか？\n釉薬まですべて手作りで作られており、陶芸にかける情熱・こだわりが伝わってきます。\n生活のあらゆるシーンで長く活躍してくれそうです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「長くシンプルに。」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n馬場勝文陶工房では、この言葉を大切にしており、何とも商品と言葉がぴったりマッチしています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_1.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e［奥は黒釉急須（しずく）］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003eすべて手作りの急須。\u003c\/h2\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんがつくる作品の中でも\n特徴的なのが「木」と「陶器」を組み合わせた急須です。\n持ち手のチーク材の削りから木と陶器の鋲での取り付けまで、\nすべて馬場勝文さんが一つひとつ丁寧に作られています。\nシンプルで個性の光る急須、釉薬も馬場勝文さんのオリジナルです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_2.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_3.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_4.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_5.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_6.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_7.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\n\u003ch2\u003e機能性を兼ね備えた急須。\u003c\/h2\u003e\n茶ごしが付いた急須は水切れも良く、雫のようなフォルムが素敵なデザインだけでなく、使い勝手も抜群です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_8.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_9.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\n\u003ch2\u003eおしゃれな木の持ち手。\u003c\/h2\u003e\n持ち手の木はチーク材を使用しており、世界三大銘木のひとつとされています。\nチークは造船木材として有名で、とても水に強く耐久性があり、高級木材として知られています。\n陶器の質感とやわらかさ、木の色と木目がとてもマッチしています。\n木と陶器は銅の鋲で取り付けています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_10.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba_rogo.gif\" alt=\"馬場勝文陶工房\" width=\"100\"\u003e\n福岡大学法学部卒業後、渡仏。帰国後、信楽窯業試験場小物ロクロ科研修過程を修了後、信楽丸十窯と信楽草土窯にて修行。2003年、故郷の福岡県久留米市にて独立。「長くシンプルに。」をモットーに情熱をもった作陶を続けている。評判が評判を呼び、多くの人を魅了しており、大変人気です。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/babakatsufumi\/\"\u003e馬場勝文陶工房の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba.jpg\" alt=\"馬場勝文作陶風景\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/visit-babakatsufumi\/\"\u003e工房におじゃましました。［工房訪問：馬場勝文陶工房］\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n雫のようなフォルムがかわいい陶芸家 馬場勝文さんの白磁マット急須です。約2杯分のお茶が入れられます。おしゃれな急須は眺めているだけでも楽しくなります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】白磁マット急須［しずく］\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W190（持ち手含む）、D110、H110mm、口径55mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】320cc（湯呑み約2杯分）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】330g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器、持ち手：チーク材、鋲：銅\u003cbr\u003e\n【塗装】木：無塗装\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\n・食洗器×　食器乾燥器×　IHヒーター×\u003cbr\u003e\n・持ち手は水に強いチーク材を使用しているため、無塗装でも十分お使いいただけますが、気になるようでしたら、植物性のオイルなどを塗るとより水に強く、商品を汚れからも守ってくれます。（オイルを塗ると材が濃くなることがあります）\u003cbr\u003e\n・持ち手の木も洗剤で洗っていただいて大丈夫です。\u003cbr\u003e\n・水の中に浸けっぱなしにしないようにしてください。","brand":"馬場勝文陶工房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43281309958316,"sku":"babakatsufumi013","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/babakatsufumi013.jpg?v=1712833447"},{"product_id":"babakatsufumi014","title":"馬場勝文陶工房 ｜ 土鍋（小）一人用","description":"こちらの商品は1週間以内に発送いたします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi014.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 土鍋（小）一人用\"\u003e\n福岡県久留米市にて工房を構える馬場勝文陶工房。\u003cbr\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんが作る陶器はどれもシンプル、だけれど個性がある。といった感じでしょうか？\n釉薬まですべて手作りで作られており、陶芸にかける情熱・こだわりが伝わってきます。\n生活のあらゆるシーンで長く活躍してくれそうです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「長くシンプルに。」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n馬場勝文陶工房では、この言葉を大切にしており、何とも商品と言葉がぴったりマッチしています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi014_1.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 土鍋（小）一人用\"\u003e\n\u003ch2\u003eすべて手作りの土鍋。\u003c\/h2\u003e\nぽってりとしたカタチがかわいい土鍋は、すべて馬場勝文さんが一つひとつ丁寧に作られています。\nシンプルで個性の光る土鍋は、釉薬も馬場勝文さんのオリジナルです。\nこれまでのデザインをさらにシンプルにした新デザインです。\n容量は変わらず、さらにぽってりとしたかわいいカタチを料理とともにお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi014_2.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 土鍋（小）一人用\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi014_3.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 土鍋（小）一人用\"\u003e\n\u003ch2\u003e一人用の土鍋はとっても便利。\u003c\/h2\u003e\nあると大活躍するのが一人用の鍋。馬場勝文さんの土鍋は耐熱土を使っており、直火、電子レンジ、オーブンもOKなので、料理の幅も広がります。お鍋以外にも湯豆腐や、煮込みうどん、リゾット、ポトフなどなど、あったか料理をお楽しみください。一人用なので、分量を気にせず、そのまま食卓にもっていけるのもうれしいですね。裏面はサークル型に削られているので、火のとおりも早く、土鍋でご飯を炊くこともできます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi014_4.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 土鍋（小）一人用\"\u003e\n\u003ch2\u003eシンプルで個性のある土鍋。\u003c\/h2\u003e\n馬場勝文さんの陶器は釉薬もオリジナルです。土の種類や作品によっても釉薬の調合は変わり、ひび割れがないか、温度変化によって色の出方が変わらないかなど、何度も何度も試し研究を重ねた結果、他にはないきれいな色の陶器が誕生しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi014_5.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 土鍋（小）一人用\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi014_6.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 土鍋（小）一人用\"\u003e\nカドのあたりは、釉薬の濃淡に個体差がある場合がございます。\nそれも手仕事ならではの世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba_rogo.gif\" alt=\"馬場勝文陶工房\" width=\"100\"\u003e\n福岡大学法学部卒業後、渡仏。帰国後、信楽窯業試験場小物ロクロ科研修過程を修了後、信楽丸十窯と信楽草土窯にて修行。2003年、故郷の福岡県久留米市にて独立。「長くシンプルに。」をモットーに情熱をもった作陶を続けている。評判が評判を呼び、多くの人を魅了しており、大変人気です。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/babakatsufumi\/\"\u003e馬場勝文陶工房の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba.jpg\" alt=\"馬場勝文作陶風景\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/visit-babakatsufumi\/\"\u003e工房におじゃましました。［工房訪問：馬場勝文陶工房］\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nあると大活躍するのが一人用の土鍋。お鍋以外にも湯豆腐や、煮込みうどん、リゾット、ポトフなどなど、あったか料理をお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】土鍋（小）一人用\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W200（持ち手含む）、D185、H110mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】1000cc\u003cbr\u003e\n【重量（約）】1160g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お使いいただく前に\u003cbr\u003e\n初めてご使用になる時は、残りご飯でおかゆを作り、おかゆを入れたままで1日おいてください。目止めをすれば匂い移り、濡れ、ヒビの防止となります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n直火○　電子レンジ○　オーブン○　食洗器×（乾燥機能は〇）　IHヒーター×\u003cbr\u003e\n・底が濡れている状態で使用しないでください。\u003cbr\u003e\n・空焚きは使用しないでください。\u003cbr\u003e\n・急熱急冷は避けてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないでください。\u003cbr\u003e\n・洗い終わった後は、底を上にしてよく乾燥させてから収納してください。\u003cbr\u003e\n・火を使ってのご使用の際は、器が大変熱くなりますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"馬場勝文陶工房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43281310548140,"sku":"babakatsufumi014","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/babakatsufumi014.jpg?v=1712833484"},{"product_id":"babakatsufumi016","title":"馬場勝文陶工房 ｜ スープポット 白","description":"こちらの商品は1週間以内に発送いたします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi016-.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ スープポット 白\"\u003e\n福岡県久留米市にて工房を構える馬場勝文陶工房。\u003cbr\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんが作る陶器はどれもシンプル、だけれど個性がある。といった感じでしょうか？\n釉薬まですべて手作りで作られており、陶芸にかける情熱・こだわりが伝わってきます。\n生活のあらゆるシーンで長く活躍してくれそうです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「長くシンプルに。」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n馬場勝文陶工房では、この言葉を大切にしており、何とも商品と言葉がぴったりマッチしています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi016_1-.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ スープポット 白\"\u003e\n\u003ch2\u003eすべて手作りの耐熱スープポット\u003c\/h2\u003e\nぽってりとしたカタチがかわいいスープポットは、すべて馬場勝文さんが一つひとつ丁寧に作られています。\nシンプルで個性の光るスープポットは、釉薬も馬場勝文さんのオリジナルです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi016_2-.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ スープポット 白\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi016_3-.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ スープポット 白\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi016_4-.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ スープポット 白\"\u003e\n\u003ch2\u003e耐熱土を使用\u003c\/h2\u003e\nスープポットは耐熱土を使用しており、直火OKなので料理の幅が広がります。\nスープ以外にもシチューやリゾットなど、様々なあったか料理をお楽しみいただけます。\nシンプルで可愛らしいスープポットはテーブルに出せば食卓が華やかになります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi016_5-.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ スープポット 白\"\u003e［口径は約10cm。お玉も楽々入るサイズ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi016_6-.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ スープポット 白\"\u003e火の通りが早くなるよう、裏面はサークル状に削られています。\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003eシンプルで個性のあるスープポット\u003c\/h2\u003e\n馬場勝文さんの陶器は釉薬もオリジナルです。土の種類や作品によっても釉薬の調合は変わり、ひび割れがないか、温度変化によって色の出方が変わらないかなど、何度も何度も試し研究を重ねた結果、他にはないきれいな色の陶器が誕生しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi016_7-.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ スープポット 白\"\u003e［白と黒からお選びいただけます］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba_rogo.gif\" alt=\"馬場勝文陶工房\" width=\"100\"\u003e\n福岡大学法学部卒業後、渡仏。帰国後、信楽窯業試験場小物ロクロ科研修過程を修了後、信楽丸十窯と信楽草土窯にて修行。2003年、故郷の福岡県久留米市にて独立。「長くシンプルに。」をモットーに情熱をもった作陶を続けている。評判が評判を呼び、多くの人を魅了しており、大変人気です。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/babakatsufumi\/\"\u003e馬場勝文陶工房の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba.jpg\" alt=\"馬場勝文作陶風景\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/visit-babakatsufumi\/\"\u003e工房におじゃましました。［工房訪問：馬場勝文陶工房］\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nぽってりとしたカタチがかわいいスープポット。直火OKなのでスープ以外にもシチューやリゾットなど、様々なあったか料理をお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】耐熱スープポット 白\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W170（持ち手含む）、D160、H130mm（蓋含む160mm）、口径100mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】1300ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】1kg\u003cbr\u003e\n【素材】耐熱陶器\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お使いいただく前に\u003cbr\u003e\n初めてご使用になる時は、残りご飯でおかゆを作り、おかゆを入れたままで1日おいてください。目止めをすれば匂い移り、濡れ、ヒビの防止となります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n※白い耐熱器は、使用しますと変色や色の付着があります。これらを好まれない方にはおすすめできません。経年変化と捉えて愛着をもってご使用いただければと思います。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n直火○　電子レンジ○　食洗器×（乾燥機能は〇）　IHヒーター×\u003cbr\u003e\n・底が濡れている状態で使用しないでください。\u003cbr\u003e\n・空焚きは使用しないでください。\u003cbr\u003e\n・急熱急冷は避けてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないでください。\u003cbr\u003e\n・洗い終わった後は、底を上にしてよく乾燥させてから収納してください。\u003cbr\u003e\n・火を使ってのご使用の際は、器が大変熱くなりますのでご注意ください。\u003cbr\u003e","brand":"馬場勝文陶工房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43281310580908,"sku":"babakatsufumi016","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/babakatsufumi016.jpg?v=1764388630"},{"product_id":"conte200010","title":"conte（コンテ） ｜ こします｜オイルポット 大・小","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/conte\/conte200010.jpg\" alt=\"\"\u003e\n金属加工の街として有名な新潟県燕市で台所道具を作られているブランドconte（コンテ）のオイルポット『こします 大・小』です。蓋、濾しアミ、容器はシンプルなデザインで統一され、油を使う料理の煩わしさを感じさせない使い勝手のよい道具です。目盛り付で収納しやすいコンパクトなサイズが嬉しい。\n『こします』とは、油「濾し」がついた水「升」（みずます＝計量カップ）のこと。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n2018年 グッドデザイン賞 受賞\u003cbr\u003e\n2019年 ニイガタIDSデザインコンペティション IDS審査委員賞 受賞\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ciframe src=\"https:\/\/player.vimeo.com\/video\/373338433?h=b13e01701b\" width=\"640\" height=\"360\" frameborder=\"0\" allow=\"autoplay; fullscreen; picture-in-picture\" allowfullscreen\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003cbr\u003e\nまずは動画をご覧ください。\nシンプルで機能的、その商品の魅力が伝わると思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/conte\/conte200010_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003ch2\u003e油切れがよい\u003c\/h2\u003e\n『こします』の容器のフチは最後まで巻き込まず、半円に留めておくことで、注ぎ口がないにもかかわらず液だれしにくい設計になっています。どの方向から注いでも油切れの良い形状になっており、手やキッチンを汚さず片手で注ぐことができます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/conte\/conte200010_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/conte\/conte200010_3.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/conte\/conte200010_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003ch2\u003e油を使いきれる\u003c\/h2\u003e\n『こします』には大小のサイズがあり、少量の油を使って揚げ物や揚げ焼きをするのであれば小サイズがおすすめです。大小いずれもコンパクトなので、濾した油を毎日の料理で使いきるのにとても便利な大きさです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/conte\/conte200010_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/conte\/conte200010_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/conte\/conte200010_7.jpg\" alt=\"\"\u003e［フタと濾しアミのつまみを押すだけで簡単に油を注げます］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e油量が確認できる\u003c\/h2\u003e\n『こします』の濾しアミは、ステンレスを特殊加工で黒く反射しないように加工されており、残りの油量を確認しやすくなっています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/conte\/conte200010_8.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/conte\/conte200010_9.jpg\" alt=\"\"\u003e\n目盛りが付いているのでオイルポットとして使わない日は、計量カップとしても活躍します。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/conte\/conte200010_10.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003ch2\u003eコンパクトな作り\u003c\/h2\u003e\nこしアミが入っている状態で推奨容量が700mlと300ml。口径が小さく深型のコンパクトな作りだから、収納しやすく、場所をとらずに置いておけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/conte\/conte200010_11.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003ch2\u003e洗いやすい\u003c\/h2\u003e\nいずれのパーツも錆びにくく耐久性のある18-8ステンレスを採用。フチ巻きがなく、さらに分解できるので洗いやすく日々のお手入れも簡単です。燕三条製の高品質のオイルポットです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/conte\/conte200010_12.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/conte\/conte_logo.gif\" alt=\"\" width=\"100\"\u003e\nステンレス加工の一大産地、新潟県燕市にある1977年創業のステンレス素材を中心とした金属加工メーカー 一菱金属がザイナーの小野里奈氏、バイヤー日野明子氏などと共に立ち上げたブランド『conte』。conteのアイテムは、毎日の調理に欠かせなくなる使い心地の良い台所道具ばかり。グッドデザイン賞をはじめ数々の賞を受賞している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/conte\"\u003econte（コンテ）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n蓋、濾しアミ、容器はシンプルなデザインで統一され、油を使う料理の煩わしさを感じさせない使い勝手のよい道具です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】こします 小、こします 大\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】こします 小：W134 × D97 × H116 mm、こします 大：W158 × D123 × H127 mm\u003cbr\u003e\n【容量（約）】こします 小：本体 560ml（こしアミが入っていない状態の満水容量）\/ 300ml（こしアミが入っている状態の推奨容量）、こします 大：本体 1080ml（こしアミが入っていない状態の満水容量）\/ 700ml（こしアミが入っている状態の推奨容量）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】こします 小：281g、こします 大：416g\u003cbr\u003e\n【素材】18-8ステンレス\n【原産国】日本（新潟県燕市）\u003cbr\u003e\n【備考】2018年グッドデザイン賞 受賞\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n食洗洗浄機 ○\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・はじめてご使用の際は、食器用洗剤などでよく洗ってからお使いください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、食器用洗剤などで汚れを洗い落とし早めに水気を拭き取ってください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・素材の特性上、ステンレスの筋が傷のように見える場合があります。これは傷ではなく素材の特性上のものです。\u003cbr\u003e","brand":"conte（コンテ）","offers":[{"title":"こします 小","offer_id":44020144668844,"sku":"conte200010","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"こします 大","offer_id":44020144701612,"sku":"conte200011","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/conte200010.jpg?v=1715254513"},{"product_id":"yamatada00007","title":"山只華陶苑 ｜ 山椒のすりこぎ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00007.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すりこぎ\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e「山只華陶苑」加藤智也さんの山椒のすりこぎ\u003c\/h2\u003e\n寛政六年（1794年）創業の山只華陶苑は、美濃焼の一つとして数えられる高田焼にこだわり代々すり鉢を作っています。\n研究と鍛錬を重ね約9年の歳月をかけて完成させた「波紋櫛目（はもんくしめ）」のすり鉢は、グッドデザイン賞を受賞しています。\nその窯の七代目 加藤智也さんによって作られた山椒すりこぎです。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00007_1.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すりこぎ\"\u003e［左：4寸のすり鉢と17cmのすりこぎ、右：6寸のすり鉢と24cmのすりこぎ］\n\n\u003ch2\u003e長い年月をかけて大切に作られたすりこぎ\u003c\/h2\u003e\n山只華陶苑のすりこぎは長い年月をかけて1本1本大切に作られています。\n木の中の水分が少ない、寒さが最高潮の頃に加藤智也さん自らが山に赴き、山椒の木を切り出して作ります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその工程は多く、木が割れないようにゆっくりと乾かし１年半から３年程寝かしながら、虫に食べられないように柿渋を何度も塗って乾かし、出荷前には削り出しを行い形を整えます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n労力と時間をかけて大切に作られたすりこぎは多くは作れません。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00007_2.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すりこぎ\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e山椒のすりこぎ\u003c\/h2\u003e\n昔からすりこぎの材質は山椒の木が最適といわれています。\nそれは、山椒の木には解毒作用があり、摺る際に削られた微量の山椒が食材に混ざることで食あたりを防ぐといわれているからです。山椒のかすかな香りも料理を引き立ててくれます。また、山椒の木は堅く摩耗に強いため永く愛用していただけます。冷蔵庫がなかった時代のまさに先人の知恵。昔ながらの道具は本当に良いものばかりです。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00007_3.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すりこぎ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00007_4.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すりこぎ\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e潰す、擂る\u003c\/h2\u003e\n天然木のすりこぎは、太さや曲がり具合が様々です。\nその曲がり具合が握りやすくし、しっくりと手に馴染み作業をしやすくしてくれます。\nスパイスやニンニクを潰してソース作りに、胡麻など風味豊かな素材を擂ってドレッシンや和え物に。山只華陶苑のすり鉢と一緒に使えば、様々な料理に役立ちます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00007_5.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すりこぎ\"\u003e［4寸のすり鉢と17cmのすりこぎ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00007_6.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すりこぎ\"\u003e［6寸のすり鉢と24cmのすりこぎ］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e17cmと24cmのすりこぎ\u003c\/h2\u003e\n長さ17cmと24cmからお選びいただけます。\n17cmは4寸のすり鉢に、24cmは6寸のすり鉢にお使いいただくのがおすすめです。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00007_7.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すりこぎ\"\u003e［4寸のすり鉢と17cmのすりこぎ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00007_8.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すりこぎ\"\u003e［6寸のすり鉢と24cmのすりこぎ］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e太さや曲がり具合は様々\u003c\/h2\u003e\n岐阜県で育った山椒の木を切り出して作られたすりこぎは、太さや曲がり具合が様々でそれぞれに個性があります。同じ形が二つとない世界に一つだけのすりこぎです。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00007_9.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すりこぎ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00007_10.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すりこぎ\"\u003e\n\u003cbr\u003e\n今回入荷した山椒すりこぎ。太さや曲がりが様々です。↓\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00007_11.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すりこぎ\"\u003e［天然木のすりこぎは、太さや曲がり具合が様々です］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00007_12.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すりこぎ\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada_logo.jpg\" alt=\"山只華陶苑\" width=\"100\"\u003e\n【山只華陶苑】\u003cbr\u003e屋号『山只』。寛政六年（1794）、初代藤兵衛が、分家し『何も無いところから生み出す。』ということを意識し、己を戒める為に付けた屋号。『何も無いところから生み出す。』とは、窯に始まり、窯道具。すべてを作る事から始まります。『高田の土をよく知る事』、そして『独創と革新』。それが、歴代藤兵衛に引き継がれてきた哲学であり『山只』ブランドの原点。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada_logo2.jpg\" alt=\"山只華陶苑\" width=\"100\"\u003e\n【加藤智也】\u003cbr\u003e\n山只華陶苑 藤兵衛窯の七代目。およそ9年の歳月をかけ、中央から渦巻く「波紋櫛目」を開発し、革新的なすり鉢を誕生させた。この波紋櫛目すり鉢は、グッドデザイン賞を受賞している。国際的な陶芸コンテスト「長三賞展」大賞など、数々の展覧会で受賞する気鋭アーティストとしても活躍している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/yamatada\"\u003e山只華陶苑の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】山椒のすりこぎ 17cm、24cm\u003cbr\u003e\n【サイズ】17cm：長さ17cm × 太さ18～２5mm、24cm：長さ24cm × 太さ22～28mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】17cm：36g、24cm：65g\u003cbr\u003e\n【素材】山椒の天然木（岐阜県）\u003cbr\u003e\n【生産地】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n電子レンジ×　オーブン×　食洗器×　食器乾燥器×\u003cbr\u003e\n・ご使用後は素早く洗い、水気をしっかりとふきとり乾燥させてください。湿り気はカビの原因となります。\u003cbr\u003e\n・直射日光には当てないようにしてください。\u003cbr\u003e\n・長時間水に付け込まないようにしてください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\n・天然木を使用しているため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"山只華陶苑","offers":[{"title":"すりこぎ 17cm","offer_id":44020142637228,"sku":"yamatada00007","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"すりこぎ 24cm","offer_id":44020142669996,"sku":"yamatada00008","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/yamatada00007.jpg?v=1724676005"},{"product_id":"furutani70034","title":"古谷製陶所 ｜ 鉄散 彫刻皿 6寸","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70034.jpg\" alt=\"古谷製陶所 ｜ 鉄散 彫刻皿\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ch2\u003e凜とした使い勝手のよい7寸皿\u003c\/h2\u003e\n信楽に工房を構える古谷製陶所の『鉄散 彫刻皿 6寸』。\u003cbr\u003e\nやわらかな白に浮かぶ繊細な彫り模様が、素朴ながらもどこか凛とした印象を与えてくれます。釉薬の濃淡や彫刻の陰影が美しく、料理をそっと引き立ててくれるやさしい存在感があります。一見洋風な見た目ですが、粉引の持つやわらかい雰囲気で和食にもよく合います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n直径約18cmの6寸サイズは、取り皿やケーキ皿、副菜の盛り付けにちょうどよい大きさ。ちょっとしたサラダやおにぎり、焼き菓子などをのせても◎です。ほどよい深さがあるため、煮物やおひたし、冷奴など、汁気のある料理にもおすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n古谷浩一さんのうつわは、どこか懐かしさを感じさせながらも洗練された佇まい。手にしたときのやさしい質感と、毎日の食卓に自然になじむ落ち着いた風合いが魅力です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n6寸と7寸の2サイズからお選びいただけます。サイズ違いやシリーズで揃えるのもおすすめ。日々の暮らしの中で、使うたびに愛着が増していきます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】鉄散 彫刻皿 6寸\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】直径約19cm　高さ約2.5cm\u003cbr\u003e\n【入数】1個\u003cbr\u003e\n【重量（約）】365g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器\u003cbr\u003e\n【生産国】日本・滋賀県信楽\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n食洗器×　電子レンジ◯　オーブン×\u003cbr\u003e\n・同じ作品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、柄、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・自然の原料を使用しているため、土に含まれる小さな鉄点（黒点）や釉薬の流れや溜まりピンホールが見られることがあります。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使い下さい。吸水性があるため、水に浸けた時にグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが、完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心下さい。 品質に問題はありません。\u003cbr\u003e\n米のとぎ汁などで煮ると、シミを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意下さい。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い液体を盛りつける際には、水やお湯にさっと浸け水分を含ませてからお使い頂くとシミなどが付き難くなります。\u003cbr\u003e\n・使用後はよく乾燥させてから収納して下さい。カビ、シミの原因になります。\u003cbr\u003e\n・電子レンジでのご使用は問題ありませんが、オーブン、直火でのご使用はできません。\u003cbr\u003e\n・食洗機のご使用はおすすめしておりません。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしておりますが、万一に備え、敷物等をお使いください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70034_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所 ｜ 鉄散 彫刻皿\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70034_2.jpg\" alt=\"古谷製陶所 ｜ 鉄散 彫刻皿\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70034_3.jpg\" alt=\"古谷製陶所 ｜ 鉄散 彫刻皿\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70034_4.jpg\" alt=\"古谷製陶所 ｜ 鉄散 彫刻皿\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70034_5.jpg\" alt=\"古谷製陶所 ｜ 鉄散 彫刻皿\" width=\"100%\"\u003e","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44590566146220,"sku":"furutani70034","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70034.jpg?v=1752985589"},{"product_id":"takahashikaji300001","title":"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ch2\u003e手打ちの果物ナイフ\u003c\/h2\u003e\n島根県出雲市に工房を構える高橋鍛冶屋の『果物ナイフ』です。\u003cbr\u003e\n出雲地方は鉄の産地として知られ、古代よりたたら製鉄が盛んで、「ヤマタノオロチ」伝説の元ともなったこの地で、代々刃物づくりを続けています。高橋鍛冶屋４代目の高橋勉さんは、\"火造りをし、叩いて鍛える\" 一本一本手打ちで仕上げる昔ながらの鍛造製法を今も守り続けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの果物ナイフは、当時の日本民藝館館長・柳宗理氏から、「この形で果物ナイフを作ってはどうか」とのご指導を受けて誕生した、まさに用の美を兼ね備えた洗練された逸品です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟練の手で鍛えられた刃は、驚くほどスッと切れ、リンゴや柿の皮を薄くむいたり、柔らかな果実も潰れにくくカットしやすい。小ぶりで軽く、手にしっくりと馴染む使い心地も魅力のひとつです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその名の通り果物にぴったりな一本ですが、トマトやチーズのカット、アウトドアでの簡単な調理などにも幅広くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鋼の1枚刃で作られた果物ナイフは、切れ味はさることながら、デザイン性にも優れ、使うほどに愛着が増し、日々の台所仕事で大活躍すること間違いなしです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n包丁研ぎと柄の交換は無料で行っているので、メンテナンスが大変と思われている方でも安心してお使いいただけます。（送料はお客様のご負担です）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】果物ナイフ\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長240mm（刃渡り110mm）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】52g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼、柄：朴の木（無塗装）・銅\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】包丁研ぎと柄の交換は無料で行っています。（送料はお客様のご負担）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に若干の個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・天然木を使用しているため、木目や色合いに違いがございます。\u003cbr\u003e\n・刃体と柄の差し込み口は中央からズレている場合や銅と柄に隙間が見られる場合があります。\u003cbr\u003e\n・銅と柄の繋ぎ目には隙間や木の削り跡が見られます。\u003cbr\u003e\n上記ご了承の上、お買い求めください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・冷凍食品は必ず解凍してから切るようにしてください。半解凍ですと刃こぼれをおこすおそれがあります。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は水で洗い、乾いたふきん等で水気をきってください。その後は必ず刃先を下にして保管してください。\u003cbr\u003e\n・食洗機および乾燥機のご使用はおやめください。柄をいためる原因になります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji_logo.gif\" alt=\"高橋鍛冶屋\" width=\"100\"\u003e\n島根県出雲市に工房を構える高橋鍛冶屋。鍛冶職人 高橋勉さんは、明治時代から続く鍛冶屋の家に生まれ、四代目として伝統と技術を守りながら刃物づくりを受け継いでいる。手打ち鍛造にこだわり、素材と向き合いながら丁寧に仕上げられる包丁は、使い手の暮らしに自然と寄り添い、長く使える一生ものとして多くの人に愛されている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/collections\/takahashikaji\"\u003e高橋鍛冶屋の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_1.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e柄には、軽くて水に強い朴の木を使用。扱いやすいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_2.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_3.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e鋼の一枚刃。当時の日本民藝館館長・柳宗理氏からの提案で誕生したデザイン\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_4.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e利き手に関係なく使える両刃仕様。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_5.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e刃体と柄は中子を差し込んだあと、強度・耐久性が高い銅で固定していているから丈夫です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_6.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e上質なパッケージでお届け。贈り物としても。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_7.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e左から、果物ナイフ、三徳包丁、万能包丁（小型）、万能包丁、菜切包丁、出刃包丁（中型）\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e必ずご確認ください。\u003c\/h2\u003e\n以下のような状態は、当店では良品としてお取り扱いしています。交換や返品は承っておりませんので、ご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n※包丁研ぎと柄の交換は無料で行っています。（送料はお客様のご負担）\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_8.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に個体差があります\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_9.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e刃体と柄の差し込み口は中央からズレている場合や銅と柄に隙間が見られる場合があります。手仕事ならではとしてご了承ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_10.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e銅と柄の繋ぎ目には隙間や木の削り跡が見られる場合があります。ご了承ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_11.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e柄尻部分が黒くなっている場合があります。ご了承ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_12.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e置いたときに、柄が浮き上がる場合があります。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e","brand":"高橋鍛冶屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44596808745132,"sku":"takahashikaji300001","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/takahashikaji300001.jpg?v=1755403977"},{"product_id":"takahashikaji300002","title":"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ch2\u003e手打ちの三徳包丁\u003c\/h2\u003e\n島根県出雲市に工房を構える高橋鍛冶屋の『三徳包丁』です。\u003cbr\u003e\n出雲地方は鉄の産地として知られ、古代よりたたら製鉄が盛んで、「ヤマタノオロチ」伝説の元ともなったこの地で、代々刃物づくりを続けています。高橋鍛冶屋４代目の高橋勉さんは、\"火造りをし、叩いて鍛える\" 一本一本手打ちで仕上げる昔ながらの鍛造製法を今も守り続けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n特に特徴的なのが、出雲地方に古来から伝わる「わかし」の技法です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「わかし」とは高温で鋼と鉄を重ね合わせて叩いて接合する日本刀と同じ製法。\n「わかし」は職人の経験がすべてで、赤める温度管理や打つ力の具合がとても難しいといわれています。温度を上げ過ぎると鋼は溶けてしまうし、打つ力を加減しすぎると剥がれてしまうし、力を入れすぎるとくっつきすぎてしまう、”目で見て見極める”しかない、とても繊細で時間のかかる作業です。\u003cbr\u003e\n今では島根でこの技法で作れるのは高橋鍛冶屋のみ、全国でもごく僅かとなっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟練の手で鍛えられた刃は、驚くほどスッと切れ、トマトのような柔らかい野菜や肉の筋も抵抗なくスムーズに切り分けることができます。\u2028じゃがいもや玉ねぎのカット、鶏肉のそぎ切りなど、毎日の食事作りのあらゆる場面でお使いいただける一本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刃渡りは11cmほどで、小回りも利いて扱いやすいので、ご家庭に１本は欲しい包丁です。\u003cbr\u003e\n鋼は柄の付け根あたりまでしっかりと入れているので、末長くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n包丁研ぎと柄の交換は無料で行っているので、メンテナンスが大変と思われている方でも安心してお使いいただけます。（送料はお客様のご負担です）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】三徳包丁\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長230mm（刃渡り約110mm）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】74g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：朴の木（無塗装）・銅\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】包丁研ぎと柄の交換は無料で行っています。（送料はお客様のご負担）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に若干の個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・天然木を使用しているため、木目や色合いに違いがございます。\u003cbr\u003e\n・刃体と柄の差し込み口は中央からズレている場合や銅と柄に隙間が見られる場合があります。\u003cbr\u003e\n・銅と柄の繋ぎ目には隙間や木の削り跡が見られる場合があります。\u003cbr\u003e\n上記ご了承の上、お買い求めください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・冷凍食品は必ず解凍してから切るようにしてください。半解凍ですと刃こぼれをおこすおそれがあります。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は水で洗い、乾いたふきん等で水気をきってください。その後は必ず刃先を下にして保管してください。\u003cbr\u003e\n・食洗機および乾燥機のご使用はおやめください。柄をいためる原因になります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji_logo.gif\" alt=\"高橋鍛冶屋\" width=\"100\"\u003e\n島根県出雲市に工房を構える高橋鍛冶屋。鍛冶職人 高橋勉さんは、明治時代から続く鍛冶屋の家に生まれ、四代目として伝統と技術を守りながら刃物づくりを受け継いでいる。手打ち鍛造にこだわり、素材と向き合いながら丁寧に仕上げられる包丁は、使い手の暮らしに自然と寄り添い、長く使える一生ものとして多くの人に愛されている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/collections\/takahashikaji\"\u003e高橋鍛冶屋の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002_1.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" width=\"100%\"\u003e柄には、軽くて水に強い朴の木を使用。扱いやすいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002_2.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002_3.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" width=\"100%\"\u003e鋼と鉄を重ね合わせて叩いて接合する「わかし」の技法で作られた刃。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002_4.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" width=\"100%\"\u003e利き手に関係なく使える両刃仕様。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002_5.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" width=\"100%\"\u003e刃体と柄は中子を差し込んだあと、強度・耐久性が高い銅で固定していているから丈夫です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002_6.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" width=\"100%\"\u003e左から、果物ナイフ、三徳包丁、万能包丁（小型）、万能包丁、菜切包丁、出刃包丁（中型）\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e必ずご確認ください。\u003c\/h2\u003e\n以下のような状態は、当店では良品としてお取り扱いしています。交換や返品は承っておりませんので、ご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n※包丁研ぎと柄の交換は無料で行っています。（送料はお客様のご負担）\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002_7.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" 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一本一本手打ちで仕上げる昔ながらの鍛造製法を今も守り続けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n特に特徴的なのが、出雲地方に古来から伝わる「わかし」の技法です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「わかし」とは高温で鋼と鉄を重ね合わせて叩いて接合する日本刀と同じ製法。\n「わかし」は職人の経験がすべてで、赤める温度管理や打つ力の具合がとても難しいといわれています。温度を上げ過ぎると鋼は溶けてしまうし、打つ力を加減しすぎると剥がれてしまうし、力を入れすぎるとくっつきすぎてしまう、”目で見て見極める”しかない、とても繊細で時間のかかる作業です。\u003cbr\u003e\n今では島根でこの技法で作れるのは高橋鍛冶屋のみ、全国でもごく僅かとなっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟練の手で鍛えられた刃は、驚くほどスッと切れ、野菜の下ごしらえから肉・魚の処理まで、一本で何役もこなしてくれる万能包丁は、日々の調理を快適にしてくれる頼もしい一本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刃渡りは12cmほどで、家庭用にちょうどよいサイズ。手に馴染むバランスのよさが魅力です。\u003cbr\u003e\n鋼は柄の付け根あたりまでしっかりと入れているので、末長くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n包丁研ぎと柄の交換は無料で行っているので、メンテナンスが大変と思われている方でも安心してお使いいただけます。（送料はお客様のご負担です）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】万能包丁（小型）\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長240mm（刃渡り約120mm）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】82g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：朴の木（無塗装）・銅\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】包丁研ぎと柄の交換は無料で行っています。（送料はお客様のご負担）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に若干の個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・天然木を使用しているため、木目や色合いに違いがございます。\u003cbr\u003e\n・刃体と柄の差し込み口は中央からズレている場合や銅と柄に隙間が見られる場合があります。\u003cbr\u003e\n・銅と柄の繋ぎ目には隙間や木の削り跡が見られる場合があります。\u003cbr\u003e\n上記ご了承の上、お買い求めください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・冷凍食品は必ず解凍してから切るようにしてください。半解凍ですと刃こぼれをおこすおそれがあります。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は水で洗い、乾いたふきん等で水気をきってください。その後は必ず刃先を下にして保管してください。\u003cbr\u003e\n・食洗機および乾燥機のご使用はおやめください。柄をいためる原因になります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg 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src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300004_8.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁\" width=\"100%\"\u003e一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に個体差があります。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300004_9.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁\" width=\"100%\"\u003e刃体と柄の差し込み口は中央からズレている場合や銅と柄に隙間が見られる場合があります。手仕事ならではとしてご了承ください。（写真は果物ナイフ）\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300004_10.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁\" width=\"100%\"\u003e銅と柄の繋ぎ目には隙間や木の削り跡が見られる場合があります。ご了承ください。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300004_11.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁\" width=\"100%\"\u003e柄尻部分が黒くなっている場合があります。ご了承ください。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300004_12.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁\" 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一本一本手打ちで仕上げる昔ながらの鍛造製法を今も守り続けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n特に特徴的なのが、出雲地方に古来から伝わる「わかし」の技法です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「わかし」とは高温で鋼と鉄を重ね合わせて叩いて接合する日本刀と同じ製法。\n「わかし」は職人の経験がすべてで、赤める温度管理や打つ力の具合がとても難しいといわれています。温度を上げ過ぎると鋼は溶けてしまうし、打つ力を加減しすぎると剥がれてしまうし、力を入れすぎるとくっつきすぎてしまう、”目で見て見極める”しかない、とても繊細で時間のかかる作業です。\u003cbr\u003e\n今では島根でこの技法で作れるのは高橋鍛冶屋のみ、全国でもごく僅かとなっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟練の手で鍛えられた厚みのある刃は、魚の骨や身を力強く捌くことができ、硬い部分も抵抗なくスムーズに切り分けられます。鯵や鯛の三枚おろし、鯵の小骨処理、イカやタコの下処理など、魚料理のあらゆる場面で頼れる一本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刃先がしっかりとした厚みを持つため、骨に当たっても安心感があり、安定した下ごしらえが可能です。また、適度な重さが包丁の重みとなって手に伝わり、力を無理なく伝えられます。魚の下処理から切り分けまで、一本でしっかり役割を果たしてくれる頼もしい出刃包丁です。\u003cbr\u003e\n鋼は柄の付け根あたりまでしっかりと入れているので、末長くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n包丁研ぎと柄の交換は無料で行っているので、メンテナンスが大変と思われている方でも安心してお使いいただけます。（送料はお客様のご負担です）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】出刃包丁（中型）\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長305mm（刃渡り約150mm）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】216g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：朴の木（無塗装）・銅\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】包丁研ぎと柄の交換は無料で行っています。（送料はお客様のご負担）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に若干の個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・天然木を使用しているため、木目や色合いに違いがございます。\u003cbr\u003e\n・刃体と柄の差し込み口は中央からズレている場合や銅と柄に隙間が見られる場合があります。\u003cbr\u003e\n・銅と柄の繋ぎ目には隙間や木の削り跡が見られる場合があります。\u003cbr\u003e\n上記ご了承の上、お買い求めください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・冷凍食品は必ず解凍してから切るようにしてください。半解凍ですと刃こぼれをおこすおそれがあります。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は水で洗い、乾いたふきん等で水気をきってください。その後は必ず刃先を下にして保管してください。\u003cbr\u003e\n・食洗機および乾燥機のご使用はおやめください。柄をいためる原因になります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji_logo.gif\" alt=\"高橋鍛冶屋\" width=\"100\"\u003e\n島根県出雲市に工房を構える高橋鍛冶屋。鍛冶職人 高橋勉さんは、明治時代から続く鍛冶屋の家に生まれ、四代目として伝統と技術を守りながら刃物づくりを受け継いでいる。手打ち鍛造にこだわり、素材と向き合いながら丁寧に仕上げられる包丁は、使い手の暮らしに自然と寄り添い、長く使える一生ものとして多くの人に愛されている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/collections\/takahashikaji\"\u003e高橋鍛冶屋の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_1.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e柄には、軽くて水に強い朴の木を使用。扱いやすいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_2.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_3.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e鋼と鉄を重ね合わせて叩いて接合する「わかし」の技法で作られた刃。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_4.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e利き手に関係なく使える両刃仕様。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_5.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e刃体と柄は中子を差し込んだあと、強度・耐久性が高い銅で固定していているから丈夫です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_6.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_7.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e写真上が出刃包丁。厚みのある刃。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_8.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_9.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e左から、果物ナイフ、三徳包丁、万能包丁（小型）、万能包丁、菜切包丁、出刃包丁（中型）\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e必ずご確認ください。\u003c\/h2\u003e\n以下のような状態は、当店では良品としてお取り扱いしています。交換や返品は承っておりませんので、ご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n※包丁研ぎと柄の交換は無料で行っています。（送料はお客様のご負担）\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_10.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に個体差があります。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_11.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e刃体と柄の差し込み口は中央からズレている場合や銅と柄に隙間が見られる場合があります。手仕事ならではとしてご了承ください。（写真は果物ナイフ）\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_12.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e銅と柄の繋ぎ目には隙間や木の削り跡が見られる場合があります。ご了承ください。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_13.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e柄尻部分が黒くなっている場合があります。ご了承ください。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_14.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e置いたときに、柄が浮き上がる場合があります。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e","brand":"高橋鍛冶屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44660037648556,"sku":"takahashikaji300006","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/takakaji300006_ef0aaad5-10d8-4f12-9aa9-431c4bedb06b.jpg?v=1755403987"},{"product_id":"umeki50007","title":"梅木本種子鋏製作所 ｜ 種子包丁 小 12cm","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n鹿児島・種子島に工房を構える「梅木本種子鋏製作所」。\u003cbr\u003e\n鍛冶職人・梅木昌二さんによって作られる種子包丁12cmです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刀鍛冶や鉄砲鍛冶の歴史をもつ種子島。その長い年月の中で脈々と受け継がれてきた鍛冶技術によって一本一本、手打ちで丁寧に作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n梅木さんは、種子鋏と種子包丁の伝統と技術を守り続けてきた37代目・牧瀬義文氏唯一の弟子。いまもなお、その技を絶やすことなく受け継いでいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鹿児島県からは種子鋏とともに「伝統工芸品」に指定されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e強くしなやかな刃\u003c\/h2\u003e\n12cmの刃は、ペティナイフとしての取り回しのよさが魅力。果物の皮むき、トマトのヘタ取り、レモンのくり抜き、肉の細切り下ごしらえに、細かな作業に活躍するサイズです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nメインの包丁に加えてもう一本あると便利なのがペティナイフ。調理の幅が広がり、作業もぐっとスムーズになります。一人暮らしやコンパクトな台所なら、この一本で日常の調理を十分にこなすこともできます。取り回しがよく、手に馴染みやすいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\"火造りをし、叩いて鍛える\" 梅木さんの種子包丁は、加熱の温度や火の入れ方、叩く具合ひとつで刃の性質が変わるため、仕上がりは職人の経験と感覚に委ねられます。\n最後は職人自らが一本一本手研ぎで仕上げ、切れ味抜群の強くしなやかな刃が生まれます。\u2028食材の繊維をつぶさず、旨味を引き立てる切れ味が、日々の料理をより美味しくしてくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、梅木さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。 往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となりますが、研ぎ直しメンテナンスをいたします。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長240mm（刃渡り約120mm）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】66g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：安来鋼白紙2号・鉄、柄：朴の木、固定具：プラスチック\u003cbr\u003e\n【仕様】両刃、黒打仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・刃先が鋭利ですので、扱いには十分ご注意ください。\u003cbr\u003e\n・硬いものを無理に切ろうとしないでください。刃こぼれの恐れがあります。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は水分を拭き、十分に乾燥させてください。\u003cbr\u003e\n・長期使用しないい場合は、全体に食油を薄く塗って保管してください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に若干の個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・天然木を使用しているため、木目や色合いに違いがございます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki_logo.gif\" alt=\"\" width=\"100\"\u003e\n鹿児島県種子島に工房を構える「梅木本種子鋏製作所」。種子鋏と種子包丁の伝統と技術を守ってきた37代目・牧瀬義文氏が2016年に他界。現在は37代目唯一の弟子である梅木昌二さんがその伝統の技を受け継ぎ、種子鋏、種子包丁の伝統的な制作技法を守って作れる唯一の職人です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/umeki\"\u003e梅木本種子鋏製作所の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/blogs\/blog\/b20191101\"\u003e作業風景はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_1.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_2.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_3.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_4.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_5.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_6.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_7.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_8.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_9.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e［左から種子包丁 小 12cm、大 18cm、中 15cm］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_10.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e焼印や柄は、手仕事ならではの個体差があります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_11.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e","brand":"梅木本種子鋏製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45346995470508,"sku":"umeki50007","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/umeki50007.jpg?v=1771801453"},{"product_id":"umeki50008","title":"梅木本種子鋏製作所 ｜ 種子包丁 中 15cm","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n鹿児島・種子島に工房を構える「梅木本種子鋏製作所」。\u003cbr\u003e\n鍛冶職人・梅木昌二さんによって作られる種子包丁15cmです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刀鍛冶や鉄砲鍛冶の歴史をもつ種子島。その長い年月の中で脈々と受け継がれてきた鍛冶技術によって一本一本、手打ちで丁寧に作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n梅木さんは、種子鋏と種子包丁の伝統と技術を守り続けてきた37代目・牧瀬義文氏唯一の弟子。いまもなお、その技を絶やすことなく受け継いでいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鹿児島県からは種子鋏とともに「伝統工芸品」に指定されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e強くしなやかな刃\u003c\/h2\u003e\n種子包丁15cmは、肉・魚・野菜までこなせる、まさに万能サイズ。小さめの三徳包丁として日々の料理全般に対応できる一方で、ペティナイフのように細かな切り物も得意です。肉の下ごしらえ、玉ねぎ・にんじんのカット、トマトやリンゴなどの果物まで、これ1本で幅広い調理シーンに活躍します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n一人暮らしやコンパクトな台所なら、15cmの包丁1本あれば日常の調理を十分にこなすことができます。取り回しがよく、手に馴染みやすいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\"火造りをし、叩いて鍛える\" 梅木さんの種子包丁は、加熱の温度や火の入れ方、叩く具合ひとつで刃の性質が変わるため、仕上がりは職人の経験と感覚に委ねられます。\n最後は職人自らが一本一本手研ぎで仕上げ、切れ味抜群の強くしなやかな刃が生まれます。食材の繊維をつぶさず、旨味を引き立てる切れ味が、日々の料理をより美味しくしてくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、梅木さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。 往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となりますが、研ぎ直しメンテナンスをいたします。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長280mm（刃渡り約150mm）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】95g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：安来鋼白紙2号・鉄、柄：朴の木、固定具：プラスチック\u003cbr\u003e\n【仕様】両刃、黒打仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・刃先が鋭利ですので、扱いには十分ご注意ください。\u003cbr\u003e\n・硬いものを無理に切ろうとしないでください。刃こぼれの恐れがあります。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は水分を拭き、十分に乾燥させてください。\u003cbr\u003e\n・長期使用しないい場合は、全体に食油を薄く塗って保管してください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に若干の個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・天然木を使用しているため、木目や色合いに違いがございます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki_logo.gif\" alt=\"\" width=\"100\"\u003e\n鹿児島県種子島に工房を構える「梅木本種子鋏製作所」。種子鋏と種子包丁の伝統と技術を守ってきた37代目・牧瀬義文氏が2016年に他界。現在は37代目唯一の弟子である梅木昌二さんがその伝統の技を受け継ぎ、種子鋏、種子包丁の伝統的な制作技法を守って作れる唯一の職人です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/umeki\"\u003e梅木本種子鋏製作所の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/blogs\/blog\/b20191101\"\u003e作業風景はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_1.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_2.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_3.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_4.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_5.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_6.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_7.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_8.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_9.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e［左から種子包丁 小 12cm、大 18cm、中 15cm］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_10.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e焼印や柄は、手仕事ならではの個体差があります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_11.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e","brand":"梅木本種子鋏製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45360927309996,"sku":"umeki50008","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/umeki50008.jpg?v=1772201215"},{"product_id":"umeki50009","title":"梅木本種子鋏製作所 ｜ 種子包丁 大 18cm","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n鹿児島・種子島に工房を構える「梅木本種子鋏製作所」。\u003cbr\u003e\n鍛冶職人・梅木昌二さんによって作られる種子包丁18cmです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刀鍛冶や鉄砲鍛冶の歴史をもつ種子島。その長い年月の中で脈々と受け継がれてきた鍛冶技術によって一本一本、手打ちで丁寧に作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n梅木さんは、種子鋏と種子包丁の伝統と技術を守り続けてきた37代目・牧瀬義文氏唯一の弟子。いまもなお、その技を絶やすことなく受け継いでいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鹿児島県からは種子鋏とともに「伝統工芸品」に指定されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e強くしなやかな刃\u003c\/h2\u003e\n種子包丁18cmは、肉・魚・野菜までこなせる、まさに万能サイズ。肉のカットや大根・キャベツの乱切り、厚みのある根菜類まで、メインの包丁として幅広い調理シーンに活躍します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n長めの刃渡りは、長い食材でも一気にスパッと切れる切れ味と安定感を両立。刃のしなやかさと鋭さが、食材の繊維を逃さず、滑らかな切り心地を生み出します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\"火造りをし、叩いて鍛える\" 梅木さんの種子包丁は、加熱の温度や火の入れ方、叩く具合ひとつで刃の性質が変わるため、仕上がりは職人の経験と感覚に委ねられます。\n最後は職人自らが一本一本手研ぎで仕上げ、切れ味抜群の強くしなやかな刃が生まれます。食材の繊維をつぶさず、旨味を引き立てる切れ味が、日々の料理をより美味しくしてくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、梅木さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。 往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となりますが、研ぎ直しメンテナンスをいたします。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長320mm（刃渡り約180mm）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】138g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：安来鋼白紙2号・鉄、柄：朴の木、固定具：プラスチック\u003cbr\u003e\n【仕様】両刃、黒打仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・刃先が鋭利ですので、扱いには十分ご注意ください。\u003cbr\u003e\n・硬いものを無理に切ろうとしないでください。刃こぼれの恐れがあります。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は水分を拭き、十分に乾燥させてください。\u003cbr\u003e\n・長期使用しないい場合は、全体に食油を薄く塗って保管してください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に若干の個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・天然木を使用しているため、木目や色合いに違いがございます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki_logo.gif\" alt=\"\" width=\"100\"\u003e\n鹿児島県種子島に工房を構える「梅木本種子鋏製作所」。種子鋏と種子包丁の伝統と技術を守ってきた37代目・牧瀬義文氏が2016年に他界。現在は37代目唯一の弟子である梅木昌二さんがその伝統の技を受け継ぎ、種子鋏、種子包丁の伝統的な制作技法を守って作れる唯一の職人です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/umeki\"\u003e梅木本種子鋏製作所の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/blogs\/blog\/b20191101\"\u003e作業風景はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_1.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_2.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_3.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_4.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_5.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_6.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_7.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_8.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_9.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e［左から種子包丁 小 12cm、大 18cm、中 15cm］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_10.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e焼印や柄は、手仕事ならではの個体差があります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_11.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e","brand":"梅木本種子鋏製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45367110631596,"sku":"umeki50009","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/umeki50009.jpg?v=1772450867"},{"product_id":"akahata20007","title":"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm","description":"【お願い】\u003cbr\u003e\n赤畠大徳さんの作品は、多くの方にお届けしたいため、お一人様1点まで、種類違いを含めて合計3点までとさせていただきます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n上限を超えるご注文につきましては、誠に恐れ入りますがキャンセルとさせていただきます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e鍛冶職人がつくる小さな包丁\u003c\/h2\u003e\n三重県松阪市に工房を構える「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくる小さな包丁「黒打coro包丁 ペティ型 60mm」です。\n市場に出回っている量産品の包丁とは違い、鍛冶職人 赤畠さんがつくる包丁は、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げの包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n我が家でも使わせていただいている赤畠さんの包丁。\u003cbr\u003e\nストン、ストン・・・\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本当に切れる包丁は力を入れずに自然に刃が落ちていく感覚があります。\n末長く使いたいという方におすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_1.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_2.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_3.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e［上から黒打三徳包丁、黒打ペティナイフ、黒打coro包丁 ペティ型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e小ぶりで扱いやすいcoro包丁\u003c\/h2\u003e\n皮むきやネギなどの刻み、細かな作業に重宝します。アウトドアにもおすすめです。\u003cbr\u003e\n打刃物の研ぎ澄まされた切れ味は、食材を傷つけず旨味を引き立て、料理をより一層美味しくしてくれます。\nまた、両刃タイプなので、利き手に関係なく使えるところも嬉しいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_4.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e黒打ち仕上げの包丁\u003c\/h2\u003e\n焼き入れによって黒くなった表面をあえて残した黒打包丁。\n叩いた跡がみてとれる無骨な表情が魅力です。\nまた、全体を磨き上げた包丁よりも錆びにくいといわれています。\n木の柄との相性もよく、デザイン性にも優れた包丁です。赤畠さんがつくられたことを証明する銘切りも施されています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_5.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e強靭で鋭い切れ味\u003c\/h2\u003e\n叩いて鍛え、焼き入れ、焼き戻しすることにより強靭な包丁が誕生します。\n加熱の仕方や赤める具合によって強靭性が変わるため、職人の腕と経験が重要になります。\nまた、鋭い切れ味となるよう、最後は赤畠さん自ら手で研いで仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_7.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e持ちやすい木の柄\u003c\/h2\u003e\n柄は無垢のブラックウォールナットを使用しています。\n削り跡を残した凸凹によって握りやすく使いやすい。\nこの削りも機械に頼ることなく、赤畠さんが3工程に分けてナイフで削る徹底ぶりです。\n刃体と柄の木は中子を差し込んだあと、真鍮で固定しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_6.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eご家庭に揃えておきたい包丁\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんの包丁シリーズ。普段使いとしてご家庭に揃えておきたい包丁を揃えました。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_8.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e［左から黒打パン切り包丁210mm、黒打パン切り包丁120mm、黒打三徳包丁165mm、黒打ペティナイフ120mm、黒打coro包丁 ペティ型、黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e素敵な化粧箱に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんいわく、刀を鞘から抜くイメージを形にしたとのこと。\n鍛冶職人ならではの発想で包丁が姿を現すまで楽しめます。\n贈り物としてもおすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_9.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_10.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな打刃物ですが、とても簡単にメンテナンスできます。通常の包丁と同じようにご使用後は汚れをよく洗い流し、水気を十分にふき取って保管してください。\n鉄の特性上、もし錆びついてきましたらクレンザーや消しゴムタイプの錆び取り剤などを使用して錆びを取ってください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の柄は、半年に一度を目安にオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、赤畠さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。\n往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となります。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata_logo.gif\" alt=\"鍛冶安大徳 赤畠大徳\" width=\"100\"\u003e\n明治27年4月、鍛冶安創業。初代から三代目までともに農道具、山林道具などの製造に従事する。四代目は鍛冶業に従事せず、鉄工建築業を始業。三代目（祖父）が他界してから鍛冶業は約20年間休止されるが、五代目の赤畠大徳氏が鍛冶業を復活させるべく、京都の刃物鍛冶師「義定」当主山口悌市朗氏に師事、平成20年4月、鍛冶安 大徳として開業現在に至る。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/akahata\/\"\u003e赤畠大徳さんの作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくるペティナイフです。市場に出回っている量産品の包丁とは違い、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げのペティナイフです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】黒打coro包丁 ペティ型 60mm\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長168mm、刃体80mm、刃渡り65mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】27g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：ブラックウォールナット（無垢）、真鍮\u003cbr\u003e\n【備考】利き手に関係なく使える両刃タイプ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・はじめてご使用の際は、食器用洗剤などで洗ってからお使いください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、食器用洗剤などで汚れを洗い落とし水気をよく拭き取ってください。\u003cbr\u003e\n食洗乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・全て手仕事のためサイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・柄の木は、同じ木であっても一つひとつその表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46135369662636,"sku":"akahata20007","price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/akahata20007.jpg?v=1776131531"},{"product_id":"akahata20008","title":"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm","description":"【お願い】\u003cbr\u003e\n赤畠大徳さんの作品は、多くの方にお届けしたいため、お一人様1点まで、種類違いを含めて合計3点までとさせていただきます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n上限を超えるご注文につきましては、誠に恐れ入りますがキャンセルとさせていただきます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e鍛冶職人がつくる小さな包丁\u003c\/h2\u003e\n三重県松阪市に工房を構える「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくる小さな包丁「黒打coro包丁 菜切型 60mm」です。\n市場に出回っている量産品の包丁とは違い、鍛冶職人 赤畠さんがつくる包丁は、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げの包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n我が家でも使わせていただいている赤畠さんの包丁。\u003cbr\u003e\nストン、ストン・・・\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本当に切れる包丁は力を入れずに自然に刃が落ちていく感覚があります。\n末長く使いたいという方におすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_1.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_2.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_3.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e［上から黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e小ぶりで扱いやすいcoro包丁\u003c\/h2\u003e\n皮むきやネギなどの刻み、細かな作業に重宝します。アウトドアにもおすすめです。\u003cbr\u003e\n打刃物の研ぎ澄まされた切れ味は、食材を傷つけず旨味を引き立て、料理をより一層美味しくしてくれます。\nまた、両刃タイプなので、利き手に関係なく使えるところも嬉しいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_4.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_5.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e黒打ち仕上げの包丁\u003c\/h2\u003e\n焼き入れによって黒くなった表面をあえて残した黒打包丁。\n叩いた跡がみてとれる無骨な表情が魅力です。\nまた、全体を磨き上げた包丁よりも錆びにくいといわれています。\n木の柄との相性もよく、デザイン性にも優れた包丁です。赤畠さんがつくられたことを証明する銘切りも施されています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_6.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e強靭で鋭い切れ味\u003c\/h2\u003e\n叩いて鍛え、焼き入れ、焼き戻しすることにより強靭な包丁が誕生します。\n加熱の仕方や赤める具合によって強靭性が変わるため、職人の腕と経験が重要になります。\nまた、鋭い切れ味となるよう、最後は赤畠さん自ら手で研いで仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_7.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e持ちやすい木の柄\u003c\/h2\u003e\n柄は無垢のブラックウォールナットを使用しています。\n削り跡を残した凸凹によって握りやすく使いやすい。\nこの削りも機械に頼ることなく、赤畠さんが3工程に分けてナイフで削る徹底ぶりです。\n刃体と柄の木は中子を差し込んだあと、真鍮で固定しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_8.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eご家庭に揃えておきたい包丁\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんの包丁シリーズ。普段使いとしてご家庭に揃えておきたい包丁を揃えました。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_9.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e［左から黒打パン切り包丁210mm、黒打パン切り包丁120mm、黒打三徳包丁165mm、黒打ペティナイフ120mm、黒打coro包丁 ペティ型、黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e素敵な化粧箱に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんいわく、刀を鞘から抜くイメージを形にしたとのこと。\n鍛冶職人ならではの発想で包丁が姿を現すまで楽しめます。\n贈り物としてもおすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_10.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e\n\u003cimg 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