{"title":"鉄鋼","description":"","products":[{"product_id":"kondo180001","title":"近藤製作所 ｜ 移植ゴテ 小","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180001.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n「近藤製作所」は、鍛冶の町として知られる新潟県三条市で創業し100余年の鍬（くわ）専門の鍛冶屋。鍛冶屋ならではの堅牢性と耐久性を備えた高い品質、道具の隅々にまで行き渡る職人の心配りから生み出されたガーデニング道具より、小型シャベル『移植ゴテ 小』を紹介します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kondoseisakujyo\"\u003e近藤製作所の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180001_1.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003ch2\u003e堅牢で使い勝手がよい\u003c\/h2\u003e\n近藤製作所の『移植ゴテ』は草花の移植や苗の植え付け、土の掘り起こしや雑草の根切りなど、ガーデニングのさまざまな作業に便利な小型シャベル。耐久性のある鋼を鍛造し焼き入れをした本格仕様は、伝統ある鍛冶屋だらできるものづくりです。先端は片刃包丁と同じ鉄と鋼の２重構造刃で土ささりがよく、土を掘るにも抵抗が少ないのが特徴です。刃先はとても鋭く、細かい草の根も容易に切ることができます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180001_2.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003ch2\u003e握りやすく疲れにくい\u003c\/h2\u003e\n100年以上に渡る鍬作りの技術を生かした持ち手は、握りやすい楕円の形状。木製なので滑りくく、しっかりグリップしながら作業を進めることができます。さらに本体と柄のつなぎは、力を効率よく伝える設計なので腕や手が疲れにくい、農家の道具を作り続けてきた近藤製作所ならではの工夫が凝らされています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180001_3.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180001_4.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003ch2\u003e永く使いたい\u003c\/h2\u003e\n工芸品のようなデザイン性に、鍛冶屋の伝統技術が込められた高い品質。手の小さい女性には軽くて取り回しのよい「小」サイズもあり、手の大きさや用途に合わせてサイズを選べます。ずっと手元に置いておく道具としてはもちろん、カーデニング作業をされている方への贈答品としても喜ばれるプロ仕様の使い心地です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180001_5.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［左から耕耘フォーク小、耕耘フォーク大、移植ゴテ小、移植ゴテ大］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【近藤製作所】\u003cbr\u003e\nものづくりのまち新潟・三条で、 鍬を造り続けて創業150年の鍛冶屋。歴史に培われた先人の知恵と技術を守り、 堅牢性と耐久性を備えた 品質の高い商品を追求しています。使い込むほどに手に馴染む、 本物の道具づくりを大切にしている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kondoseisakujyo\"\u003e近藤製作所の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n草花の移植をしたり、苗を植え付ける時などに使う道具。土を掘り起こしたり雑草の根を切るのにも使う、使用頻度の高い道具です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n土を掘る、耕す、雑草を取る、根を切る、ご家庭でのさまざまな園芸作業にお使いいただけるプロ仕様の移植ゴテです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n先端は片刃包丁と同じ鉄と鋼の2重構造刃。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】移植ゴテ 小\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長270×幅55×高さ45mm、柄の長さ：130mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】170g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鉄・鋼（鍛造鋼付け）、柄：ホワイトアッシュ（天然木）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・細かな傷や接合部分に凹凸などが見られる場合があります。製造工程のものですので、ご了承ください。\u003cbr\u003e\n●お手入れ\u003cbr\u003e\n・使用後は汚れを水で洗い流し、乾いた布で拭き取ってください。定期的にサビ止め油を塗っていただくと、サビを防いで刃の性能を保ちやすくなります。\u003cbr\u003e\n・直射日光や雨風が当たらない所で保管してください。（長期間使用しない場合は布等で刃を包んで保管してください）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・刃先を素手で直接触らないでください。","brand":"近藤製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009672118444,"sku":"kondo180001","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/kondo180001.jpg?v=1714349770"},{"product_id":"kondo180002","title":"近藤製作所 ｜ 移植ゴテ 大","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180002.jpg\" alt=\"近藤製作所 ｜ 移植ゴテ 大\"\u003e\n「近藤製作所」は、鍛冶の町として知られる新潟県三条市で創業し100余年の鍬（くわ）専門の鍛冶屋。鍛冶屋ならではの堅牢性と耐久性を備えた高い品質、道具の隅々にまで行き渡る職人の心配りから生み出されたガーデニング道具より、小型シャベル『移植ゴテ 大』を紹介します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kondoseisakujyo\"\u003e近藤製作所の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180002_1.jpg\" alt=\"近藤製作所 ｜ 移植ゴテ 大\"\u003e\n\u003ch2\u003e堅牢で使い勝手がよい\u003c\/h2\u003e\n近藤製作所の『移植ゴテ』は草花の移植や苗の植え付け、土の掘り起こしや雑草の根切りなど、ガーデニングのさまざまな作業に便利な小型シャベル。耐久性のある鋼を鍛造し焼き入れをした本格仕様は、伝統ある鍛冶屋だらできるものづくりです。先端は片刃包丁と同じ鉄と鋼の２重構造刃で土ささりがよく、土を掘るにも抵抗が少ないのが特徴です。刃先はとても鋭く、細かい草の根も容易に切ることができます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180002_2.jpg\" alt=\"近藤製作所 ｜ 移植ゴテ 大\"\u003e\n\u003ch2\u003e握りやすく疲れにくい\u003c\/h2\u003e\n100年以上に渡る鍬作りの技術を生かした持ち手は、握りやすい楕円の形状。木製なので滑りくく、しっかりグリップしながら作業を進めることができます。さらに本体と柄のつなぎは、力を効率よく伝える設計なので腕や手が疲れにくい、農家の道具を作り続けてきた近藤製作所ならではの工夫が凝らされています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180002_3.jpg\" alt=\"近藤製作所 ｜ 移植ゴテ 大\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180002_4.jpg\" alt=\"近藤製作所 ｜ 移植ゴテ 大\"\u003e\n\u003ch2\u003e永く使いたい\u003c\/h2\u003e\n工芸品のようなデザイン性に、鍛冶屋の伝統技術が込められた高い品質。手の小さい女性には軽くて取り回しのよい「小」サイズもあり、手の大きさや用途に合わせてサイズを選べます。ずっと手元に置いておく道具としてはもちろん、カーデニング作業をされている方への贈答品としても喜ばれるプロ仕様の使い心地です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180002_5.jpg\" alt=\"近藤製作所 ｜ 移植ゴテ 大\"\u003e［左から耕耘フォーク小、耕耘フォーク大、移植ゴテ小、移植ゴテ大］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【近藤製作所】\u003cbr\u003e\nものづくりのまち新潟・三条で、 鍬を造り続けて創業150年の鍛冶屋。歴史に培われた先人の知恵と技術を守り、 堅牢性と耐久性を備えた 品質の高い商品を追求しています。使い込むほどに手に馴染む、 本物の道具づくりを大切にしている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kondoseisakujyo\"\u003e近藤製作所の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n草花の移植をしたり、苗を植え付ける時などに使う道具。土を掘り起こしたり雑草の根を切るのにも使う、使用頻度の高い道具です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n土を掘る、耕す、雑草を取る、根を切る、ご家庭でのさまざまな園芸作業にお使いいただけるプロ仕様の移植ゴテです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n先端は片刃包丁と同じ鉄と鋼の2重構造刃。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】移植ゴテ 大\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長300×幅70×高さ45mm、柄の長さ：130mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】220g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鉄・鋼（鍛造鋼付け）、柄：ホワイトアッシュ（天然木）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・細かな傷や接合部分に凹凸などが見られる場合があります。製造工程のものですので、ご了承ください。\u003cbr\u003e\n●お手入れ\u003cbr\u003e\n・使用後は汚れを水で洗い流し、乾いた布で拭き取ってください。定期的にサビ止め油を塗っていただくと、サビを防いで刃の性能を保ちやすくなります。\u003cbr\u003e\n・直射日光や雨風が当たらない所で保管してください。（長期間使用しない場合は布等で刃を包んで保管してください）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・刃先を素手で直接触らないでください。","brand":"近藤製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009672249516,"sku":"kondo180002","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/kondo180002.jpg?v=1714349345"},{"product_id":"kondo180003","title":"近藤製作所 ｜ 耕耘フォーク 小","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180003.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n「近藤製作所」は、鍛冶の町として知られる新潟県三条市で創業し100余年の鍬（くわ）専門の鍛冶屋。鍛冶屋ならではの堅牢性と耐久性を備えた高い品質、道具の隅々にまで行き渡る職人の心配りから生み出されたガーデニング道具より『耕耘フォーク 小』を紹介します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kondoseisakujyo\"\u003e近藤製作所の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180003_1.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003ch2\u003e堅牢で使い勝手がよい\u003c\/h2\u003e\n近藤製作所の『耕耘フォーク』は土の掘り起こしや雑草を抜いたり、土ならしや草集めをしたりする\nガーデニングのさまざまな作業に使える道具。耐久性のある鋼を鍛造し焼き入れをした本格仕様は、\n伝統ある鍛冶屋だらできるものづくりです。職人の手仕事による刃は土ささりがよく、\n作業効率が格段に上がります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180003_2.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003ch2\u003e握りやすく疲れにくい\u003c\/h2\u003e\n100年以上に渡る鍬作りの技術を生かした持ち手は、握りやすい楕円の形状。\n木製なので滑りくく、しっかりグリップしながら作業を進めることができます。\nさらに本体と柄のつなぎには、力を効率よく伝えるので腕や手が疲れにくい、\n農家の道具を作り続けてきた近藤製作所ならではの工夫が凝らされています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180003_3.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180003_4.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e\n\u003ch2\u003e永く使いたい\u003c\/h2\u003e\n工芸品のようなデザイン性に、鍛冶屋の伝統技術が込められた高い品質。手の小さい女性には軽くて取り回しのよい「小」サイズもあり、手の大きさや用途に合わせてサイズを選べます。ずっと手元に置いておく道具としてはもちろん、カーデニング作業をされている方への贈答品としても喜ばれるプロ仕様の使い心地です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180003_5.jpg\" alt=\"画像名称\"\u003e［左から耕耘フォーク小、耕耘フォーク大、移植ゴテ小、移植ゴテ大］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【近藤製作所】\u003cbr\u003e\nものづくりのまち新潟・三条で、 鍬を造り続けて創業150年の鍛冶屋。歴史に培われた先人の知恵と技術を守り、 堅牢性と耐久性を備えた 品質の高い商品を追求しています。使い込むほどに手に馴染む、 本物の道具づくりを大切にしている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kondoseisakujyo\"\u003e近藤製作所の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n土の掘り起こしや雑草を抜いたり、土ならしや草集めをしたりするガーデニングのさまざまな作業に使える道具です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nガーデニングのさまざまなシーンで活躍するプロ仕様の耕耘フォークです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n耐久性のある鋼を鍛造し焼き入れをした本格仕様。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】耕耘フォーク 小\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長230×幅60×高さ50mm、柄の長さ：130mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】160g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：全鋼、柄：ホワイトアッシュ（天然木）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・細かな傷や接合部分に凹凸などが見られる場合があります。製造工程のものですので、ご了承ください。\u003cbr\u003e\n●お手入れ\u003cbr\u003e\n・使用後は汚れを水で洗い流し、乾いた布で拭き取ってください。定期的にサビ止め油を塗っていただくと、サビを防いで刃の性能を保ちやすくなります。\u003cbr\u003e\n・直射日光や雨風が当たらない所で保管してください。（長期間使用しない場合は布等で刃を包んで保管してください）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・刃先を素手で直接触らないでください。","brand":"近藤製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009672315052,"sku":"kondo180003","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/kondo180003.jpg?v=1714350334"},{"product_id":"kondo180004","title":"近藤製作所 ｜ 耕耘フォーク 大","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180004.jpg\" alt=\"近藤製作所 ｜ 耕耘フォーク 大\"\u003e\n「近藤製作所」は、鍛冶の町として知られる新潟県三条市で創業し100余年の鍬（くわ）専門の鍛冶屋。鍛冶屋ならではの堅牢性と耐久性を備えた高い品質、道具の隅々にまで行き渡る職人の心配りから生み出されたガーデニング道具より『耕耘フォーク 大』を紹介します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kondoseisakujyo\"\u003e近藤製作所の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180004_1.jpg\" alt=\"近藤製作所 ｜ 耕耘フォーク 大\"\u003e\n\u003ch2\u003e堅牢で使い勝手がよい\u003c\/h2\u003e\n近藤製作所の『耕耘フォーク』は土の掘り起こしや雑草を抜いたり、土ならしや草集めをしたりする\nガーデニングのさまざまな作業に使える道具。耐久性のある鋼を鍛造し焼き入れをした本格仕様は、\n伝統ある鍛冶屋だらできるものづくりです。職人の手仕事による刃は土ささりがよく、\n作業効率が格段に上がります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180004_2.jpg\" alt=\"近藤製作所 ｜ 耕耘フォーク 大\"\u003e\n\u003ch2\u003e握りやすく疲れにくい\u003c\/h2\u003e\n100年以上に渡る鍬作りの技術を生かした持ち手は、握りやすい楕円の形状。木製なので滑りくく、しっかりグリップしながら作業を進めることができます。さらに本体と柄のつなぎには、力を効率よく伝えるので腕や手が疲れにくい、農家の道具を作り続けてきた近藤製作所ならではの工夫が凝らされています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180004_3.jpg\" alt=\"近藤製作所 ｜ 耕耘フォーク 大\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180004_4.jpg\" alt=\"近藤製作所 ｜ 耕耘フォーク 大\"\u003e\n\u003ch2\u003e永く使いたい\u003c\/h2\u003e\n工芸品のようなデザイン性に、鍛冶屋の伝統技術が込められた高い品質。手の小さい女性には軽くて取り回しのよい「小」サイズもあり、手の大きさや用途に合わせてサイズを選べます。ずっと手元に置いておく道具としてはもちろん、カーデニング作業をされている方への贈答品としても喜ばれるプロ仕様の使い心地です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kondo\/kondo180004_5.jpg\" alt=\"近藤製作所 ｜ 耕耘フォーク 大\"\u003e［左から耕耘フォーク小、耕耘フォーク大、移植ゴテ小、移植ゴテ大］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【近藤製作所】\u003cbr\u003e\nものづくりのまち新潟・三条で、 鍬を造り続けて創業150年の鍛冶屋。歴史に培われた先人の知恵と技術を守り、 堅牢性と耐久性を備えた 品質の高い商品を追求しています。使い込むほどに手に馴染む、 本物の道具づくりを大切にしている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kondoseisakujyo\"\u003e近藤製作所の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n土の掘り起こしや雑草を抜いたり、土ならしや草集めをしたりするガーデニングのさまざまな作業に使える道具です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nガーデニングのさまざまなシーンで活躍するプロ仕様の耕耘フォークです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n耐久性のある鋼を鍛造し焼き入れをした本格仕様。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】耕耘フォーク 大\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長255×幅80×高さ60mm、柄の長さ：130mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】180g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：全鋼、柄：ホワイトアッシュ（天然木）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・細かな傷や接合部分に凹凸などが見られる場合があります。製造工程のものですので、ご了承ください。\u003cbr\u003e\n●お手入れ\u003cbr\u003e\n・使用後は汚れを水で洗い流し、乾いた布で拭き取ってください。定期的にサビ止め油を塗っていただくと、サビを防いで刃の性能を保ちやすくなります。\u003cbr\u003e\n・直射日光や雨風が当たらない所で保管してください。（長期間使用しない場合は布等で刃を包んで保管してください）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・刃先を素手で直接触らないでください。","brand":"近藤製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009672413356,"sku":"kondo180004","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/kondo180004.jpg?v=1714349952"},{"product_id":"tori-0003","title":"鳥部製作所 ｜ 鉄の健康鯛","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/toribe-s\/toribe-0003.jpg\" alt=\"鉄の健康鯛\"\u003e\n刃物の産地として有名な新潟県三条市で作られている鳥部製作所の『鉄の健康鯛』です。\n不足しがちな毎日の鉄分補給や漬物・黒豆の色付けに。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/toribe\"\u003e鳥部製作所の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/toribe-s\/toribe-0003_1.jpg\" alt=\"鉄の健康鯛\"\u003e\n\u003ch2\u003e毎日の鉄分補給に\u003c\/h2\u003e\nやかんに鉄の健康鯛を入れてお湯を沸かし、そのまま約10分後に鉄の健康鯛を取り出すだけで、おいしい白湯ができます。そのままお味噌汁やお鍋、炊飯に使っても味や見た目は変わらず、毎日の鉄分摂取量を増やすことができます。特に鉄分を必要とする成長期や妊娠授乳期などの女性は、食材では摂りきれない鉄分を鉄の健康鯛の活用で補うことができます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/toribe-s\/toribe-0003_2.jpg\" alt=\"鉄の健康鯛\"\u003e\n\u003ch2\u003e食材を鮮やかにする\u003c\/h2\u003e\n鉄の健康鯛をぬか床に入れることで、ナスの色は抜けず鮮やかに漬けることができます。\nまた、黒豆煮の鍋に入れることで、ツヤのある仕上がりに。これは鉄イオンの効果で、料理の仕上がりや鉄分補給に毎日活躍するアイテムです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/toribe-s\/toribe-0003_3.jpg\" alt=\"鉄の健康鯛\"\u003e\n\u003ch2\u003e扱いやすい\u003c\/h2\u003e\n鉄の健康鯛にはヒモが付いているので、鍋から取り出す時は箸などでひっかけて簡単に取り出すことができます。使わないときは、フックに引っかけて収納できるので置き場所にも困りません。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/toribe-s\/toribe-0003_4.jpg\" alt=\"鉄の健康鯛\"\u003e\n\u003ch2\u003e鋳鉄のお手入れ\u003c\/h2\u003e\n使用後の鉄の健康鯛は洗浄後、サビ防止のためよく乾燥させてください。もしサビが出てしまっても、タワシや布でサビを取りしっかり乾燥させてから使うことができます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/toribe-s\/toribe-0003_5.jpg\" alt=\"鉄の健康鯛\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/toribe\/toribe_logo.jpg\" alt=\"鳥部製作所\" width=\"100\"\u003e\n昭和３７年、先代社長鳥辺広治が当時主流であった「鋳物製ラシャ切り鋏」のメーカーとして鳥部製作所を設立。 その後ステンレス素材が一般的に普及し初め、業界でもいち早くステンレスを使った鋏の製造を始める。創業以来、独自の技術を磨き続け、長年培ってきたノウハウを基に、時代のニーズに合わせた製品作りをしている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/toribe\"\u003e鳥部製作所の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鳥部製作所の鉄の健康鯛。鍋ややかんに入れて毎日の鉄分補修に。漬物・黒豆などの色付けに。何回でも繰り返しお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】鉄の健康鯛\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】80mm × 41mm（紐は含まず）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】122g\u003cbr\u003e\n【素材】本体：鉄、ひも：綿100％\u003cbr\u003e\n【生産国】日本 （燕三条製）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\n・ご使用前には良く洗ってください。\u003cbr\u003e\n・本品は鉄鋳物ですのでサビます。サビが出た場合はタワシ等で水洗いしてください。多少のサビは残ってもそのままお使いいただいて構いません。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は容器のサビの原因になるので取り出してください。\u003cbr\u003e\n・まれに鋳物特有の小さな穴や凹みがありますが、効果に変わりはありません。","brand":"鳥部製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009673527468,"sku":"tori-0003","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/toribe-0003.jpg?v=1714344655"},{"product_id":"akahata20001","title":"赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm","description":"【お願い】\u003cbr\u003e\n赤畠大徳さんの作品は、多くの方にお届けしたいため、お一人様1点まで、種類違いを含めて合計3点までとさせていただきます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n上限を超えるご注文につきましては、誠に恐れ入りますがキャンセルとさせていただきます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e鍛冶職人がつくるパン切り包丁\u003c\/h2\u003e\n三重県松阪市に工房を構える「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくる「黒打パン切り包丁 210mm」です。よくあるステンレス素材のパン切りとは違い、赤畠さんがつくるパン切り包丁は、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げのパン切り包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n我が家でも使わせていただいている赤畠さんの包丁。一切の妥協を許さず、情熱を注いでつくる包丁は本当によく切れます。末長く使いたいという方におすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_13.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002_1.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e［上から黒打パン切り包丁 210mm、黒打パン切り包丁 120mm］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_2.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e［波刃の仕様が変更になりました。切り込みやすく、より滑らかに切れます］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e打刃物では珍しい波刃があるパン切り包丁\u003c\/h2\u003e\n通常の打刃物を作る工程に加え、波刃部分は、刃をつくったあとに赤畠さん自らヤスリで削ってつくり上げています。とても細かな作業で繊細さが求められ、職人の腕と経験、そして多くの時間と手間をかけてつくられるパン切り包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_3.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e［写真は旧仕様になります］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_4.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e［写真は旧仕様になります］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e柔らかなパンでも、硬いパンでも\u003c\/h2\u003e\n打刃物の研ぎ澄まされた切れ味でパンくずはほとんど出ません。柔らかなパンはつぶさずに滑らかに切れ、表面が硬いパンは波刃できっかけをつくることですぅーと力を入れずにカットできます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_5.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e黒打ち仕上げの包丁\u003c\/h2\u003e\n焼き入れによって黒くなった表面をあえて残した黒打包丁。\n叩いた跡がみてとれる無骨な表情が魅力です。\nまた、全体を磨き上げた包丁よりも錆びにくいといわれています。\n木の柄との相性もよく、デザイン性にも優れた包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_6.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e強靭で鋭い切れ味\u003c\/h2\u003e\n叩いて鍛え、焼き入れ、焼き戻しすることにより強靭な包丁が誕生します。\n加熱の仕方や赤める具合によって強靭性が変わるため、職人の腕と経験が重要になります。\nまた、鋭い切れ味となるよう、最後は赤畠さん自ら手で研いで仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_7.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e持ちやすい木の柄\u003c\/h2\u003e\n柄は無垢のブラックウォールナットを使用しています。\n削り跡を残した凸凹によって握りやすく使いやすい。\nこの削りも機械に頼ることなく、赤畠さんが3工程に分けてナイフで削る徹底ぶりです。刃体と柄の木は中子を差し込んだあと、真鍮で固定しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_8.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e銘切り\u003c\/h2\u003e\n最後に赤畠さんがつくられたことを証明する銘切りを行って完成です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_9.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eご家庭に揃えておきたい包丁\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんの包丁シリーズ。普段使いとしてご家庭に揃えておきたい包丁を揃えました。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002_11.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e［左から黒打パン切り包丁210mm、黒打パン切り包丁120mm、黒打三徳包丁165mm、黒打ペティナイフ120mm、黒打coro包丁 ペティ型、黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e素敵な化粧箱に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんいわく、刀を鞘から抜くイメージを形にしたとのこと。\n鍛冶職人ならではの発想で包丁が姿を現すまで楽しめます。\n贈り物としてもおすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_11.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20001_12.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 210mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな打刃物ですが、とても簡単にメンテナンスできます。通常の包丁と同じようにご使用後は汚れをよく洗い流し、水気を十分にふき取って保管してください。\n鉄の特性上、もし錆びついてきましたらクレンザーや消しゴムタイプの錆び取り剤などを使用して錆びを取ってください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の柄は、半年に一度を目安にオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、赤畠さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。\n往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となります。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata_logo.gif\" alt=\"鍛冶安大徳 赤畠大徳\" width=\"100\"\u003e\n明治27年4月、鍛冶安創業。初代から三代目までともに農道具、山林道具などの製造に従事する。四代目は鍛冶業に従事せず、鉄工建築業を始業。三代目（祖父）が他界してから鍛冶業は約20年間休止されるが、五代目の赤畠大徳氏が鍛冶業を復活させるべく、京都の刃物鍛冶師「義定」当主山口悌市朗氏に師事、平成20年4月、鍛冶安 大徳として開業現在に至る。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/akahata\/\"\u003e赤畠大徳さんの作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくるパン切り包丁の大サイズです。よくあるステンレス素材のパン切りとは違い、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げのパン切り包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】黒打パン切り包丁 210mm\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長350mm、刃体230mm、刃渡り210mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】115g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：ブラックウォールナット（無垢）、真鍮\u003cbr\u003e\n【備考】利き手に関係なく使える両刃タイプ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・はじめてご使用の際は、食器用洗剤などで洗ってからお使いください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、食器用洗剤などで汚れを洗い落とし水気をよく拭き取ってください。\u003cbr\u003e\n食洗乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・全て手仕事のためサイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・柄の木は、同じ木であっても一つひとつその表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43266729672876,"sku":"akahata20001","price":34100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/akahata20001.jpg?v=1712664007"},{"product_id":"akahata20002","title":"赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm","description":"【お願い】\u003cbr\u003e\n赤畠大徳さんの作品は、多くの方にお届けしたいため、お一人様1点まで、種類違いを含めて合計3点までとさせていただきます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n上限を超えるご注文につきましては、誠に恐れ入りますがキャンセルとさせていただきます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e鍛冶職人がつくるパン切り包丁\u003c\/h2\u003e\n三重県松阪市に工房を構える「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくる「黒打パン切り包丁 120mm」です。よくあるステンレス素材のパン切りとは違い、赤畠さんがつくるパン切り包丁は、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げのパン切り包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n我が家でも使わせていただいている赤畠さんの包丁。一切の妥協を許さず、情熱を注いでつくる包丁は本当によく切れます。末長く使いたいという方におすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002_1.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm\"\u003e［上から黒打パン切り包丁 210mm、黒打パン切り包丁 120mm］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002_2.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm\"\u003e［波刃の仕様が変更になりました。切り込みやすく、より滑らかに切れます］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e打刃物では珍しい波刃があるパン切り包丁\u003c\/h2\u003e\n通常の打刃物を作る工程に加え、波刃部分は、刃をつくったあとに赤畠さん自らヤスリで削ってつくり上げています。とても細かな作業で繊細さが求められ、職人の腕と経験、そして多くの時間と手間をかけてつくられるパン切り包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002_3.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm\"\u003e［写真は旧仕様になります］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002_4.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm\"\u003e［写真は旧仕様になります］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e柔らかなパンでも、硬いパンでも\u003c\/h2\u003e\n打刃物の研ぎ澄まされた切れ味でパンくずはほとんど出ません。柔らかなパンはつぶさずに滑らかに切れ、表面が硬いパンは波刃できっかけをつくることですぅーと力を入れずにカットできます。また、両刃タイプとなっているので、利き手に関係なくお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002_5.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm\"\u003e［写真は旧仕様になります］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002_6.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e黒打ち仕上げの包丁\u003c\/h2\u003e\n焼き入れによって黒くなった表面をあえて残した黒打包丁。\n叩いた跡がみてとれる無骨な表情が魅力です。\nまた、全体を磨き上げた包丁よりも錆びにくいといわれています。\n木の柄との相性もよく、デザイン性にも優れた包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002_7.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e強靭で鋭い切れ味\u003c\/h2\u003e\n叩いて鍛え、焼き入れ、焼き戻しすることにより強靭な包丁が誕生します。\n加熱の仕方や赤める具合によって強靭性が変わるため、職人の腕と経験が重要になります。\nまた、鋭い切れ味となるよう、最後は赤畠さん自ら手で研いで仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002_8.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e持ちやすい木の柄\u003c\/h2\u003e\n柄は無垢のブラックウォールナットを使用しています。\n削り跡を残した凸凹によって握りやすく使いやすい。\nこの削りも機械に頼ることなく、赤畠さんが3工程に分けてナイフで削る徹底ぶりです。刃体と柄の木は中子を差し込んだあと、真鍮で固定しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002_9.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e銘切り\u003c\/h2\u003e\n最後に赤畠さんがつくられたことを証明する銘切りを行って完成です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002_10.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eご家庭に揃えておきたい包丁\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんの包丁シリーズ。普段使いとしてご家庭に揃えておきたい包丁を揃えました。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002_11.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm\"\u003e［左から黒打パン切り包丁210mm、黒打パン切り包丁120mm、黒打三徳包丁165mm、黒打ペティナイフ120mm、黒打coro包丁 ペティ型、黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e素敵な化粧箱に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんいわく、刀を鞘から抜くイメージを形にしたとのこと。\n鍛冶職人ならではの発想で包丁が姿を現すまで楽しめます。\n贈り物としてもおすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002_12.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20002_13.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打パン切り包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな打刃物ですが、とても簡単にメンテナンスできます。通常の包丁と同じようにご使用後は汚れをよく洗い流し、水気を十分にふき取って保管してください。\n鉄の特性上、もし錆びついてきましたらクレンザーや消しゴムタイプの錆び取り剤などを使用して錆びを取ってください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の柄は、半年に一度を目安にオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、赤畠さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。\n往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となります。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata_logo.gif\" alt=\"鍛冶安大徳 赤畠大徳\" width=\"100\"\u003e\n明治27年4月、鍛冶安創業。初代から三代目までともに農道具、山林道具などの製造に従事する。四代目は鍛冶業に従事せず、鉄工建築業を始業。三代目（祖父）が他界してから鍛冶業は約20年間休止されるが、五代目の赤畠大徳氏が鍛冶業を復活させるべく、京都の刃物鍛冶師「義定」当主山口悌市朗氏に師事、平成20年4月、鍛冶安 大徳として開業現在に至る。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/akahata\/\"\u003e赤畠大徳さんの作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくるパン切り包丁の小サイズです。よくあるステンレス素材のパン切りとは違い、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げのパン切り包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】黒打パン切り包丁 120mm\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長250mm、刃体135mm、刃渡り120mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】52g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：ブラックウォールナット（無垢）、真鍮\u003cbr\u003e\n【備考】利き手に関係なく使える両刃タイプ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・はじめてご使用の際は、食器用洗剤などで洗ってからお使いください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、食器用洗剤などで汚れを洗い落とし水気をよく拭き取ってください。\u003cbr\u003e\n食洗乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・全て手仕事のためサイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・柄の木は、同じ木であっても一つひとつその表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43266729738412,"sku":"akahata20002","price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/akahata20002.jpg?v=1712664046"},{"product_id":"akahata20003","title":"赤畠大徳 ｜ 黒打三徳包丁 165mm","description":"【お願い】\u003cbr\u003e\n赤畠大徳さんの作品は、多くの方にお届けしたいため、お一人様1点まで、種類違いを含めて合計3点までとさせていただきます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n上限を超えるご注文につきましては、誠に恐れ入りますがキャンセルとさせていただきます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20003.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打三徳包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e鍛冶職人がつくる三徳包丁\u003c\/h2\u003e\n三重県松阪市に工房を構える「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくる三徳包丁です。\n市場に出回っている量産品の包丁とは違い、鍛冶職人 赤畠さんがつくる三徳包丁は、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げの三徳包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n我が家でも使わせていただいている赤畠さんの包丁。\u003cbr\u003e\nストン、ストン・・・\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本当に切れる包丁は力を入れずに自然に刃が落ちていく感覚があります。\n末長く使いたいという方におすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_3.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打三徳包丁 165mm\"\u003e［上から黒打三徳包丁、黒打ペティナイフ、黒打coro包丁 ペティ型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e最初の一本として\u003c\/h2\u003e\n肉、魚、野菜など、どんな食材にも使える三徳包丁は、文化包丁や万能包丁ともいわれ、家庭用の最初の一本としておすすめです。打刃物の研ぎ澄まされた切れ味は、食材を傷つけず旨味を引き立て、料理をより一層美味しくしてくれます。\nまた、両刃タイプなので、利き手に関係なく使えるところも嬉しいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20003_2.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打三徳包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e黒打ち仕上げの包丁\u003c\/h2\u003e\n焼き入れによって黒くなった表面をあえて残した黒打包丁。\n叩いた跡がみてとれる無骨な表情が魅力です。\nまた、全体を磨き上げた包丁よりも錆びにくいといわれています。\n木の柄との相性もよく、デザイン性にも優れた包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20003_3.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打三徳包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e強靭で鋭い切れ味\u003c\/h2\u003e\n叩いて鍛え、焼き入れ、焼き戻しすることにより強靭な包丁が誕生します。\n加熱の仕方や赤める具合によって強靭性が変わるため、職人の腕と経験が重要になります。\nまた、鋭い切れ味となるよう、最後は赤畠さん自ら手で研いで仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20003_4.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打三徳包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e持ちやすい木の柄\u003c\/h2\u003e\n柄は無垢のブラックウォールナットを使用しています。\n削り跡を残した凸凹によって握りやすく使いやすい。\nこの削りも機械に頼ることなく、赤畠さんが3工程に分けてナイフで削る徹底ぶりです。\n刃体と柄の木は中子を差し込んだあと、真鍮で固定しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20003_5.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打三徳包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e銘切り\u003c\/h2\u003e\n最後に赤畠さんがつくられたことを証明する銘切りを行って完成です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20003_6.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打三徳包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eご家庭に揃えておきたい包丁\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんの包丁シリーズ。普段使いとしてご家庭に揃えておきたい包丁を揃えました。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_9.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打三徳包丁 165mm\"\u003e［左から黒打パン切り包丁210mm、黒打パン切り包丁120mm、黒打三徳包丁165mm、黒打ペティナイフ120mm、黒打coro包丁 ペティ型、黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e素敵な化粧箱に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんいわく、刀を鞘から抜くイメージを形にしたとのこと。\n鍛冶職人ならではの発想で包丁が姿を現すまで楽しめます。\n贈り物としてもおすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20003_8.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打三徳包丁 165mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20003_9.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打三徳包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな打刃物ですが、とても簡単にメンテナンスできます。通常の包丁と同じようにご使用後は汚れをよく洗い流し、水気を十分にふき取って保管してください。\n鉄の特性上、もし錆びついてきましたらクレンザーや消しゴムタイプの錆び取り剤などを使用して錆びを取ってください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の柄は、半年に一度を目安にオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、赤畠さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。\n往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となります。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata_logo.gif\" alt=\"鍛冶安大徳 赤畠大徳\" width=\"100\"\u003e\n明治27年4月、鍛冶安創業。初代から三代目までともに農道具、山林道具などの製造に従事する。四代目は鍛冶業に従事せず、鉄工建築業を始業。三代目（祖父）が他界してから鍛冶業は約20年間休止されるが、五代目の赤畠大徳氏が鍛冶業を復活させるべく、京都の刃物鍛冶師「義定」当主山口悌市朗氏に師事、平成20年4月、鍛冶安 大徳として開業現在に至る。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/akahata\/\"\u003e赤畠大徳さんの作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくる三徳包丁です。市場に出回っている量産品の包丁とは違い、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げの三徳包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】黒打三徳包丁 165mm\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長294mm、刃体178mm、刃渡り165mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】132g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：ブラックウォールナット（無垢）、真鍮\u003cbr\u003e\n【備考】利き手に関係なく使える両刃タイプ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・はじめてご使用の際は、食器用洗剤などで洗ってからお使いください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、食器用洗剤などで汚れを洗い落とし水気をよく拭き取ってください。\u003cbr\u003e\n食洗乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・全て手仕事のためサイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・柄の木は、同じ木であっても一つひとつその表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43266729771180,"sku":"akahata20003","price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/akahata20003.jpg?v=1712664152"},{"product_id":"akahata20004","title":"赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm","description":"【お願い】\u003cbr\u003e\n赤畠大徳さんの作品は、多くの方にお届けしたいため、お一人様1点まで、種類違いを含めて合計3点までとさせていただきます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n上限を超えるご注文につきましては、誠に恐れ入りますがキャンセルとさせていただきます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20004.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e鍛冶職人がつくるペティナイフ\u003c\/h2\u003e\n三重県松阪市に工房を構える「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくるペティナイフです。\n市場に出回っている量産品の包丁とは違い、鍛冶職人 赤畠さんがつくるペティナイフは、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げのペティナイフです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n我が家でも使わせていただいている赤畠さんの包丁。\u003cbr\u003e\nストン、ストン・・・\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本当に切れる包丁は力を入れずに自然に刃が落ちていく感覚があります。\n末長く使いたいという方におすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_3.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e［上から黒打三徳包丁、黒打ペティナイフ、黒打coro包丁 ペティ型］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20004_2.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20004_3.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e2本目に揃えておきたいペティナイフ\u003c\/h2\u003e\nじゃがいもやフルーツの皮むきなど、細かい作業をするときに最適なサイズです。\nよく2本目に揃えておきたいのがペティナイフといわれますが、一人暮らしのような台所が少し狭い場所ならこのペティナイフ1本で十分です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n打刃物の研ぎ澄まされた切れ味は、食材を傷つけず旨味を引き立て、料理をより一層美味しくしてくれます。\nまた、両刃タイプなので、利き手に関係なく使えるところも嬉しいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20004_4.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e黒打ち仕上げの包丁\u003c\/h2\u003e\n焼き入れによって黒くなった表面をあえて残した黒打包丁。\n叩いた跡がみてとれる無骨な表情が魅力です。\nまた、全体を磨き上げた包丁よりも錆びにくいといわれています。\n木の柄との相性もよく、デザイン性にも優れた包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20004_5.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20004_6.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e強靭で鋭い切れ味\u003c\/h2\u003e\n叩いて鍛え、焼き入れ、焼き戻しすることにより強靭な包丁が誕生します。\n加熱の仕方や赤める具合によって強靭性が変わるため、職人の腕と経験が重要になります。\nまた、鋭い切れ味となるよう、最後は赤畠さん自ら手で研いで仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20004_7.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e持ちやすい木の柄\u003c\/h2\u003e\n柄は無垢のブラックウォールナットを使用しています。\n削り跡を残した凸凹によって握りやすく使いやすい。\nこの削りも機械に頼ることなく、赤畠さんが3工程に分けてナイフで削る徹底ぶりです。\n刃体と柄の木は中子を差し込んだあと、真鍮で固定しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20004_8.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e銘切り\u003c\/h2\u003e\n最後に赤畠さんがつくられたことを証明する銘切りを行って完成です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20004_9.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eご家庭に揃えておきたい包丁\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんの包丁シリーズ。普段使いとしてご家庭に揃えておきたい包丁を揃えました。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_9.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e［左から黒打パン切り包丁210mm、黒打パン切り包丁120mm、黒打三徳包丁165mm、黒打ペティナイフ120mm、黒打coro包丁 ペティ型、黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e素敵な化粧箱に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんいわく、刀を鞘から抜くイメージを形にしたとのこと。\n鍛冶職人ならではの発想で包丁が姿を現すまで楽しめます。\n贈り物としてもおすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20004_11.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20004_12.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打ペティナイフ 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな打刃物ですが、とても簡単にメンテナンスできます。通常の包丁と同じようにご使用後は汚れをよく洗い流し、水気を十分にふき取って保管してください。\n鉄の特性上、もし錆びついてきましたらクレンザーや消しゴムタイプの錆び取り剤などを使用して錆びを取ってください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の柄は、半年に一度を目安にオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、赤畠さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。\n往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となります。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata_logo.gif\" alt=\"鍛冶安大徳 赤畠大徳\" width=\"100\"\u003e\n明治27年4月、鍛冶安創業。初代から三代目までともに農道具、山林道具などの製造に従事する。四代目は鍛冶業に従事せず、鉄工建築業を始業。三代目（祖父）が他界してから鍛冶業は約20年間休止されるが、五代目の赤畠大徳氏が鍛冶業を復活させるべく、京都の刃物鍛冶師「義定」当主山口悌市朗氏に師事、平成20年4月、鍛冶安 大徳として開業現在に至る。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/akahata\/\"\u003e赤畠大徳さんの作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくるペティナイフです。市場に出回っている量産品の包丁とは違い、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げのペティナイフです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】黒打ペティナイフ 120mm\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長232mm、刃体127mm、刃渡り120mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】55g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：ブラックウォールナット（無垢）、真鍮\u003cbr\u003e\n【備考】利き手に関係なく使える両刃タイプ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・はじめてご使用の際は、食器用洗剤などで洗ってからお使いください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、食器用洗剤などで汚れを洗い落とし水気をよく拭き取ってください。\u003cbr\u003e\n食洗乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・全て手仕事のためサイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・柄の木は、同じ木であっても一つひとつその表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43266729803948,"sku":"akahata20004","price":23100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/akahata20004.jpg?v=1712664118"},{"product_id":"akahata20005","title":"赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm","description":"【お願い】\u003cbr\u003e\n赤畠大徳さんの作品は、多くの方にお届けしたいため、お一人様1点まで、種類違いを含めて合計3点までとさせていただきます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n上限を超えるご注文につきましては、誠に恐れ入りますがキャンセルとさせていただきます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20005.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e鍛冶職人がつくる菜切包丁\u003c\/h2\u003e\n三重県松阪市に工房を構える「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくる菜切包丁です。\n市場に出回っている量産品の包丁とは違い、鍛冶職人 赤畠さんがつくる菜切包丁は、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げの菜切包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nサクサクサク・・・\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本当に切れる包丁は力を入れずに自然に刃が落ちていく感覚があります。\nお野菜を切るのに適した菜切包丁は、食材に合った包丁を使いたい方や料理好きの方におすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_3.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e［上から黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e包丁を使い分ける\u003c\/h2\u003e\nブツ切りや千切りなど、野菜を細かく切り刻むときは菜切包丁が最も適しているといわれます。\n120mmの菜切包丁は細かい作業がしやすく、皮むきなどがしやすいサイズです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nよく2本目に揃えておきたいと言われるペティナイフの代わりとして刃渡り120mmの少し小さな菜切包丁を選んでも良いかもしれませんね。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n打刃物の研ぎ澄まされた切れ味は、食材を傷つけず旨味を引き立て、料理をより一層美味しくしてくれます。また、両刃タイプなので、利き手に関係なく使えるところも嬉しいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20005_2.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e黒打ち仕上げの包丁\u003c\/h2\u003e\n焼き入れによって黒くなった表面をあえて残した黒打包丁。\n叩いた跡がみてとれる無骨な表情が魅力です。\nまた、全体を磨き上げた包丁よりも錆びにくいといわれています。\n木の柄との相性もよく、デザイン性にも優れた包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20005_3.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e強靭で鋭い切れ味\u003c\/h2\u003e\n叩いて鍛え、焼き入れ、焼き戻しすることにより強靭な包丁が誕生します。\n加熱の仕方や赤める具合によって強靭性が変わるため、職人の腕と経験が重要になります。\nまた、鋭い切れ味となるよう、最後は赤畠さん自ら手で研いで仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20005_4.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e持ちやすい木の柄\u003c\/h2\u003e\n柄は無垢のブラックウォールナットを使用しています。\n削り跡を残した凸凹によって握りやすく使いやすい。\nこの削りも機械に頼ることなく、赤畠さんが3工程に分けてナイフで削る徹底ぶりです。刃体と柄の木は中子を差し込んだあと、真鍮で固定しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20005_5.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e銘切り\u003c\/h2\u003e\n最後に赤畠さんがつくられたことを証明する銘切りを行って完成です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20005_6.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eご家庭に揃えておきたい包丁\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんの包丁シリーズ。普段使いとしてご家庭に揃えておきたい包丁を揃えました。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_9.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e［左から黒打パン切り包丁210mm、黒打パン切り包丁120mm、黒打三徳包丁165mm、黒打ペティナイフ120mm、黒打coro包丁 ペティ型、黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e素敵な化粧箱に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんいわく、刀を鞘から抜くイメージを形にしたとのこと。\n鍛冶職人ならではの発想でかっこいい仕上がりになっています。\n贈り物としてもおすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20005_8.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20005_9.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 120mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな打刃物ですが、とても簡単にメンテナンスできます。通常の包丁と同じようにご使用後は汚れをよく洗い流し、水気を十分にふき取って保管してください。\n鉄の特性上、もし錆びついてきましたらクレンザーや消しゴムタイプの錆び取り剤などを使用して錆びを取ってください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の柄は、半年に一度を目安にオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\nご自身で研ぐのが苦手という方には、赤畠さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。\n往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となります。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata_logo.gif\" alt=\"鍛冶安大徳 赤畠大徳\" width=\"100\"\u003e\n明治27年4月、鍛冶安創業。初代から三代目までともに農道具、山林道具などの製造に従事する。四代目は鍛冶業に従事せず、鉄工建築業を始業。三代目（祖父）が他界してから鍛冶業は約20年間休止されるが、五代目の赤畠大徳氏が鍛冶業を復活させるべく、京都の刃物鍛冶師「義定」当主山口悌市朗氏に師事、平成20年4月、鍛冶安 大徳として開業現在に至る。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/akahata\/\"\u003e赤畠大徳さんの作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくる菜切包丁120mmです。市場に出回っている量産品の包丁とは違い、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げの菜切包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】黒打菜切包丁 120mm\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長243mm、刃体130mm、刃渡り120mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】77g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：ブラックウォールナット（無垢）、真鍮\u003cbr\u003e\n【塗料】柄：クルミ油\u003cbr\u003e\n【備考】利き手に関係なく使える両刃タイプ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・はじめてご使用の際は、食器用洗剤などで洗ってからお使いください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、食器用洗剤などで汚れを洗い落とし水気をよく拭き取ってください。\u003cbr\u003e\n食洗乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・全て手仕事のためサイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・柄の木は、同じ木であっても一つひとつその表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43266729836716,"sku":"akahata20005","price":25300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/akahata20005_77386f80-4c12-4134-bce1-03a82be7f67c.jpg?v=1712664184"},{"product_id":"akahata20006","title":"赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm","description":"\n【お願い】\u003cbr\u003e\n赤畠大徳さんの作品は、多くの方にお届けしたいため、お一人様1点まで、種類違いを含めて合計3点までとさせていただきます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n上限を超えるご注文につきましては、誠に恐れ入りますがキャンセルとさせていただきます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20006.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e鍛冶職人がつくる菜切包丁\u003c\/h2\u003e\n三重県松阪市に工房を構える「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくる菜切包丁です。市場に出回っている量産品の包丁とは違い、鍛冶職人 赤畠さんがつくる菜切包丁は、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げの菜切包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nサクサクサク・・・\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本当に切れる包丁は力を入れずに自然に刃が落ちていく感覚があります。お野菜を切るのに適した菜切包丁は、食材に合った包丁を使いたい方や料理好きの方におすすめです。ぜひ三徳包丁と一緒に揃えておきたいアイテムの一つです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_3.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e［上から黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e包丁を使い分ける\u003c\/h2\u003e\n一般のご家庭では、肉、魚、野菜など、どんな食材にも使える三徳包丁が人気ですが、ブツ切りや千切りなど、野菜を細かく切り刻むときは菜切包丁が最も適しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刃の先が尖ってなく刃が薄く幅広い包丁は、カサのあるキャベツやレタスを切るときに便利なのはもちろん、適度な重さがあるため、かぼちゃなどの硬い野菜も少ない力でサクサク切ることができます。165mmの菜切包丁は家庭用として使いやすいサイズ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n打刃物の研ぎ澄まされた切れ味は、食材を傷つけず旨味を引き立て、料理をより一層美味しくしてくれます。また、両刃タイプなので、利き手に関係なく使えるところも嬉しいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20006_2.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e黒打ち仕上げの包丁\u003c\/h2\u003e\n焼き入れによって黒くなった表面をあえて残した黒打包丁。\n叩いた跡がみてとれる無骨な表情が魅力です。\nまた、全体を磨き上げた包丁よりも錆びにくいといわれています。\n木の柄との相性もよく、デザイン性にも優れた包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20006_3.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e強靭で鋭い切れ味\u003c\/h2\u003e\n叩いて鍛え、焼き入れ、焼き戻しすることにより強靭な包丁が誕生します。\n加熱の仕方や赤める具合によって強靭性が変わるため、職人の腕と経験が重要になります。\nまた、鋭い切れ味となるよう、最後は赤畠さん自ら手で研いで仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20006_4.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e持ちやすい木の柄\u003c\/h2\u003e\n柄は無垢のブラックウォールナットを使用しています。\n削り跡を残した凸凹によって握りやすく使いやすい。\nこの削りも機械に頼ることなく、赤畠さんが3工程に分けてナイフで削る徹底ぶりです。刃体と柄の木は中子を差し込んだあと、真鍮で固定しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20006_5.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e銘切り\u003c\/h2\u003e\n最後に赤畠さんがつくられたことを証明する銘切りを行って完成です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20006_6.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eご家庭に揃えておきたい包丁\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんの包丁シリーズ。普段使いとしてご家庭に揃えておきたい包丁を揃えました。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_9.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e［左から黒打パン切り包丁210mm、黒打パン切り包丁120mm、黒打三徳包丁165mm、黒打ペティナイフ120mm、黒打coro包丁 ペティ型、黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e素敵な化粧箱に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんいわく、刀を鞘から抜くイメージを形にしたとのこと。\n鍛冶職人ならではの発想でかっこいい仕上がりになっています。\n贈り物としてもおすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20006_8.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20006_9.jpg\" alt=\"鍛冶職人 赤畠大徳 ｜ 黒打菜切包丁 165mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな打刃物ですが、とても簡単にメンテナンスできます。通常の包丁と同じようにご使用後は汚れをよく洗い流し、水気を十分にふき取って保管してください。\n鉄の特性上、もし錆びついてきましたらクレンザーや消しゴムタイプの錆び取り剤などを使用して錆びを取ってください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の柄は、半年に一度を目安にオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\nご自身で研ぐのが苦手という方には、赤畠さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。\n往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となります。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata_logo.gif\" alt=\"鍛冶安大徳 赤畠大徳\" width=\"100\"\u003e\n明治27年4月、鍛冶安創業。初代から三代目までともに農道具、山林道具などの製造に従事する。四代目は鍛冶業に従事せず、鉄工建築業を始業。三代目（祖父）が他界してから鍛冶業は約20年間休止されるが、五代目の赤畠大徳氏が鍛冶業を復活させるべく、京都の刃物鍛冶師「義定」当主山口悌市朗氏に師事、平成20年4月、鍛冶安 大徳として開業現在に至る。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/akahata\/\"\u003e赤畠大徳さんの作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくる菜切包丁165mmです。火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げの菜切包丁は切れ味抜群。食材に合った包丁を使いたい方や料理好きの方におすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】黒打菜切包丁 165mm\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長313mm、刃体185mm、刃渡り165mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】196g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：ブラックウォールナット（無垢）、真鍮\u003cbr\u003e\n【備考】利き手に関係なく使える両刃タイプ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・はじめてご使用の際は、食器用洗剤などで洗ってからお使いください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、食器用洗剤などで汚れを洗い落とし水気をよく拭き取ってください。\u003cbr\u003e\n食洗乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・全て手仕事のためサイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・柄の木は、同じ木であっても一つひとつその表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43266729902252,"sku":"akahata20006","price":31900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/akahata20006.jpg?v=1712664215"},{"product_id":"ambai60001","title":"ambai（アンバイ） ｜ 玉子焼きフライパン 角小","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai-s\/ambai60001.jpg\" alt=\"\"\u003e\nデザイナー小泉誠氏がプロデュースする日本国内でのものづくりにこだわる『ambai（アンバイ）』シリーズ。\u2028朝食やお弁当作りに大活躍の玉子焼きフライパンです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/ambai\"\u003eambai（アンバイ）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai-s\/ambai60001_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003ch2\u003e2サイズからお選びいただけます\u003c\/h2\u003e\nambai（アンバイ）の玉子焼きフライパンは、「角小」と「角」の2サイズからお選びいただけます。\u2028本ページでご紹介しているのは角小の小サイズになります。\nシーンによって使い分けができるので、2サイズ揃えると便利です。\u2028重ねることができ、場所をとらず収納可能です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai-s\/ambai60001_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003ch2\u003eお弁当作りに大活躍\u003c\/h2\u003e\nお弁当に玉子焼きを入れるとき、卵2〜3個使う方も多いと思います。\u2028ambaiの玉子焼きフライパン（角小）は、卵1個に適したサイズ。\u2028卵1個でふっくらと美味しい玉子焼きが出来上がります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai-s\/ambai60001_3.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003ch2\u003e焦げ付き、こびり付きを限りなく抑える\u003c\/h2\u003e\n鉄製のフライパンはお手入れが大変で、焦げ付きやすく、こびり付きやすいイメージがあるかと思います。ambai（アンバイ）のフライパンは、鉄板の表面に繊維状の凸凹を浮き立たせた「ファイバーライン加工」を施しているため、食材とランダムな点で接触し、鉄素材の弱点だった、焦げ付き、こびり付きを限りなく抑え、油馴染みもよくしています。\u2028鉄のフライパンに慣れていない方でも安心してご使用いただけます。\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai-s\/ambai60001_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n表面の凹凸が油馴染みを良くし、焦げ付きにくく、こびり付きにくくしています。\u2028また、鉄は熱伝導性がよく、均一に熱するのでムラなくふっくらと仕上がります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai-s\/ambai60001_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003ch2\u003e持ち手には水に強いチーク材を使用\u003c\/h2\u003e\n持ち手は世界三大銘木のひとつとされているチーク材を使用しています。\u2028チークは造船木材として有名で、とても水に強く耐久性があることで知られています。\u2028抜群の耐久性で長くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai-s\/ambai60001_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003ch2\u003e使い込むほどに\u003c\/h2\u003e\nambai（アンバイ）のこだわりが随所に見られる\u2028鉄の弱点である焦げ付き、こびり付きを抑え、\u2028本来の鉄の魅力を最大限に生かした玉子焼きフライパン。\n使用後はフライパンが温かいうちにタワシやささらを使ってお湯で汚れを洗い落とし、火にかけて水気を飛ばした後、薄く食用油を塗って保管してください。\u2028この繰り返しで油がよく馴染み、焦げ付きにくくなり使いやすくなります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai-s\/ambai60001_7.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai-s\/ambai60001_8.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai\/ambai_logo.jpg\" alt=\"ambai（アンバイ）\" width=\"100\"\u003e\nデザイナー小泉誠氏がプロデュースする日本国内でのものづくりにこだわる『ambai（アンバイ）』シリーズ。ambai（アンバイ）は、作り手とデザイナーが関わり地域の特色や技を生かし、道具の性能\/素材\/形状などのバランスを整え、使い手にとっていい塩梅（ambai）となる道具を目指しています。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/ambai\"\u003eambai（アンバイ）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nガス・IHでお使いいただけます。鉄の弱点である焦げ付き、こびり付きを抑え、本来の鉄の魅力を最大限に生かした玉子焼きフライパンです。卵1個がちょうどよいサイズ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】玉子焼きフライパン（角小）\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】98×310×72mm（深さ28mm）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】382g\u003cbr\u003e\n【素材】本体：鉄（ファイバーライン加工）、持ち手：チーク材（オイル仕上げ）、取付金具：ステンレス鋼\u003cbr\u003e\n【生産地】日本（新潟県燕市）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\n初めてご使用の際には食器用洗剤でよく洗ってから使用してください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n直火 ○、 IH ○、 オーブン ×、 食器洗浄機 ×\u003cbr\u003e\n・毎回の使用後は温かいうちにお湯で汚れを洗い落とし、ガス火等で水気を飛ばした後、薄く食用油を塗って保管してください。\u003cbr\u003e\n・つけ置き洗いはしないでください。サビの原因、持ち手が変質する原因となります。\u003cbr\u003e\n・鉄は酸に弱いのでフライパン上で料理を保存しないでください。また、濡れたまま、汚れたままでの保管はしないでください。サビの原因となります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・細かな傷や接合部分に凹凸などが見られる場合があります。製造工程のものですので予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・持ち手は天然素材のため、木目や色合いが異なります。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\nその他の詳細は付属の説明書をご覧ください。","brand":"ambai（アンバイ）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43409700421804,"sku":"ambai60001","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/ambai60001.jpg?v=1714694420"},{"product_id":"ambai60002","title":"ambai（アンバイ） ｜ 玉子焼きフライパン 角","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai-s\/ambai60002.jpg\" alt=\"\"\u003e\nデザイナー小泉誠氏がプロデュースする日本国内でのものづくりにこだわる『ambai（アンバイ）』シリーズ。\u2028おうちごはんやお弁当作りに大活躍の玉子焼きフライパンです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/ambai\"\u003eambai（アンバイ）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai-s\/ambai60002_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003ch2\u003e2サイズからお選びいただけます\u003c\/h2\u003e\nambai（アンバイ）の玉子焼きフライパンは、「角小」と「角」の2サイズからお選びいただけます。\u2028本ページでご紹介しているのは「角」の大サイズになります。\nシーンによって使い分けができるので、2サイズ揃えると便利です。\u2028重ねることができ、場所をとらず収納可能です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai-s\/ambai60002_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003ch2\u003eおうちごはんに、お弁当に\u003c\/h2\u003e\nambaiの玉子焼きフライパン（角）は、卵2〜3個がちょうどよいサイズ。\nご家族の朝食や昼食に、また複数のお弁当を作るときに大活躍します。\nおつまみにだし巻き卵を作ってもよいですね。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai-s\/ambai60002_3.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003ch2\u003e焦げ付き、こびり付きを限りなく抑える\u003c\/h2\u003e\n鉄製のフライパンはお手入れが大変で、焦げ付きやすく、こびり付きやすいイメージがあるかと思います。ambai（アンバイ）のフライパンは、鉄板の表面に繊維状の凸凹を浮き立たせた「ファイバーライン加工」を施しているため、食材とランダムな点で接触し、鉄素材の弱点だった、焦げ付き、こびり付きを限りなく抑え、油馴染みもよくしています。\u2028鉄のフライパンに慣れていない方でも安心してご使用いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai-s\/ambai60002_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\n表面の凹凸が油馴染みを良くし、焦げ付きにくく、こびり付きにくくしています。\u2028また、鉄は熱伝導性がよく、均一に熱するのでムラなくふっくらと仕上がります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai-s\/ambai60002_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003ch2\u003e持ち手には水に強いチーク材を使用\u003c\/h2\u003e\n持ち手は世界三大銘木のひとつとされているチーク材を使用しています。\u2028チークは造船木材として有名で、とても水に強く耐久性があることで知られています。\u2028抜群の耐久性で長くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai-s\/ambai60002_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003ch2\u003e使い込むほどに\u003c\/h2\u003e\nambai（アンバイ）のこだわりが随所に見られる\u2028鉄の弱点である焦げ付き、こびり付きを抑え、\u2028本来の鉄の魅力を最大限に生かした玉子焼きフライパン。\n使用後はフライパンが温かいうちにタワシやささらを使ってお湯で汚れを洗い落とし、火にかけて水気を飛ばした後、薄く食用油を塗って保管してください。\u2028この繰り返しで油がよく馴染み、焦げ付きにくくなり使いやすくなります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai-s\/ambai60002_7.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai-s\/ambai60002_8.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/ambai\/ambai_logo.jpg\" alt=\"ambai（アンバイ）\" width=\"100\"\u003e\nデザイナー小泉誠氏がプロデュースする日本国内でのものづくりにこだわる『ambai（アンバイ）』シリーズ。ambai（アンバイ）は、作り手とデザイナーが関わり地域の特色や技を生かし、道具の性能\/素材\/形状などのバランスを整え、使い手にとっていい塩梅（ambai）となる道具を目指しています。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/ambai\"\u003eambai（アンバイ）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nガス・IHでお使いいただけます。鉄の弱点である焦げ付き、こびり付きを抑え、本来の鉄の魅力を最大限に生かした玉子焼きフライパン（角）です。卵2〜3個がちょうどよいサイズ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】玉子焼きフライパン（角）\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】148×350×73mm（深さ35mm）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】625g\u003cbr\u003e\n【素材】本体：鉄（ファイバーライン加工）、持ち手：チーク材（オイル仕上げ）、取付金具：ステンレス鋼\u003cbr\u003e\n【生産地】日本（新潟県燕市）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\n初めてご使用の際には食器用洗剤でよく洗ってから使用してください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n直火 ○、 IH ○、 オーブン ×、 食器洗浄機 ×\u003cbr\u003e\n・毎回の使用後は温かいうちにお湯で汚れを洗い落とし、ガス火等で水気を飛ばした後、薄く食用油を塗って保管してください。\u003cbr\u003e\n・つけ置き洗いはしないでください。サビの原因、持ち手が変質する原因となります。\u003cbr\u003e\n・鉄は酸に弱いのでフライパン上で料理を保存しないでください。また、濡れたまま、汚れたままでの保管はしないでください。サビの原因となります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・細かな傷や接合部分に凹凸などが見られる場合があります。製造工程のものですので予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n・持ち手は天然素材のため、木目や色合いが異なります。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\nその他の詳細は付属の説明書をご覧ください。","brand":"ambai（アンバイ）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43409700487340,"sku":"ambai60002","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/ambai60002.jpg?v=1714694609"},{"product_id":"umeki50001","title":"梅木本種子鋏製作所 ｜ 本種子鋏 4寸","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50001.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n「梅木本種子鋏製作所」鍛冶職人・梅木昌二さんによって作られる本種子鋏 4寸。\n梅木さんの鋏は鍛接から作るとても珍しい完全手打ちの鋏です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本種子鋏の伝統と技術は鍛冶職人の牧瀬家が代々守ってきました。\n牧瀬家の歴史は古く、刀鍛冶として始まり、鉄砲・中央支点の鋏が伝わってからは鉄砲・鋏鍛冶として、刀鍛冶の初代より37代目まで1000年以上の歴史があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nしかし、37代目・牧瀬義文氏が2016年に他界。牧瀬家の歴史は途絶えてしまいましたが、現在は37代目唯一の弟子である梅木昌二さんがその伝統の技を受け継ぎ、本種子鋏の伝統的な製作技法で製作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今では本種子鋏の伝統的な製作技法を守って全工程を手作業で行えるのは梅木さんただ一人となりました。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50001_1.jpg\" alt=\"\"\u003e［左から4寸、5寸、6寸、7寸、8寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e用途に合わせて5サイズからお選びいただけます。\u003c\/h2\u003e\n本種子鋏の最大の特徴は「ねり」と呼ばれるねじれた刃。この「ねり」によって刃と刃が1点で交わり切るたびに研がれる仕組み。国選択無形民俗文化財（民俗技術）、鹿児島県の伝統工芸品に指定されている素晴らしい鋏です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【4寸（12cm）刃渡り45mm】 糸切りなど先端だけで切る作業に向いています。\u003cbr\u003e\n【5寸（15cm）刃渡り55mm】 ちょっとした切り抜き、布切りに。\u003cbr\u003e\n【6寸（18cm）刃渡り65mm】 幅広い用途として最適のサイズです。\u003cbr\u003e\n【7寸（21cm）刃渡り85mm】 新聞紙程度の大きさの物を裁断する時に。\u003cbr\u003e\n【8寸（24cm）刃渡り100mm】 裁ち鋏として。布地の裁断に大活躍です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本ページで紹介するのは種子鋏4寸です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50001_2.jpg\" alt=\"\"\u003e［本種子鋏 4寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e本種子鋏の突出した特徴は2つ\u003c\/h2\u003e\n・鋼と地鉄を重ね合わせて作る完全手打ち鋏\u003cbr\u003e\n・「ねり」と呼ばれるねじれた刃\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50001_3.jpg\" alt=\"\"\u003e［布地を裁断する本種子鋏 8寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e鍛接から作る完全手打ち鋏\u003c\/h2\u003e\n鍛接と呼ばれる鋼と地鉄を重ね合わせて作る完全手打ち鋏は、日本刀と同じ製法。焼き入れをし、鋼を打ち鍛えて作る鋏は抜群の切れ味を生みます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鍛接は職人の腕と経験が必要で、赤める具合や打つ力の入れ方がとても難しいといわれています。加減しすぎると剥がれてしまうし、力を入れすぎるとくっつきすぎてしまう、とても繊細で時間のかかる作業です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50001_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50001_5.jpg\" alt=\"\"\u003e［手打ちだからできる鋼と鉄の境の不規則な波模様］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e硬く粘りのある鋏を作る\u003c\/h2\u003e\n焼き入れ、焼戻しをすることで割れにくい硬く粘りのある鋏が生まれます。多くの工程を経て作られる鋏は、１日に3丁ほどしか作れないといいます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50001_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e「ねり」と呼ばれるねじれた刃\u003c\/h2\u003e\n種子鋏の最大の特徴といっても良い「ねり」と呼ばれるねじれた刃。\u003cbr\u003e\n一般的な鋏は刃と刃は平行に作られていますが、梅木さんの本種子鋏は刃と刃が一点で交わるよう、なめらかに弧を描くように曲げられています。この「ねり」によって抜群の切れ味が生まれ、少ない力で切ることができます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003eそして、切るたびに研がれる。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刃を閉じていくとシャリシャリと刃がこすれ合い研がれている感覚が伝わってきます。この「ねり」により何年も刃を研ぐ必要がなく、切れ味が持続するというまさに一生モノの鋏です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50001_7.jpg\" alt=\"\"\u003e［「ねり」技法により、鋏を閉じたときは隙間ができ、中央支点でのみ繋がっている状態］\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50001_8.jpg\" alt=\"\"\u003e［鋏を閉じていくとシャリシャリと研がれながら閉じていくのが分かります］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e黒く精悍な持ち手\u003c\/h2\u003e\n黒く精悍な佇まいの持ち手は、菜種油を使った焼き入れの技術が用いられており、これも代々受け継がれてきた鉄砲鍛冶の技法だそう。焼き入れによって黒くなった表面をあえて残すことで錆びにくくする効果もあります。デザイン性にも優れたとても魅力的な鋏です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50001_9.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50001_10.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e銘切り\u003c\/h2\u003e\n最後に梅木さんが作られたことを証明する銘切りを行って完成です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50001_11.jpg\" alt=\"\"\u003e［左：4寸、5寸 \/ 中：6寸 \/ 右：7寸、8寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e贈り物としても\u003c\/h2\u003e\n手造りで丹精込めて造られた本種子鋏は、二枚の刃が擦れ合い切ることから「二人一緒になって人生を切り開きなさい」という意味合いで種子島では昔から縁起物として結婚式の引き出物、お祝い品として重宝されています。上品なパッケージでお届けいたします。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50001_12.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eお手入れについて\u003c\/h2\u003e\n鉄製の鋏は錆びが出やすいです。錆びを気にされる方は、使用するごとに油など染み込ませた布、ティッシュペーパーなどで拭いて保管することをおすすめいたします。\u003cbr\u003e\nご自分で錆びとりを行いますと切れなくなる場合があります。錆びが気になる場合は梅木本種子鋏製作所に研ぎ直しの依頼をされることをおすすめいたします。\u003cbr\u003e\n本種子鋏は錆びが出たとしても、刃先は常に研いでいる状態なので支点のカシメ部（ネジ）が緩まない限り極端に切れなくなるということはありません。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50001_13.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、梅木さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。\n往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となりますが、研ぎ直しメンテナンスをいたします。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50001_14.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki_logo.gif\" alt=\"\" width=\"100\"\u003e\n鹿児島県種子島に工房を構える「梅木本種子鋏製作所」。種子鋏の伝統と技術を守ってきた37代目・牧瀬義文氏が2016年に他界。現在は37代目唯一の弟子である梅木昌二さんがその伝統の技を受け継ぎ、種子鋏の伝統的な制作技法を守って作れる唯一の職人です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/umeki\"\u003e梅木本種子鋏製作所の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/blogs\/blog\/b20191101\"\u003e作業風景はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【種子鋏の歴史】\n1543年、種子島に漂着したポルトガル船により鉄砲がもたらされたと同時に、同船に乗っていた唐の鍛冶職人によって、中央支点の鋏が島の鍛冶職人へと技術がもたらされました。古くより種子島は良質の砂鉄が取れることで有名であり、質の良い鉄を求め日本中から刀鍛冶が島へと移住しており、鍛工技術のすぐれた職人が多く住んで技術を競い合っていました。こうして刀や鉄砲製造の傍ら鋏をつくり、廃刀令後は鋏を本業としやがて島の伝統産業となりました。\u003cbr\u003e\n昭和初期までは数多くの鍛冶屋が早朝から槌音を響かせていたが、時代とともに槌音も消え現在、刀鍛冶からの伝統的な製作技術、つけ鋼製法（鍛接）で1本1本手造りの鋏を製作するのは\"梅木本種子鋏製作所\"1件のみとなっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n糸切りなど先端だけで切る作業に向いています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】本種子鋏 4寸\u003cbr\u003e\n【パッケージサイズ（約）】W217×D80×H22mm\u003cbr\u003e\n【商品サイズ（約）】全長12cm（刃渡り45mm）×D50mm\u003cbr\u003e\n【素材】鋼、鉄\u003cbr\u003e\n【重量（約）】34g\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】国選択無形民俗文化財（民俗技術）に指定。鹿児島県の伝統工芸品に指定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・鉄製の鋏は、ステンレス製に比べると錆びが出やすくなります。\u003cbr\u003e\n錆びをなるべく出さないようにするためには、使用するごとに油など染み込ませた布、ティッシュペーパーなどで拭いて保管してください。\u003cbr\u003e\n・刃は「ねり」と呼ばれる独特な加工がされております。ご自分で研ぎ直し、錆びとりを行いますと切れなくなる場合があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・鉄製の鋏のため使い終わった後は手に少し鉄の匂いが残ります。\u003cbr\u003e\n・全て手仕事のためサイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"梅木本種子鋏製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43684775395500,"sku":"umeki50001","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/umeki50001.jpg?v=1721513421"},{"product_id":"umeki50003","title":"梅木本種子鋏製作所 ｜ 本種子鋏 5寸","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50003.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n「梅木本種子鋏製作所」鍛冶職人・梅木昌二さんによって作られる本種子鋏5寸。\n梅木さんの鋏は鍛接から作るとても珍しい完全手打ちの鋏です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本種子鋏の伝統と技術は鍛冶職人の牧瀬家が代々守ってきました。\n牧瀬家の歴史は古く、刀鍛冶として始まり、鉄砲・中央支点の鋏が伝わってからは鉄砲・鋏鍛冶として、刀鍛冶の初代より37代目まで1000年以上の歴史があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nしかし、37代目・牧瀬義文氏が2016年に他界。牧瀬家の歴史は途絶えてしまいましたが、現在は37代目唯一の弟子である梅木昌二さんがその伝統の技を受け継ぎ、本種子鋏の伝統的な製作技法で製作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今では本種子鋏の伝統的な製作技法を守って全工程を手作業で行えるのは梅木さんただ一人となりました。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50003_1.jpg\" alt=\"\"\u003e［左から4寸、5寸、6寸、7寸、8寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e用途に合わせて5サイズからお選びいただけます。\u003c\/h2\u003e\n本種子鋏の最大の特徴は「ねり」と呼ばれるねじれた刃。この「ねり」によって刃と刃が1点で交わり切るたびに研がれる仕組み。国選択無形民俗文化財（民俗技術）、鹿児島県の伝統工芸品に指定されている素晴らしい鋏です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【4寸（12cm）刃渡り45mm】 糸切りなど先端だけで切る作業に向いています。\u003cbr\u003e\n【5寸（15cm）刃渡り55mm】 ちょっとした切り抜き、布切りに。\u003cbr\u003e\n【6寸（18cm）刃渡り65mm】 幅広い用途として最適のサイズです。\u003cbr\u003e\n【7寸（21cm）刃渡り85mm】 新聞紙程度の大きさの物を裁断する時に。\u003cbr\u003e\n【8寸（24cm）刃渡り100mm】 裁ち鋏として。布地の裁断に大活躍です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本ページで紹介するのは種子鋏5寸です。\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50003_2.jpg\" alt=\"\"\u003e［本種子鋏 5寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e本種子鋏の突出した特徴は2つ\u003c\/h2\u003e\n・鋼と地鉄を重ね合わせて作る完全手打ち鋏\u003cbr\u003e\n・「ねり」と呼ばれるねじれた刃\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50003_3.jpg\" alt=\"\"\u003e［布地を裁断する本種子鋏 8寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e鍛接から作る完全手打ち鋏\u003c\/h2\u003e\n鍛接と呼ばれる鋼と地鉄を重ね合わせて作る完全手打ち鋏は、日本刀と同じ製法。焼き入れをし、鋼を打ち鍛えて作る鋏は抜群の切れ味を生みます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鍛接は職人の腕と経験が必要で、赤める具合や打つ力の入れ方がとても難しいといわれています。加減しすぎると剥がれてしまうし、力を入れすぎるとくっつきすぎてしまう、とても繊細で時間のかかる作業です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50003_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50003_5.jpg\" alt=\"\"\u003e［手打ちだからできる鋼と鉄の境の不規則な波模様］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e硬く粘りのある鋏を作る\u003c\/h2\u003e\n焼き入れ、焼戻しをすることで割れにくい硬く粘りのある鋏が生まれます。多くの工程を経て作られる鋏は、１日に3丁ほどしか作れないといいます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50003_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e「ねり」と呼ばれるねじれた刃\u003c\/h2\u003e\n種子鋏の最大の特徴といっても良い「ねり」と呼ばれるねじれた刃。\u003cbr\u003e\n一般的な鋏は刃と刃は平行に作られていますが、梅木さんの本種子鋏は刃と刃が一点で交わるよう、なめらかに弧を描くように曲げられています。この「ねり」によって抜群の切れ味が生まれ、少ない力で切ることができます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003eそして、切るたびに研がれる。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刃を閉じていくとシャリシャリと刃がこすれ合い研がれている感覚が伝わってきます。この「ねり」により何年も刃を研ぐ必要がなく、切れ味が持続するというまさに一生モノの鋏です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50003_7.jpg\" alt=\"\"\u003e［「ねり」技法により、鋏を閉じたときは隙間ができ、中央支点でのみ繋がっている状態］\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50003_8.jpg\" alt=\"\"\u003e［鋏を閉じていくとシャリシャリと研がれながら閉じていくのが分かります］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e黒く精悍な持ち手\u003c\/h2\u003e\n黒く精悍な佇まいの持ち手は、菜種油を使った焼き入れの技術が用いられており、これも代々受け継がれてきた鉄砲鍛冶の技法だそう。焼き入れによって黒くなった表面をあえて残すことで錆びにくくする効果もあります。デザイン性にも優れたとても魅力的な鋏です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50003_9.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50003_10.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e銘切り\u003c\/h2\u003e\n最後に梅木さんが作られたことを証明する銘切りを行って完成です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50003_11.jpg\" alt=\"\"\u003e［左：4寸、5寸 \/ 中：6寸 \/ 右：7寸、8寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e贈り物としても\u003c\/h2\u003e\n手作りで丹精込めて造られた本種子鋏は、二枚の刃が擦れ合い切ることから「二人一緒になって人生を切り開きなさい」という意味合いで種子島では昔から縁起物として結婚式の引き出物、お祝い品として重宝されています。上品なパッケージでお届けいたします。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50003_12.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eお手入れについて\u003c\/h2\u003e\n鉄製の鋏は錆びが出やすいです。錆びを気にされる方は、使用するごとに油など染み込ませた布、ティッシュペーパーなどで拭いて保管することをおすすめいたします。\u003cbr\u003e\nご自分で錆びとりを行いますと切れなくなる場合があります。錆びが気になる場合は梅木本種子鋏製作所に研ぎ直しの依頼をされることをおすすめいたします。\u003cbr\u003e\n本種子鋏は錆びが出たとしても、刃先は常に研いでいる状態なので支点のカシメ部（ネジ）が緩まない限り極端に切れなくなるということはありません。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50003_13.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、梅木さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。\n往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となりますが、研ぎ直しメンテナンスをいたします。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50003_14.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki_logo.gif\" alt=\"\" width=\"100\"\u003e\n鹿児島県種子島に工房を構える「梅木本種子鋏製作所」。種子鋏の伝統と技術を守ってきた37代目・牧瀬義文氏が2016年に他界。現在は37代目唯一の弟子である梅木昌二さんがその伝統の技を受け継ぎ、種子鋏の伝統的な制作技法を守って作れる唯一の職人です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/umeki\"\u003e梅木本種子鋏製作所の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/blogs\/blog\/b20191101\"\u003e作業風景はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【種子鋏の歴史】\n1543年、種子島に漂着したポルトガル船により鉄砲がもたらされたと同時に、同船に乗っていた唐の鍛冶職人によって、中央支点の鋏が島の鍛冶職人へと技術がもたらされました。古くより種子島は良質の砂鉄が取れることで有名であり、質の良い鉄を求め日本中から刀鍛冶が島へと移住しており、鍛工技術のすぐれた職人が多く住んで技術を競い合っていました。こうして刀や鉄砲製造の傍ら鋏をつくり、廃刀令後は鋏を本業としやがて島の伝統産業となりました。\u003cbr\u003e\n昭和初期までは数多くの鍛冶屋が早朝から槌音を響かせていたが、時代とともに槌音も消え現在、刀鍛冶からの伝統的な製作技術、つけ鋼製法（鍛接）で1本1本手造りの鋏を製作するのは\"梅木本種子鋏製作所\"1件のみとなっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちょっとした切り抜き、布切りに。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】本種子鋏 5寸\u003cbr\u003e\n【パッケージサイズ（約）】W217×D80×H22mm\u003cbr\u003e\n【商品サイズ（約）】全長15cm（刃渡り55mm）×D52m\u003cbr\u003e\n【素材】鋼、鉄\u003cbr\u003e\n【重量（約）】48g\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】国選択無形民俗文化財（民俗技術）に指定。鹿児島県の伝統工芸品に指定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・鉄製の鋏は、ステンレス製に比べると錆びが出やすくなります。\u003cbr\u003e\n錆びをなるべく出さないようにするためには、使用するごとに油など染み込ませた布、ティッシュペーパーなどで拭いて保管してください。\u003cbr\u003e\n・刃は「ねり」と呼ばれる独特な加工がされております。ご自分で研ぎ直し、錆びとりを行いますと切れなくなる場合があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・鉄製の鋏のため使い終わった後は手に少し鉄の匂いが残ります。\u003cbr\u003e\n・全て手仕事のためサイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"梅木本種子鋏製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43684775461036,"sku":"umeki50003","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/umeki50003.jpg?v=1721513581"},{"product_id":"umeki50004","title":"梅木本種子鋏製作所 ｜ 本種子鋏 6寸","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50004.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n「梅木本種子鋏製作所」鍛冶職人・梅木昌二さんによって作られる本種子鋏 6寸。\n梅木さんの鋏は鍛接から作るとても珍しい完全手打ちの鋏です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本種子鋏の伝統と技術は鍛冶職人の牧瀬家が代々守ってきました。\n牧瀬家の歴史は古く、刀鍛冶として始まり、鉄砲・中央支点の鋏が伝わってからは鉄砲・鋏鍛冶として、刀鍛冶の初代より37代目まで1000年以上の歴史があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nしかし、37代目・牧瀬義文氏が2016年に他界。牧瀬家の歴史は途絶えてしまいましたが、現在は37代目唯一の弟子である梅木昌二さんがその伝統の技を受け継ぎ、本種子鋏の伝統的な製作技法で製作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今では本種子鋏の伝統的な製作技法を守って全工程を手作業で行えるのは梅木さんただ一人となりました。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50004_1.jpg\" alt=\"\"\u003e［左から4寸、5寸、6寸、7寸、8寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e用途に合わせて5サイズからお選びいただけます。\u003c\/h2\u003e\n本種子鋏の最大の特徴は「ねり」と呼ばれるねじれた刃。この「ねり」によって刃と刃が1点で交わり切るたびに研がれる仕組み。国選択無形民俗文化財（民俗技術）、鹿児島県の伝統工芸品に指定されている素晴らしい鋏です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【4寸（12cm）刃渡り45mm】 糸切りなど先端だけで切る作業に向いています。\u003cbr\u003e\n【5寸（15cm）刃渡り55mm】 ちょっとした切り抜き、布切りに。\u003cbr\u003e\n【6寸（18cm）刃渡り65mm】 幅広い用途として最適のサイズです。\u003cbr\u003e\n【7寸（21cm）刃渡り85mm】 新聞紙程度の大きさの物を裁断する時に。\u003cbr\u003e\n【8寸（24cm）刃渡り100mm】 裁ち鋏として。布地の裁断に大活躍です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本ページで紹介するのは種子鋏6寸です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50004_2.jpg\" alt=\"\"\u003e［本種子鋏 4寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e本種子鋏の突出した特徴は2つ\u003c\/h2\u003e\n・鋼と地鉄を重ね合わせて作る完全手打ち鋏\u003cbr\u003e\n・「ねり」と呼ばれるねじれた刃\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50004_3.jpg\" alt=\"\"\u003e［布地を裁断する本種子鋏 8寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e鍛接から作る完全手打ち鋏\u003c\/h2\u003e\n鍛接と呼ばれる鋼と地鉄を重ね合わせて作る完全手打ち鋏は、日本刀と同じ製法。焼き入れをし、鋼を打ち鍛えて作る鋏は抜群の切れ味を生みます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鍛接は職人の腕と経験が必要で、赤める具合や打つ力の入れ方がとても難しいといわれています。加減しすぎると剥がれてしまうし、力を入れすぎるとくっつきすぎてしまう、とても繊細で時間のかかる作業です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50004_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50004_5.jpg\" alt=\"\"\u003e［手打ちだからできる鋼と鉄の境の不規則な波模様］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e硬く粘りのある鋏を作る\u003c\/h2\u003e\n焼き入れ、焼戻しをすることで割れにくい硬く粘りのある鋏が生まれます。多くの工程を経て作られる鋏は、１日に3丁ほどしか作れないといいます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50004_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e「ねり」と呼ばれるねじれた刃\u003c\/h2\u003e\n種子鋏の最大の特徴といっても良い「ねり」と呼ばれるねじれた刃。\u003cbr\u003e\n一般的な鋏は刃と刃は平行に作られていますが、梅木さんの本種子鋏は刃と刃が一点で交わるよう、なめらかに弧を描くように曲げられています。この「ねり」によって抜群の切れ味が生まれ、少ない力で切ることができます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003eそして、切るたびに研がれる。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刃を閉じていくとシャリシャリと刃がこすれ合い研がれている感覚が伝わってきます。この「ねり」により何年も刃を研ぐ必要がなく、切れ味が持続するというまさに一生モノの鋏です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50004_7.jpg\" alt=\"\"\u003e［「ねり」技法により、鋏を閉じたときは隙間ができ、中央支点でのみ繋がっている状態］\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50004_8.jpg\" alt=\"\"\u003e［鋏を閉じていくとシャリシャリと研がれながら閉じていくのが分かります］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e黒く精悍な持ち手\u003c\/h2\u003e\n黒く精悍な佇まいの持ち手は、菜種油を使った焼き入れの技術が用いられており、これも代々受け継がれてきた鉄砲鍛冶の技法だそう。焼き入れによって黒くなった表面をあえて残すことで錆びにくくする効果もあります。デザイン性にも優れたとても魅力的な鋏です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50004_9.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50004_10.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e銘切り\u003c\/h2\u003e\n最後に梅木さんが作られたことを証明する銘切りを行って完成です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50004_11.jpg\" alt=\"\"\u003e［左：4寸、5寸 \/ 中：6寸 \/ 右：7寸、8寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e贈り物としても\u003c\/h2\u003e\n手作りで丹精込めて造られた本種子鋏は、二枚の刃が擦れ合い切ることから「二人一緒になって人生を切り開きなさい」という意味合いで種子島では昔から縁起物として結婚式の引き出物、お祝い品として重宝されています。上品なパッケージでお届けいたします。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50004_12.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eお手入れについて\u003c\/h2\u003e\n鉄製の鋏は錆びが出やすいです。錆びを気にされる方は、使用するごとに油など染み込ませた布、ティッシュペーパーなどで拭いて保管することをおすすめいたします。\u003cbr\u003e\nご自分で錆びとりを行いますと切れなくなる場合があります。錆びが気になる場合は梅木本種子鋏製作所に研ぎ直しの依頼をされることをおすすめいたします。\u003cbr\u003e\n本種子鋏は錆びが出たとしても、刃先は常に研いでいる状態なので支点のカシメ部（ネジ）が緩まない限り極端に切れなくなるということはありません。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50004_13.jpg\" alt=\"\"\u003e［本種子鋏 6寸 裏］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、梅木さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。\n往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となりますが、研ぎ直しメンテナンスをいたします。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50004_14.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki_logo.gif\" alt=\"\" width=\"100\"\u003e\n鹿児島県種子島に工房を構える「梅木本種子鋏製作所」。種子鋏の伝統と技術を守ってきた37代目・牧瀬義文氏が2016年に他界。現在は37代目唯一の弟子である梅木昌二さんがその伝統の技を受け継ぎ、種子鋏の伝統的な制作技法を守って作れる唯一の職人です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/umeki\"\u003e梅木本種子鋏製作所の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/blogs\/blog\/b20191101\"\u003e作業風景はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【種子鋏の歴史】\n1543年、種子島に漂着したポルトガル船により鉄砲がもたらされたと同時に、同船に乗っていた唐の鍛冶職人によって、中央支点の鋏が島の鍛冶職人へと技術がもたらされました。古くより種子島は良質の砂鉄が取れることで有名であり、質の良い鉄を求め日本中から刀鍛冶が島へと移住しており、鍛工技術のすぐれた職人が多く住んで技術を競い合っていました。こうして刀や鉄砲製造の傍ら鋏をつくり、廃刀令後は鋏を本業としやがて島の伝統産業となりました。\u003cbr\u003e\n昭和初期までは数多くの鍛冶屋が早朝から槌音を響かせていたが、時代とともに槌音も消え現在、刀鍛冶からの伝統的な製作技術、つけ鋼製法（鍛接）で1本1本手造りの鋏を製作するのは\"梅木本種子鋏製作所\"1件のみとなっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n幅広い用途として最適のサイズです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】本種子鋏 6寸\u003cbr\u003e\n【パッケージサイズ（約）】W217×D80×H22mm\u003cbr\u003e\n【商品サイズ（約）】全長18cm（刃渡り65mm）×D60mm\u003cbr\u003e\n【素材】鋼、鉄\u003cbr\u003e\n【重量（約）】84g\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】国選択無形民俗文化財（民俗技術）に指定。鹿児島県の伝統工芸品に指定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・鉄製の鋏は、ステンレス製に比べると錆びが出やすくなります。\u003cbr\u003e\n錆びをなるべく出さないようにするためには、使用するごとに油など染み込ませた布、ティッシュペーパーなどで拭いて保管してください。\u003cbr\u003e\n・刃は「ねり」と呼ばれる独特な加工がされております。ご自分で研ぎ直し、錆びとりを行いますと切れなくなる場合があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・鉄製の鋏のため使い終わった後は手に少し鉄の匂いが残ります。\u003cbr\u003e\n・全て手仕事のためサイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"梅木本種子鋏製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43684775526572,"sku":"umeki50004","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/umeki50004.jpg?v=1721513679"},{"product_id":"umeki50005","title":"梅木本種子鋏製作所 ｜ 本種子鋏 7寸","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50005.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n「梅木本種子鋏製作所」鍛冶職人・梅木昌二さんによって作られる本種子鋏 7寸。\n梅木さんの鋏は鍛接から作るとても珍しい完全手打ちの鋏です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本種子鋏の伝統と技術は鍛冶職人の牧瀬家が代々守ってきました。\n牧瀬家の歴史は古く、刀鍛冶として始まり、鉄砲・中央支点の鋏が伝わってからは鉄砲・鋏鍛冶として、刀鍛冶の初代より37代目まで1000年以上の歴史があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nしかし、37代目・牧瀬義文氏が2016年に他界。牧瀬家の歴史は途絶えてしまいましたが、現在は37代目唯一の弟子である梅木昌二さんがその伝統の技を受け継ぎ、本種子鋏の伝統的な製作技法で製作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今では本種子鋏の伝統的な製作技法を守って全工程を手作業で行えるのは梅木さんただ一人となりました。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50005_1.jpg\" alt=\"\"\u003e［左から4寸、5寸、6寸、7寸、8寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e用途に合わせて5サイズからお選びいただけます。\u003c\/h2\u003e\n本種子鋏の最大の特徴は「ねり」と呼ばれるねじれた刃。この「ねり」によって刃と刃が1点で交わり切るたびに研がれる仕組み。国選択無形民俗文化財（民俗技術）、鹿児島県の伝統工芸品に指定されている素晴らしい鋏です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【4寸（12cm）刃渡り45mm】 糸切りなど先端だけで切る作業に向いています。\u003cbr\u003e\n【5寸（15cm）刃渡り55mm】 ちょっとした切り抜き、布切りに。\u003cbr\u003e\n【6寸（18cm）刃渡り65mm】 幅広い用途として最適のサイズです。\u003cbr\u003e\n【7寸（21cm）刃渡り85mm】 新聞紙程度の大きさの物を裁断する時に。\u003cbr\u003e\n【8寸（24cm）刃渡り100mm】 裁ち鋏として。布地の裁断に大活躍です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本ページで紹介するのは種子鋏7寸です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50005_2.jpg\" alt=\"\"\u003e［本種子鋏 7寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e本種子鋏の突出した特徴は2つ\u003c\/h2\u003e\n・鋼と地鉄を重ね合わせて作る完全手打ち鋏\u003cbr\u003e\n・「ねり」と呼ばれるねじれた刃\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50005_3.jpg\" alt=\"\"\u003e［布地を裁断する本種子鋏 8寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e鍛接から作る完全手打ち鋏\u003c\/h2\u003e\n鍛接と呼ばれる鋼と地鉄を重ね合わせて作る完全手打ち鋏は、日本刀と同じ製法。焼き入れをし、鋼を打ち鍛えて作る鋏は抜群の切れ味を生みます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鍛接は職人の腕と経験が必要で、赤める具合や打つ力の入れ方がとても難しいといわれています。加減しすぎると剥がれてしまうし、力を入れすぎるとくっつきすぎてしまう、とても繊細で時間のかかる作業です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50005_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50005_5.jpg\" alt=\"\"\u003e［手打ちだからできる鋼と鉄の境の不規則な波模様］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e硬く粘りのある鋏を作る\u003c\/h2\u003e\n焼き入れ、焼戻しをすることで割れにくい硬く粘りのある鋏が生まれます。多くの工程を経て作られる鋏は、１日に3丁ほどしか作れないといいます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50005_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e「ねり」と呼ばれるねじれた刃\u003c\/h2\u003e\n種子鋏の最大の特徴といっても良い「ねり」と呼ばれるねじれた刃。\u003cbr\u003e\n一般的な鋏は刃と刃は平行に作られていますが、梅木さんの本種子鋏は刃と刃が一点で交わるよう、なめらかに弧を描くように曲げられています。この「ねり」によって抜群の切れ味が生まれ、少ない力で切ることができます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003eそして、切るたびに研がれる。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刃を閉じていくとシャリシャリと刃がこすれ合い研がれている感覚が伝わってきます。この「ねり」により何年も刃を研ぐ必要がなく、切れ味が持続するというまさに一生モノの鋏です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50005_7.jpg\" alt=\"\"\u003e［「ねり」技法により、鋏を閉じたときは隙間ができ、中央支点でのみ繋がっている状態］\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50005_8.jpg\" alt=\"\"\u003e［鋏を閉じていくとシャリシャリと研がれながら閉じていくのが分かります］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e黒く精悍な持ち手\u003c\/h2\u003e\n黒く精悍な佇まいの持ち手は、菜種油を使った焼き入れの技術が用いられており、これも代々受け継がれてきた鉄砲鍛冶の技法だそう。焼き入れによって黒くなった表面をあえて残すことで錆びにくくする効果もあります。デザイン性にも優れたとても魅力的な鋏です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50005_9.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50005_10.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e銘切り\u003c\/h2\u003e\n最後に梅木さんが作られたことを証明する銘切りを行って完成です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50005_11.jpg\" alt=\"\"\u003e［左：4寸、5寸 \/ 中：6寸 \/ 右：7寸、8寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e贈り物としても\u003c\/h2\u003e\n手作りで丹精込めて造られた本種子鋏は、二枚の刃が擦れ合い切ることから「二人一緒になって人生を切り開きなさい」という意味合いで種子島では昔から縁起物として結婚式の引き出物、お祝い品として重宝されています。上品なパッケージでお届けいたします。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50005_12.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eお手入れについて\u003c\/h2\u003e\n鉄製の鋏は錆びが出やすいです。錆びを気にされる方は、使用するごとに油など染み込ませた布、ティッシュペーパーなどで拭いて保管することをおすすめいたします。\u003cbr\u003e\nご自分で錆びとりを行いますと切れなくなる場合があります。錆びが気になる場合は梅木本種子鋏製作所に研ぎ直しの依頼をされることをおすすめいたします。\u003cbr\u003e\n本種子鋏は錆びが出たとしても、刃先は常に研いでいる状態なので支点のカシメ部（ネジ）が緩まない限り極端に切れなくなるということはありません。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50005_13.jpg\" alt=\"\"\u003e［本種子鋏 7寸 裏］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、梅木さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。\n往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となりますが、研ぎ直しメンテナンスをいたします。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50005_14.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki_logo.gif\" alt=\"\" width=\"100\"\u003e\n鹿児島県種子島に工房を構える「梅木本種子鋏製作所」。種子鋏の伝統と技術を守ってきた37代目・牧瀬義文氏が2016年に他界。現在は37代目唯一の弟子である梅木昌二さんがその伝統の技を受け継ぎ、種子鋏の伝統的な制作技法を守って作れる唯一の職人です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/umeki\"\u003e梅木本種子鋏製作所の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/blogs\/blog\/b20191101\"\u003e作業風景はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【種子鋏の歴史】\n1543年、種子島に漂着したポルトガル船により鉄砲がもたらされたと同時に、同船に乗っていた唐の鍛冶職人によって、中央支点の鋏が島の鍛冶職人へと技術がもたらされました。古くより種子島は良質の砂鉄が取れることで有名であり、質の良い鉄を求め日本中から刀鍛冶が島へと移住しており、鍛工技術のすぐれた職人が多く住んで技術を競い合っていました。こうして刀や鉄砲製造の傍ら鋏をつくり、廃刀令後は鋏を本業としやがて島の伝統産業となりました。\u003cbr\u003e\n昭和初期までは数多くの鍛冶屋が早朝から槌音を響かせていたが、時代とともに槌音も消え現在、刀鍛冶からの伝統的な製作技術、つけ鋼製法（鍛接）で1本1本手造りの鋏を製作するのは\"梅木本種子鋏製作所\"1件のみとなっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n新聞紙程度の大きさの物を裁断する時に。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】本種子鋏 7寸\u003cbr\u003e\n【パッケージサイズ（約）】W267×D104×H22mm\u003cbr\u003e\n【商品サイズ（約）】全長21cm（刃渡り85mm）×D68mm\u003cbr\u003e\n【素材】鋼、鉄\u003cbr\u003e\n【重量（約）】112g\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】国選択無形民俗文化財（民俗技術）に指定。鹿児島県の伝統工芸品に指定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・鉄製の鋏は、ステンレス製に比べると錆びが出やすくなります。\u003cbr\u003e\n錆びをなるべく出さないようにするためには、使用するごとに油など染み込ませた布、ティッシュペーパーなどで拭いて保管してください。\u003cbr\u003e\n・刃は「ねり」と呼ばれる独特な加工がされております。ご自分で研ぎ直し、錆びとりを行いますと切れなくなる場合があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・鉄製の鋏のため使い終わった後は手に少し鉄の匂いが残ります。\u003cbr\u003e\n・全て手仕事のためサイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"梅木本種子鋏製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43684775592108,"sku":"umeki50005","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/umeki50005.jpg?v=1721513768"},{"product_id":"umeki50006","title":"梅木本種子鋏製作所 ｜ 本種子鋏 8寸","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50006.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n「梅木本種子鋏製作所」鍛冶職人・梅木昌二さんによって作られる本種子鋏 8寸。\n梅木さんの鋏は鍛接から作るとても珍しい完全手打ちの鋏です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本種子鋏の伝統と技術は鍛冶職人の牧瀬家が代々守ってきました。\n牧瀬家の歴史は古く、刀鍛冶として始まり、鉄砲・中央支点の鋏が伝わってからは鉄砲・鋏鍛冶として、刀鍛冶の初代より37代目まで1000年以上の歴史があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nしかし、37代目・牧瀬義文氏が2016年に他界。牧瀬家の歴史は途絶えてしまいましたが、現在は37代目唯一の弟子である梅木昌二さんがその伝統の技を受け継ぎ、本種子鋏の伝統的な製作技法で製作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今では本種子鋏の伝統的な製作技法を守って全工程を手作業で行えるのは梅木さんただ一人となりました。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50006_1.jpg\" alt=\"\"\u003e［左から4寸、5寸、6寸、7寸、8寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e用途に合わせて5サイズからお選びいただけます。\u003c\/h2\u003e\n本種子鋏の最大の特徴は「ねり」と呼ばれるねじれた刃。この「ねり」によって刃と刃が1点で交わり切るたびに研がれる仕組み。国選択無形民俗文化財（民俗技術）、鹿児島県の伝統工芸品に指定されている素晴らしい鋏です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【4寸（12cm）刃渡り45mm】 糸切りなど先端だけで切る作業に向いています。\u003cbr\u003e\n【5寸（15cm）刃渡り55mm】 ちょっとした切り抜き、布切りに。\u003cbr\u003e\n【6寸（18cm）刃渡り65mm】 幅広い用途として最適のサイズです。\u003cbr\u003e\n【7寸（21cm）刃渡り85mm】 新聞紙程度の大きさの物を裁断する時に。\u003cbr\u003e\n【8寸（24cm）刃渡り100mm】 裁ち鋏として。布地の裁断に大活躍です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本ページで紹介するのは種子鋏8寸です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50006_2.jpg\" alt=\"\"\u003e［本種子鋏 8寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e本種子鋏の突出した特徴は2つ\u003c\/h2\u003e\n・鋼と地鉄を重ね合わせて作る完全手打ち鋏\u003cbr\u003e\n・「ねり」と呼ばれるねじれた刃\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50006_3.jpg\" alt=\"\"\u003e［布地を裁断する本種子鋏 8寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e鍛接から作る完全手打ち鋏\u003c\/h2\u003e\n鍛接と呼ばれる鋼と地鉄を重ね合わせて作る完全手打ち鋏は、日本刀と同じ製法。焼き入れをし、鋼を打ち鍛えて作る鋏は抜群の切れ味を生みます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鍛接は職人の腕と経験が必要で、赤める具合や打つ力の入れ方がとても難しいといわれています。加減しすぎると剥がれてしまうし、力を入れすぎるとくっつきすぎてしまう、とても繊細で時間のかかる作業です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50006_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50006_5.jpg\" alt=\"\"\u003e［手打ちだからできる鋼と鉄の境の不規則な波模様］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e硬く粘りのある鋏を作る\u003c\/h2\u003e\n焼き入れ、焼戻しをすることで割れにくい硬く粘りのある鋏が生まれます。多くの工程を経て作られる鋏は、１日に3丁ほどしか作れないといいます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50006_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e「ねり」と呼ばれるねじれた刃\u003c\/h2\u003e\n種子鋏の最大の特徴といっても良い「ねり」と呼ばれるねじれた刃。\u003cbr\u003e\n一般的な鋏は刃と刃は平行に作られていますが、梅木さんの本種子鋏は刃と刃が一点で交わるよう、なめらかに弧を描くように曲げられています。この「ねり」によって抜群の切れ味が生まれ、少ない力で切ることができます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003eそして、切るたびに研がれる。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刃を閉じていくとシャリシャリと刃がこすれ合い研がれている感覚が伝わってきます。この「ねり」により何年も刃を研ぐ必要がなく、切れ味が持続するというまさに一生モノの鋏です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50006_7.jpg\" alt=\"\"\u003e［「ねり」技法により、鋏を閉じたときは隙間ができ、中央支点でのみ繋がっている状態］\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50006_8.jpg\" alt=\"\"\u003e［鋏を閉じていくとシャリシャリと研がれながら閉じていくのが分かります］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e黒く精悍な持ち手\u003c\/h2\u003e\n黒く精悍な佇まいの持ち手は、菜種油を使った焼き入れの技術が用いられており、これも代々受け継がれてきた鉄砲鍛冶の技法だそう。焼き入れによって黒くなった表面をあえて残すことで錆びにくくする効果もあります。デザイン性にも優れたとても魅力的な鋏です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50006_9.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50006_10.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e銘切り\u003c\/h2\u003e\n最後に梅木さんが作られたことを証明する銘切りを行って完成です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50006_11.jpg\" alt=\"\"\u003e［左：4寸、5寸 \/ 中：6寸 \/ 右：7寸、8寸］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e贈り物としても\u003c\/h2\u003e\n手作りで丹精込めて造られた本種子鋏は、二枚の刃が擦れ合い切ることから「二人一緒になって人生を切り開きなさい」という意味合いで種子島では昔から縁起物として結婚式の引き出物、お祝い品として重宝されています。上品なパッケージでお届けいたします。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50006_12.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eお手入れについて\u003c\/h2\u003e\n鉄製の鋏は錆びが出やすいです。錆びを気にされる方は、使用するごとに油など染み込ませた布、ティッシュペーパーなどで拭いて保管することをおすすめいたします。\u003cbr\u003e\nご自分で錆びとりを行いますと切れなくなる場合があります。錆びが気になる場合は梅木本種子鋏製作所に研ぎ直しの依頼をされることをおすすめいたします。\u003cbr\u003e\n本種子鋏は錆びが出たとしても、刃先は常に研いでいる状態なので支点のカシメ部（ネジ）が緩まない限り極端に切れなくなるということはありません。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50006_13.jpg\" alt=\"\"\u003e［本種子鋏 8寸 裏］\u003cbr\u003e\n\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、梅木さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。\n往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となりますが、研ぎ直しメンテナンスをいたします。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50006_14.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki_logo.gif\" alt=\"\" width=\"100\"\u003e\n鹿児島県種子島に工房を構える「梅木本種子鋏製作所」。種子鋏の伝統と技術を守ってきた37代目・牧瀬義文氏が2016年に他界。現在は37代目唯一の弟子である梅木昌二さんがその伝統の技を受け継ぎ、種子鋏の伝統的な制作技法を守って作れる唯一の職人です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/umeki\"\u003e梅木本種子鋏製作所の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/blogs\/blog\/b20191101\"\u003e作業風景はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【種子鋏の歴史】\n1543年、種子島に漂着したポルトガル船により鉄砲がもたらされたと同時に、同船に乗っていた唐の鍛冶職人によって、中央支点の鋏が島の鍛冶職人へと技術がもたらされました。古くより種子島は良質の砂鉄が取れることで有名であり、質の良い鉄を求め日本中から刀鍛冶が島へと移住しており、鍛工技術のすぐれた職人が多く住んで技術を競い合っていました。こうして刀や鉄砲製造の傍ら鋏をつくり、廃刀令後は鋏を本業としやがて島の伝統産業となりました。\u003cbr\u003e\n昭和初期までは数多くの鍛冶屋が早朝から槌音を響かせていたが、時代とともに槌音も消え現在、刀鍛冶からの伝統的な製作技術、つけ鋼製法（鍛接）で1本1本手造りの鋏を製作するのは\"梅木本種子鋏製作所\"1件のみとなっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n裁ち鋏として。布地の裁断に大活躍です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】本種子鋏 8寸\u003cbr\u003e\n【パッケージサイズ（約）】W267×D104×H22mm\u003cbr\u003e\n【商品サイズ（約）】全長24cm（刃渡り100mm）×D76mm\u003cbr\u003e\n【素材】鋼、鉄\u003cbr\u003e\n【重量（約）】182g\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】国選択無形民俗文化財（民俗技術）に指定。鹿児島県の伝統工芸品に指定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・鉄製の鋏は、ステンレス製に比べると錆びが出やすくなります。\u003cbr\u003e\n錆びをなるべく出さないようにするためには、使用するごとに油など染み込ませた布、ティッシュペーパーなどで拭いて保管してください。\u003cbr\u003e\n・刃は「ねり」と呼ばれる独特な加工がされております。ご自分で研ぎ直し、錆びとりを行いますと切れなくなる場合があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・鉄製の鋏のため使い終わった後は手に少し鉄の匂いが残ります。\u003cbr\u003e\n・全て手仕事のためサイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"梅木本種子鋏製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43684775624876,"sku":"umeki50006","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/umeki50006.jpg?v=1721513841"},{"product_id":"takahashikaji300001","title":"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ch2\u003e手打ちの果物ナイフ\u003c\/h2\u003e\n島根県出雲市に工房を構える高橋鍛冶屋の『果物ナイフ』です。\u003cbr\u003e\n出雲地方は鉄の産地として知られ、古代よりたたら製鉄が盛んで、「ヤマタノオロチ」伝説の元ともなったこの地で、代々刃物づくりを続けています。高橋鍛冶屋４代目の高橋勉さんは、\"火造りをし、叩いて鍛える\" 一本一本手打ちで仕上げる昔ながらの鍛造製法を今も守り続けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの果物ナイフは、当時の日本民藝館館長・柳宗理氏から、「この形で果物ナイフを作ってはどうか」とのご指導を受けて誕生した、まさに用の美を兼ね備えた洗練された逸品です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟練の手で鍛えられた刃は、驚くほどスッと切れ、リンゴや柿の皮を薄くむいたり、柔らかな果実も潰れにくくカットしやすい。小ぶりで軽く、手にしっくりと馴染む使い心地も魅力のひとつです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその名の通り果物にぴったりな一本ですが、トマトやチーズのカット、アウトドアでの簡単な調理などにも幅広くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鋼の1枚刃で作られた果物ナイフは、切れ味はさることながら、デザイン性にも優れ、使うほどに愛着が増し、日々の台所仕事で大活躍すること間違いなしです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n包丁研ぎと柄の交換は無料で行っているので、メンテナンスが大変と思われている方でも安心してお使いいただけます。（送料はお客様のご負担です）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】果物ナイフ\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長240mm（刃渡り110mm）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】52g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼、柄：朴の木（無塗装）・銅\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】包丁研ぎと柄の交換は無料で行っています。（送料はお客様のご負担）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に若干の個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・天然木を使用しているため、木目や色合いに違いがございます。\u003cbr\u003e\n・刃体と柄の差し込み口は中央からズレている場合や銅と柄に隙間が見られる場合があります。\u003cbr\u003e\n・銅と柄の繋ぎ目には隙間や木の削り跡が見られます。\u003cbr\u003e\n上記ご了承の上、お買い求めください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・冷凍食品は必ず解凍してから切るようにしてください。半解凍ですと刃こぼれをおこすおそれがあります。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は水で洗い、乾いたふきん等で水気をきってください。その後は必ず刃先を下にして保管してください。\u003cbr\u003e\n・食洗機および乾燥機のご使用はおやめください。柄をいためる原因になります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji_logo.gif\" alt=\"高橋鍛冶屋\" width=\"100\"\u003e\n島根県出雲市に工房を構える高橋鍛冶屋。鍛冶職人 高橋勉さんは、明治時代から続く鍛冶屋の家に生まれ、四代目として伝統と技術を守りながら刃物づくりを受け継いでいる。手打ち鍛造にこだわり、素材と向き合いながら丁寧に仕上げられる包丁は、使い手の暮らしに自然と寄り添い、長く使える一生ものとして多くの人に愛されている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/collections\/takahashikaji\"\u003e高橋鍛冶屋の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_1.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e柄には、軽くて水に強い朴の木を使用。扱いやすいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_2.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_3.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e鋼の一枚刃。当時の日本民藝館館長・柳宗理氏からの提案で誕生したデザイン\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_4.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e利き手に関係なく使える両刃仕様。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_5.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e刃体と柄は中子を差し込んだあと、強度・耐久性が高い銅で固定していているから丈夫です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_6.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e上質なパッケージでお届け。贈り物としても。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_7.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e左から、果物ナイフ、三徳包丁、万能包丁（小型）、万能包丁、菜切包丁、出刃包丁（中型）\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e必ずご確認ください。\u003c\/h2\u003e\n以下のような状態は、当店では良品としてお取り扱いしています。交換や返品は承っておりませんので、ご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n※包丁研ぎと柄の交換は無料で行っています。（送料はお客様のご負担）\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_8.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に個体差があります\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_9.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e刃体と柄の差し込み口は中央からズレている場合や銅と柄に隙間が見られる場合があります。手仕事ならではとしてご了承ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_10.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e銅と柄の繋ぎ目には隙間や木の削り跡が見られる場合があります。ご了承ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_11.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e柄尻部分が黒くなっている場合があります。ご了承ください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300001_12.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 果物ナイフ\" width=\"100%\"\u003e置いたときに、柄が浮き上がる場合があります。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e","brand":"高橋鍛冶屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44596808745132,"sku":"takahashikaji300001","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/takahashikaji300001.jpg?v=1755403977"},{"product_id":"takahashikaji300002","title":"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ch2\u003e手打ちの三徳包丁\u003c\/h2\u003e\n島根県出雲市に工房を構える高橋鍛冶屋の『三徳包丁』です。\u003cbr\u003e\n出雲地方は鉄の産地として知られ、古代よりたたら製鉄が盛んで、「ヤマタノオロチ」伝説の元ともなったこの地で、代々刃物づくりを続けています。高橋鍛冶屋４代目の高橋勉さんは、\"火造りをし、叩いて鍛える\" 一本一本手打ちで仕上げる昔ながらの鍛造製法を今も守り続けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n特に特徴的なのが、出雲地方に古来から伝わる「わかし」の技法です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「わかし」とは高温で鋼と鉄を重ね合わせて叩いて接合する日本刀と同じ製法。\n「わかし」は職人の経験がすべてで、赤める温度管理や打つ力の具合がとても難しいといわれています。温度を上げ過ぎると鋼は溶けてしまうし、打つ力を加減しすぎると剥がれてしまうし、力を入れすぎるとくっつきすぎてしまう、”目で見て見極める”しかない、とても繊細で時間のかかる作業です。\u003cbr\u003e\n今では島根でこの技法で作れるのは高橋鍛冶屋のみ、全国でもごく僅かとなっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟練の手で鍛えられた刃は、驚くほどスッと切れ、トマトのような柔らかい野菜や肉の筋も抵抗なくスムーズに切り分けることができます。\u2028じゃがいもや玉ねぎのカット、鶏肉のそぎ切りなど、毎日の食事作りのあらゆる場面でお使いいただける一本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刃渡りは11cmほどで、小回りも利いて扱いやすいので、ご家庭に１本は欲しい包丁です。\u003cbr\u003e\n鋼は柄の付け根あたりまでしっかりと入れているので、末長くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n包丁研ぎと柄の交換は無料で行っているので、メンテナンスが大変と思われている方でも安心してお使いいただけます。（送料はお客様のご負担です）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】三徳包丁\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長230mm（刃渡り約110mm）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】74g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：朴の木（無塗装）・銅\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】包丁研ぎと柄の交換は無料で行っています。（送料はお客様のご負担）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に若干の個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・天然木を使用しているため、木目や色合いに違いがございます。\u003cbr\u003e\n・刃体と柄の差し込み口は中央からズレている場合や銅と柄に隙間が見られる場合があります。\u003cbr\u003e\n・銅と柄の繋ぎ目には隙間や木の削り跡が見られる場合があります。\u003cbr\u003e\n上記ご了承の上、お買い求めください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・冷凍食品は必ず解凍してから切るようにしてください。半解凍ですと刃こぼれをおこすおそれがあります。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は水で洗い、乾いたふきん等で水気をきってください。その後は必ず刃先を下にして保管してください。\u003cbr\u003e\n・食洗機および乾燥機のご使用はおやめください。柄をいためる原因になります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji_logo.gif\" alt=\"高橋鍛冶屋\" width=\"100\"\u003e\n島根県出雲市に工房を構える高橋鍛冶屋。鍛冶職人 高橋勉さんは、明治時代から続く鍛冶屋の家に生まれ、四代目として伝統と技術を守りながら刃物づくりを受け継いでいる。手打ち鍛造にこだわり、素材と向き合いながら丁寧に仕上げられる包丁は、使い手の暮らしに自然と寄り添い、長く使える一生ものとして多くの人に愛されている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/collections\/takahashikaji\"\u003e高橋鍛冶屋の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002_1.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" width=\"100%\"\u003e柄には、軽くて水に強い朴の木を使用。扱いやすいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002_2.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002_3.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" width=\"100%\"\u003e鋼と鉄を重ね合わせて叩いて接合する「わかし」の技法で作られた刃。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002_4.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" width=\"100%\"\u003e利き手に関係なく使える両刃仕様。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002_5.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" width=\"100%\"\u003e刃体と柄は中子を差し込んだあと、強度・耐久性が高い銅で固定していているから丈夫です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002_6.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" width=\"100%\"\u003e左から、果物ナイフ、三徳包丁、万能包丁（小型）、万能包丁、菜切包丁、出刃包丁（中型）\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e必ずご確認ください。\u003c\/h2\u003e\n以下のような状態は、当店では良品としてお取り扱いしています。交換や返品は承っておりませんので、ご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n※包丁研ぎと柄の交換は無料で行っています。（送料はお客様のご負担）\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002_7.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" width=\"100%\"\u003e一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に個体差があります。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002_8.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" width=\"100%\"\u003e刃体と柄の差し込み口は中央からズレている場合や銅と柄に隙間が見られる場合があります。手仕事ならではとしてご了承ください。（写真は果物ナイフ）\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002_9.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" width=\"100%\"\u003e銅と柄の繋ぎ目には隙間や木の削り跡が見られる場合があります。ご了承ください。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002_10.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" width=\"100%\"\u003e柄尻部分が黒くなっている場合があります。ご了承ください。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300002_11.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 三徳包丁\" width=\"100%\"\u003e置いたときに、柄が浮き上がる場合があります。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e","brand":"高橋鍛冶屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44624848486572,"sku":"takahashikaji300002","price":12000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/takahashikaji300002.jpg?v=1755403979"},{"product_id":"takahashikaji300003","title":"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁（小型）","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300003.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁（小型）\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ch2\u003e手打ちの万能包丁（小型）\u003c\/h2\u003e\n島根県出雲市に工房を構える高橋鍛冶屋の『万能包丁（小型）』です。\u003cbr\u003e\n出雲地方は鉄の産地として知られ、古代よりたたら製鉄が盛んで、「ヤマタノオロチ」伝説の元ともなったこの地で、代々刃物づくりを続けています。高橋鍛冶屋４代目の高橋勉さんは、\"火造りをし、叩いて鍛える\" 一本一本手打ちで仕上げる昔ながらの鍛造製法を今も守り続けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n特に特徴的なのが、出雲地方に古来から伝わる「わかし」の技法です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「わかし」とは高温で鋼と鉄を重ね合わせて叩いて接合する日本刀と同じ製法。\n「わかし」は職人の経験がすべてで、赤める温度管理や打つ力の具合がとても難しいといわれています。温度を上げ過ぎると鋼は溶けてしまうし、打つ力を加減しすぎると剥がれてしまうし、力を入れすぎるとくっつきすぎてしまう、”目で見て見極める”しかない、とても繊細で時間のかかる作業です。\u003cbr\u003e\n今では島根でこの技法で作れるのは高橋鍛冶屋のみ、全国でもごく僅かとなっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟練の手で鍛えられた刃は、驚くほどスッと切れ、野菜の下ごしらえから肉・魚の処理まで、一本で何役もこなしてくれる万能包丁は、日々の調理を快適にしてくれる頼もしい一本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刃渡りは12cmほどで、家庭用にちょうどよいサイズ。手に馴染むバランスのよさが魅力です。\u003cbr\u003e\n鋼は柄の付け根あたりまでしっかりと入れているので、末長くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n包丁研ぎと柄の交換は無料で行っているので、メンテナンスが大変と思われている方でも安心してお使いいただけます。（送料はお客様のご負担です）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】万能包丁（小型）\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長240mm（刃渡り約120mm）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】82g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：朴の木（無塗装）・銅\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】包丁研ぎと柄の交換は無料で行っています。（送料はお客様のご負担）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に若干の個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・天然木を使用しているため、木目や色合いに違いがございます。\u003cbr\u003e\n・刃体と柄の差し込み口は中央からズレている場合や銅と柄に隙間が見られる場合があります。\u003cbr\u003e\n・銅と柄の繋ぎ目には隙間や木の削り跡が見られる場合があります。\u003cbr\u003e\n上記ご了承の上、お買い求めください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・冷凍食品は必ず解凍してから切るようにしてください。半解凍ですと刃こぼれをおこすおそれがあります。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は水で洗い、乾いたふきん等で水気をきってください。その後は必ず刃先を下にして保管してください。\u003cbr\u003e\n・食洗機および乾燥機のご使用はおやめください。柄をいためる原因になります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji_logo.gif\" alt=\"高橋鍛冶屋\" width=\"100\"\u003e\n島根県出雲市に工房を構える高橋鍛冶屋。鍛冶職人 高橋勉さんは、明治時代から続く鍛冶屋の家に生まれ、四代目として伝統と技術を守りながら刃物づくりを受け継いでいる。手打ち鍛造にこだわり、素材と向き合いながら丁寧に仕上げられる包丁は、使い手の暮らしに自然と寄り添い、長く使える一生ものとして多くの人に愛されている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/collections\/takahashikaji\"\u003e高橋鍛冶屋の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300003_1.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁（小型）\" width=\"100%\"\u003e柄には、軽くて水に強い朴の木を使用。扱いやすいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300003_2.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁（小型）\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300003_3.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁（小型）\" width=\"100%\"\u003e鋼と鉄を重ね合わせて叩いて接合する「わかし」の技法で作られた刃。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300003_4.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁（小型）\" width=\"100%\"\u003e利き手に関係なく使える両刃仕様。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300003_5.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁（小型）\" width=\"100%\"\u003e刃体と柄は中子を差し込んだあと、強度・耐久性が高い銅で固定していているから丈夫です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300003_6.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁（小型）\" width=\"100%\"\u003e上質なパッケージでお届け。贈り物としても。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300003_7.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁（小型）\" width=\"100%\"\u003e左から、果物ナイフ、三徳包丁、万能包丁（小型）、万能包丁、菜切包丁、出刃包丁（中型）\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e必ずご確認ください。\u003c\/h2\u003e\n以下のような状態は、当店では良品としてお取り扱いしています。交換や返品は承っておりませんので、ご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n※包丁研ぎと柄の交換は無料で行っています。（送料はお客様のご負担）\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300003_8.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁（小型）\" width=\"100%\"\u003e一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に個体差があります。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300003_9.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁（小型）\" width=\"100%\"\u003e刃体と柄の差し込み口は中央からズレている場合や銅と柄に隙間が見られる場合があります。手仕事ならではとしてご了承ください。（写真は果物ナイフ）\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300003_10.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁（小型）\" width=\"100%\"\u003e銅と柄の繋ぎ目には隙間や木の削り跡が見られる場合があります。ご了承ください。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300003_11.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁（小型）\" width=\"100%\"\u003e柄尻部分が黒くなっている場合があります。ご了承ください。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300003_12.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁（小型）\" width=\"100%\"\u003e置いたときに、柄が浮き上がる場合があります。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e","brand":"高橋鍛冶屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44659922632876,"sku":"takahashikaji300003","price":15300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/takakaji300003_413c5412-a24e-4d3b-9709-9c1b01f604ea.jpg?v=1755403980"},{"product_id":"takahashikaji300004","title":"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300004.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ch2\u003e手打ちの万能包丁\u003c\/h2\u003e\n島根県出雲市に工房を構える高橋鍛冶屋の『万能包丁』です。\u003cbr\u003e\n出雲地方は鉄の産地として知られ、古代よりたたら製鉄が盛んで、「ヤマタノオロチ」伝説の元ともなったこの地で、代々刃物づくりを続けています。高橋鍛冶屋４代目の高橋勉さんは、\"火造りをし、叩いて鍛える\" 一本一本手打ちで仕上げる昔ながらの鍛造製法を今も守り続けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n特に特徴的なのが、出雲地方に古来から伝わる「わかし」の技法です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「わかし」とは高温で鋼と鉄を重ね合わせて叩いて接合する日本刀と同じ製法。\n「わかし」は職人の経験がすべてで、赤める温度管理や打つ力の具合がとても難しいといわれています。温度を上げ過ぎると鋼は溶けてしまうし、打つ力を加減しすぎると剥がれてしまうし、力を入れすぎるとくっつきすぎてしまう、”目で見て見極める”しかない、とても繊細で時間のかかる作業です。\u003cbr\u003e\n今では島根でこの技法で作れるのは高橋鍛冶屋のみ、全国でもごく僅かとなっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟練の手で鍛えられた刃は、驚くほどスッと切れ、野菜の下ごしらえから肉・魚の処理まで、一本で何役もこなしてくれる万能包丁は、日々の調理を快適にしてくれる頼もしい一本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刃渡りは13〜14cmほどで、家庭用にちょうどよいサイズ。手に馴染むバランスのよさが魅力です。\u003cbr\u003e\n鋼は柄の付け根あたりまでしっかりと入れているので、末長くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n包丁研ぎと柄の交換は無料で行っているので、メンテナンスが大変と思われている方でも安心してお使いいただけます。（送料はお客様のご負担です）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】万能包丁\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長270mm（刃渡り約135mm）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】96g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：朴の木（無塗装）・銅\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】包丁研ぎと柄の交換は無料で行っています。（送料はお客様のご負担）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に若干の個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・天然木を使用しているため、木目や色合いに違いがございます。\u003cbr\u003e\n・刃体と柄の差し込み口は中央からズレている場合や銅と柄に隙間が見られる場合があります。\u003cbr\u003e\n・銅と柄の繋ぎ目には隙間や木の削り跡が見られる場合があります。\u003cbr\u003e\n上記ご了承の上、お買い求めください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・冷凍食品は必ず解凍してから切るようにしてください。半解凍ですと刃こぼれをおこすおそれがあります。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は水で洗い、乾いたふきん等で水気をきってください。その後は必ず刃先を下にして保管してください。\u003cbr\u003e\n・食洗機および乾燥機のご使用はおやめください。柄をいためる原因になります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji_logo.gif\" alt=\"高橋鍛冶屋\" width=\"100\"\u003e\n島根県出雲市に工房を構える高橋鍛冶屋。鍛冶職人 高橋勉さんは、明治時代から続く鍛冶屋の家に生まれ、四代目として伝統と技術を守りながら刃物づくりを受け継いでいる。手打ち鍛造にこだわり、素材と向き合いながら丁寧に仕上げられる包丁は、使い手の暮らしに自然と寄り添い、長く使える一生ものとして多くの人に愛されている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/collections\/takahashikaji\"\u003e高橋鍛冶屋の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300004_1.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁\" width=\"100%\"\u003e柄には、軽くて水に強い朴の木を使用。扱いやすいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300004_2.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300004_3.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁\" width=\"100%\"\u003e鋼と鉄を重ね合わせて叩いて接合する「わかし」の技法で作られた刃。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300004_4.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁\" width=\"100%\"\u003e利き手に関係なく使える両刃仕様。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300004_5.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁\" width=\"100%\"\u003e刃体と柄は中子を差し込んだあと、強度・耐久性が高い銅で固定していているから丈夫です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300004_6.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300004_7.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁\" width=\"100%\"\u003e左から、果物ナイフ、三徳包丁、万能包丁（小型）、万能包丁、菜切包丁、出刃包丁（中型）\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e必ずご確認ください。\u003c\/h2\u003e\n以下のような状態は、当店では良品としてお取り扱いしています。交換や返品は承っておりませんので、ご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n※包丁研ぎと柄の交換は無料で行っています。（送料はお客様のご負担）\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300004_8.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁\" width=\"100%\"\u003e一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に個体差があります。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300004_9.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁\" width=\"100%\"\u003e刃体と柄の差し込み口は中央からズレている場合や銅と柄に隙間が見られる場合があります。手仕事ならではとしてご了承ください。（写真は果物ナイフ）\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300004_10.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁\" width=\"100%\"\u003e銅と柄の繋ぎ目には隙間や木の削り跡が見られる場合があります。ご了承ください。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300004_11.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁\" width=\"100%\"\u003e柄尻部分が黒くなっている場合があります。ご了承ください。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300004_12.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 万能包丁\" width=\"100%\"\u003e置いたときに、柄が浮き上がる場合があります。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e","brand":"高橋鍛冶屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44659929907372,"sku":"takahashikaji300004","price":17500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/takakaji300004.jpg?v=1755403982"},{"product_id":"takahashikaji300005","title":"高橋鍛冶屋 ｜ 菜切り包丁","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300005.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 菜切り包丁\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ch2\u003e手打ちの菜切り包丁\u003c\/h2\u003e\n島根県出雲市に工房を構える高橋鍛冶屋の『菜切り包丁』です。\u003cbr\u003e\n出雲地方は鉄の産地として知られ、古代よりたたら製鉄が盛んで、「ヤマタノオロチ」伝説の元ともなったこの地で、代々刃物づくりを続けています。高橋鍛冶屋４代目の高橋勉さんは、\"火造りをし、叩いて鍛える\" 一本一本手打ちで仕上げる昔ながらの鍛造製法を今も守り続けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n特に特徴的なのが、出雲地方に古来から伝わる「わかし」の技法です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「わかし」とは高温で鋼と鉄を重ね合わせて叩いて接合する日本刀と同じ製法。\n「わかし」は職人の経験がすべてで、赤める温度管理や打つ力の具合がとても難しいといわれています。温度を上げ過ぎると鋼は溶けてしまうし、打つ力を加減しすぎると剥がれてしまうし、力を入れすぎるとくっつきすぎてしまう、”目で見て見極める”しかない、とても繊細で時間のかかる作業です。\u003cbr\u003e\n今では島根でこの技法で作れるのは高橋鍛冶屋のみ、全国でもごく僅かとなっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟練の手で鍛えられた刃は、驚くほどスッと切れ、トマトのような柔らかい野菜も潰さずに美しく切り分けることができます。キャベツの千切りや大根の桂むき、じゃがいもや玉ねぎの下ごしらえなど、野菜の調理に幅広く対応します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまっすぐな刃はまな板に接する面が広く、効率的にカットができます。野菜中心の調理をされる方や、下ごしらえの多いご家庭に一本あると便利です。\u003cbr\u003e\n鋼は柄の付け根あたりまでしっかりと入れているので、末長くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n包丁研ぎと柄の交換は無料で行っているので、メンテナンスが大変と思われている方でも安心してお使いいただけます。（送料はお客様のご負担です）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】菜切り包丁\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長300mm（刃渡り約165mm）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】110g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：朴の木（無塗装）・銅\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】包丁研ぎと柄の交換は無料で行っています。（送料はお客様のご負担）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に若干の個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・天然木を使用しているため、木目や色合いに違いがございます。\u003cbr\u003e\n・刃体と柄の差し込み口は中央からズレている場合や銅と柄に隙間が見られる場合があります。\u003cbr\u003e\n・銅と柄の繋ぎ目には隙間や木の削り跡が見られる場合があります。\u003cbr\u003e\n上記ご了承の上、お買い求めください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・冷凍食品は必ず解凍してから切るようにしてください。半解凍ですと刃こぼれをおこすおそれがあります。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は水で洗い、乾いたふきん等で水気をきってください。その後は必ず刃先を下にして保管してください。\u003cbr\u003e\n・食洗機および乾燥機のご使用はおやめください。柄をいためる原因になります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji_logo.gif\" alt=\"高橋鍛冶屋\" width=\"100\"\u003e\n島根県出雲市に工房を構える高橋鍛冶屋。鍛冶職人 高橋勉さんは、明治時代から続く鍛冶屋の家に生まれ、四代目として伝統と技術を守りながら刃物づくりを受け継いでいる。手打ち鍛造にこだわり、素材と向き合いながら丁寧に仕上げられる包丁は、使い手の暮らしに自然と寄り添い、長く使える一生ものとして多くの人に愛されている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/collections\/takahashikaji\"\u003e高橋鍛冶屋の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300005_1.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 菜切り包丁\" width=\"100%\"\u003e柄には、軽くて水に強い朴の木を使用。扱いやすいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300005_2.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 菜切り包丁\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300005_3.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 菜切り包丁\" width=\"100%\"\u003e鋼と鉄を重ね合わせて叩いて接合する「わかし」の技法で作られた刃。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300005_4.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 菜切り包丁\" width=\"100%\"\u003e利き手に関係なく使える両刃仕様。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300005_5.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 菜切り包丁\" width=\"100%\"\u003e刃体と柄は中子を差し込んだあと、強度・耐久性が高い銅で固定していているから丈夫です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300005_6.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 菜切り包丁\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300005_7.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 菜切り包丁\" width=\"100%\"\u003e左から、果物ナイフ、三徳包丁、万能包丁（小型）、万能包丁、菜切包丁、出刃包丁（中型）\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e必ずご確認ください。\u003c\/h2\u003e\n以下のような状態は、当店では良品としてお取り扱いしています。交換や返品は承っておりませんので、ご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n※包丁研ぎと柄の交換は無料で行っています。（送料はお客様のご負担）\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300005_8.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 菜切り包丁\" width=\"100%\"\u003e一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に個体差があります。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300005_9.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 菜切り包丁\" width=\"100%\"\u003e刃体と柄の差し込み口は中央からズレている場合や銅と柄に隙間が見られる場合があります。手仕事ならではとしてご了承ください。（写真は果物ナイフ）\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300005_10.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 菜切り包丁\" width=\"100%\"\u003e銅と柄の繋ぎ目には隙間や木の削り跡が見られる場合があります。ご了承ください。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300005_11.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 菜切り包丁\" width=\"100%\"\u003e柄尻部分が黒くなっている場合があります。ご了承ください。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300005_12.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 菜切り包丁\" width=\"100%\"\u003e置いたときに、柄が浮き上がる場合があります。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e","brand":"高橋鍛冶屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44659950387372,"sku":"takahashikaji300005","price":17500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/takakaji300005.jpg?v=1755403985"},{"product_id":"takahashikaji300006","title":"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ch2\u003e手打ちの出刃包丁（中型）\u003c\/h2\u003e\n島根県出雲市に工房を構える高橋鍛冶屋の『出刃包丁（中型）』です。\u003cbr\u003e\n出雲地方は鉄の産地として知られ、古代よりたたら製鉄が盛んで、「ヤマタノオロチ」伝説の元ともなったこの地で、代々刃物づくりを続けています。高橋鍛冶屋４代目の高橋勉さんは、\"火造りをし、叩いて鍛える\" 一本一本手打ちで仕上げる昔ながらの鍛造製法を今も守り続けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n特に特徴的なのが、出雲地方に古来から伝わる「わかし」の技法です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「わかし」とは高温で鋼と鉄を重ね合わせて叩いて接合する日本刀と同じ製法。\n「わかし」は職人の経験がすべてで、赤める温度管理や打つ力の具合がとても難しいといわれています。温度を上げ過ぎると鋼は溶けてしまうし、打つ力を加減しすぎると剥がれてしまうし、力を入れすぎるとくっつきすぎてしまう、”目で見て見極める”しかない、とても繊細で時間のかかる作業です。\u003cbr\u003e\n今では島根でこの技法で作れるのは高橋鍛冶屋のみ、全国でもごく僅かとなっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟練の手で鍛えられた厚みのある刃は、魚の骨や身を力強く捌くことができ、硬い部分も抵抗なくスムーズに切り分けられます。鯵や鯛の三枚おろし、鯵の小骨処理、イカやタコの下処理など、魚料理のあらゆる場面で頼れる一本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刃先がしっかりとした厚みを持つため、骨に当たっても安心感があり、安定した下ごしらえが可能です。また、適度な重さが包丁の重みとなって手に伝わり、力を無理なく伝えられます。魚の下処理から切り分けまで、一本でしっかり役割を果たしてくれる頼もしい出刃包丁です。\u003cbr\u003e\n鋼は柄の付け根あたりまでしっかりと入れているので、末長くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n包丁研ぎと柄の交換は無料で行っているので、メンテナンスが大変と思われている方でも安心してお使いいただけます。（送料はお客様のご負担です）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】出刃包丁（中型）\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長305mm（刃渡り約150mm）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】216g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：朴の木（無塗装）・銅\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n【備考】包丁研ぎと柄の交換は無料で行っています。（送料はお客様のご負担）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に若干の個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・天然木を使用しているため、木目や色合いに違いがございます。\u003cbr\u003e\n・刃体と柄の差し込み口は中央からズレている場合や銅と柄に隙間が見られる場合があります。\u003cbr\u003e\n・銅と柄の繋ぎ目には隙間や木の削り跡が見られる場合があります。\u003cbr\u003e\n上記ご了承の上、お買い求めください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・冷凍食品は必ず解凍してから切るようにしてください。半解凍ですと刃こぼれをおこすおそれがあります。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は水で洗い、乾いたふきん等で水気をきってください。その後は必ず刃先を下にして保管してください。\u003cbr\u003e\n・食洗機および乾燥機のご使用はおやめください。柄をいためる原因になります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji_logo.gif\" alt=\"高橋鍛冶屋\" width=\"100\"\u003e\n島根県出雲市に工房を構える高橋鍛冶屋。鍛冶職人 高橋勉さんは、明治時代から続く鍛冶屋の家に生まれ、四代目として伝統と技術を守りながら刃物づくりを受け継いでいる。手打ち鍛造にこだわり、素材と向き合いながら丁寧に仕上げられる包丁は、使い手の暮らしに自然と寄り添い、長く使える一生ものとして多くの人に愛されている。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/collections\/takahashikaji\"\u003e高橋鍛冶屋の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_1.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e柄には、軽くて水に強い朴の木を使用。扱いやすいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_2.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_3.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e鋼と鉄を重ね合わせて叩いて接合する「わかし」の技法で作られた刃。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_4.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e利き手に関係なく使える両刃仕様。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_5.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e刃体と柄は中子を差し込んだあと、強度・耐久性が高い銅で固定していているから丈夫です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_6.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_7.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e写真上が出刃包丁。厚みのある刃。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_8.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_9.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e左から、果物ナイフ、三徳包丁、万能包丁（小型）、万能包丁、菜切包丁、出刃包丁（中型）\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e必ずご確認ください。\u003c\/h2\u003e\n以下のような状態は、当店では良品としてお取り扱いしています。交換や返品は承っておりませんので、ご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n※包丁研ぎと柄の交換は無料で行っています。（送料はお客様のご負担）\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_10.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に個体差があります。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_11.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e刃体と柄の差し込み口は中央からズレている場合や銅と柄に隙間が見られる場合があります。手仕事ならではとしてご了承ください。（写真は果物ナイフ）\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_12.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e銅と柄の繋ぎ目には隙間や木の削り跡が見られる場合があります。ご了承ください。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_13.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e柄尻部分が黒くなっている場合があります。ご了承ください。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/takahashikaji\/takakaji300006_14.jpg\" alt=\"高橋鍛冶屋 ｜ 出刃包丁（中型）\" width=\"100%\"\u003e置いたときに、柄が浮き上がる場合があります。（写真は万能包丁（小型））\u003cbr\u003e","brand":"高橋鍛冶屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44660037648556,"sku":"takahashikaji300006","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/takakaji300006_ef0aaad5-10d8-4f12-9aa9-431c4bedb06b.jpg?v=1755403987"},{"product_id":"umeki50007","title":"梅木本種子鋏製作所 ｜ 種子包丁 小 12cm","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n鹿児島・種子島に工房を構える「梅木本種子鋏製作所」。\u003cbr\u003e\n鍛冶職人・梅木昌二さんによって作られる種子包丁12cmです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刀鍛冶や鉄砲鍛冶の歴史をもつ種子島。その長い年月の中で脈々と受け継がれてきた鍛冶技術によって一本一本、手打ちで丁寧に作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n梅木さんは、種子鋏と種子包丁の伝統と技術を守り続けてきた37代目・牧瀬義文氏唯一の弟子。いまもなお、その技を絶やすことなく受け継いでいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鹿児島県からは種子鋏とともに「伝統工芸品」に指定されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e強くしなやかな刃\u003c\/h2\u003e\n12cmの刃は、ペティナイフとしての取り回しのよさが魅力。果物の皮むき、トマトのヘタ取り、レモンのくり抜き、肉の細切り下ごしらえに、細かな作業に活躍するサイズです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nメインの包丁に加えてもう一本あると便利なのがペティナイフ。調理の幅が広がり、作業もぐっとスムーズになります。一人暮らしやコンパクトな台所なら、この一本で日常の調理を十分にこなすこともできます。取り回しがよく、手に馴染みやすいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\"火造りをし、叩いて鍛える\" 梅木さんの種子包丁は、加熱の温度や火の入れ方、叩く具合ひとつで刃の性質が変わるため、仕上がりは職人の経験と感覚に委ねられます。\n最後は職人自らが一本一本手研ぎで仕上げ、切れ味抜群の強くしなやかな刃が生まれます。\u2028食材の繊維をつぶさず、旨味を引き立てる切れ味が、日々の料理をより美味しくしてくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、梅木さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。 往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となりますが、研ぎ直しメンテナンスをいたします。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長240mm（刃渡り約120mm）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】66g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：安来鋼白紙2号・鉄、柄：朴の木、固定具：プラスチック\u003cbr\u003e\n【仕様】両刃、黒打仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・刃先が鋭利ですので、扱いには十分ご注意ください。\u003cbr\u003e\n・硬いものを無理に切ろうとしないでください。刃こぼれの恐れがあります。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は水分を拭き、十分に乾燥させてください。\u003cbr\u003e\n・長期使用しないい場合は、全体に食油を薄く塗って保管してください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に若干の個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・天然木を使用しているため、木目や色合いに違いがございます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki_logo.gif\" alt=\"\" width=\"100\"\u003e\n鹿児島県種子島に工房を構える「梅木本種子鋏製作所」。種子鋏と種子包丁の伝統と技術を守ってきた37代目・牧瀬義文氏が2016年に他界。現在は37代目唯一の弟子である梅木昌二さんがその伝統の技を受け継ぎ、種子鋏、種子包丁の伝統的な制作技法を守って作れる唯一の職人です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/umeki\"\u003e梅木本種子鋏製作所の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/blogs\/blog\/b20191101\"\u003e作業風景はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_1.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_2.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_3.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_4.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_5.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_6.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_7.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_8.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_9.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e［左から種子包丁 小 12cm、大 18cm、中 15cm］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_10.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e焼印や柄は、手仕事ならではの個体差があります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50007_11.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e","brand":"梅木本種子鋏製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45346995470508,"sku":"umeki50007","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/umeki50007.jpg?v=1771801453"},{"product_id":"umeki50008","title":"梅木本種子鋏製作所 ｜ 種子包丁 中 15cm","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n鹿児島・種子島に工房を構える「梅木本種子鋏製作所」。\u003cbr\u003e\n鍛冶職人・梅木昌二さんによって作られる種子包丁15cmです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刀鍛冶や鉄砲鍛冶の歴史をもつ種子島。その長い年月の中で脈々と受け継がれてきた鍛冶技術によって一本一本、手打ちで丁寧に作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n梅木さんは、種子鋏と種子包丁の伝統と技術を守り続けてきた37代目・牧瀬義文氏唯一の弟子。いまもなお、その技を絶やすことなく受け継いでいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鹿児島県からは種子鋏とともに「伝統工芸品」に指定されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e強くしなやかな刃\u003c\/h2\u003e\n種子包丁15cmは、肉・魚・野菜までこなせる、まさに万能サイズ。小さめの三徳包丁として日々の料理全般に対応できる一方で、ペティナイフのように細かな切り物も得意です。肉の下ごしらえ、玉ねぎ・にんじんのカット、トマトやリンゴなどの果物まで、これ1本で幅広い調理シーンに活躍します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n一人暮らしやコンパクトな台所なら、15cmの包丁1本あれば日常の調理を十分にこなすことができます。取り回しがよく、手に馴染みやすいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\"火造りをし、叩いて鍛える\" 梅木さんの種子包丁は、加熱の温度や火の入れ方、叩く具合ひとつで刃の性質が変わるため、仕上がりは職人の経験と感覚に委ねられます。\n最後は職人自らが一本一本手研ぎで仕上げ、切れ味抜群の強くしなやかな刃が生まれます。食材の繊維をつぶさず、旨味を引き立てる切れ味が、日々の料理をより美味しくしてくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、梅木さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。 往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となりますが、研ぎ直しメンテナンスをいたします。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長280mm（刃渡り約150mm）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】95g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：安来鋼白紙2号・鉄、柄：朴の木、固定具：プラスチック\u003cbr\u003e\n【仕様】両刃、黒打仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・刃先が鋭利ですので、扱いには十分ご注意ください。\u003cbr\u003e\n・硬いものを無理に切ろうとしないでください。刃こぼれの恐れがあります。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は水分を拭き、十分に乾燥させてください。\u003cbr\u003e\n・長期使用しないい場合は、全体に食油を薄く塗って保管してください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に若干の個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・天然木を使用しているため、木目や色合いに違いがございます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki_logo.gif\" alt=\"\" width=\"100\"\u003e\n鹿児島県種子島に工房を構える「梅木本種子鋏製作所」。種子鋏と種子包丁の伝統と技術を守ってきた37代目・牧瀬義文氏が2016年に他界。現在は37代目唯一の弟子である梅木昌二さんがその伝統の技を受け継ぎ、種子鋏、種子包丁の伝統的な制作技法を守って作れる唯一の職人です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/umeki\"\u003e梅木本種子鋏製作所の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/blogs\/blog\/b20191101\"\u003e作業風景はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_1.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_2.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_3.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_4.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_5.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_6.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_7.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_8.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_9.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e［左から種子包丁 小 12cm、大 18cm、中 15cm］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_10.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e焼印や柄は、手仕事ならではの個体差があります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50008_11.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e","brand":"梅木本種子鋏製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45360927309996,"sku":"umeki50008","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/umeki50008.jpg?v=1772201215"},{"product_id":"umeki50009","title":"梅木本種子鋏製作所 ｜ 種子包丁 大 18cm","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n鹿児島・種子島に工房を構える「梅木本種子鋏製作所」。\u003cbr\u003e\n鍛冶職人・梅木昌二さんによって作られる種子包丁18cmです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刀鍛冶や鉄砲鍛冶の歴史をもつ種子島。その長い年月の中で脈々と受け継がれてきた鍛冶技術によって一本一本、手打ちで丁寧に作られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n梅木さんは、種子鋏と種子包丁の伝統と技術を守り続けてきた37代目・牧瀬義文氏唯一の弟子。いまもなお、その技を絶やすことなく受け継いでいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鹿児島県からは種子鋏とともに「伝統工芸品」に指定されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e強くしなやかな刃\u003c\/h2\u003e\n種子包丁18cmは、肉・魚・野菜までこなせる、まさに万能サイズ。肉のカットや大根・キャベツの乱切り、厚みのある根菜類まで、メインの包丁として幅広い調理シーンに活躍します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n長めの刃渡りは、長い食材でも一気にスパッと切れる切れ味と安定感を両立。刃のしなやかさと鋭さが、食材の繊維を逃さず、滑らかな切り心地を生み出します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\"火造りをし、叩いて鍛える\" 梅木さんの種子包丁は、加熱の温度や火の入れ方、叩く具合ひとつで刃の性質が変わるため、仕上がりは職人の経験と感覚に委ねられます。\n最後は職人自らが一本一本手研ぎで仕上げ、切れ味抜群の強くしなやかな刃が生まれます。食材の繊維をつぶさず、旨味を引き立てる切れ味が、日々の料理をより美味しくしてくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、梅木さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。 往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となりますが、研ぎ直しメンテナンスをいたします。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長320mm（刃渡り約180mm）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】138g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：安来鋼白紙2号・鉄、柄：朴の木、固定具：プラスチック\u003cbr\u003e\n【仕様】両刃、黒打仕上げ\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・刃先が鋭利ですので、扱いには十分ご注意ください。\u003cbr\u003e\n・硬いものを無理に切ろうとしないでください。刃こぼれの恐れがあります。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は水分を拭き、十分に乾燥させてください。\u003cbr\u003e\n・長期使用しないい場合は、全体に食油を薄く塗って保管してください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・一本一本手作業で作られているため、サイズや形状に若干の個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・天然木を使用しているため、木目や色合いに違いがございます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki_logo.gif\" alt=\"\" width=\"100\"\u003e\n鹿児島県種子島に工房を構える「梅木本種子鋏製作所」。種子鋏と種子包丁の伝統と技術を守ってきた37代目・牧瀬義文氏が2016年に他界。現在は37代目唯一の弟子である梅木昌二さんがその伝統の技を受け継ぎ、種子鋏、種子包丁の伝統的な制作技法を守って作れる唯一の職人です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/umeki\"\u003e梅木本種子鋏製作所の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/blogs\/blog\/b20191101\"\u003e作業風景はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_1.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_2.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_3.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_4.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_5.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_6.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_7.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_8.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_9.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e［左から種子包丁 小 12cm、大 18cm、中 15cm］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_10.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e焼印や柄は、手仕事ならではの個体差があります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/umeki\/umeki50009_11.jpg\" alt=\"種子包丁\"\u003e","brand":"梅木本種子鋏製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45367110631596,"sku":"umeki50009","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/umeki50009.jpg?v=1772450867"},{"product_id":"akahata20007","title":"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm","description":"【お願い】\u003cbr\u003e\n赤畠大徳さんの作品は、多くの方にお届けしたいため、お一人様1点まで、種類違いを含めて合計3点までとさせていただきます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n上限を超えるご注文につきましては、誠に恐れ入りますがキャンセルとさせていただきます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e鍛冶職人がつくる小さな包丁\u003c\/h2\u003e\n三重県松阪市に工房を構える「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくる小さな包丁「黒打coro包丁 ペティ型 60mm」です。\n市場に出回っている量産品の包丁とは違い、鍛冶職人 赤畠さんがつくる包丁は、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げの包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n我が家でも使わせていただいている赤畠さんの包丁。\u003cbr\u003e\nストン、ストン・・・\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本当に切れる包丁は力を入れずに自然に刃が落ちていく感覚があります。\n末長く使いたいという方におすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_1.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_2.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_3.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e［上から黒打三徳包丁、黒打ペティナイフ、黒打coro包丁 ペティ型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e小ぶりで扱いやすいcoro包丁\u003c\/h2\u003e\n皮むきやネギなどの刻み、細かな作業に重宝します。アウトドアにもおすすめです。\u003cbr\u003e\n打刃物の研ぎ澄まされた切れ味は、食材を傷つけず旨味を引き立て、料理をより一層美味しくしてくれます。\nまた、両刃タイプなので、利き手に関係なく使えるところも嬉しいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_4.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e黒打ち仕上げの包丁\u003c\/h2\u003e\n焼き入れによって黒くなった表面をあえて残した黒打包丁。\n叩いた跡がみてとれる無骨な表情が魅力です。\nまた、全体を磨き上げた包丁よりも錆びにくいといわれています。\n木の柄との相性もよく、デザイン性にも優れた包丁です。赤畠さんがつくられたことを証明する銘切りも施されています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_5.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e強靭で鋭い切れ味\u003c\/h2\u003e\n叩いて鍛え、焼き入れ、焼き戻しすることにより強靭な包丁が誕生します。\n加熱の仕方や赤める具合によって強靭性が変わるため、職人の腕と経験が重要になります。\nまた、鋭い切れ味となるよう、最後は赤畠さん自ら手で研いで仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_7.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e持ちやすい木の柄\u003c\/h2\u003e\n柄は無垢のブラックウォールナットを使用しています。\n削り跡を残した凸凹によって握りやすく使いやすい。\nこの削りも機械に頼ることなく、赤畠さんが3工程に分けてナイフで削る徹底ぶりです。\n刃体と柄の木は中子を差し込んだあと、真鍮で固定しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_6.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eご家庭に揃えておきたい包丁\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんの包丁シリーズ。普段使いとしてご家庭に揃えておきたい包丁を揃えました。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_8.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e［左から黒打パン切り包丁210mm、黒打パン切り包丁120mm、黒打三徳包丁165mm、黒打ペティナイフ120mm、黒打coro包丁 ペティ型、黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e素敵な化粧箱に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんいわく、刀を鞘から抜くイメージを形にしたとのこと。\n鍛冶職人ならではの発想で包丁が姿を現すまで楽しめます。\n贈り物としてもおすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_9.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20007_10.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 ペティ型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな打刃物ですが、とても簡単にメンテナンスできます。通常の包丁と同じようにご使用後は汚れをよく洗い流し、水気を十分にふき取って保管してください。\n鉄の特性上、もし錆びついてきましたらクレンザーや消しゴムタイプの錆び取り剤などを使用して錆びを取ってください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の柄は、半年に一度を目安にオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、赤畠さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。\n往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となります。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata_logo.gif\" alt=\"鍛冶安大徳 赤畠大徳\" width=\"100\"\u003e\n明治27年4月、鍛冶安創業。初代から三代目までともに農道具、山林道具などの製造に従事する。四代目は鍛冶業に従事せず、鉄工建築業を始業。三代目（祖父）が他界してから鍛冶業は約20年間休止されるが、五代目の赤畠大徳氏が鍛冶業を復活させるべく、京都の刃物鍛冶師「義定」当主山口悌市朗氏に師事、平成20年4月、鍛冶安 大徳として開業現在に至る。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/akahata\/\"\u003e赤畠大徳さんの作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくるペティナイフです。市場に出回っている量産品の包丁とは違い、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げのペティナイフです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】黒打coro包丁 ペティ型 60mm\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長168mm、刃体80mm、刃渡り65mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】27g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：ブラックウォールナット（無垢）、真鍮\u003cbr\u003e\n【備考】利き手に関係なく使える両刃タイプ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・はじめてご使用の際は、食器用洗剤などで洗ってからお使いください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、食器用洗剤などで汚れを洗い落とし水気をよく拭き取ってください。\u003cbr\u003e\n食洗乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・全て手仕事のためサイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・柄の木は、同じ木であっても一つひとつその表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46135369662636,"sku":"akahata20007","price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/akahata20007.jpg?v=1776131531"},{"product_id":"akahata20008","title":"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm","description":"【お願い】\u003cbr\u003e\n赤畠大徳さんの作品は、多くの方にお届けしたいため、お一人様1点まで、種類違いを含めて合計3点までとさせていただきます。何卒ご了承ください。\u003cbr\u003e\n上限を超えるご注文につきましては、誠に恐れ入りますがキャンセルとさせていただきます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e鍛冶職人がつくる小さな包丁\u003c\/h2\u003e\n三重県松阪市に工房を構える「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくる小さな包丁「黒打coro包丁 菜切型 60mm」です。\n市場に出回っている量産品の包丁とは違い、鍛冶職人 赤畠さんがつくる包丁は、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げの包丁です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n我が家でも使わせていただいている赤畠さんの包丁。\u003cbr\u003e\nストン、ストン・・・\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本当に切れる包丁は力を入れずに自然に刃が落ちていく感覚があります。\n末長く使いたいという方におすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_1.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_2.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_3.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e［上から黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e小ぶりで扱いやすいcoro包丁\u003c\/h2\u003e\n皮むきやネギなどの刻み、細かな作業に重宝します。アウトドアにもおすすめです。\u003cbr\u003e\n打刃物の研ぎ澄まされた切れ味は、食材を傷つけず旨味を引き立て、料理をより一層美味しくしてくれます。\nまた、両刃タイプなので、利き手に関係なく使えるところも嬉しいです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_4.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_5.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e黒打ち仕上げの包丁\u003c\/h2\u003e\n焼き入れによって黒くなった表面をあえて残した黒打包丁。\n叩いた跡がみてとれる無骨な表情が魅力です。\nまた、全体を磨き上げた包丁よりも錆びにくいといわれています。\n木の柄との相性もよく、デザイン性にも優れた包丁です。赤畠さんがつくられたことを証明する銘切りも施されています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_6.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e強靭で鋭い切れ味\u003c\/h2\u003e\n叩いて鍛え、焼き入れ、焼き戻しすることにより強靭な包丁が誕生します。\n加熱の仕方や赤める具合によって強靭性が変わるため、職人の腕と経験が重要になります。\nまた、鋭い切れ味となるよう、最後は赤畠さん自ら手で研いで仕上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_7.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003e持ちやすい木の柄\u003c\/h2\u003e\n柄は無垢のブラックウォールナットを使用しています。\n削り跡を残した凸凹によって握りやすく使いやすい。\nこの削りも機械に頼ることなく、赤畠さんが3工程に分けてナイフで削る徹底ぶりです。\n刃体と柄の木は中子を差し込んだあと、真鍮で固定しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_8.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eご家庭に揃えておきたい包丁\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんの包丁シリーズ。普段使いとしてご家庭に揃えておきたい包丁を揃えました。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_9.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e［左から黒打パン切り包丁210mm、黒打パン切り包丁120mm、黒打三徳包丁165mm、黒打ペティナイフ120mm、黒打coro包丁 ペティ型、黒打菜切包丁 165mm、黒打菜切包丁 120mm、黒打coro包丁 菜切型］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e素敵な化粧箱に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n赤畠さんいわく、刀を鞘から抜くイメージを形にしたとのこと。\n鍛冶職人ならではの発想で包丁が姿を現すまで楽しめます。\n贈り物としてもおすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_10.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata20008_11.jpg\" alt=\"赤畠大徳 ｜ 黒打coro包丁 菜切型 60mm\"\u003e\n\u003ch2\u003eメンテナンスは簡単\u003c\/h2\u003e\nハードルが高いと思われがちな打刃物ですが、とても簡単にメンテナンスできます。通常の包丁と同じようにご使用後は汚れをよく洗い流し、水気を十分にふき取って保管してください。\n鉄の特性上、もし錆びついてきましたらクレンザーや消しゴムタイプの錆び取り剤などを使用して錆びを取ってください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n木の柄は、半年に一度を目安にオイルが取れてきたなと思うところにクルミ油、またはエゴマ油をキッチンペーパーに染み込ませて塗ってください。塗布後は余分な油を拭き取り、風通しの良い日陰で乾かしてください。\n※オイルを塗る際に使用したキッチンペーパーは水に濡らしてから処分するようにしてください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e研ぎ直し\u003c\/h2\u003e\n末長くお使いいただけるように、赤畠さんによる研ぎ直しメンテナンスを承っております。\n往復送料とメンテナンス料がお客様のご負担となります。ご希望の場合は弊店までお問い合わせください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/akahata\/akahata_logo.gif\" alt=\"鍛冶安大徳 赤畠大徳\" width=\"100\"\u003e\n明治27年4月、鍛冶安創業。初代から三代目までともに農道具、山林道具などの製造に従事する。四代目は鍛冶業に従事せず、鉄工建築業を始業。三代目（祖父）が他界してから鍛冶業は約20年間休止されるが、五代目の赤畠大徳氏が鍛冶業を復活させるべく、京都の刃物鍛冶師「義定」当主山口悌市朗氏に師事、平成20年4月、鍛冶安 大徳として開業現在に至る。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/akahata\/\"\u003e赤畠大徳さんの作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「鍛冶安大徳」五代目 鍛冶職人・赤畠大徳さんがつくるペティナイフです。市場に出回っている量産品の包丁とは違い、火造りをし、鋼を打ち鍛えてつくる黒打ち仕上げのペティナイフです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】黒打coro包丁 菜切型 60mm\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】全長162mm、刃体71mm、刃渡り61mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】31g\u003cbr\u003e\n【素材】刃：鋼・鉄、柄：ブラックウォールナット（無垢）、真鍮\u003cbr\u003e\n【備考】利き手に関係なく使える両刃タイプ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n・はじめてご使用の際は、食器用洗剤などで洗ってからお使いください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後は、食器用洗剤などで汚れを洗い落とし水気をよく拭き取ってください。\u003cbr\u003e\n食洗乾燥機×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\n・全て手仕事のためサイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・柄の木は、同じ木であっても一つひとつその表情が異なるため、木目や色合いがそれぞれ違います。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46150253510828,"sku":"akahata20008","price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/akahata20008.jpg?v=1776336538"}],"url":"https:\/\/kakimori-inkstand.pro\/de\/collections\/iron.oembed","provider":"職人と作家の工芸店","version":"1.0","type":"link"}